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高一 言文 1学期中間
100問 • 1年前
  • ゆうみ
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    問題一覧

  • 1

    和泉式部、保昌が妻にて丹後に[下り]けるほどに、 なぜ下る?

    都から地方へ向かうため

  • 2

    助動詞けりの意味は?

    過去

  • 3

    助動詞に、をの意味は?

    順接、逆接

  • 4

    京に歌合ありけるに ここでのにの意味は?

    逆接

  • 5

    助動詞る、らるの上の動詞の活用は?

    未然形

  • 6

    助動詞けりの上の動詞の活用は?

    連用形

  • 7

    小式部内侍、歌詠みにとられて、詠みけるを をの意味は?

    順接

  • 8

    ラ変四つ

    あり、居り、はべり、いまそかり

  • 9

    「て」前は?

    連用

  • 10

    助動詞たりの意味は?

    完了

  • 11

    助動詞やの意味は?

    疑問

  • 12

    形容詞「心もとなし」 三つの意味

    待ち遠しい, じれったい, 気がかり

  • 13

    助動詞「らむ」の意味は?

    現在推量

  • 14

    助動詞「らむ」の訳し方は?

    だろうか

  • 15

    「過ぎられけるを」を現代語訳!

    通り過ぎなさったところ

  • 16

    「丹後へ遣わしける人」とは誰?

    和泉式部

  • 17

    「心もとなく思」っているのはだれ?

    小式部内侍

  • 18

    「丹後へ遣わしける人は参りたりや。いかに心もとなく思すらむ。」 何が言いたかった?

    有名な女流歌人である母に和歌を作ってもらおうとしたのではないか

  • 19

    尊敬語の訳し方2種

    お…になる, …なさる

  • 20

    已然形+ばのいみは?

    順接の確定条件

  • 21

    已然形+ばの訳し方は?

    …ので

  • 22

    大江山いくのの道の遠ければ、まだふみもみず天の橋立 現代語訳二つ

    大江山を越えて丹後に行く生野の道のりは遠いので、まだ天橋立には踏み入れたことがない, 大江山を越えて丹後に行く生野の道のりは遠いので、まだ母からの手紙を見ていないこと

  • 23

    形容動詞「思はずに」意味は?

    思いがけず

  • 24

    形容詞「あさまし」意味は?

    驚きあきれる

  • 25

    係り結びの法則 ぞ、なん、や、か →文末は( )形 こそ       →文末は( )形

    連体形、已然形

  • 26

    係り結びの法則 強意をあらわすのは?

    ぞ、なむ、こそ

  • 27

    係り結びの法則 疑問・反語を表すのは?

    や、か

  • 28

    「に及ぶ」の現代語訳

    …できる

  • 29

    こはいかに の現代語訳

    これはどうしたことか

  • 30

    かかるようやはある の現代語訳

    こんなことはあるのか(いやない)

  • 31

    歌詠の世覚え出で来にけり 現代語訳

    歌詠としての世間での評判ができた

  • 32

    かかるようやはある かかるようとは? (このようなこと)

    小式部内侍がその場で技巧を凝らした和歌を返したこと

  • 33

    思はずにあさましくて どのようなことが思はずなのか?

    小式部内侍がその場で優れた和歌を詠作したこと

  • 34

    大江山の歌 出典は?

    十訓抄

  • 35

    絵仏師良秀の出展は?

    宇治拾遺物語

  • 36

    宇治拾遺物語 ジャンル:説話 教訓 成立:( )時代

    鎌倉

  • 37

    平安時代の「( )」( )説話 鎌倉時代の「宇治拾遺物語」( )説話

    今昔物語、仏教、世俗

  • 38

    格助詞「より」の下につく動詞の活用は?

    連体形

  • 39

    今は昔 訳し方は

    今となっては昔のことだが

  • 40

    絵仏師良秀といふありけり いふの活用形は?

    連体形

  • 41

    家の隣[より]火出で来て、 よりの意味は?

    起点

  • 42

    「風おしおほひてせめ」たとは?

