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赤ちゃん

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56問 • 2年前
  • 岡山颯太
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    問題一覧

  • 1

    生後6ヶ月を過ぎると(   )活性が成人と同等になる。

    膵リパーゼ

  • 2

    新生児、乳児 新生児期は胃液中の(   )の活性が低いが、哺乳に伴い上昇し、(  )歳ごろには成人と同等になる。 膵液中のたんぱく質分解酵素は(  )歳頃までに分泌が増加する。

    ペプシン, 2, 3

  • 3

    新生児、乳児 (    )の活性が低いため多糖類に消化が難しい。乳糖を分解する(  )は、哺乳にあわせ活性が高まる。

    aアミラーゼ, ラクターゼ

  • 4

    新生児・乳児 (   )児は蠕動運動が乏しいため、消化に時間がかかる。 出生直後は(    )が存在しない。 母親との接触で(    )が形成。

    早産, 腸内細菌, 腸内細菌叢

  • 5

    新生児、乳児 生後1週間ほどで(  )の分泌が増加する。人工乳は母乳に比べ腹持ちがいい。

    胃酸

  • 6

    新生児の胃は(  )型で、(    )が弱いため吐きやすい。

    縦, 食道括約筋圧

  • 7

    6〜9ヶ月頃になると(  )が生え始める。前から生え始め、(  )が生え始めるのは1〜3歳頃。

    乳歯, 奥歯

  • 8

    哺乳から咀嚼へ 生後4ヶ月ごろまでは下の(  )反射がみられるが、徐々に(  )反射、(  )反射が消失していく。→離乳食の開始 (  )などから離乳食を始める。

    押出, 哺乳, 押出, 重湯

  • 9

    (  )反射 口にものが入るとリズミカルに舌を動かす

    吸啜

  • 10

    身長 出生児は約(  )cm。 1年間で(  )倍になる。 体重 出生児は約(  )kg。 3〜4ヶ月で(  )倍、1年間で(  )倍になる。 1日平均体重増加量 0〜3ヶ月30g 3〜6ヶ月15〜20g

