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消毒薬 14、6
46問 • 1年前
  • もゆき
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    問題一覧

  • 1

    滅菌とは10の⭕️乗以下の無菌性保証水準を担保する条件

    -6

  • 2

    滅菌、消毒の第一選択とは!

    高温蒸気滅菌法、熱消毒

  • 3

    熱消毒は「洗浄→⭕️から⭕️℃の熱消毒」が自動で行える装置で行う ⭕️感染性や⭕️ウイルスで汚染された下着に適する

    70, 93, 腸管感染症, ノロ

  • 4

    消毒薬の対象となる微生物で最も抵抗性を示すものは何ですか?

    芽胞

  • 5

    消毒薬の対象となる微生物 芽胞形成菌が1番抵抗性を示す。2番目に抵抗を示すものは⭕️菌や⭕️

    結核、ウイルス

  • 6

    結核菌が消毒薬が効きにくい理由は外側が⭕️で覆われているため

    ろう

  • 7

    消毒薬に最も感受性を示すものとして⭕️様真菌、一般細菌

    酵母

  • 8

    ベンザルコニウム塩化物は、⭕️の存在によって殺力が減弱されやすい。

    石けん

  • 9

    アルキルジアミノエチルグリシン塩塩は、⭕️存在によって殺力が減弱されやすい。この化合物は何か?

    石けん、界面活性剤

  • 10

    クロルへキシジングルコン酸塩は、⭕️の存在によって殺力が減弱されやすい。この化合物は何か?

    石けん、ビグアナイド

  • 11

    ベンゼトニウム塩化物は、⭕️の存在によって殺力が減弱されやすい。この化合物は何か?

    石けん、四級アンモニウム塩

  • 12

    次亜塩素酸ナトリウム, ボビドンヨード, 過酢酸は⭕️の腐蝕を引き起こす

    金属

  • 13

    リネン類などの腐蝕・脱色を引き起こす物質は何か?

    次亜塩素酸

  • 14

    内視鏡は非耐熱性のため、最低でも⭕️水準消毒薬を推奨

    高水準

  • 15

    高水準のグルダラール、フタラール、過酢酸 ①材質劣化させにくいもの2つ ②刺激臭が強く換気などの基準があるもの ③緩衝化剤の添加不要、すすぎ面倒 ④白内障器具、膀胱鏡などて有害事象があるもの ⑤最も殺菌力が高いもの

    グルタラール、フタラール、グルタラール、フタラール、フタラール、過酢酸

  • 16

    高水準は⭕️装置設置し、⭕️を身につける

    換気、防護服

  • 17

    中水準の次亜塩素酸ナトリウム ①⭕️の存在下では効果低下しやすい ②⭕️や⭕️の芽胞に汚染された環境でも消毒可能 ③欠点は金属⭕️、⭕️、⭕️ガス発生 ④⭕️塩素が殺菌作用もつ

    有機物, ノロ, CD, 腐食, 脱色, 塩素, 遊離有効

  • 18

    中水準のアルコール ①⭕️%て最もさようが強くなる ②引火、⭕️への使用、⭕️の劣化に注意 ③⭕️の変性作用で殺菌作用を示す

    80, 粘膜, プラスチック, タンパク

  • 19

    中水準のポビドンヨード ①⭕️ヨウ素が殺菌作用もつ ②⭕️時間の確保、⭕️皮膚炎、⭕️機能異常に注意 ③化学熱傷の予防のため⭕️分以上の接触避けること

    遊離, 乾燥, 接触性, 甲状腺, 30

  • 20

    低水準のクロルヘキシジン ①残留性はあり?なし?、効果が⭕️ ②粘膜への使用は⭕️

    あり、持続、禁忌

  • 21

    低水準の4級アンモニウム塩は⭕️石けんとも言われる

    逆性

  • 22

    低水準で結核菌に有効なのは?