    強い風が火におおいかぶさって良秀の家に迫ってきたということ

  • 43

    人の書かする仏もおはしけり 現代語訳して

    人が書かせる仏もおありであった

  • 44

    人の書かせる仏もおはしけり ・おはす 「( )」の尊敬語 なぜ尊敬語?

    あり、仏に対して使われている言葉だから

  • 45

    カ行変格活用 活用の仕方 全部点なしで

    こきくくるくれここよ

  • 46

    助動詞「ぬ」のいみは?

    完了

  • 47

    衣着ぬ妻子 現代語訳

    着物を着ていない妻子

  • 48

    副詞 さながら 現代語訳

    そのまま

  • 49

    ただ逃げ出でたることをことにして 現代語訳

    ただ逃げ出したことを幸いなこととして

  • 50

    たる の意味は?

    完了、過去

  • 51

    助動詞「り」 ・( )「…た、…てしまった」 ・( )「…ている、…てある」

    完了、存続

  • 52

    助動詞「り」 ・( )の( )形 ・( )の( )形 基本的には存続「〜している」

    サ変、未然、四段、已然

  • 53

    人々はどのようなことに対して「あさましきこと」と言ったのか?

    良秀の家が燃えてしまったことに対して

  • 54

    煙、炎くゆりけるまで 現代語訳

    煙や炎がくすぶって立ちのぼったときまで

  • 55

    おほかた向かいのつらに立ちて眺めければ、

    ひと通り成り行きを向こう側に立って眺めていたので

  • 56

    来とぶらひけれど 現代語訳

    やって来て見舞ったが

  • 57

    已然形+どの意味は?

    逆接

  • 58

    副詞 いかに 現代語訳

    どうしたことか

  • 59

    うちうなずきて うちは( )といい、程度を添える語である

    接頭

  • 60

    年ごろ 訳し方は

    長年

  • 61

    「あはれ」( )であり( )と訳す

    感動詞、ああ

  • 62

    こはいかに、かくては立ち給へるぞ

    これはいったいどうしたことか、このようにして立っていらっしゃるのは

  • 63

    「給へ」は( )であり 上の動詞の尊敬の意を表す

    補助動詞

  • 64

    あさましきことかな。ものの憑き給へるか。 あさましきこと とはどのようなことに対して?

    良秀が自分の家が燃えたのにも関わらず笑いながら様子を眺めていたこと

  • 65

    なんでふものの憑きべきぞ 現代語訳

    どうして霊が取り憑くはずがあろうか(いやない)

  • 66

    なんでふ は( )である

    反語

  • 67

    敬語の補助動詞 尊敬…( )、( )    「お…になる」「…なさる」「…して     いらっしゃる」 謙譲…( )、( )    「…(し)申し上げる」 尊敬…( )、( )    「です、ます、ございます」

    給ふ、おはす、参る、奉る、侍り、候ふ

  • 68

    年ごろ不動尊の火炎を悪しく書きけるなり 現代語訳

    長年の間不動尊の火炎を悪く書いていたのだ

  • 69

    なり の意味は?

    断定

  • 70

    「ア行」の動詞は( )、( )のみ

    得、心得

  • 71

    今見れば、かうこそ燃えけれと心得つるなり 現代語訳

    今見ると、このように燃えたと理解したのだ

  • 72

    この道を立てて世にあらむには            むの意味は?

    仮定

  • 73

    「だに」の訳し方

    せめて…だけでも

  • 74

    未然形+ばの意味は?

    順接仮定条件

  • 75

    未然形+ばの訳し方

    …ならば

  • 76

    「なむ」の訳し方は?

    きっと…だろう

  • 77

    わたうたちこそ、させる能もおはせねば、ものをも惜しみ給へ させる…( ) 能…( ) ね…( ) こそ→給へ   ( ) ↑( )形

    これといった、才能、打ち消し、係り結び、已然

  • 78

    その後にや 現代語訳

    その後のことであろうか

  • 79

    その後にや に…( ) や…( )

    断定、疑問

  • 80

    今に 現代語訳

    いまでも

  • 81

    り の意味は?

