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問題一覧
1
平衡対ケーブルが誘導回線から受ける電磁的結合による漏話の大きさは、一般に、誘導回線のインピーダンスに( )する。
反比例
2
平衡対ケーブルにおける漏話減衰量Xデシベルは、誘導回線の信号電力をPsワット、被誘導回線の漏話による電力をPxワットとすると、次式で表される。 X=( )
10log10←小×Ps/Px
3
誘導回線の信号が被誘導回線に現れる漏話のうち、誘導回線の信号の伝送方向を正の方向とし、その反対方向を負の方向とすると、正の方向に現れるものは( )といわれる。
遠端漏話
4
電力線からの誘導作用によって通信線に誘起される誘導電圧には、電磁誘導電圧と静電誘導電圧がある。このうち電磁誘導電圧は、一般に、電力線の( )に比例する。
電流
5
一様なメタリック線路の減衰定数は線路の一時定数により定まり、( )によりその値が変化する。
信号の周波数
6
伝送回路の入力と出力の信号電圧が比例関係にないために生ずる信号のひずみは、 ( )ひずみといわれる。
非直線
7
平衡対ケーブルにおいては、心線導体間の間隔を大きくふると伝送損失が( )する。
減少
8
平衡対ケーブルにおいては、単位長さ当たりの心線導体抵抗を大きくすると伝送損失が( )する。
増加
9
同軸ケーブルは、一般的に使用される周波数帯において信号の周波数が4倍になると、その伝送損失は、約( )倍になる。
2
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