    両性界面活性剤

  • 23

    新型コロナウイルスへの使用推奨される消毒は⭕️や⭕️、濃度は⭕️%以下、⭕️から⭕️% エンベロープはある?ない? 熱水消毒は⭕️℃⭕️分以上

    次亜塩素酸, アルコール, 0.05, 70, 90, ある, 80, 1

  • 24

    標準予防策とは⭕️に加え、⭕️を除く全ての⭕️液、⭕️物、⭕️のある皮膚、粘膜

    血液, 汗, 体液, 分泌物, 傷

  • 25

    手指衛生においてアルコールは⭕️物質は除去できない CDやバシラスセレウスのような芽胞形成菌には⭕️を使用した手指衛生を行う

    汚染、石けん

  • 26

    手指衛生においてアルコールより皮膚に吸着されやすく持続効果が期待できるのは⭕️や⭕️を配合したもの

    クロルヘキシジン, 四級アンモニウム塩

  • 27

    創傷への消毒薬は⭕️%ポビドンヨード、⭕️%クロルヘキシジン ただし粘膜の場合はクロルヘキシジンは禁忌なので0.02から0.025%⭕️か0.02%から0.025%⭕️を使う

    10, 0.05, ベンザルコニウム, ベンゼトニウム

  • 28

    クロルヘキシジンは⭕️%わ超える濃度は粘膜禁忌

    0.02

  • 29

    手術部位の消毒について ポビドンヨードから1.5%グルコン酸⭕️が増えている

    オラネキシジン

  • 30

    グルコン酸オラネキシジンは⭕️部位しか適応ない 創傷、粘膜は適応外

    手術

  • 31

    手術部位の粘膜は10%⭕️が使われる 0.01-0.05%⭕️や0.01-0.025%⭕️も使用可能

    ポビドンヨード, ベンザルコニウム, ベンゼトニウム

  • 32

    膣洗浄に使われるのは0.02-0.05%⭕️、0.025%⭕️

    ベンザルコニウム、ベンゼトニウム

  • 33

    結膜嚢の洗浄 ⭕️の含まれない⭕️%以下のクロルヘキシジン、0.01-0.05%⭕️、0.02%⭕️が使用可能 クロルヘキシジン使用後は⭕️水で洗浄する

    界面活性剤, 0.05, ベンザルコニウム, ベンゼトニウム, 滅菌

  • 34

    クリティカル器具には一般的に⭕️滅菌が行われる。 関節鏡や腹腔鏡などは2から3.5%の⭕️を使う場合もある。この場合は⭕️時間以上浸漬する。

    高圧蒸気、グルタラール、6

  • 35

    セミクリティカル器具は呼吸器具、気管内挿管チューブなど。 血液、体液汚染の場合は十分⭕️してから消毒する

    洗浄

  • 36

    ノンクリティカル器具の血液、体液汚染は十分⭕️する

    洗浄

  • 37

    ノンクリティカル器具を消毒するのは、⭕️予防策が必要な時。感染症の種類によってはグラム陰性桿菌が存在すれば⭕️や⭕️で消毒する。

    接触、アルコール、次亜塩素酸

  • 38

    環境消毒について 影響を考慮しなければならないもの アルコール→⭕️ 次亜塩素酸→⭕️、⭕️

    プラスチック, 脱色, 金属

  • 39

    ホルマリン燻煙は⭕️性の問題から行うべきでない

    発癌性

  • 40

    熱水、蒸気といった熱による消毒と消毒剤ではどちらが確実か?

  • 41

    CDの次亜塩素酸ナトリウムの使用濃度は⭕️ppm

    1000

  • 42

    CDの排泄物を対象とした場合の次亜塩素酸ナトリウムの濃度は?ppm?

    5000-10000

  • 43

    手洗いシンクの掃除手順

    鏡→蛇口・石鹸タンク→シンク周り→シンク→排水口

  • 44

    消毒薬は直射日光及びこれに伴う⭕️により分解が促進する

    温度上昇

  • 45

    消毒薬の中で分解されにくく、排水規制があるもの2つは?

