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キノロン系
40問 • 1年前
  • もゆき
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    問題一覧

  • 1

    結核菌に適応を持つもの

    レボフロキサシン

  • 2

    第2世代のキノロン R1位のシクロプロピル基は全体の活性を上げる R6位に⭕️をつける事でグラム⭕️菌の活性を増大させた。その後発売された⭕️以外はついている

    フッ素、陰性、ガレノキサシン

  • 3

    第2世代キノロン R7位にピベラジン基を付加すると⭕️菌含む グラム陰性菌への活性を上げる。 今でも⭕️は第一選択として緑膿菌に使用できる R7位のアルキル化ピベラジン基付加、R8位メトキシ(OCH3)置換基付加はグラム⭕️への活性を改善した

    緑膿菌、シプロフロキサシン、陽性菌

  • 4

    第3世代キノロン R5位へのNH2、OH、CH3 R8位にCl グラム⭕️への活性改善

    陽性菌

  • 5

    第3世代 R8位に窒素が付加されると⭕️菌への活性を持たせる事が出来るようになった

    嫌気性

  • 6

    耐性機構1/3 ⭕️ジャイレース、⭕️Ⅳをコードする遺伝子変異による

    DNA.トポイソメラーゼ

  • 7

    キノロン耐性2/3 グラム陰性菌の外膜に発現する⭕️チャネルの変化で薬物が菌内に入れなくなる

    ポーリン

  • 8

    キノロン耐性3/3 グラム陰性菌のないまくに発現する⭕️により薬物が排出される

    エフラックス

  • 9

    グラム陰性菌のDNA-DNAgyrase (type ⭕️topoisomerase)複合体に吸着して⭕️合成阻害する

    Ⅱ.DNA

  • 10

    グラム陽性菌のDNA-type ⭕️ topoisomerase複合体に吸着して⭕️合成阻害する

    Ⅳ.DNA

  • 11

    PAEを持つ

    ⭕️

  • 12

    PK/PDパラメータは⭕️/MIC.⭕️\MIC

    AUC.Cmax

  • 13

    副作用 頻度が高いのは消化器症状 特徴的なのは

    中枢神経症状, 循環器系, 骨格筋, 血糖異常, 大動脈瘤、大動脈瘤解離

  • 14

    副作用、中枢神経 ⭕️応答を抑制する事で中枢神経を興奮させて痙攣を誘発する

    ギャバ

  • 15

    副作用、循環器 QT延長に禁忌ふたつ

    モキシフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 16

    副作用 腱、関節、軟骨に対する副作用から⭕️や⭕️に禁忌 腱障害のリスクは⭕️者、⭕️剤使用者

    小児、妊婦、高齢、ステロイド

  • 17

    光線過敏が添付文書に記載があるものひとつ

    ロメフロキシサシン

  • 18

    失神、意識消失、めまいから運転禁止の記載があるものひとつ

    モキシフロキサシン

  • 19

    相互作用 テオフィリンの作用⭕️

    増強

  • 20

    相互作用ワルファリンのINR

    上昇

  • 21

    ラスクフロキサシンはCYP⭕️の基質でありCYP⭕️阻害作用をもつ

    3A4.2C8

  • 22

    ノルフロキサシンは乳児に使用可能

  • 23

    トスフロキサシンは小児用製剤あり

    ⭕️

  • 24

    シプロフロキサシン注は小児用量設定あり

    ⭕️

  • 25

    妊婦は全てのキノロンで禁忌

    ⭕️

  • 26

    妊婦の限られた感染症で投与可となっている薬剤

    ノルフロキサシン, トスフロキサシン, シプロフロキサシン, レボフロキサシン

  • 27

    禁忌に小児の記載がないもの

    トスフロキサシン, ノルフロキサシン, シプロフロキサシン

  • 28

    オフロキサササンは⭕️病に適応のある唯一のキノロン

    ハンセン

  • 29

    トスフロキサシンの耐性菌への効果

    ペニシリン低感受性菌(PIPS), ペニシリン耐性肺炎球菌(PRSP), βラクタマーゼ非産生アンピシリン耐性インフルエンザ菌(BLNAR)

  • 30

    腎障害で用量調節不要なもの2つ

    モキシフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 31

    抗不整脈薬との併用禁忌があるもの

    モキシフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 32

    レボフロキサシンのラセミ体

    オフロキサササン

  • 33

    レボフロキサシンが特に効果があるもの

    ペニシリン耐性肺炎球菌(PRSP)

  • 34

    モキシフロキサシンの禁忌二つ

    QT延長, 低カリウム

  • 35

    シタフロキサシンは⭕️菌や⭕️菌に効果があるので抗菌スペクトラムはぺネムに匹敵する

    緑膿菌、嫌気性

  • 36

    DNAジャイレース、トポイソメラーゼⅣの両方を対して高い阻害作用をもつもの2つ

    シタフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 37

    ヘパリンフラッシュダメなもの

    レボフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 38

    注射剤は主に⭕️感染症に使用される

    呼吸器

  • 39

    キノロン注射剤の適応 パズフロキサシンは敗血症、呼吸器、腹膜炎、胆嚢胆管感染の他⭕️と⭕️に適応あり

    泌尿器, 子宮感染

  • 40

    ラスクフロキサシンはの適応3こ

    肺炎, 肺膿瘍, 慢性呼吸器病変

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    結核、非結核性抗酸菌症(肺MAC、肺NTM)

