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1
基準点成果表 基準点成果表は、国土地理院が実施した基準点測量の結果(〇〇、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇など)を記録し、表にまとめたものである。
経緯度、標高、縮尺係数、ジオイド高、平面直角座標系
2
平面直角座標系とは、日本全国を○の地域(座標系)に分け、その投影において、〇〇を適用したものである。
19、ガウス・クリューゲル図法
3
座標の縦軸(南北方向)を○、横軸(東西方向)を○とし、各座標系それぞれに〇〇(X=0.000m、Y=0.000m)を設定している。
X、Y、原点
4
座標軸の〇〇・〇〇を+(プラス)、〇〇・〇〇を−(マイナス)で表している。
北側、東側、南側、西側
5
球面である地球を平面に投影していることから、距離誤差が±〇〇に収まるように、原点の縮尺係数を〇〇(1万分の1小さい)とし、原点から東西に約〇〇㎞の地点で1.0000(原寸)、約〇〇㎞の地点で1.0001(1万分の1大きい)になるようにしている。
1/10000、0.9999、90、130
6
地図の投影面上の平面距離○と、これに対応する球面距離○との比を縮尺係数(線拡大率)といい、以下の式で表す。
s、S
7
平面上で測線の向きを表すときに方向角や方位角といったものがある。いずれも北から○回りを+(プラス)としての角度を示したものだが、その考え方に若干の違いがある。
右
8
これは、平面上のある点において、〇〇、のX軸を基準として考えるか、〇〇の北(真北)を基準に考えるかの違いによる。
平面直角座標系、子午線上
9
つまり、〇〇は、平面直角座標系のX軸方向の北から右回り(+)に測った角度で、〇〇は、真北(子午線方向の北)から右回り(+)に測った角度になる。
方向角、方位角
10
また、真北方向角は、X軸方向を基準とした真北の角度で 〇〇=〇〇−〇〇により求められ、基準点が座標系原点の東側か西側かで、符号(+、−)が異なる。
真北方向角、方向角、方位角
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