    50, 1.5, 3, 2, 3

  • 11

    体重減少率 (通常体重-   )➗通常体重×100

    現在体重

  • 12

    生理的体重減少とは 出生後(   )日後に(   )g程度の体重減少がみられること。 生後(   )日の間には出生児の体重に戻る。

    3〜4, 150〜300, 7〜14

  • 13

    (  )児は体重の75〜80%が体水分 乳児は(  )%程度。 ☆また、新生児期は(   )の割合が高く、1歳ごろまでには成人と同等の比率となる。

    新生, 70, 細胞外液

  • 14

    新生児、乳児は(   )と(   )が多く、体温が高い。また、体重当たりの(   )が大きい。 呼吸中枢が未熟。

    呼吸数, 心拍数, 体表面積

  • 15

    産声が(   )循環から肺呼吸への切り替わりを示す。1回目の呼吸 肺呼吸に代わると(   )が閉じる。

    胎児, 卵円孔

  • 16

    在胎週数(  )週未満の出生児のことを早産児という。

    37

  • 17

    出生児のグラム数別分類 ①低出生体重児 ②極低出生体重児 ③超低出生体重児

    2500g, 1500g, 1000g

  • 18

    新生児期 出生後(  )日未満の期間 乳児期 出生後(  )日以降〜満1歳までの期間

    28, 28

  • 19

    (   )は乳児ボツリヌスを引き起こす。

    はちみつ

  • 20

    離乳(  )期 生後12〜18頃 1日3回食。(   )食べを始める。 (   )でかめる固さ

    完了, 手づかみ, 歯ぐき

  • 21

    離乳後期(生後   頃) 食事リズムを大切に、1日( )回食。 (   )で潰せる固さ

    9〜11, 3, 歯ぐき

  • 22

    離乳中期(生後   頃) 食べ方 1日( )回食で食事のリズム   をつけていく。 調理形態(  )で潰せる固さ 乳歯が生え始める。

    7〜8, 1, 舌

  • 23

    離乳初期(生後   頃) 食べ方 1日1回1さじずつ始める。 調理形態(   )にすり潰した状態

    5〜6, なめらか

  • 24

    特定原材料名8つ答えよ

    そば, くるみ, 落花生, かに, えび, 小麦粉, 卵, 乳

  • 25

    幼児期 満1歳〜小学生入学までの約( )年間 幼児期は(   )に含まれる。

    5, 成長期

  • 26

    幼児期 身長は(   )要因や栄養状態、疾患などら比較で長期にわたって影響を受ける。

    遺伝的

  • 27

    幼児期 1歳時には、胸囲と頭囲はほぼ(  )になる。それ以降は栄養状態に問題がなければ(  )の方が(  )より大きくなる。

    同じ, 胸囲, 頭囲

  • 28

    大泉門 生後1歳6ヶ月〜( )歳までには閉鎖する。

    2

  • 29

    乳歯 生後5〜6ヶ月ごろから生え始める。 ( )歳( )ヶ月ごろに完成

    3, 6

  • 30

    幼児期 運動機能の発達 微細運動から(  )運動へと発達する

    粗大

  • 31

    幼児期になると(  )が芽生える。

    自我

  • 32

    味覚の発達 ( )歳までが味覚発達のピークで、薄味が大事。味蕾の数は大人より多い。 本能的に好む味は(  )(  )旨味

    3, 甘味, 塩味

  • 33

    幼児期の食事摂取基準 身体活動レベルは( )区分 2015年版から3歳以上において(   )と(   )の目標量が算定された。

    1, 飽和脂肪酸, 食物繊維

  • 34

    幼児期の食事への配慮 身体発育と活発な活動により、エネルギーや栄養素の必要量が多い。よって(  )で補完する。 また、適切な(  )形成も大切。

    間食, 味覚

  • 35

    間食は食事の一部と考え、1〜2歳児は1日( )回、3〜5歳児は( )回程度に分けて摂取する。 間食の内容 1日の総エネルギー摂取量の(   )%程度を目安とし、出来るだけ食事に近い内容にする。

    5, 4, 10〜20

  • 36

    幼児期の肥満には、(   )肥満と(   )肥満(先天性)がある。この時期の肥満は(   )%が成人肥満に移行する。

    原発性, 二次性, 60〜80

  • 37

    原発性肥満(頻度多) 過度な(   )は目標にしない。 (   )の食事指導が必要。

    体重減少, 家族全体

  • 38

    肥満度(%)=実測体重-標準体重➗(   )×100

    標準体重

  • 39

    幼児期の脱水原因 ・体重あたりの(  )必要量が成人の2倍 ・細胞(  )の割合が多い ・腎機能が未熟で(   )が低い

    水分, 外液, 尿濃縮能

  • 40

    う歯(むし歯) 近年の罹患率は(  )傾向

    減少

  • 41

    幼児期の鉄欠乏性貧血 (   )による貧血が起こりやすい 1歳を過ぎても母乳中心の児は(    )での対応が必要な場合がある。

    鉄不足, フォローアップミルク

  • 42

    周期性嘔吐症 2〜10歳で好発し、特に( )歳以下の幼児にみられる。

    6

  • 43

    過体重 カウプ指数(  )以上 成人になってから肥満になる可能性が高い。 低体重 標準体重の80%以下、あるいはカウプ指数(  )未満。体重増加不良をきたす。

    20, 13

  • 44

    乳幼児期カウプ指数 (  )以下 やせ (  )以上 肥満

    15, 20

  • 45

    黄疸 血液中に含まれる( ① )が身体の組織に沈着。 ( ① ) 赤血球の(   )が分解されて生成 胆汁→(  )へ排泄

    ビリルビン, ヘモグロビン, 糞便

  • 46

    新生児黄疸 生後(   )日から現れ、自然と治っていく。

    3〜4

  • 47

    (  )性黄疸 新生児黄疸が収まることからと黄疸の症状が続く。 原因 母乳中の(   )の存在による。(  )ビリルビンから(  )ビリルビンへの代謝が低下するため。

