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健康管理 期末

健康管理 期末
46問 • 2年前
  • 岡山颯太
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    問題一覧

  • 1

    国勢調査は、(   )ごとに実施する

    世帯

  • 2

    【国勢調査について】 全地域を対象とする(   )調査である。(  )年に一度実施する。 (    )が実施主体である。

    全数, 5, 総務省

  • 3

    日本の総世帯数は、(減少or増加)している。

    増加

  • 4

    高齢化を調べるには、(    )指数を用いる。

    老年化

  • 5

    がん検診(2次予防) 健康増進法に基づいて(   )が実施 対象年齢 ①胃 ②大腸、肺、乳房 ③子宮頸部

    市町村, 50歳, 40歳, 20歳

  • 6

    【人口動態調査】 (  )、(  )毎実施する。 死産、出征、離婚、婚姻、死亡を調査。 (     )が所管する。 全国民の届出を対象とする。 (     )が作成する人口動態調査票に基づく。

    月, 年, 厚生労働省, 市区町村長

  • 7

    新生マス・スクリーニングで最も発見される疾患は、(     )である。

    クレチン症

  • 8

    わが国の年間出生数は、(   )年以降100万人を下回っている。

    2016

  • 9

    わが国の年あたり出生数は、男性の方が女性より(多いor少ない)。

    多い

  • 10

    わが国の合計特殊出生率は、(   )年以降2以下を下回っている。

    1950

  • 11

    【直接法による年齢調査死亡率】 ・基準集団には平成(  )年モデル人口が使われる。 ・計算には観察集団の年齢階級別死亡率が必要である。 ・年齢構成の異なる集団の死亡状況は比較(できるorできない)。 ・年齢調整死亡率が高いほど、健康レベルが(低いor高い)。

    27, できる, 低い

  • 12

    患者調査は(  )年に一回実施する

    3

  • 13

    国民生活基礎調査の対象は、全国の世帯及び(    )である。

    世帯員

  • 14

    国民生活基礎調査 小規模調査は毎年 大規模調査は(  )年に一回

    3

  • 15

    有病率が最も高い自覚症状は(  )は腰痛、(  )は肩こり

    男, 女

  • 16

    2000年以降、死因の1位は(     )である。

    悪性新生物

  • 17

    死亡診断書に記載する傷病名は、(       )(ICD)に準ずる

    国際疾病分類

  • 18

    死産:妊娠(  )週以後の死児の出産 新生児死亡:生後(  )週未満 早期新生児死亡:生後(  )週未満 妊産婦死亡:分娩後(  )日未満 周産期死亡:妊娠(  )週以後の死産

