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生物 一年学期末
37問 • 11ヶ月前
  • ゆうみ
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    問題一覧

  • 1

    ( )(獲得免疫) 侵入した( )にリンパ球( )、( )が特異的に免疫応答   ↓ 非自己成分 (細菌、ウイルス、毒素などの( ))

    適応免疫、抗原、T細胞、B細胞、異種タンパク質

  • 2

    自己の断片と結合するヘルパーT細胞はない…( ) ↑個体自身の細胞や、病原性を持たない異物に対しては、免疫応答は通常起こらない

    免疫寛容

  • 3

    適応免疫の始まり ( )…( )し、リンパ節へ移動 T細胞 ・( )…伝達物質( )でB細胞やキラーT細胞を活性化 ・( )…異物を直接攻撃←( )と呼ばれる B細胞 ( )と呼ばれる ・( )…抗原と結びつく( )をだす ・( )…記憶する

    樹状細胞、抗原提示、ヘルパーT細胞、サイトカイン、キラーT細胞、細胞性免疫、体液性免疫、形質細胞、抗体、記憶B細胞

  • 4

    体液性免疫による免疫 抗原の侵入に対し、( )が( )を( )中に分泌して起こる免疫

    B細胞、抗体、体液

  • 5

    抗体…( )と呼ばれるタンパク質が主体で、抗原と反応

    免疫グロブリン

  • 6

    ( )…抗原と抗体は特異的に結合し、抗原抗体複合体をつくる ↑ ( )が食べやすい

    抗原抗体反応、マクロファージ

  • 7

    ( )…キラーT細胞やマクロファージなどの細胞がウイルスに感染した細胞や( )を直接排除するしくみ。

    細胞性免疫、病原体

  • 8

    抗原抗体反応でつくられた元をマクロファージが食べることをなんという?

    食作用

  • 9

    ( )…結核菌に対する記憶細胞の有無 (無しの場合( )という弱毒結核菌を接種)

    ツベルクリン反応、BCG

  • 10

    ( )…他人から移植された組織に対する免疫反応 臓器移植は免疫抑制剤(シクロスポリン) でサイトカインの放出抑制 (感染予防) *骨髄移植は一致しないとダメ

    拒絶反応

  • 11

    ( )の目的は、病気の感染や、症状の重篤化を未然に防ぐことである。 多くの国では、いくつかの種類が義務付けられている。 ヒトの体には病原体に最初に感染したときにその病原体を記憶するしくみがある。

    予防接種

  • 12

    ( )…ある病原体が初めて感染した時の免疫応答 ( )…2回目以降に、1回目と同じ病原体に感染した時の免疫応答

    一次応答、二次応答

  • 13

    ( )…二次応答では、一次応答に比べて短期間で大量の( )が産生される。このはたらきにかかわっている細胞。

    記憶細胞、抗体

  • 14

    適応免疫…( )な防御

    特異的

  • 15

    単線55%(樹状細胞、マクロファージ) ~はたらきは( )と( )

    食作用、抗原提示

  • 16

    ( ) ・( )細胞30%…異常細胞を殺す ・( )細胞…自己と非自己の識別 ・( )細胞…抗体で攻撃

    リンパ球、NK、T、B

  • 17

    T 細胞は、( )で教育を受ける B細胞のBは( )に由来する。 これらすべての( )は、骨髄にある( )からつくられる。

    胸腺、骨髄、免疫細胞、造血幹細胞

  • 18

    ( )…2回目以降の感染で、病原体が増殖して症状を引き起こしてしまう前に、抗体がつくられて病原体や毒素を排除できる仕組み

    免疫記憶

  • 19

    抗体が( )と結合する部分を( )いい、それ 以外の部分を( )という。

    抗原、可変部、定常部

  • 20

    可変部の形状は抗体の種類によって少しずつ異なっていない。 その形状にあった 抗原としか( )を起こさない。 1個の( )は1種類の抗体しか産生しない。 多くの種類の抗原に対応するには、数千万種類のB細胞が必要

    抗原抗体反応、形質細胞

  • 21

    予防接種…( )の接種によって ( )を生じさ せ、発症を防ぐこと。

    ワクチン、免疫記憶

  • 22

    ワクチンを思いついたのは イギリス:( ) 天然痘の予防法 ( )(ワクチン療法) →( )・( )した( )→抗原を記憶させ予防する( )

