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薬理学(練習問題)

薬理学(練習問題)
43問 • 2年前
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  • 1

    (1)風邪にかかった時に服用する解熱剤は①療法である (2)インフルエンザにかからないようにするためのワクチン接種は②療法である (3)甲状腺摘出手術後の甲状腺ホルモン薬の投与は③療法である (4)膀胱炎に対しての抗菌薬の投与は④療法である 《語群》補充・対症・原因・予防

    対症, 予防, 補充, 原因

  • 2

    (1)薬物は受容体に結合することにより①反応を引き起こす (2)受容体に結合して活性化し効果を引き起こす薬物を②薬(アゴニスト)という (3)1%程度の受容体と結合するだけで③に反応を引き起こす 《語群》最大・生理・作動

    生理, 作動, 最大

  • 3

    (1)イオンチャネルは疎水性を持つ細胞膜を①が通過するための仕組みである (2)偽基質の薬物は正常な基質の代わりとなり②反応を阻害することで薬効を示す (3)プロドラッグとは生体内で代謝され③がでる薬である (4)トランスポーターは生体の物質を④輸送する機構である 《語群》能動・酵素・イオン・薬効

    イオン, 酵素, 薬効, 能動

  • 4

    (1)①錠は歯と頬の間に入れるように促す (2)口腔内に溜まった②薬は飲み込まないように促す(飲まない) (3)③錠は唾液ですぐに溶け水なしで飲める (4)④錠は噛んでから飲み込む 《語群》吸入・チュアブル・バッカル・口腔崩壊

    バッカル, 吸入, 口腔崩壊, チュアブル

  • 5

    (1)経口投与した時に薬は主に①で吸収される (2)投与した薬が循環血液中に到達した割合を②(生物学的利用率)とよぶ (3)薬理作用を発揮できるのは③型の薬のみである (4)血管脳関門は脂溶性の④薬が通過しやす い (5)吸収は一般的には薬の非⑤化と⑥性に比例する 《語群》胃・小腸・イオン・脂溶・バイオアベイラベティ・バイオエシックス・遊離・高い・低い

    小腸, バイオアベイラベティ, 遊離, 高い, イオン, 脂溶

  • 6

    (1)一つのCYP450アイソザイムは①の薬で代謝する (2)腸肝循環する薬は効果が②する (3)CYPの活性には③差が認められる (4)代謝により酸化・還元・加水分解や④反応を経て水に⑤形に変換される 《語群》抱合・人種・持続・低下・一つ・複数・溶けにくい・溶けやすい

    複数, 持続, 人種, 抱合, 溶けやすい

  • 7

    (1)尿細管分泌はエネルギーを使った①系で能動的に行われる (2)尿細管再吸収は脂溶性が②ほど吸収されやすい (3)弱酸性薬のフェノバルビタール中毒では炭酸水素ナトリウムの投与により尿を③化してフェノバルビタールの④化を保ち再吸収が抑制され排泄が促進される (4)クレアチンは糸球体濾過のみで尿中排泄されるため⑤機能の評価に用いられる 《語群》腎・肝臓・イオン・アルカリ・輸送・高い・低い

    輸送, 高い, アルカリ, イオン, 腎

  • 8

    (1)テトラサイクリン系拮抗薬は牛乳の摂取によって吸収が①される (2)非ステロイド系抗炎症薬は炭酸飲料の摂取によって吸収は② (3)キサンチン系気管支拡張薬(テオフィリン)は③の摂取によって副作用が出現しやすくなる 《語群》増進・抑制・早まる・早まらない・納豆・牛乳・コーヒー

    抑制, 早まらない, コーヒー

  • 9

    (1)薬物相互作用は医薬品同士だけでなく食品や①でもみられる (2)相互作用によってアルブミン結合置換が起こると遊離型が増えて作用が②する (3)金属イオンを含む医薬品は併用薬お複合体を形成しその吸収を③することがある (4)ワルファリン服用中に納豆を食べると納豆菌がビタミンKを産生するためワルファリンの作用が④する 《語群》飲料水・サプリメント・増強・減弱・阻害