    母乳, 遊離脂肪酸, 間接, 直接

  • 48

    乳児がビタミンKに陥りやすい理由 (   )を通過しにくく母体からの以降が少ない。 (   )による産生量が低い。 予防のためにビタミンK含有シロップを内服させる。

    胎盤, 腸内細菌

  • 49

    乳児ビタミンK欠乏性出血症 ・新生児(   ) 生後7日までに発症 (   )での出血が見られ、吐血や下血を起こす。 ・突発性(    ) 生後3週〜3ヶ月の間に発症 頭の中で出血。不機嫌、嘔吐けいれん

    メレナ, 消化管, 頭蓋内出血

  • 50

    乳児の鉄摂取基準 0〜5ヶ月は(   )のみ ( )ヶ月以降は性別ごとに設定

    目安量, 6

  • 51

    乳児下痢症 脱水症を引き起こす。(   )感染によるものが多い。 (   )ウイルス 冬季の下痢原因で最も多い。 現在は公費で予防接種が可能

    ウイルス, ロタ

  • 52

    乳頭不耐症 (    )の欠乏により乳糖が消化できない状態

    ラクターゼ

  • 53

    フェニルケトン尿症 (     )分解酵素のはたらきが弱い先天性疾患 (   )の摂取を制限。生涯にわたって制限が必要になる。

    フェニルアラニン, たんぱく質

  • 54

    乳幼児の主要原因食物、三大アレルゲンを答えよ。

    鶏卵, 牛乳, 小麦

  • 55

    粉ミルクの使用により(  )アレルギーが判明することがある。

  • 56

    クワシオルコル 欠乏(    ) マラスムス 欠乏(    )

    たんぱく質, エネルギー

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    問題一覧

  • 1

    生後6ヶ月を過ぎると(   )活性が成人と同等になる。

    膵リパーゼ

  • 2

    新生児、乳児 新生児期は胃液中の(   )の活性が低いが、哺乳に伴い上昇し、(  )歳ごろには成人と同等になる。 膵液中のたんぱく質分解酵素は(  )歳頃までに分泌が増加する。

    ペプシン, 2, 3

  • 3

    新生児、乳児 (    )の活性が低いため多糖類に消化が難しい。乳糖を分解する(  )は、哺乳にあわせ活性が高まる。

    aアミラーゼ, ラクターゼ

  • 4

    新生児・乳児 (   )児は蠕動運動が乏しいため、消化に時間がかかる。 出生直後は(    )が存在しない。 母親との接触で(    )が形成。

    早産, 腸内細菌, 腸内細菌叢

  • 5

    新生児、乳児 生後1週間ほどで(  )の分泌が増加する。人工乳は母乳に比べ腹持ちがいい。

    胃酸

  • 6

    新生児の胃は(  )型で、(    )が弱いため吐きやすい。

    縦, 食道括約筋圧

  • 7

    6〜9ヶ月頃になると(  )が生え始める。前から生え始め、(  )が生え始めるのは1〜3歳頃。

    乳歯, 奥歯

  • 8

    哺乳から咀嚼へ 生後4ヶ月ごろまでは下の(  )反射がみられるが、徐々に(  )反射、(  )反射が消失していく。→離乳食の開始 (  )などから離乳食を始める。

    押出, 哺乳, 押出, 重湯

  • 9

    (  )反射 口にものが入るとリズミカルに舌を動かす

    吸啜

  • 10

    身長 出生児は約(  )cm。 1年間で(  )倍になる。 体重 出生児は約(  )kg。 3〜4ヶ月で(  )倍、1年間で(  )倍になる。 1日平均体重増加量 0〜3ヶ月30g 3〜6ヶ月15〜20g