    ジェンナー、予防接種、無毒化、弱毒化、抗原、記憶細胞

  • 23

    ( )…抗体を多く含む血液から( )を取り除いたもの2回目のものを使う 1890 破傷風 北里柴三郎によって確立

    血清療法、血ぺい

  • 24

    ( ) ↓ パンデミック ↓ ( )

    エンデミック、エピデミック

  • 25

    ( )(過敏症) …無害な抗原に対する過敏な反応 →原因のことを( )

    アレルギー、アレルゲン

  • 26

    ( )…免疫が抗原に対して過剰にはたらいてしたまうことで、本来の( )を逸脱して起こる過敏な反応 例)鼻水や涙、皮膚や眼のかゆみ、ぜんそく、じんましん、 ( )、食物アレルギーなど ( )…↑の原因となる抗原 例)花粉、ハウスダスト、薬剤、食品などに含まれる成分 ( )…数分から数時間の短時間に突然の血圧低下と呼吸困 で生命が脅かされるような、重く過剰な全身性のアレルギー ( )…↑により分身で英縮が生じることで、体術が 炎症部位にとどまり、血液循環が滞って急激な血圧低下と意識障害を 伴う症状。ヒスタミンが毛細血管を拡張

    アレルギー、免疫応答、花粉症、アレルゲン、アナフィラキシー、アナフィラキシー・ショック

  • 27

    花粉症…スギやブタクサなどの花粉をアレルゲンとして起こるアレルギーである。 体内に異物である花粉が複数回侵入する ↓ 免疫応答が起こりB細胞が( )となって( )をうくることもあるが、このとき( )という特殊な抗体がつくられやすい ↓ その抗体はは、皮下組織や粘膜直下にある( )に結合する ↓ 花粉が再び侵入すると( )と結合 ↓ ( )から( )と呼ばれる物質が分泌される。    ↑ は、血流を増加させたり、白血球を引き寄せたりする ので、強い炎症反応を起こし、鼻水、くしゃみ、眼のかゆみなどの症状が出る

    形質細胞、抗体、IgE、マスト細胞、IgE抗体、マスト細胞、ヒスタミン

  • 28

    ( )…自己の細胞や自分自身のつくる物質を 抗原として 認識して攻撃してしまうことにより生じる疾患。

    自己免疫疾患

  • 29

    自己免疫疾患の例 ( )…( )の細胞を攻撃 ( )…( )を攻撃

    関節リウマチ、関節、1型糖尿病、ランゲルハンス島B細胞

  • 30

    ( )…免疫の機能が低下すると、健康なヒトでは通常感染する ことのない弱い病原体に感染し発症する

    日和見感染

  • 31

    ヒトヘルペスウイルス(HHV)は感覚神経の細胞の核に( )して、免疫の機能が低下すると活動して、神経に沿って炎症をを再発させる。

    潜伏

  • 32

    ( )…ウイルスには、感染細胞の核内に潜り込んで、他の目から逃れることができるものもいる。この時期をいう

    潜伏期

  • 33

    ( )(後天性免疫不全錠前) …( )(ヒト免疫不全ウイルス) の感染によって生じる病気 ( )は適応免疫に不可欠な( )に感染 ↓ 感染しても平均10年の長い期間は無症状であるが、この期間に次々とヘルパーT細胞内部で増殖して細胞を破壊する ↓ ( )が減少していく ↓ 正常な免疫応答を行うことができなくなる ↓ ( )を起こしやすくなり( )となる

    AIDS、HIV、HIV、ヘルパーT細胞、ヘルパーT細胞、日和見感染、AIDS

  • 34

    異なる血を入れると結合して固まってしまう→( )

    凝集

  • 35

    凝集が起こるのはなぜか? 赤血球には膜上に( )がついており、血しょう中には( )があるからで、凝集は抗原抗体反応の結果である。

    凝集原、凝集素

  • 36

    即時型アのなかには、アレルゲンが2回目に入ったとき、特に激しい症状が現れるものがあり、これを( )と呼ぶ。

    アナフィラキシー

  • 37

    適応免疫(獲得免疫)は、①細胞性免疫と②体液性免疫に大別できる。それぞれの 免疫反応において、おもにはたらくリンパ球の名称を2つずつできる。

    キラーT細胞、ヘルパーT細胞、B細胞、ヘルパーT細胞

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    ( )(獲得免疫) 侵入した( )にリンパ球( )、( )が特異的に免疫応答   ↓ 非自己成分 (細菌、ウイルス、毒素などの( ))