    サプリメント, 増強, 阻害, 減弱

  • 10

    高齢者の薬物動態の特徴では (1)薬物の吸収が① (2)薬物の代謝の② (3)薬物の排泄の③ 《語群》低下・亢進・減少・早まる・遅れる

    遅れる, 低下, 減少

  • 11

    (1)血中蛋白の低下-薬効の① (2)腎血流量の低下-薬効の② (3)肝血流量の低下-薬効の③ (4)消化機能の低下-薬効の④ 《語群》増大・減少

    増大, 増大, 増大, 減少

  • 12

    (1)新生児や小児では体重あたりの投与量が成人よりも①ことがある (2)高齢者では心血管・中枢神経系の恒常性維持のための反射機能が衰えるため高血圧治療薬の副作用である②が起こりやすい (3)妊娠時は血中アルブミン濃度が③し④型の薬物が増える (4)イソニアジドの代謝に関わるアセチル化酵素には⑤型がみられる 《語群》遺伝多・遊離・増加・減少・多い・少ない・低血糖・起立性低血圧

    多い, 起立性低血圧, 減少, 遊離, 遺伝多

  • 13

    (1)好ましくない副作用は薬物①作用と呼ばれている (2)有害反応は②量に関係しているものとしていないものがある (3)薬物依存には③的依存と④的依存の2つのタイプがある (4)薬物を長期間にわたって使用していると薬理効果が弱まり同じ効果を得るためには投与量を⑤させる必要があるこの状態を薬物耐性が形成されたという 《語群》投与・摂取・有害・利害・精神・社会・心理・増加・減少

    有害, 投与, 精神, 身体, 増加

  • 14

    (1)投与後のアンプルは捨てずに①に返却する (2)投与後に残った薬液は②に返却する (3)麻薬の錠剤や坐剤が不潔になって投与できない時は現物を③に返却する (4)全ての④は病棟では鍵のかかるところに保管する (5)麻薬を破棄した時は⑤に届ける 《語群》麻薬管理者・薬剤部・麻薬・劇薬・市町村・都道府県

    薬剤部, 麻薬管理者, 薬剤部, 麻薬, 都道府県

  • 15

    (1)ニューキノロン系-細菌の①合成を阻害 (2)テトラサイクリン系-細菌の②合成を阻害 (3)βラクタム系-細菌の③合成を阻害 (4)マクロライド系-細菌の④合成を阻害 (5)アミノグリコシド系-細菌の⑤合成を阻害 《語群》細胞壁・葉酸代謝・たんぱく質・DNA

    DNA, たんぱく質, 細胞壁, たんぱく質, たんぱく質

  • 16

    (1)ペニシリン系-① (2)アミノグリコシド系-② (3)テトラサイクリン系-③ (4)バンコマイシン-④ 《語群》第8脳神経障害・アナフィラキシーショック・腎毒性・(胎児・乳児の歯の)エナメル質形成不全

    アナフィラキシーショック, 第8脳神経障害, エナメル質形成不全, 腎毒性

  • 17

    (1)アシクロビル-DNAポリメラーゼ阻害-① (2)インターフェロンα‬-mRNA分解酵素誘導-② (3)ザナミビル-ノイラミニダーゼ-③ (4)ガンシクロビル-DNAポリメラーゼ阻害-④ (5)ジドブジン-逆転写酵素阻害-⑤ 《語群》B型肝炎・HIV感染症・サイトメガロウイルス・帯状疱疹・インフルエンザ

    帯状疱疹, B型肝炎, インフルエンザ, サイトメガロウイルス, HIV感染症

  • 18

    (1)グルタラールは強力な殺菌作用のため人体に① (2)エタノールは細菌に対し②で最も消毒効果が高い (3)普通の石鹸と逆性石鹸を同時に使うと消毒力の効果が③ (4)微生物で消毒薬に対する抵抗性が最もたかいのは④である 《語群》用いる・用いず・100%・70%・増す・なくなる・芽胞

