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援助技Ⅱ(朝倉)

援助技Ⅱ(朝倉)
82問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    活動するメリットとして、筋肉に対する効果⇒運動の①の向上、身体活動な対する予備力の獲得

    習熟度

  • 2

    活動するメリットとして、骨に対する効果⇒①減少の予防

    骨量

  • 3

    活動するメリットとして、心臓に対する効果⇒1回①の増大

    心拍出量

  • 4

    活動するメリットとして、呼吸器に対する効果⇒①の増大

    換気量

  • 5

    活動するメリットとして、消化器に対する効果⇒胃・腸の①運動促進

    蠕動

  • 6

    活動するメリットとして、抵抗力に対する効果⇒さまざまなストレスに対する①を高める、病気に対する防衛力や自然治癒力を高める

    抵抗力

  • 7

    活動するメリットとして、慢性疾患こ予防効果⇒①の予防

    生活習慣病

  • 8

    局所性廃用症候群では関節の①があり関節可動域訓練を行う

    萎縮

  • 9

    局所性廃用症候群の廃用性筋萎縮では最初の1週間で筋力は①〜②%程度失われ3〜5週間で50%程度失われる。そのため筋力強化訓練を行う。

    10, 15

  • 10

    局所性廃用症候群の廃用性骨萎縮では①が骨から溶けだして尿中に排出され骨がもろくなる

    カルシウム

  • 11

    褥瘡は同一部分の圧迫することにより皮下の血流障害が起こり①性壊死となった状態である

    阻血

  • 12

    全身性廃用症候群では安静により自律神経中枢が機能低下するととともに血管収縮が起こりにくくなり急に起立すると強い立ちくらみが起こる。このことをなんと言うか。

    起立性低血圧

  • 13

    深部静脈血栓症では筋肉のポンプ作用が低下して血液の①が起こるため静脈内に血栓ができる

    うっ滞

  • 14

    沈下性肺炎・無気肺では安静により身体の重量が肺後部にかかり肺胞は圧迫を受け充分に拡張できなくなる。①も挙上し深呼吸が制限される。

    横隔膜

  • 15

    尿路感染・尿路結石では骨から溶けでた尿中の①が増えるため結石ができやすくなる

    カルシウム

  • 16

    腸管機能低下では消化管の蠕動運動、消化液の分泌が低下し、食欲不振、①をきたす。

    便秘

  • 17

    精神神経性廃用症候群では抑うつ・認知症・睡眠障害で昼夜リズムが保たれないことにより精神障害や①が起こりやするくなる

    睡眠障害

  • 18

    不眠の原因で高齢になると入眠時刻・起床時刻が早くなり中途覚醒が多いことを①要因と言う

    生理的

  • 19

    不眠の原因で痛み・痒み・頻尿・睡眠時無呼吸症候群などのことを①要因と言う

    身体的

  • 20

    不眠の原因で不安やストレスが交感神経を興奮させ覚醒中枢を活性化させることを①要因と言う

    心理的

  • 21

    不眠の原因で光・騒音・温度などを①要因と言う

    環境的

  • 22

    不眠の原因でステロイド製剤、甲状腺ホルモンなどの副作用のことを①の影響という

    薬物

  • 23

    睡眠障害の種類では夜中に目が覚めることを①覚醒といい、朝早く目が覚めることを②覚醒という

    中途, 早朝

  • 24

    睡眠・休息の援助では①のリズムのメリハリをつける

    体内時計

  • 25

    睡眠・休息の援助では入浴・①で入眠を促す

    足浴

  • 26

    よい姿勢の条件では①に安定している

    力学的

  • 27

    よい姿勢の条件では①に安定している

    心理的

  • 28

    よい姿勢の条件では①に疲労しにくい

    生理的

  • 29

    よい姿勢の条件では①がよい

    作業効率

  • 30

    よい姿勢の条件では①が美しい

    外観

  • 31

    姿勢は①と②に分けられる

    構え, 体位

  • 32