    クレゾール, フェノール

  • 46

    手術部位(テキストでは創になってる)の皮膚には⭕️%を超えるクロルヘキシジンを基本とした⭕️消毒薬が推奨される

    0.5, アルコール

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    問題一覧

  • 1

    滅菌とは10の⭕️乗以下の無菌性保証水準を担保する条件

    -6

  • 2

    滅菌、消毒の第一選択とは!

    高温蒸気滅菌法、熱消毒

  • 3

    熱消毒は「洗浄→⭕️から⭕️℃の熱消毒」が自動で行える装置で行う ⭕️感染性や⭕️ウイルスで汚染された下着に適する

    70, 93, 腸管感染症, ノロ

  • 4

    消毒薬の対象となる微生物で最も抵抗性を示すものは何ですか?

    芽胞

  • 5

    消毒薬の対象となる微生物 芽胞形成菌が1番抵抗性を示す。2番目に抵抗を示すものは⭕️菌や⭕️

    結核、ウイルス

  • 6

    結核菌が消毒薬が効きにくい理由は外側が⭕️で覆われているため

    ろう

  • 7

    消毒薬に最も感受性を示すものとして⭕️様真菌、一般細菌

    酵母

  • 8

    ベンザルコニウム塩化物は、⭕️の存在によって殺力が減弱されやすい。

    石けん

  • 9

    アルキルジアミノエチルグリシン塩塩は、⭕️存在によって殺力が減弱されやすい。この化合物は何か?

    石けん、界面活性剤

  • 10

    クロルへキシジングルコン酸塩は、⭕️の存在によって殺力が減弱されやすい。この化合物は何か?

    石けん、ビグアナイド

  • 11

    ベンゼトニウム塩化物は、⭕️の存在によって殺力が減弱されやすい。この化合物は何か?

    石けん、四級アンモニウム塩

  • 12

    次亜塩素酸ナトリウム, ボビドンヨード, 過酢酸は⭕️の腐蝕を引き起こす

    金属

  • 13

    リネン類などの腐蝕・脱色を引き起こす物質は何か?

    次亜塩素酸

  • 14

    内視鏡は非耐熱性のため、最低でも⭕️水準消毒薬を推奨

    高水準

  • 15

    高水準のグルダラール、フタラール、過酢酸 ①材質劣化させにくいもの2つ ②刺激臭が強く換気などの基準があるもの ③緩衝化剤の添加不要、すすぎ面倒 ④白内障器具、膀胱鏡などて有害事象があるもの ⑤最も殺菌力が高いもの

    グルタラール、フタラール、グルタラール、フタラール、フタラール、過酢酸

  • 16

    高水準は⭕️装置設置し、⭕️を身につける

    換気、防護服

  • 17

    中水準の次亜塩素酸ナトリウム ①⭕️の存在下では効果低下しやすい ②⭕️や⭕️の芽胞に汚染された環境でも消毒可能 ③欠点は金属⭕️、⭕️、⭕️ガス発生 ④⭕️塩素が殺菌作用もつ

    有機物, ノロ, CD, 腐食, 脱色, 塩素, 遊離有効

  • 18

    中水準のアルコール ①⭕️%て最もさようが強くなる ②引火、⭕️への使用、⭕️の劣化に注意 ③⭕️の変性作用で殺菌作用を示す

    80, 粘膜, プラスチック, タンパク

  • 19

    中水準のポビドンヨード ①⭕️ヨウ素が殺菌作用もつ ②⭕️時間の確保、⭕️皮膚炎、⭕️機能異常に注意 ③化学熱傷の予防のため⭕️分以上の接触避けること

    遊離, 乾燥, 接触性, 甲状腺, 30

  • 20

    低水準のクロルヘキシジン ①残留性はあり?なし?、効果が⭕️ ②粘膜への使用は⭕️

    あり、持続、禁忌

  • 21

    低水準の4級アンモニウム塩は⭕️石けんとも言われる

    逆性

  • 22

    低水準で結核菌に有効なのは?