    用いず, 70%, なくなる, 芽胞

  • 19

    (1)メトトレキサート過剰投与-①投与 (2)シクロホスファミドによる出血性膀胱炎-②投与 (3)シスプラチンによる腎毒性-③ 《語群》大量輸液・炭酸水素ナトリウム・G-CSF投与・メスナ・ビタミンK

    炭酸水素ナトリウム, メスナ, 大量輸液

  • 20

    抗癌薬による顆粒球減少症-①投与

    G-CSF

  • 21

    抗癌薬による嘔吐-①投与

    オンダンセトロンなどの5-HT拮抗薬前

  • 22

    (1)人体が先天的に持っている免疫系を①免疫という (2)細胞性免疫は②が中心となる抗原抗体反応である (3)ワクチン接種により体内で抗体が作られて抗体価や防御力が③維持される (4)免疫グロブリンは④で病原体が体内に侵入した⑤の投与がより有効である 《語群》先天・自然・T細胞・B細胞・短期間・長期間・遅発性・速効性・直後・直前

    自然, T細胞, 長期間, 速効性, 直後

  • 23

    非ステロイド性抗炎症薬では、 (1)COX(シクロオキシナーゼ)を阻害し①効果を示す (2)がん性疼痛や風邪の②にも使われる (3)有害作用の胃腸障害が起きりにくいのは③である (4)アセトアミノフェンは小児や高齢者のインフルエンザの④に用いることができる (5)アスピリン喘息はアスピリン以外の⑤でも起こることがある 《語群》非ステロイド性抗炎症薬・NSAIDs・解熱・鎮痛・抗炎症

    抗炎症, 解熱, NSAIDs, 解熱, 非ステロイド性抗炎症薬

  • 24

    痛風・高尿酸血症では、 (1)コルヒチンは痛風発作時の①の作用を阻止して発作を抑制する (2)アロプリノールはキサンチンオキシターゼを阻害し②の産生を抑制する (3)NSAIDsは痛風治療の③に用いる (4)ウラリットは尿を④にして尿酸排泄を促進する (5)尿酸排泄促進薬を服用中は飲水を⑤ 《語群》赤血球・白血球・尿酸・体性痛・解熱・酸性・アルカリ化・制限・2L以上飲む

    白血球, 尿酸, 体性痛, アルカリ化, 2L以上飲む

  • 25

    (1)神経系は脳と脊髄からなる①系とそれ以外の②系に大別される (2)②系はさらに体性神経系と③系に分けられる (3)体性神経系は感覚情報を脳に伝え骨格筋に指令を与える④からなる (4)③系は⑤と⑥からなり内蔵の機能や血管の拡張・縮小など制御している (5)②系の主な神経伝達物質は⑦と⑧である 《語群》体性神経・自律神経・末梢神経・中枢神経・感覚神経・運動神経・交感神経・副交感神経・アセチルコリン・ノルアドレナリン・アドレナリン

    中枢神経, 末梢神経, 自律神経, 運動神経, 交感神経, 副交感神経, アセチルコリン, ノルアドレナリン

  • 26

    β遮断薬では、 (1)心拍数の減少・心筋の収縮力低下・心拍出量の低下により①治療に用いられる (2)気管支を拡張させる作用がある喘息患者や閉塞性肺疾患の治療に② (3)インスリンや血糖降下薬も服用している糖尿病患者の③症状がマスキングされて発見が遅れることがあるので注意する (4)狭心症や心筋梗塞後の④保護に使用される 《語群》脂質異常症・高血圧・用いる・用いず・高血糖・低血糖・肺・心

    高血圧, 用いず, 低血糖, 心

  • 27

    神経伝達物質と精神疾患の組み合わせ (1)ドパミン-① (2)セロトニン-② (3)ヒスタミン-③ (4)アセチルコリン-④ 《語群》うつ病・アルツハイマー・統合失調症・なし

    統合失調症, うつ病, なし, アルツハイマー

  • 28

    選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)では、 (1)パニック障害に対して①である (2)抗コリン作用は三環系抗うつ薬よりも②である 《語群》無効・有効・弱い・強い