    12, 4, 1, 42, 22

  • 19

    死産は(   )に含まれる。

    出産

  • 20

    生命表は(  )年に一回作成される。

    5

  • 21

    生命表は、国勢調査と(    )調査の結果きら作成される。

    人口動態

  • 22

    わが国の平均寿命は、女が(  )歳で男が81歳である。

    87

  • 23

    わが国の人口の年平均増加率は(プラスorマイナス)である。

    マイナス

  • 24

    世界人口は2050年には約(  )億人以上に達する。

    90

  • 25

    わが国の従属人口指数は、(上昇or低下)傾向にある。

    上昇

  • 26

    母の年齢別にみた出生率は、(  )代以上で上昇している

    30

  • 27

    合計特殊出生率は、(  )を下回ったことはない

    1.0

  • 28

    わが国の合計特殊出生率は、2000年半ばから(低下or回復)傾向にある。

    回復

  • 29

    わが国の人口構造は(   )型を示している。

    つぼ

  • 30

    わが国の自然増減数は、(マイナスorプラス)である。

    マイナス

  • 31

    (   )の計算には、総死亡者数と50歳以上の死亡者が必要である。

    PMI

  • 32

    国勢調査と人口動態調査は、全国民を対象とした(   )調査である。

    全数

  • 33

    国民生活基礎調査では、(   )率、(   )率、健康診査受診状況、要介護の原因などを調査する。

    有訴者, 通院者

  • 34

    (   )調査では、入院および外来受療率、推計患者数、総患者数、平均在院日数などを調査する。

    患者

  • 35

    出生者数から死亡者数を引いた数のことを(     )という。

    自然増減数

  • 36

    (     )型は若年者が多く高齢者が少ない。発展途上国に多い型である。

    ピラミッド

  • 37

    釣り鐘型の地域は、人口が(   )する傾向にある。

    静止

  • 38

    1人の女性が一生の間に生むと推定される平均子ども数を(       )という。

    合計特殊出生率

  • 39

    1人の女性が一生の間に産むと推定される平均女児数を(      )という。

    総再生産率

  • 40

    1人の女性が一生の間に産む女児のうち、母親と同じ年齢まで生きると推定される平均女児数を(      )という。

    純再生産率

  • 41

    (    )率は、1年間の人口あたりの死亡数である。上昇傾向にある。

    粗死亡

  • 42

    一般に、特別に断り書きがなければ年齢調整は(   )法によるものである。

    直接

  • 43

    悪性新生物の粗死亡率は(増加or低下)傾向にあるが、年齢調整死亡率は(増加or低下)傾向にある。

    増加, 低下

  • 44

    完全生命表は、(  )年ごと 簡易生命表は、(  )年ごとに更新する。

    5, 1

  • 45

    (   )の計算には、基準集団の年齢階級別死亡率が必要である。

    SMR

  • 46

    (   )による年齢調整死亡率の計算には、基準集団の年齢階級別の人口が必要である。

    直接法

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    問題一覧

  • 1

    国勢調査は、(   )ごとに実施する

    世帯

  • 2

    【国勢調査について】 全地域を対象とする(   )調査である。(  )年に一度実施する。 (    )が実施主体である。

    全数, 5, 総務省

  • 3

    日本の総世帯数は、(減少or増加)している。

    増加

  • 4

    高齢化を調べるには、(    )指数を用いる。

    老年化

  • 5

    がん検診(2次予防) 健康増進法に基づいて(   )が実施 対象年齢 ①胃 ②大腸、肺、乳房 ③子宮頸部

    市町村, 50歳, 40歳, 20歳

  • 6

    【人口動態調査】 (  )、(  )毎実施する。 死産、出征、離婚、婚姻、死亡を調査。 (     )が所管する。 全国民の届出を対象とする。 (     )が作成する人口動態調査票に基づく。

    月, 年, 厚生労働省, 市区町村長

  • 7

    新生マス・スクリーニングで最も発見される疾患は、(     )である。

    クレチン症

  • 8

    わが国の年間出生数は、(   )年以降100万人を下回っている。

    2016

  • 9

    わが国の年あたり出生数は、男性の方が女性より(多いor少ない)。

    多い

  • 10

    わが国の合計特殊出生率は、(   )年以降2以下を下回っている。

    1950

  • 11

    【直接法による年齢調査死亡率】 ・基準集団には平成(  )年モデル人口が使われる。 ・計算には観察集団の年齢階級別死亡率が必要である。 ・年齢構成の異なる集団の死亡状況は比較(できるorできない)。 ・年齢調整死亡率が高いほど、健康レベルが(低いor高い)。

    27, できる, 低い

  • 12

    患者調査は(  )年に一回実施する

    3

  • 13

    国民生活基礎調査の対象は、全国の世帯及び(    )である。

    世帯員

  • 14

    国民生活基礎調査 小規模調査は毎年 大規模調査は(  )年に一回

    3

  • 15

    有病率が最も高い自覚症状は(  )は腰痛、(  )は肩こり

    男, 女

  • 16

    2000年以降、死因の1位は(     )である。

    悪性新生物

  • 17

    死亡診断書に記載する傷病名は、(       )(ICD)に準ずる

    国際疾病分類

  • 18

    死産:妊娠(  )週以後の死児の出産 新生児死亡:生後(  )週未満 早期新生児死亡:生後(  )週未満 妊産婦死亡:分娩後(  )日未満 周産期死亡:妊娠(  )週以後の死産

    12, 4, 1, 42, 22

  • 19

    死産は(   )に含まれる。

    出産

  • 20

    生命表は(  )年に一回作成される。

    5

  • 21

    生命表は、国勢調査と(    )調査の結果きら作成される。

    人口動態

  • 22

    わが国の平均寿命は、女が(  )歳で男が81歳である。

    87

  • 23

    わが国の人口の年平均増加率は(プラスorマイナス)である。

    マイナス

  • 24

    世界人口は2050年には約(  )億人以上に達する。

    90

  • 25

    わが国の従属人口指数は、(上昇or低下)傾向にある。

    上昇

  • 26

    母の年齢別にみた出生率は、(  )代以上で上昇している

    30

  • 27

    合計特殊出生率は、(  )を下回ったことはない

    1.0

  • 28

    わが国の合計特殊出生率は、2000年半ばから(低下or回復)傾向にある。

    回復

  • 29

    わが国の人口構造は(   )型を示している。

    つぼ

  • 30

    わが国の自然増減数は、(マイナスorプラス)である。

    マイナス

  • 31

    (   )の計算には、総死亡者数と50歳以上の死亡者が必要である。

    PMI

  • 32

    国勢調査と人口動態調査は、全国民を対象とした(   )調査である。

    全数

  • 33

    国民生活基礎調査では、(   )率、(   )率、健康診査受診状況、要介護の原因などを調査する。

    有訴者, 通院者

  • 34

    (   )調査では、入院および外来受療率、推計患者数、総患者数、平均在院日数などを調査する。

    患者

  • 35

    出生者数から死亡者数を引いた数のことを(     )という。

    自然増減数

  • 36

    (     )型は若年者が多く高齢者が少ない。発展途上国に多い型である。

    ピラミッド

  • 37

    釣り鐘型の地域は、人口が(   )する傾向にある。

    静止

  • 38

    1人の女性が一生の間に生むと推定される平均子ども数を(       )という。

    合計特殊出生率

  • 39

    1人の女性が一生の間に産むと推定される平均女児数を(      )という。

    総再生産率

  • 40

    1人の女性が一生の間に産む女児のうち、母親と同じ年齢まで生きると推定される平均女児数を(      )という。

    純再生産率

  • 41

    (    )率は、1年間の人口あたりの死亡数である。上昇傾向にある。

    粗死亡

  • 42

    一般に、特別に断り書きがなければ年齢調整は(   )法によるものである。

    直接

  • 43

    悪性新生物の粗死亡率は(増加or低下)傾向にあるが、年齢調整死亡率は(増加or低下)傾向にある。

    増加, 低下

  • 44

    完全生命表は、(  )年ごと 簡易生命表は、(  )年ごとに更新する。

    5, 1

  • 45

    (   )の計算には、基準集団の年齢階級別死亡率が必要である。

    SMR

  • 46

    (   )による年齢調整死亡率の計算には、基準集団の年齢階級別の人口が必要である。

    直接法