    体位の種類では椅子に腰掛けて座る体位を①という

    椅座位

  • 33

    体位の種類では上体を起こして足を投げ出した座り方を①という

    長座位

  • 34

    体位の種類ではベッドサイドに足を垂らした座り方を①という

    端座位

  • 35

    体位の種類では仰臥位から①〜②度上半身を起こした体位を③という

    45, 60, ファウラー位

  • 36

    身体の左右どちらかを下にして臥床した体位を側臥位というが、下にした身体が右の場合は①という

    右側臥位

  • 37

    ①になる体位では窒息しないように顔を横に向ける必要がある。この体位を②という。

    うつぶせ, 腹臥位

  • 38

    安楽な体位の目的では同一体位による胸郭や腹腔内臓器への①による苦痛を予防する

    圧迫

  • 39

    安楽な体位の目的では同一体位による①を予防する

    褥瘡

  • 40

    安楽な体位の目的では①を緩和する

    筋緊張

  • 41

    安楽な体位の留意点では①を保つ

    良肢位

  • 42

    安楽な体位の留意点では①を広くする

    支持基底面

  • 43

    安楽な体位の留意点では①の動きを妨げない

    胸郭

  • 44

    安楽な体位の留意点では骨突出部など①な圧迫を避ける

    局所的

  • 45

    安楽な体位の留意点ではリネン類は①やシワに注意する

    摩擦

  • 46

    体位変換の目的では同一部位の①による苦痛と障害を予防する

    圧迫

  • 47

    体位変換の目的では長期間の①状態による障害を改善する

    臥床

  • 48

    体位変換の目的では①を活発にする

    精神活動

  • 49

    体位変換の目的では日常生活の動作を手助けし①を促す

    自立

  • 50

    体位変換の留意点では患者に①を十分説明し同意を得てから行う

    目的

  • 51

    体位変換の留意点では一つずつの動作を実施する際その都度患者に説明を行い不安を除去するととともに①を得る

    協力

  • 52

    体位変換の留意点では援助の実施前・実施中・実施後にわたり患者の①を行う

    観察

  • 53

    体位変換の留意点では常に患者の①とその患者が②と思う体位を保ちながら行う

    安全, 安楽

  • 54

    体位変換の留意点では患者の①の程度に合わせて援助する

    自立

  • 55

    体位変換の留意点では患者の①を守る

    プライバシー

  • 56

    体位変換の留意点では患者の①を最小限にするように配慮する

    苦痛

  • 57

    体位変換の留意点では体位変換を原則①時間置きに実施する

    2

  • 58

    起居動作や食事、排泄など人が毎日の生活を健康的に送るうえで必要不可欠な身の回りの身体的活動・動作を①という

    日常生活活動

  • 59

    安静のメリットでは呼吸器・循環器⇒最小のエネルギーで①運動を維持でき身体各部へ必要な血液を供給できる

    呼吸

  • 60

    安静のメリットでは消化器系⇒腹部内部の循環血液量が増加し①・②を助ける

    消化, 吸収

  • 61

    サーガディアンリズム(概日リズム)では活動と睡眠が約①時間リズムで繰り返されていることをいう

    24

  • 62

    睡眠はノンレム期に分泌される①ホルモンにより心身の修復・②回復につながる

    成長, 疲労

  • 63

    休息と睡眠では心身の緊張をとき①の消耗を最小にして活力を蓄えるものである

    エネルギー

  • 64

    レム睡眠では眼球の急速な回転運動を伴い①体験がある

    夢見

  • 65

    ノンレム睡眠では下垂体から①ホルモンが分泌され、免疫系の働きが活発になり病原体に対する②が高められる

    成長, 抵抗力

  • 66

    車椅子で患者が移乗する目的は①や検査のための移送

    治療

  • 67

    車椅子で患者が移乗する目的は①のための移送(トイレなど)