    有効, 弱い

  • 29

    高血圧治療の第一選択薬を選べ(複数可)

    利尿薬, ACE阻害薬, カルシウム拮抗薬, ARB

  • 30

    硝酸薬のニトログリセリンでは、 (1)冠血管・末梢血管を拡張して心筋の酸素需要を①する (2)シルデナフィル(バイアグラ)とは②である (3)外用薬・注射剤以外は原則③投与を行う (4)④に使用する 《語群》増加・軽減・併用可・併用禁忌・経口・舌下・急性心筋梗塞・狭心症

    軽減, 併用禁忌, 舌下, 狭心症

  • 31

    心不全治療薬では、 (1)カリウム①ではジギタリス中毒を起こしやすいので注意する (2)利尿薬はうっ血や浮腫の改善に効果が② (3)β遮断薬は急性期の治療に③ (4)ホスホジエステラーゼ阻害薬は交感神経系の興奮を返さずに細胞内cAMPを増加しCa2+濃度を上げて心筋の収縮力を④する 《語群》高値・低値・低い・高い・用いる・用いず・増強・減弱

    低値, 高い, 用いず, 増強

  • 32

    抗不整脈薬のボーン=ウィリアムズ分類では、 (1)キニジンはⅠa群のNa+①遮断薬 (2)プロプラノロールはⅡ群の②遮断薬 (3)アミオダロンはⅢ群のK+③遮断薬 (4)ベラパミルはⅣ群の④である 《語群》β・α‬・チャネル・利尿薬・カルシウム拮抗薬

    チャネル, β, チャネル, カルシウム拮抗薬

  • 33

    脂質異常症の治療薬HMG-CoA還元酵素阻害薬では、 (1)コレステロールの①を阻害する (2)1日1回投与の場合は②に投与する (3)有害作用として③などがある (4)LDLコレステロールの④作用が強い 《語群》分解・生合成・朝食後・夕方以降・横紋筋融解症・満月様顔貌・増加・低下

    生合成, 夕方以降, 横紋筋融解症, 低下

  • 34

    ヘリコバクターピロリ菌とその除菌では、 (1)感染は消化性潰瘍の①原因である (2)除菌中に下痢などの胃腸症状が出た時は服用を② (3)抗菌薬の効果を高めるために胃酸の分泌を抑える③を服用する (4)除菌中は④と⑤させる 《語群》主要・副作用・中止・続ける・カルシウム拮抗薬・プロトポンプ阻害薬・禁酒・禁煙・運動

    主要, 続ける, プロトポンプ阻害薬, 禁酒, 禁煙

  • 35

    便秘と下痢の治療薬では、 (1)①は浸透圧により腸管内の水分を調節して排便を促す (2)センノシドは尿が黄褐色から②に着色することがある (3)ロペラミドは腸管のオピオイド受容体に腸管運動を③する (4)ラモセトロンは腸管神経終末の5-HT3受容体を遮断し④に使用される 《語群》過敏性腸症候群・酸化マグネシウム・止痢薬・茶色・赤色・促進・抑制・便秘

    酸化マグネシウム, 赤色, 抑制, 過敏性腸症候群

  • 36

    糖吸収・排泄調整薬のボグリボース(ベイスン)では、 (1)小腸粘膜に存在するα‬-グルコシダーゼを阻害し糖質の消化・吸収を①させる (2)一般に食後に高血糖を呈する患者は② (3)この薬による低血糖症状には③の摂取で対処する (4)1日3回④に服用する 《語群》促進・遅延・適応外・適応・インスリン・グルコース・食後・食直前

    遅延, 適応, グルコース, 食直前

  • 37

    骨粗鬆症治療薬のビスホスホネート製剤では、 (1)骨吸収を①する (2)空腹である②時に服用する (3)服用後30分は③ 《語群》促進・阻害・睡眠・起床・横になる・横にならない

