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2巻 4章 生活支援技術Ⅰ

2巻 4章 生活支援技術Ⅰ
17問 • 2年前
  • 田沼将典
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  • 1

    福祉用具の使用には、利用者の①と福祉用具が②していることが不可欠で、使用する③に配慮して福祉用具を選定することが大切です

    ① 体型 ② 適合 ③ 環境

  • 2

    身体機能を維持することは、生活を維持するために必要なことで、筋力の維持には、普段から最大筋力の①~②%以上の筋力を利用する必要がある

    20~30%

  • 3

    ボディメカニズムのポイント 1、支持基底面積を①くとり、重心位置を②くする 2、介助する側とされる側の重心位置を③づける 3、体幹の大きな④郡を利用する 4、利用者の身体を⑤くまとめる 5、⑥よりも手前に⑦

    ① 広く② 低く ③ 近づける ④ 筋郡 ⑤ 小さく ⑥ 押す ⑦ 低く

  • 4

    自立度が高い利用者の体位変換の介助 起き上がりから端座位へ 足を下ろしながら、介助ばーをつかんでいる側の①を使い、頭を上げて上半身を起こします

    ① 肘

  • 5

    自立度の高い利用者介助 端座位から立位 1介助バーにつかまる 2浅く座る 3膝を曲げた状態で体重を前方に移動する

    ‪✕‬ 浅く座り→上体を前に倒す→膝を曲げて体重を前方に移動する

  • 6

    自立度が高い利用者のベッド・車いす間の移乗 ベットの端へ浅く腰掛けた座位をとってもらい、介護職は①側に立って見守る 車いすは、利用者の②側の手の届く位置に持っていく

    ① 患側 ② 健側

  • 7

    食事する正しい姿勢とは 足底 椅子の座り 手は アゴは

    足底 付ける 椅子に90度 手はテーブルの上 アゴを引く

  • 8

    浴室の設備が身体機能と合わない場合は①などを活用し、利用者が安全で安楽な入浴を行うことができるようにする。②を予防するため、脱衣室と浴室の③差がないように室温にも配慮する。浴槽に浸かる時間は④分程度

    ① 補助具 ② ヒートショック ③ 温度差 ④ 5分

  • 9

    入浴時の室温は①度、湯温は②度前後

    ① 24±2℃ ② 40℃前後

  • 10

    手足をふくだけよりもサッパリとして利用者の満足度が高いため、手足が汚れた場合や体調が悪くて入浴できない場合などに①浴・②浴の介助を行います

    ① 手浴 ② 足浴

  • 11

    上半身の清拭 上肢は拘縮している指先や指のあいだは、無理に伸ばさず丁寧にふけば良い

    ‪✕‬

  • 12

    清拭にて腹部は腸の走行の逆にそうようふく

    ‪✕‬ 腸の走行にそって「の」の字

  • 13

    清拭にて、背部は首から肩、脊柱、わき、肩甲骨、側腹部にかけて螺旋状にふく

    ‪✕‬ 首から肩、脊柱は上下にふく

  • 14

    陰部は女性の場合は①から②へ、男性の場合は亀頭に配慮し、睾丸は裏のシワを伸ばしながらふく

    ① 前 ② 後ろ

  • 15

    部分の清拭を行うだけでサッパリすることがあります。また眠れない場合にさっとふくことで、①を促し、②効果も得られます

    ① 血行 ② 入眠

  • 16

    身じたくは、①らしさを表現する1つの手段であり、社会生活を快適かつ円滑にし、精神的満足感を得ることで社会性や生活②を高めるものでもある

    ① 自分らしさ ② 生活意欲

  • 17

    利用者の求めにて、爪を切る場合は深爪に注意し爪切りであれば手入れは可能である

    ‪✕‬ つめそのものの異常がなく、爪の周囲の皮膚にも化膿や炎症がなく、かつ糖尿病などの病気にともなう専門的な管理が必要でない限り、介護職が爪切りで爪を切る、ヤスリがけが認められている

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    ① 体型 ② 適合 ③ 環境

  • 2

    身体機能を維持することは、生活を維持するために必要なことで、筋力の維持には、普段から最大筋力の①~②%以上の筋力を利用する必要がある

    20~30%

  • 3

    ボディメカニズムのポイント 1、支持基底面積を①くとり、重心位置を②くする 2、介助する側とされる側の重心位置を③づける 3、体幹の大きな④郡を利用する 4、利用者の身体を⑤くまとめる 5、⑥よりも手前に⑦

    ① 広く② 低く ③ 近づける ④ 筋郡 ⑤ 小さく ⑥ 押す ⑦ 低く

  • 4

    自立度が高い利用者の体位変換の介助 起き上がりから端座位へ 足を下ろしながら、介助ばーをつかんでいる側の①を使い、頭を上げて上半身を起こします

    ① 肘

  • 5

    自立度の高い利用者介助 端座位から立位 1介助バーにつかまる 2浅く座る 3膝を曲げた状態で体重を前方に移動する

    ‪✕‬ 浅く座り→上体を前に倒す→膝を曲げて体重を前方に移動する

  • 6

    自立度が高い利用者のベッド・車いす間の移乗 ベットの端へ浅く腰掛けた座位をとってもらい、介護職は①側に立って見守る 車いすは、利用者の②側の手の届く位置に持っていく

    ① 患側 ② 健側

  • 7

    食事する正しい姿勢とは 足底 椅子の座り 手は アゴは

    足底 付ける 椅子に90度 手はテーブルの上 アゴを引く

  • 8

    浴室の設備が身体機能と合わない場合は①などを活用し、利用者が安全で安楽な入浴を行うことができるようにする。②を予防するため、脱衣室と浴室の③差がないように室温にも配慮する。浴槽に浸かる時間は④分程度

    ① 補助具 ② ヒートショック ③ 温度差 ④ 5分

  • 9

    入浴時の室温は①度、湯温は②度前後

    ① 24±2℃ ② 40℃前後

  • 10

    手足をふくだけよりもサッパリとして利用者の満足度が高いため、手足が汚れた場合や体調が悪くて入浴できない場合などに①浴・②浴の介助を行います

    ① 手浴 ② 足浴

  • 11

    上半身の清拭 上肢は拘縮している指先や指のあいだは、無理に伸ばさず丁寧にふけば良い

    ‪✕‬

  • 12

    清拭にて腹部は腸の走行の逆にそうようふく

    ‪✕‬ 腸の走行にそって「の」の字

  • 13

    清拭にて、背部は首から肩、脊柱、わき、肩甲骨、側腹部にかけて螺旋状にふく

    ‪✕‬ 首から肩、脊柱は上下にふく

  • 14

    陰部は女性の場合は①から②へ、男性の場合は亀頭に配慮し、睾丸は裏のシワを伸ばしながらふく

    ① 前 ② 後ろ

  • 15

    部分の清拭を行うだけでサッパリすることがあります。また眠れない場合にさっとふくことで、①を促し、②効果も得られます

    ① 血行 ② 入眠

  • 16

    身じたくは、①らしさを表現する1つの手段であり、社会生活を快適かつ円滑にし、精神的満足感を得ることで社会性や生活②を高めるものでもある

    ① 自分らしさ ② 生活意欲

  • 17

    利用者の求めにて、爪を切る場合は深爪に注意し爪切りであれば手入れは可能である

    ‪✕‬ つめそのものの異常がなく、爪の周囲の皮膚にも化膿や炎症がなく、かつ糖尿病などの病気にともなう専門的な管理が必要でない限り、介護職が爪切りで爪を切る、ヤスリがけが認められている