    適応免疫、抗原、T細胞、B細胞、異種タンパク質

  • 2

    自己の断片と結合するヘルパーT細胞はない…( ) ↑個体自身の細胞や、病原性を持たない異物に対しては、免疫応答は通常起こらない

    免疫寛容

  • 3

    適応免疫の始まり ( )…( )し、リンパ節へ移動 T細胞 ・( )…伝達物質( )でB細胞やキラーT細胞を活性化 ・( )…異物を直接攻撃←( )と呼ばれる B細胞 ( )と呼ばれる ・( )…抗原と結びつく( )をだす ・( )…記憶する

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  • 4

    体液性免疫による免疫 抗原の侵入に対し、( )が( )を( )中に分泌して起こる免疫

    B細胞、抗体、体液

  • 5

    抗体…( )と呼ばれるタンパク質が主体で、抗原と反応

    免疫グロブリン

  • 6

    ( )…抗原と抗体は特異的に結合し、抗原抗体複合体をつくる ↑ ( )が食べやすい

    抗原抗体反応、マクロファージ

  • 7

    ( )…キラーT細胞やマクロファージなどの細胞がウイルスに感染した細胞や( )を直接排除するしくみ。

    細胞性免疫、病原体

  • 8

    抗原抗体反応でつくられた元をマクロファージが食べることをなんという?

    食作用

  • 9

    ( )…結核菌に対する記憶細胞の有無 (無しの場合( )という弱毒結核菌を接種)

    ツベルクリン反応、BCG

  • 10

    ( )…他人から移植された組織に対する免疫反応 臓器移植は免疫抑制剤(シクロスポリン) でサイトカインの放出抑制 (感染予防) *骨髄移植は一致しないとダメ

    拒絶反応

  • 11

    ( )の目的は、病気の感染や、症状の重篤化を未然に防ぐことである。 多くの国では、いくつかの種類が義務付けられている。 ヒトの体には病原体に最初に感染したときにその病原体を記憶するしくみがある。

    予防接種

  • 12

    ( )…ある病原体が初めて感染した時の免疫応答 ( )…2回目以降に、1回目と同じ病原体に感染した時の免疫応答

    一次応答、二次応答

  • 13

    ( )…二次応答では、一次応答に比べて短期間で大量の( )が産生される。このはたらきにかかわっている細胞。

    記憶細胞、抗体

  • 14

    適応免疫…( )な防御

    特異的

  • 15

    単線55%(樹状細胞、マクロファージ) ~はたらきは( )と( )

    食作用、抗原提示

  • 16

    ( ) ・( )細胞30%…異常細胞を殺す ・( )細胞…自己と非自己の識別 ・( )細胞…抗体で攻撃

    リンパ球、NK、T、B

  • 17

    T 細胞は、( )で教育を受ける B細胞のBは( )に由来する。 これらすべての( )は、骨髄にある( )からつくられる。

    胸腺、骨髄、免疫細胞、造血幹細胞

  • 18

    ( )…2回目以降の感染で、病原体が増殖して症状を引き起こしてしまう前に、抗体がつくられて病原体や毒素を排除できる仕組み

    免疫記憶

  • 19

    抗体が( )と結合する部分を( )いい、それ 以外の部分を( )という。

    抗原、可変部、定常部

  • 20

    可変部の形状は抗体の種類によって少しずつ異なっていない。 その形状にあった 抗原としか( )を起こさない。 1個の( )は1種類の抗体しか産生しない。 多くの種類の抗原に対応するには、数千万種類のB細胞が必要

    抗原抗体反応、形質細胞

  • 21

    予防接種…( )の接種によって ( )を生じさ せ、発症を防ぐこと。

    ワクチン、免疫記憶

  • 22

    ワクチンを思いついたのは イギリス:( ) 天然痘の予防法 ( )(ワクチン療法) →( )・( )した( )→抗原を記憶させ予防する( )