    阻害, 起床, 横にならない

  • 38

    点眼薬は①眼瞼結膜の中央に滴下する

  • 39

    結核の4剤併用療法で用いるものを5つ選べ

    エタンブドール, イソニアジド, リファンピシン, ピラジナミド, ストレプトマイシン

  • 40

    インスリンでは、 (1)GLP-1作動薬(リラグルチド)は①投与できない (2)②を避け2〜8℃で保管する (3)皮下注射での部位は③ 《語群》経口・舌下・凍結・日光・同じ部位・少しずつずらす

    経口, 凍結, 少しずつずらす

  • 41

    全身麻酔に使用できる薬物は、 ①、②、③、④、⑤である 《語群》抗不安薬・麻薬性鎮痛薬・制吐薬・筋弛緩薬・抗コリン薬・ドパミン作動薬・向精神薬・抗うつ薬

    抗不安薬, 麻薬性鎮痛薬, 制吐薬, 筋弛緩薬, 抗コリン薬

  • 42

    (1)糸球体濾過される薬は①である (2)CYP450を阻害する薬を併用する際は時間をずらすと相互作用を② (3)抗癌薬や抗生物質は薬剤耐性が③ 《語群》1つ・複数・避けられる・避けられない・ある・ない

    複数, 避けられない, ある

  • 43

    [H]ヘパリンについては、 (1)試験管内の血液でも①作用を示す (2)②性である (3)③の治療に用いる 《語群》凝固・抗凝固・遅延・速効・DIC・狭心症

    凝固, 速効, DIC

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    問題一覧

  • 1

    (1)風邪にかかった時に服用する解熱剤は①療法である (2)インフルエンザにかからないようにするためのワクチン接種は②療法である (3)甲状腺摘出手術後の甲状腺ホルモン薬の投与は③療法である (4)膀胱炎に対しての抗菌薬の投与は④療法である 《語群》補充・対症・原因・予防

    対症, 予防, 補充, 原因

  • 2

    (1)薬物は受容体に結合することにより①反応を引き起こす (2)受容体に結合して活性化し効果を引き起こす薬物を②薬(アゴニスト)という (3)1%程度の受容体と結合するだけで③に反応を引き起こす 《語群》最大・生理・作動

    生理, 作動, 最大

  • 3

    (1)イオンチャネルは疎水性を持つ細胞膜を①が通過するための仕組みである (2)偽基質の薬物は正常な基質の代わりとなり②反応を阻害することで薬効を示す (3)プロドラッグとは生体内で代謝され③がでる薬である (4)トランスポーターは生体の物質を④輸送する機構である 《語群》能動・酵素・イオン・薬効

    イオン, 酵素, 薬効, 能動

  • 4

    (1)①錠は歯と頬の間に入れるように促す (2)口腔内に溜まった②薬は飲み込まないように促す(飲まない) (3)③錠は唾液ですぐに溶け水なしで飲める (4)④錠は噛んでから飲み込む 《語群》吸入・チュアブル・バッカル・口腔崩壊

    バッカル, 吸入, 口腔崩壊, チュアブル

  • 5

    (1)経口投与した時に薬は主に①で吸収される (2)投与した薬が循環血液中に到達した割合を②(生物学的利用率)とよぶ (3)薬理作用を発揮できるのは③型の薬のみである (4)血管脳関門は脂溶性の④薬が通過しやす い (5)吸収は一般的には薬の非⑤化と⑥性に比例する 《語群》胃・小腸・イオン・脂溶・バイオアベイラベティ・バイオエシックス・遊離・高い・低い

    小腸, バイオアベイラベティ, 遊離, 高い, イオン, 脂溶

  • 6

    (1)一つのCYP450アイソザイムは①の薬で代謝する (2)腸肝循環する薬は効果が②する (3)CYPの活性には③差が認められる (4)代謝により酸化・還元・加水分解や④反応を経て水に⑤形に変換される 《語群》抱合・人種・持続・低下・一つ・複数・溶けにくい・溶けやすい