    存続

  • 82

    故事成語ー矛盾ー 「( )」←著者

    韓非子

  • 83

    莫A の意味は? (無)

    否定

  • 84

    無不A(セ) の意味は?

    二重否定

  • 85

    能の読み方 ・( )  能く  できる ・( )  能ふ  「不」がついてできない

    よ、あた

  • 86

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )

    いまだA(せ)ず、まだAしない

  • 87

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    まさにA(せ)んとす、いまにもAしようとする、いまにもAしそうだ

  • 88

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )、( )

    まさにA(す)べし、当然Aすべきだ、Aしなければならない、きっとAするだろう

  • 89

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )

    よろしくA(す)べし、Aするのがよろしい

  • 90

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    すべからくA(す)べし、Aする必要がある、Aしなければならない

  • 91

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    なほAの(Aするが)ごとし、あたかもAのようだ、ちょうどAと同じだ

  • 92

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    なんぞA(せ)ざる、どうしてAしないのか、Aしたらどうか

  • 93

    須らく衰老の辛酸を念ふべし。 現代語訳

    衰え老いることの辛さを考えてみる必要がある。

  • 94

    兄弟は猶ほ一木の両枝有るがごとし。 現代語訳

    兄弟はあたかも一本の木に二本の枝があるようなものだ。

  • 95

    ナ行変格活用の限定語は?

    死ぬ、住ぬ(去ぬ)

  • 96

    下一段活用の限定語は?

    蹴る

  • 97

    上一段活用の限定語は?

    着る、似る、煮る、干(乾)く、見る、射る、鋳る、居る、率る

  • 98

    ナ行変格活用の活用の仕方点なしで

    なにぬぬるぬれね

  • 99

    サ行変格活用の活用の仕方点なしで

    せしすするすれせよ

  • 100

    「ず」「ざり」につながる動詞の活用は? 「ぬ」につながる動詞の活用は?

    未然形、連用形

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    問題一覧

  • 1

    和泉式部、保昌が妻にて丹後に[下り]けるほどに、 なぜ下る?

    都から地方へ向かうため

  • 2

    助動詞けりの意味は?

    過去

  • 3

    助動詞に、をの意味は?

    順接、逆接

  • 4

    京に歌合ありけるに ここでのにの意味は?

    逆接

  • 5

    助動詞る、らるの上の動詞の活用は?

    未然形

  • 6

    助動詞けりの上の動詞の活用は?

    連用形

  • 7

    小式部内侍、歌詠みにとられて、詠みけるを をの意味は?

    順接

  • 8

    ラ変四つ

    あり、居り、はべり、いまそかり

  • 9

    「て」前は?

    連用

  • 10

    助動詞たりの意味は?

    完了

  • 11

    助動詞やの意味は?

    疑問

  • 12

    形容詞「心もとなし」 三つの意味

    待ち遠しい, じれったい, 気がかり

  • 13

    助動詞「らむ」の意味は?

    現在推量

  • 14

    助動詞「らむ」の訳し方は?

    だろうか

  • 15

    「過ぎられけるを」を現代語訳!

    通り過ぎなさったところ

  • 16

    「丹後へ遣わしける人」とは誰?

    和泉式部

  • 17

    「心もとなく思」っているのはだれ?

    小式部内侍

  • 18

    「丹後へ遣わしける人は参りたりや。いかに心もとなく思すらむ。」 何が言いたかった?

    有名な女流歌人である母に和歌を作ってもらおうとしたのではないか

  • 19

    尊敬語の訳し方2種

    お…になる, …なさる

  • 20

    已然形+ばのいみは?

    順接の確定条件

  • 21

    已然形+ばの訳し方は?

    …ので

  • 22

    大江山いくのの道の遠ければ、まだふみもみず天の橋立 現代語訳二つ

    大江山を越えて丹後に行く生野の道のりは遠いので、まだ天橋立には踏み入れたことがない, 大江山を越えて丹後に行く生野の道のりは遠いので、まだ母からの手紙を見ていないこと

  • 23

    形容動詞「思はずに」意味は?