    両性界面活性剤

  • 23

    新型コロナウイルスへの使用推奨される消毒は⭕️や⭕️、濃度は⭕️%以下、⭕️から⭕️% エンベロープはある?ない? 熱水消毒は⭕️℃⭕️分以上

    次亜塩素酸, アルコール, 0.05, 70, 90, ある, 80, 1

  • 24

    標準予防策とは⭕️に加え、⭕️を除く全ての⭕️液、⭕️物、⭕️のある皮膚、粘膜

    血液, 汗, 体液, 分泌物, 傷

  • 25

    手指衛生においてアルコールは⭕️物質は除去できない CDやバシラスセレウスのような芽胞形成菌には⭕️を使用した手指衛生を行う

    汚染、石けん

  • 26

    手指衛生においてアルコールより皮膚に吸着されやすく持続効果が期待できるのは⭕️や⭕️を配合したもの

    クロルヘキシジン, 四級アンモニウム塩

  • 27

    創傷への消毒薬は⭕️%ポビドンヨード、⭕️%クロルヘキシジン ただし粘膜の場合はクロルヘキシジンは禁忌なので0.02から0.025%⭕️か0.02%から0.025%⭕️を使う

    10, 0.05, ベンザルコニウム, ベンゼトニウム

  • 28

    クロルヘキシジンは⭕️%わ超える濃度は粘膜禁忌

    0.02

  • 29

    手術部位の消毒について ポビドンヨードから1.5%グルコン酸⭕️が増えている

    オラネキシジン

  • 30

    グルコン酸オラネキシジンは⭕️部位しか適応ない 創傷、粘膜は適応外

    手術

  • 31

    手術部位の粘膜は10%⭕️が使われる 0.01-0.05%⭕️や0.01-0.025%⭕️も使用可能

    ポビドンヨード, ベンザルコニウム, ベンゼトニウム

  • 32

    膣洗浄に使われるのは0.02-0.05%⭕️、0.025%⭕️

    ベンザルコニウム、ベンゼトニウム

  • 33

    結膜嚢の洗浄 ⭕️の含まれない⭕️%以下のクロルヘキシジン、0.01-0.05%⭕️、0.02%⭕️が使用可能 クロルヘキシジン使用後は⭕️水で洗浄する

    界面活性剤, 0.05, ベンザルコニウム, ベンゼトニウム, 滅菌

  • 34

    クリティカル器具には一般的に⭕️滅菌が行われる。 関節鏡や腹腔鏡などは2から3.5%の⭕️を使う場合もある。この場合は⭕️時間以上浸漬する。

    高圧蒸気、グルタラール、6

  • 35

    セミクリティカル器具は呼吸器具、気管内挿管チューブなど。 血液、体液汚染の場合は十分⭕️してから消毒する

    洗浄

  • 36

    ノンクリティカル器具の血液、体液汚染は十分⭕️する

    洗浄

  • 37

    ノンクリティカル器具を消毒するのは、⭕️予防策が必要な時。感染症の種類によってはグラム陰性桿菌が存在すれば⭕️や⭕️で消毒する。

    接触、アルコール、次亜塩素酸

  • 38

    環境消毒について 影響を考慮しなければならないもの アルコール→⭕️ 次亜塩素酸→⭕️、⭕️

    プラスチック, 脱色, 金属

  • 39

    ホルマリン燻煙は⭕️性の問題から行うべきでない

    発癌性

  • 40

    熱水、蒸気といった熱による消毒と消毒剤ではどちらが確実か?

  • 41

    CDの次亜塩素酸ナトリウムの使用濃度は⭕️ppm

    1000

  • 42

    CDの排泄物を対象とした場合の次亜塩素酸ナトリウムの濃度は?ppm?

    5000-10000

  • 43

    手洗いシンクの掃除手順

    鏡→蛇口・石鹸タンク→シンク周り→シンク→排水口

  • 44

    消毒薬は直射日光及びこれに伴う⭕️により分解が促進する

    温度上昇

  • 45

    消毒薬の中で分解されにくく、排水規制があるもの2つは?

    クレゾール, フェノール

  • 46

    手術部位(テキストでは創になってる)の皮膚には⭕️%を超えるクロルヘキシジンを基本とした⭕️消毒薬が推奨される

    0.5, アルコール