    50, 1.5, 3, 2, 3

  • 11

    体重減少率 (通常体重-   )➗通常体重×100

    現在体重

  • 12

    生理的体重減少とは 出生後(   )日後に(   )g程度の体重減少がみられること。 生後(   )日の間には出生児の体重に戻る。

    3〜4, 150〜300, 7〜14

  • 13

    (  )児は体重の75〜80%が体水分 乳児は(  )%程度。 ☆また、新生児期は(   )の割合が高く、1歳ごろまでには成人と同等の比率となる。

    新生, 70, 細胞外液

  • 14

    新生児、乳児は(   )と(   )が多く、体温が高い。また、体重当たりの(   )が大きい。 呼吸中枢が未熟。

    呼吸数, 心拍数, 体表面積

  • 15

    産声が(   )循環から肺呼吸への切り替わりを示す。1回目の呼吸 肺呼吸に代わると(   )が閉じる。

    胎児, 卵円孔

  • 16

    在胎週数(  )週未満の出生児のことを早産児という。

    37

  • 17

    出生児のグラム数別分類 ①低出生体重児 ②極低出生体重児 ③超低出生体重児

    2500g, 1500g, 1000g

  • 18

    新生児期 出生後(  )日未満の期間 乳児期 出生後(  )日以降〜満1歳までの期間

    28, 28

  • 19

    (   )は乳児ボツリヌスを引き起こす。

    はちみつ

  • 20

    離乳(  )期 生後12〜18頃 1日3回食。(   )食べを始める。 (   )でかめる固さ

    完了, 手づかみ, 歯ぐき

  • 21

    離乳後期(生後   頃) 食事リズムを大切に、1日( )回食。 (   )で潰せる固さ

    9〜11, 3, 歯ぐき

  • 22

    離乳中期(生後   頃) 食べ方 1日( )回食で食事のリズム   をつけていく。 調理形態(  )で潰せる固さ 乳歯が生え始める。

    7〜8, 1, 舌

  • 23

    離乳初期(生後   頃) 食べ方 1日1回1さじずつ始める。 調理形態(   )にすり潰した状態

    5〜6, なめらか

  • 24

    特定原材料名8つ答えよ

    そば, くるみ, 落花生, かに, えび, 小麦粉, 卵, 乳

  • 25

    幼児期 満1歳〜小学生入学までの約( )年間 幼児期は(   )に含まれる。

    5, 成長期

  • 26

    幼児期 身長は(   )要因や栄養状態、疾患などら比較で長期にわたって影響を受ける。

    遺伝的

  • 27

    幼児期 1歳時には、胸囲と頭囲はほぼ(  )になる。それ以降は栄養状態に問題がなければ(  )の方が(  )より大きくなる。

    同じ, 胸囲, 頭囲

  • 28

    大泉門 生後1歳6ヶ月〜( )歳までには閉鎖する。

    2

  • 29

    乳歯 生後5〜6ヶ月ごろから生え始める。 ( )歳( )ヶ月ごろに完成

    3, 6

  • 30

    幼児期 運動機能の発達 微細運動から(  )運動へと発達する

    粗大

  • 31

    幼児期になると(  )が芽生える。

    自我

  • 32

    味覚の発達 ( )歳までが味覚発達のピークで、薄味が大事。味蕾の数は大人より多い。 本能的に好む味は(  )(  )旨味

    3, 甘味, 塩味

  • 33

    幼児期の食事摂取基準 身体活動レベルは( )区分 2015年版から3歳以上において(   )と(   )の目標量が算定された。

    1, 飽和脂肪酸, 食物繊維

  • 34

    幼児期の食事への配慮 身体発育と活発な活動により、エネルギーや栄養素の必要量が多い。よって(  )で補完する。 また、適切な(  )形成も大切。

    間食, 味覚

  • 35

    間食は食事の一部と考え、1〜2歳児は1日( )回、3〜5歳児は( )回程度に分けて摂取する。 間食の内容 1日の総エネルギー摂取量の(   )%程度を目安とし、出来るだけ食事に近い内容にする。