    複数, 持続, 人種, 抱合, 溶けやすい

  • 7

    (1)尿細管分泌はエネルギーを使った①系で能動的に行われる (2)尿細管再吸収は脂溶性が②ほど吸収されやすい (3)弱酸性薬のフェノバルビタール中毒では炭酸水素ナトリウムの投与により尿を③化してフェノバルビタールの④化を保ち再吸収が抑制され排泄が促進される (4)クレアチンは糸球体濾過のみで尿中排泄されるため⑤機能の評価に用いられる 《語群》腎・肝臓・イオン・アルカリ・輸送・高い・低い

    輸送, 高い, アルカリ, イオン, 腎

  • 8

    (1)テトラサイクリン系拮抗薬は牛乳の摂取によって吸収が①される (2)非ステロイド系抗炎症薬は炭酸飲料の摂取によって吸収は② (3)キサンチン系気管支拡張薬(テオフィリン)は③の摂取によって副作用が出現しやすくなる 《語群》増進・抑制・早まる・早まらない・納豆・牛乳・コーヒー

    抑制, 早まらない, コーヒー

  • 9

    (1)薬物相互作用は医薬品同士だけでなく食品や①でもみられる (2)相互作用によってアルブミン結合置換が起こると遊離型が増えて作用が②する (3)金属イオンを含む医薬品は併用薬お複合体を形成しその吸収を③することがある (4)ワルファリン服用中に納豆を食べると納豆菌がビタミンKを産生するためワルファリンの作用が④する 《語群》飲料水・サプリメント・増強・減弱・阻害

    サプリメント, 増強, 阻害, 減弱

  • 10

    高齢者の薬物動態の特徴では (1)薬物の吸収が① (2)薬物の代謝の② (3)薬物の排泄の③ 《語群》低下・亢進・減少・早まる・遅れる

    遅れる, 低下, 減少

  • 11

    (1)血中蛋白の低下-薬効の① (2)腎血流量の低下-薬効の② (3)肝血流量の低下-薬効の③ (4)消化機能の低下-薬効の④ 《語群》増大・減少

    増大, 増大, 増大, 減少

  • 12

    (1)新生児や小児では体重あたりの投与量が成人よりも①ことがある (2)高齢者では心血管・中枢神経系の恒常性維持のための反射機能が衰えるため高血圧治療薬の副作用である②が起こりやすい (3)妊娠時は血中アルブミン濃度が③し④型の薬物が増える (4)イソニアジドの代謝に関わるアセチル化酵素には⑤型がみられる 《語群》遺伝多・遊離・増加・減少・多い・少ない・低血糖・起立性低血圧

    多い, 起立性低血圧, 減少, 遊離, 遺伝多

  • 13

    (1)好ましくない副作用は薬物①作用と呼ばれている (2)有害反応は②量に関係しているものとしていないものがある (3)薬物依存には③的依存と④的依存の2つのタイプがある (4)薬物を長期間にわたって使用していると薬理効果が弱まり同じ効果を得るためには投与量を⑤させる必要があるこの状態を薬物耐性が形成されたという 《語群》投与・摂取・有害・利害・精神・社会・心理・増加・減少

    有害, 投与, 精神, 身体, 増加

  • 14

    (1)投与後のアンプルは捨てずに①に返却する (2)投与後に残った薬液は②に返却する (3)麻薬の錠剤や坐剤が不潔になって投与できない時は現物を③に返却する (4)全ての④は病棟では鍵のかかるところに保管する (5)麻薬を破棄した時は⑤に届ける 《語群》麻薬管理者・薬剤部・麻薬・劇薬・市町村・都道府県

    薬剤部, 麻薬管理者, 薬剤部, 麻薬, 都道府県

  • 15

    (1)ニューキノロン系-細菌の①合成を阻害 (2)テトラサイクリン系-細菌の②合成を阻害 (3)βラクタム系-細菌の③合成を阻害 (4)マクロライド系-細菌の④合成を阻害 (5)アミノグリコシド系-細菌の⑤合成を阻害 《語群》細胞壁・葉酸代謝・たんぱく質・DNA