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    サーベイランス

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    アウトブレイク

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    標準予防策

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    無菌調製

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    医療廃棄物、針刺し

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    感染対策における地域連携

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    医療関連感染対策における薬剤師の役割

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    もゆき

    問題一覧

  • 1

    結核菌に適応を持つもの

    レボフロキサシン

  • 2

    第2世代のキノロン R1位のシクロプロピル基は全体の活性を上げる R6位に⭕️をつける事でグラム⭕️菌の活性を増大させた。その後発売された⭕️以外はついている

    フッ素、陰性、ガレノキサシン

  • 3

    第2世代キノロン R7位にピベラジン基を付加すると⭕️菌含む グラム陰性菌への活性を上げる。 今でも⭕️は第一選択として緑膿菌に使用できる R7位のアルキル化ピベラジン基付加、R8位メトキシ(OCH3)置換基付加はグラム⭕️への活性を改善した

    緑膿菌、シプロフロキサシン、陽性菌

  • 4

    第3世代キノロン R5位へのNH2、OH、CH3 R8位にCl グラム⭕️への活性改善

    陽性菌

  • 5

    第3世代 R8位に窒素が付加されると⭕️菌への活性を持たせる事が出来るようになった

    嫌気性

  • 6

    耐性機構1/3 ⭕️ジャイレース、⭕️Ⅳをコードする遺伝子変異による

    DNA.トポイソメラーゼ

  • 7

    キノロン耐性2/3 グラム陰性菌の外膜に発現する⭕️チャネルの変化で薬物が菌内に入れなくなる

    ポーリン

  • 8

    キノロン耐性3/3 グラム陰性菌のないまくに発現する⭕️により薬物が排出される

    エフラックス

  • 9

    グラム陰性菌のDNA-DNAgyrase (type ⭕️topoisomerase)複合体に吸着して⭕️合成阻害する

    Ⅱ.DNA

  • 10

    グラム陽性菌のDNA-type ⭕️ topoisomerase複合体に吸着して⭕️合成阻害する

    Ⅳ.DNA

  • 11

    PAEを持つ

    ⭕️

  • 12

    PK/PDパラメータは⭕️/MIC.⭕️\MIC

    AUC.Cmax

  • 13

    副作用 頻度が高いのは消化器症状 特徴的なのは

    中枢神経症状, 循環器系, 骨格筋, 血糖異常, 大動脈瘤、大動脈瘤解離

  • 14

    副作用、中枢神経 ⭕️応答を抑制する事で中枢神経を興奮させて痙攣を誘発する

    ギャバ

  • 15

    副作用、循環器 QT延長に禁忌ふたつ

    モキシフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 16

    副作用 腱、関節、軟骨に対する副作用から⭕️や⭕️に禁忌 腱障害のリスクは⭕️者、⭕️剤使用者

    小児、妊婦、高齢、ステロイド

  • 17

    光線過敏が添付文書に記載があるものひとつ

    ロメフロキシサシン

  • 18

    失神、意識消失、めまいから運転禁止の記載があるものひとつ

    モキシフロキサシン

  • 19

    相互作用 テオフィリンの作用⭕️

    増強

  • 20

    相互作用ワルファリンのINR

    上昇

  • 21

    ラスクフロキサシンはCYP⭕️の基質でありCYP⭕️阻害作用をもつ

    3A4.2C8

  • 22

    ノルフロキサシンは乳児に使用可能

  • 23

    トスフロキサシンは小児用製剤あり

    ⭕️

  • 24

    シプロフロキサシン注は小児用量設定あり

    ⭕️

  • 25

    妊婦は全てのキノロンで禁忌

    ⭕️

  • 26

    妊婦の限られた感染症で投与可となっている薬剤

    ノルフロキサシン, トスフロキサシン, シプロフロキサシン, レボフロキサシン

  • 27

    禁忌に小児の記載がないもの

    トスフロキサシン, ノルフロキサシン, シプロフロキサシン

  • 28

    オフロキサササンは⭕️病に適応のある唯一のキノロン

    ハンセン

  • 29

    トスフロキサシンの耐性菌への効果

    ペニシリン低感受性菌(PIPS), ペニシリン耐性肺炎球菌(PRSP), βラクタマーゼ非産生アンピシリン耐性インフルエンザ菌(BLNAR)

  • 30

    腎障害で用量調節不要なもの2つ

    モキシフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 31

    抗不整脈薬との併用禁忌があるもの

    モキシフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 32

    レボフロキサシンのラセミ体

    オフロキサササン

  • 33

    レボフロキサシンが特に効果があるもの

    ペニシリン耐性肺炎球菌(PRSP)

  • 34

    モキシフロキサシンの禁忌二つ

    QT延長, 低カリウム

  • 35

    シタフロキサシンは⭕️菌や⭕️菌に効果があるので抗菌スペクトラムはぺネムに匹敵する

    緑膿菌、嫌気性

  • 36

    DNAジャイレース、トポイソメラーゼⅣの両方を対して高い阻害作用をもつもの2つ

    シタフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 37

    ヘパリンフラッシュダメなもの

    レボフロキサシン, ラスクフロキサシン

  • 38

    注射剤は主に⭕️感染症に使用される

    呼吸器

  • 39

    キノロン注射剤の適応 パズフロキサシンは敗血症、呼吸器、腹膜炎、胆嚢胆管感染の他⭕️と⭕️に適応あり

    泌尿器, 子宮感染

  • 40

    ラスクフロキサシンはの適応3こ

    肺炎, 肺膿瘍, 慢性呼吸器病変