    日常生活動作

  • 68

    車椅子操作のポイントでは車椅子の乗り降りの際は必ず①をかける、車椅子をベッドから②〜③度程度の角度で設置する

    ブレーキ, 30, 45

  • 69

    車椅子操作のポイントでは右折は右ハンドルを軸にして①ハンドルを押す、左折は左ハンドルを軸にして②ハンドルを押す

    左, 右

  • 70

    車椅子操作のポイントではエレベーターに乗るときは周囲の障害物を確認しながら①で乗る

    後ろ向き

  • 71

    車椅子での進み方は停車時は車椅子の横に立ち片手でハンドルを握り他の手で①をかけ、同様に反対側もかける

    ブレーキ

  • 72

    車椅子乗車時や看護師が車椅子から手を離す時は必ず①をかけ動かないことを確認する

    ブレーキ

  • 73

    ストレッチャーへの移動のポイントではストレッチャーの高さをベッドの高さと①になるようにそろえる

    水平

  • 74

    ストレッチャーへの移動のポイントではストレッチャーはベッドと隙間なく平行に置き①をかける

    ストッパー

  • 75

    ストレッチャーでの移送のポイントでは常に患者の様子を①し、②ながら進む

    観察, 声をかけ

  • 76

    ストレッチャーでの移送のポイントでは①を取り付ける

    サイドレール

  • 77

    ストレッチャーでの移送のポイントでは移送は①人以上で行う

    2

  • 78

    ストレッチャーでの移送のポイントでは患者の足元側の看護師は進行方向を見ながら①をする

    かじ取り

  • 79

    ストレッチャーでの移送のポイントでは斜面を進む時は患者の①側を進行方向に向ける

  • 80

    ストレッチャーでの移送のポイントでは段差を進む時は車輪が段差にさしかかるたびに停車して少し持ち上げ①を浮かせて段差を超える

    車輪

  • 81

    ストレッチャーでの移送のポイントではカーブでは①を軸にしてゆっくりと曲がる

  • 82

    ブレーデンスケールの6項目はなにか?6つ答えよ

    知覚の認知, 湿潤, 活動性, 可動性, 栄養状態, 摩擦とズレ

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    問題一覧

  • 1

    活動するメリットとして、筋肉に対する効果⇒運動の①の向上、身体活動な対する予備力の獲得

    習熟度

  • 2

    活動するメリットとして、骨に対する効果⇒①減少の予防

    骨量

  • 3

    活動するメリットとして、心臓に対する効果⇒1回①の増大

    心拍出量

  • 4

    活動するメリットとして、呼吸器に対する効果⇒①の増大

    換気量

  • 5

    活動するメリットとして、消化器に対する効果⇒胃・腸の①運動促進

    蠕動

  • 6

    活動するメリットとして、抵抗力に対する効果⇒さまざまなストレスに対する①を高める、病気に対する防衛力や自然治癒力を高める

    抵抗力

  • 7

    活動するメリットとして、慢性疾患こ予防効果⇒①の予防

    生活習慣病

  • 8

    局所性廃用症候群では関節の①があり関節可動域訓練を行う

    萎縮

  • 9

    局所性廃用症候群の廃用性筋萎縮では最初の1週間で筋力は①〜②%程度失われ3〜5週間で50%程度失われる。そのため筋力強化訓練を行う。

    10, 15

  • 10

    局所性廃用症候群の廃用性骨萎縮では①が骨から溶けだして尿中に排出され骨がもろくなる

    カルシウム

  • 11

    褥瘡は同一部分の圧迫することにより皮下の血流障害が起こり①性壊死となった状態である

    阻血

  • 12

    全身性廃用症候群では安静により自律神経中枢が機能低下するととともに血管収縮が起こりにくくなり急に起立すると強い立ちくらみが起こる。このことをなんと言うか。

    起立性低血圧

  • 13

    深部静脈血栓症では筋肉のポンプ作用が低下して血液の①が起こるため静脈内に血栓ができる

    うっ滞

  • 14