    5, 4, 10〜20

  • 36

    幼児期の肥満には、(   )肥満と(   )肥満(先天性)がある。この時期の肥満は(   )%が成人肥満に移行する。

    原発性, 二次性, 60〜80

  • 37

    原発性肥満(頻度多) 過度な(   )は目標にしない。 (   )の食事指導が必要。

    体重減少, 家族全体

  • 38

    肥満度(%)=実測体重-標準体重➗(   )×100

    標準体重

  • 39

    幼児期の脱水原因 ・体重あたりの(  )必要量が成人の2倍 ・細胞(  )の割合が多い ・腎機能が未熟で(   )が低い

    水分, 外液, 尿濃縮能

  • 40

    う歯(むし歯) 近年の罹患率は(  )傾向

    減少

  • 41

    幼児期の鉄欠乏性貧血 (   )による貧血が起こりやすい 1歳を過ぎても母乳中心の児は(    )での対応が必要な場合がある。

    鉄不足, フォローアップミルク

  • 42

    周期性嘔吐症 2〜10歳で好発し、特に( )歳以下の幼児にみられる。

    6

  • 43

    過体重 カウプ指数(  )以上 成人になってから肥満になる可能性が高い。 低体重 標準体重の80%以下、あるいはカウプ指数(  )未満。体重増加不良をきたす。

    20, 13

  • 44

    乳幼児期カウプ指数 (  )以下 やせ (  )以上 肥満

    15, 20

  • 45

    黄疸 血液中に含まれる( ① )が身体の組織に沈着。 ( ① ) 赤血球の(   )が分解されて生成 胆汁→(  )へ排泄

    ビリルビン, ヘモグロビン, 糞便

  • 46

    新生児黄疸 生後(   )日から現れ、自然と治っていく。

    3〜4

  • 47

    (  )性黄疸 新生児黄疸が収まることからと黄疸の症状が続く。 原因 母乳中の(   )の存在による。(  )ビリルビンから(  )ビリルビンへの代謝が低下するため。

    母乳, 遊離脂肪酸, 間接, 直接

  • 48

    乳児がビタミンKに陥りやすい理由 (   )を通過しにくく母体からの以降が少ない。 (   )による産生量が低い。 予防のためにビタミンK含有シロップを内服させる。

    胎盤, 腸内細菌

  • 49

    乳児ビタミンK欠乏性出血症 ・新生児(   ) 生後7日までに発症 (   )での出血が見られ、吐血や下血を起こす。 ・突発性(    ) 生後3週〜3ヶ月の間に発症 頭の中で出血。不機嫌、嘔吐けいれん

    メレナ, 消化管, 頭蓋内出血

  • 50

    乳児の鉄摂取基準 0〜5ヶ月は(   )のみ ( )ヶ月以降は性別ごとに設定

    目安量, 6

  • 51

    乳児下痢症 脱水症を引き起こす。(   )感染によるものが多い。 (   )ウイルス 冬季の下痢原因で最も多い。 現在は公費で予防接種が可能

    ウイルス, ロタ

  • 52

    乳頭不耐症 (    )の欠乏により乳糖が消化できない状態

    ラクターゼ

  • 53

    フェニルケトン尿症 (     )分解酵素のはたらきが弱い先天性疾患 (   )の摂取を制限。生涯にわたって制限が必要になる。

    フェニルアラニン, たんぱく質

  • 54

    乳幼児の主要原因食物、三大アレルゲンを答えよ。

    鶏卵, 牛乳, 小麦

  • 55

    粉ミルクの使用により(  )アレルギーが判明することがある。

  • 56

    クワシオルコル 欠乏(    ) マラスムス 欠乏(    )

    たんぱく質, エネルギー