    思いがけず

  • 24

    形容詞「あさまし」意味は?

    驚きあきれる

  • 25

    係り結びの法則 ぞ、なん、や、か →文末は( )形 こそ       →文末は( )形

    連体形、已然形

  • 26

    係り結びの法則 強意をあらわすのは?

    ぞ、なむ、こそ

  • 27

    係り結びの法則 疑問・反語を表すのは?

    や、か

  • 28

    「に及ぶ」の現代語訳

    …できる

  • 29

    こはいかに の現代語訳

    これはどうしたことか

  • 30

    かかるようやはある の現代語訳

    こんなことはあるのか(いやない)

  • 31

    歌詠の世覚え出で来にけり 現代語訳

    歌詠としての世間での評判ができた

  • 32

    かかるようやはある かかるようとは? (このようなこと)

    小式部内侍がその場で技巧を凝らした和歌を返したこと

  • 33

    思はずにあさましくて どのようなことが思はずなのか?

    小式部内侍がその場で優れた和歌を詠作したこと

  • 34

    大江山の歌 出典は?

    十訓抄

  • 35

    絵仏師良秀の出展は?

    宇治拾遺物語

  • 36

    宇治拾遺物語 ジャンル:説話 教訓 成立:( )時代

    鎌倉

  • 37

    平安時代の「( )」( )説話 鎌倉時代の「宇治拾遺物語」( )説話

    今昔物語、仏教、世俗

  • 38

    格助詞「より」の下につく動詞の活用は?

    連体形

  • 39

    今は昔 訳し方は

    今となっては昔のことだが

  • 40

    絵仏師良秀といふありけり いふの活用形は?

    連体形

  • 41

    家の隣[より]火出で来て、 よりの意味は?

    起点

  • 42

    「風おしおほひてせめ」たとは?

    強い風が火におおいかぶさって良秀の家に迫ってきたということ

  • 43

    人の書かする仏もおはしけり 現代語訳して

    人が書かせる仏もおありであった

  • 44

    人の書かせる仏もおはしけり ・おはす 「( )」の尊敬語 なぜ尊敬語?

    あり、仏に対して使われている言葉だから

  • 45

    カ行変格活用 活用の仕方 全部点なしで

    こきくくるくれここよ

  • 46

    助動詞「ぬ」のいみは?

    完了

  • 47

    衣着ぬ妻子 現代語訳

    着物を着ていない妻子

  • 48

    副詞 さながら 現代語訳

    そのまま

  • 49

    ただ逃げ出でたることをことにして 現代語訳

    ただ逃げ出したことを幸いなこととして

  • 50

    たる の意味は?

    完了、過去

  • 51

    助動詞「り」 ・( )「…た、…てしまった」 ・( )「…ている、…てある」

    完了、存続

  • 52

    助動詞「り」 ・( )の( )形 ・( )の( )形 基本的には存続「〜している」

    サ変、未然、四段、已然

  • 53

    人々はどのようなことに対して「あさましきこと」と言ったのか?

    良秀の家が燃えてしまったことに対して

  • 54

    煙、炎くゆりけるまで 現代語訳

    煙や炎がくすぶって立ちのぼったときまで

  • 55

    おほかた向かいのつらに立ちて眺めければ、

    ひと通り成り行きを向こう側に立って眺めていたので

  • 56

    来とぶらひけれど 現代語訳

    やって来て見舞ったが

  • 57

    已然形+どの意味は?

    逆接

  • 58

    副詞 いかに 現代語訳

    どうしたことか

  • 59

    うちうなずきて うちは( )といい、程度を添える語である

    接頭

  • 60

    年ごろ 訳し方は

    長年

  • 61

    「あはれ」( )であり( )と訳す

    感動詞、ああ

  • 62

    こはいかに、かくては立ち給へるぞ

    これはいったいどうしたことか、このようにして立っていらっしゃるのは

  • 63

    「給へ」は( )であり 上の動詞の尊敬の意を表す

    補助動詞

  • 64

    あさましきことかな。ものの憑き給へるか。 あさましきこと とはどのようなことに対して?