    沈下性肺炎・無気肺では安静により身体の重量が肺後部にかかり肺胞は圧迫を受け充分に拡張できなくなる。①も挙上し深呼吸が制限される。

    横隔膜

  • 15

    尿路感染・尿路結石では骨から溶けでた尿中の①が増えるため結石ができやすくなる

    カルシウム

  • 16

    腸管機能低下では消化管の蠕動運動、消化液の分泌が低下し、食欲不振、①をきたす。

    便秘

  • 17

    精神神経性廃用症候群では抑うつ・認知症・睡眠障害で昼夜リズムが保たれないことにより精神障害や①が起こりやするくなる

    睡眠障害

  • 18

    不眠の原因で高齢になると入眠時刻・起床時刻が早くなり中途覚醒が多いことを①要因と言う

    生理的

  • 19

    不眠の原因で痛み・痒み・頻尿・睡眠時無呼吸症候群などのことを①要因と言う

    身体的

  • 20

    不眠の原因で不安やストレスが交感神経を興奮させ覚醒中枢を活性化させることを①要因と言う

    心理的

  • 21

    不眠の原因で光・騒音・温度などを①要因と言う

    環境的

  • 22

    不眠の原因でステロイド製剤、甲状腺ホルモンなどの副作用のことを①の影響という

    薬物

  • 23

    睡眠障害の種類では夜中に目が覚めることを①覚醒といい、朝早く目が覚めることを②覚醒という

    中途, 早朝

  • 24

    睡眠・休息の援助では①のリズムのメリハリをつける

    体内時計

  • 25

    睡眠・休息の援助では入浴・①で入眠を促す

    足浴

  • 26

    よい姿勢の条件では①に安定している

    力学的

  • 27

    よい姿勢の条件では①に安定している

    心理的

  • 28

    よい姿勢の条件では①に疲労しにくい

    生理的

  • 29

    よい姿勢の条件では①がよい

    作業効率

  • 30

    よい姿勢の条件では①が美しい

    外観

  • 31

    姿勢は①と②に分けられる

    構え, 体位

  • 32

    体位の種類では椅子に腰掛けて座る体位を①という

    椅座位

  • 33

    体位の種類では上体を起こして足を投げ出した座り方を①という

    長座位

  • 34

    体位の種類ではベッドサイドに足を垂らした座り方を①という

    端座位

  • 35

    体位の種類では仰臥位から①〜②度上半身を起こした体位を③という

    45, 60, ファウラー位

  • 36

    身体の左右どちらかを下にして臥床した体位を側臥位というが、下にした身体が右の場合は①という

    右側臥位

  • 37

    ①になる体位では窒息しないように顔を横に向ける必要がある。この体位を②という。

    うつぶせ, 腹臥位

  • 38

    安楽な体位の目的では同一体位による胸郭や腹腔内臓器への①による苦痛を予防する

    圧迫

  • 39

    安楽な体位の目的では同一体位による①を予防する

    褥瘡

  • 40

    安楽な体位の目的では①を緩和する

    筋緊張

  • 41

    安楽な体位の留意点では①を保つ

    良肢位

  • 42

    安楽な体位の留意点では①を広くする

    支持基底面

  • 43

    安楽な体位の留意点では①の動きを妨げない

    胸郭

  • 44

    安楽な体位の留意点では骨突出部など①な圧迫を避ける

    局所的

  • 45

    安楽な体位の留意点ではリネン類は①やシワに注意する

    摩擦

  • 46

    体位変換の目的では同一部位の①による苦痛と障害を予防する

    圧迫

  • 47

    体位変換の目的では長期間の①状態による障害を改善する

    臥床

  • 48

    体位変換の目的では①を活発にする

    精神活動

  • 49

    体位変換の目的では日常生活の動作を手助けし①を促す

    自立

  • 50

    体位変換の留意点では患者に①を十分説明し同意を得てから行う

    目的

  • 51

    体位変換の留意点では一つずつの動作を実施する際その都度患者に説明を行い不安を除去するととともに①を得る