    ジェンナー、予防接種、無毒化、弱毒化、抗原、記憶細胞

  • 23

    ( )…抗体を多く含む血液から( )を取り除いたもの2回目のものを使う 1890 破傷風 北里柴三郎によって確立

    血清療法、血ぺい

  • 24

    ( ) ↓ パンデミック ↓ ( )

    エンデミック、エピデミック

  • 25

    ( )(過敏症) …無害な抗原に対する過敏な反応 →原因のことを( )

    アレルギー、アレルゲン

  • 26

    ( )…免疫が抗原に対して過剰にはたらいてしたまうことで、本来の( )を逸脱して起こる過敏な反応 例)鼻水や涙、皮膚や眼のかゆみ、ぜんそく、じんましん、 ( )、食物アレルギーなど ( )…↑の原因となる抗原 例)花粉、ハウスダスト、薬剤、食品などに含まれる成分 ( )…数分から数時間の短時間に突然の血圧低下と呼吸困 で生命が脅かされるような、重く過剰な全身性のアレルギー ( )…↑により分身で英縮が生じることで、体術が 炎症部位にとどまり、血液循環が滞って急激な血圧低下と意識障害を 伴う症状。ヒスタミンが毛細血管を拡張

    アレルギー、免疫応答、花粉症、アレルゲン、アナフィラキシー、アナフィラキシー・ショック

  • 27

    花粉症…スギやブタクサなどの花粉をアレルゲンとして起こるアレルギーである。 体内に異物である花粉が複数回侵入する ↓ 免疫応答が起こりB細胞が( )となって( )をうくることもあるが、このとき( )という特殊な抗体がつくられやすい ↓ その抗体はは、皮下組織や粘膜直下にある( )に結合する ↓ 花粉が再び侵入すると( )と結合 ↓ ( )から( )と呼ばれる物質が分泌される。    ↑ は、血流を増加させたり、白血球を引き寄せたりする ので、強い炎症反応を起こし、鼻水、くしゃみ、眼のかゆみなどの症状が出る

    形質細胞、抗体、IgE、マスト細胞、IgE抗体、マスト細胞、ヒスタミン

  • 28

    ( )…自己の細胞や自分自身のつくる物質を 抗原として 認識して攻撃してしまうことにより生じる疾患。

    自己免疫疾患

  • 29

    自己免疫疾患の例 ( )…( )の細胞を攻撃 ( )…( )を攻撃

    関節リウマチ、関節、1型糖尿病、ランゲルハンス島B細胞

  • 30

    ( )…免疫の機能が低下すると、健康なヒトでは通常感染する ことのない弱い病原体に感染し発症する

    日和見感染

  • 31

    ヒトヘルペスウイルス(HHV)は感覚神経の細胞の核に( )して、免疫の機能が低下すると活動して、神経に沿って炎症をを再発させる。

    潜伏

  • 32

    ( )…ウイルスには、感染細胞の核内に潜り込んで、他の目から逃れることができるものもいる。この時期をいう

    潜伏期

  • 33

    ( )(後天性免疫不全錠前) …( )(ヒト免疫不全ウイルス) の感染によって生じる病気 ( )は適応免疫に不可欠な( )に感染 ↓ 感染しても平均10年の長い期間は無症状であるが、この期間に次々とヘルパーT細胞内部で増殖して細胞を破壊する ↓ ( )が減少していく ↓ 正常な免疫応答を行うことができなくなる ↓ ( )を起こしやすくなり( )となる

    AIDS、HIV、HIV、ヘルパーT細胞、ヘルパーT細胞、日和見感染、AIDS

  • 34

    異なる血を入れると結合して固まってしまう→( )

    凝集

  • 35

    凝集が起こるのはなぜか? 赤血球には膜上に( )がついており、血しょう中には( )があるからで、凝集は抗原抗体反応の結果である。

    凝集原、凝集素

  • 36

    即時型アのなかには、アレルゲンが2回目に入ったとき、特に激しい症状が現れるものがあり、これを( )と呼ぶ。

    アナフィラキシー

  • 37

    適応免疫(獲得免疫)は、①細胞性免疫と②体液性免疫に大別できる。それぞれの 免疫反応において、おもにはたらくリンパ球の名称を2つずつできる。

    キラーT細胞、ヘルパーT細胞、B細胞、ヘルパーT細胞