    良秀が自分の家が燃えたのにも関わらず笑いながら様子を眺めていたこと

  • 65

    なんでふものの憑きべきぞ 現代語訳

    どうして霊が取り憑くはずがあろうか(いやない)

  • 66

    なんでふ は( )である

    反語

  • 67

    敬語の補助動詞 尊敬…( )、( )    「お…になる」「…なさる」「…して     いらっしゃる」 謙譲…( )、( )    「…(し)申し上げる」 尊敬…( )、( )    「です、ます、ございます」

    給ふ、おはす、参る、奉る、侍り、候ふ

  • 68

    年ごろ不動尊の火炎を悪しく書きけるなり 現代語訳

    長年の間不動尊の火炎を悪く書いていたのだ

  • 69

    なり の意味は?

    断定

  • 70

    「ア行」の動詞は( )、( )のみ

    得、心得

  • 71

    今見れば、かうこそ燃えけれと心得つるなり 現代語訳

    今見ると、このように燃えたと理解したのだ

  • 72

    この道を立てて世にあらむには            むの意味は?

    仮定

  • 73

    「だに」の訳し方

    せめて…だけでも

  • 74

    未然形+ばの意味は?

    順接仮定条件

  • 75

    未然形+ばの訳し方

    …ならば

  • 76

    「なむ」の訳し方は?

    きっと…だろう

  • 77

    わたうたちこそ、させる能もおはせねば、ものをも惜しみ給へ させる…( ) 能…( ) ね…( ) こそ→給へ   ( ) ↑( )形

    これといった、才能、打ち消し、係り結び、已然

  • 78

    その後にや 現代語訳

    その後のことであろうか

  • 79

    その後にや に…( ) や…( )

    断定、疑問

  • 80

    今に 現代語訳

    いまでも

  • 81

    り の意味は?

    存続

  • 82

    故事成語ー矛盾ー 「( )」←著者

    韓非子

  • 83

    莫A の意味は? (無)

    否定

  • 84

    無不A(セ) の意味は?

    二重否定

  • 85

    能の読み方 ・( )  能く  できる ・( )  能ふ  「不」がついてできない

    よ、あた

  • 86

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )

    いまだA(せ)ず、まだAしない

  • 87

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    まさにA(せ)んとす、いまにもAしようとする、いまにもAしそうだ

  • 88

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )、( )

    まさにA(す)べし、当然Aすべきだ、Aしなければならない、きっとAするだろう

  • 89

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )

    よろしくA(す)べし、Aするのがよろしい

  • 90

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    すべからくA(す)べし、Aする必要がある、Aしなければならない

  • 91

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    なほAの(Aするが)ごとし、あたかもAのようだ、ちょうどAと同じだ

  • 92

    再読文字 読み方 ( ) 訳し方 ( )、( )

    なんぞA(せ)ざる、どうしてAしないのか、Aしたらどうか

  • 93

    須らく衰老の辛酸を念ふべし。 現代語訳

    衰え老いることの辛さを考えてみる必要がある。

  • 94

    兄弟は猶ほ一木の両枝有るがごとし。 現代語訳

    兄弟はあたかも一本の木に二本の枝があるようなものだ。

  • 95

    ナ行変格活用の限定語は?

    死ぬ、住ぬ(去ぬ)

  • 96

    下一段活用の限定語は?

    蹴る

  • 97

    上一段活用の限定語は?

    着る、似る、煮る、干(乾)く、見る、射る、鋳る、居る、率る

  • 98

    ナ行変格活用の活用の仕方点なしで

    なにぬぬるぬれね

  • 99

    サ行変格活用の活用の仕方点なしで

    せしすするすれせよ

  • 100

    「ず」「ざり」につながる動詞の活用は? 「ぬ」につながる動詞の活用は?

    未然形、連用形