    協力

  • 52

    体位変換の留意点では援助の実施前・実施中・実施後にわたり患者の①を行う

    観察

  • 53

    体位変換の留意点では常に患者の①とその患者が②と思う体位を保ちながら行う

    安全, 安楽

  • 54

    体位変換の留意点では患者の①の程度に合わせて援助する

    自立

  • 55

    体位変換の留意点では患者の①を守る

    プライバシー

  • 56

    体位変換の留意点では患者の①を最小限にするように配慮する

    苦痛

  • 57

    体位変換の留意点では体位変換を原則①時間置きに実施する

    2

  • 58

    起居動作や食事、排泄など人が毎日の生活を健康的に送るうえで必要不可欠な身の回りの身体的活動・動作を①という

    日常生活活動

  • 59

    安静のメリットでは呼吸器・循環器⇒最小のエネルギーで①運動を維持でき身体各部へ必要な血液を供給できる

    呼吸

  • 60

    安静のメリットでは消化器系⇒腹部内部の循環血液量が増加し①・②を助ける

    消化, 吸収

  • 61

    サーガディアンリズム(概日リズム)では活動と睡眠が約①時間リズムで繰り返されていることをいう

    24

  • 62

    睡眠はノンレム期に分泌される①ホルモンにより心身の修復・②回復につながる

    成長, 疲労

  • 63

    休息と睡眠では心身の緊張をとき①の消耗を最小にして活力を蓄えるものである

    エネルギー

  • 64

    レム睡眠では眼球の急速な回転運動を伴い①体験がある

    夢見

  • 65

    ノンレム睡眠では下垂体から①ホルモンが分泌され、免疫系の働きが活発になり病原体に対する②が高められる

    成長, 抵抗力

  • 66

    車椅子で患者が移乗する目的は①や検査のための移送

    治療

  • 67

    車椅子で患者が移乗する目的は①のための移送(トイレなど)

    日常生活動作

  • 68

    車椅子操作のポイントでは車椅子の乗り降りの際は必ず①をかける、車椅子をベッドから②〜③度程度の角度で設置する

    ブレーキ, 30, 45

  • 69

    車椅子操作のポイントでは右折は右ハンドルを軸にして①ハンドルを押す、左折は左ハンドルを軸にして②ハンドルを押す

    左, 右

  • 70

    車椅子操作のポイントではエレベーターに乗るときは周囲の障害物を確認しながら①で乗る

    後ろ向き

  • 71

    車椅子での進み方は停車時は車椅子の横に立ち片手でハンドルを握り他の手で①をかけ、同様に反対側もかける

    ブレーキ

  • 72

    車椅子乗車時や看護師が車椅子から手を離す時は必ず①をかけ動かないことを確認する

    ブレーキ

  • 73

    ストレッチャーへの移動のポイントではストレッチャーの高さをベッドの高さと①になるようにそろえる

    水平

  • 74

    ストレッチャーへの移動のポイントではストレッチャーはベッドと隙間なく平行に置き①をかける

    ストッパー

  • 75

    ストレッチャーでの移送のポイントでは常に患者の様子を①し、②ながら進む

    観察, 声をかけ

  • 76

    ストレッチャーでの移送のポイントでは①を取り付ける

    サイドレール

  • 77

    ストレッチャーでの移送のポイントでは移送は①人以上で行う

    2

  • 78

    ストレッチャーでの移送のポイントでは患者の足元側の看護師は進行方向を見ながら①をする

    かじ取り

  • 79

    ストレッチャーでの移送のポイントでは斜面を進む時は患者の①側を進行方向に向ける

  • 80

    ストレッチャーでの移送のポイントでは段差を進む時は車輪が段差にさしかかるたびに停車して少し持ち上げ①を浮かせて段差を超える

    車輪

  • 81

    ストレッチャーでの移送のポイントではカーブでは①を軸にしてゆっくりと曲がる

  • 82

    ブレーデンスケールの6項目はなにか?6つ答えよ

    知覚の認知, 湿潤, 活動性, 可動性, 栄養状態, 摩擦とズレ