    DNA, たんぱく質, 細胞壁, たんぱく質, たんぱく質

  • 16

    (1)ペニシリン系-① (2)アミノグリコシド系-② (3)テトラサイクリン系-③ (4)バンコマイシン-④ 《語群》第8脳神経障害・アナフィラキシーショック・腎毒性・(胎児・乳児の歯の)エナメル質形成不全

    アナフィラキシーショック, 第8脳神経障害, エナメル質形成不全, 腎毒性

  • 17

    (1)アシクロビル-DNAポリメラーゼ阻害-① (2)インターフェロンα‬-mRNA分解酵素誘導-② (3)ザナミビル-ノイラミニダーゼ-③ (4)ガンシクロビル-DNAポリメラーゼ阻害-④ (5)ジドブジン-逆転写酵素阻害-⑤ 《語群》B型肝炎・HIV感染症・サイトメガロウイルス・帯状疱疹・インフルエンザ

    帯状疱疹, B型肝炎, インフルエンザ, サイトメガロウイルス, HIV感染症

  • 18

    (1)グルタラールは強力な殺菌作用のため人体に① (2)エタノールは細菌に対し②で最も消毒効果が高い (3)普通の石鹸と逆性石鹸を同時に使うと消毒力の効果が③ (4)微生物で消毒薬に対する抵抗性が最もたかいのは④である 《語群》用いる・用いず・100%・70%・増す・なくなる・芽胞

    用いず, 70%, なくなる, 芽胞

  • 19

    (1)メトトレキサート過剰投与-①投与 (2)シクロホスファミドによる出血性膀胱炎-②投与 (3)シスプラチンによる腎毒性-③ 《語群》大量輸液・炭酸水素ナトリウム・G-CSF投与・メスナ・ビタミンK

    炭酸水素ナトリウム, メスナ, 大量輸液

  • 20

    抗癌薬による顆粒球減少症-①投与

    G-CSF

  • 21

    抗癌薬による嘔吐-①投与

    オンダンセトロンなどの5-HT拮抗薬前

  • 22

    (1)人体が先天的に持っている免疫系を①免疫という (2)細胞性免疫は②が中心となる抗原抗体反応である (3)ワクチン接種により体内で抗体が作られて抗体価や防御力が③維持される (4)免疫グロブリンは④で病原体が体内に侵入した⑤の投与がより有効である 《語群》先天・自然・T細胞・B細胞・短期間・長期間・遅発性・速効性・直後・直前

    自然, T細胞, 長期間, 速効性, 直後

  • 23

    非ステロイド性抗炎症薬では、 (1)COX(シクロオキシナーゼ)を阻害し①効果を示す (2)がん性疼痛や風邪の②にも使われる (3)有害作用の胃腸障害が起きりにくいのは③である (4)アセトアミノフェンは小児や高齢者のインフルエンザの④に用いることができる (5)アスピリン喘息はアスピリン以外の⑤でも起こることがある 《語群》非ステロイド性抗炎症薬・NSAIDs・解熱・鎮痛・抗炎症

    抗炎症, 解熱, NSAIDs, 解熱, 非ステロイド性抗炎症薬

  • 24

    痛風・高尿酸血症では、 (1)コルヒチンは痛風発作時の①の作用を阻止して発作を抑制する (2)アロプリノールはキサンチンオキシターゼを阻害し②の産生を抑制する (3)NSAIDsは痛風治療の③に用いる (4)ウラリットは尿を④にして尿酸排泄を促進する (5)尿酸排泄促進薬を服用中は飲水を⑤ 《語群》赤血球・白血球・尿酸・体性痛・解熱・酸性・アルカリ化・制限・2L以上飲む

    白血球, 尿酸, 体性痛, アルカリ化, 2L以上飲む

  • 25

    (1)神経系は脳と脊髄からなる①系とそれ以外の②系に大別される (2)②系はさらに体性神経系と③系に分けられる (3)体性神経系は感覚情報を脳に伝え骨格筋に指令を与える④からなる (4)③系は⑤と⑥からなり内蔵の機能や血管の拡張・縮小など制御している (5)②系の主な神経伝達物質は⑦と⑧である 《語群》体性神経・自律神経・末梢神経・中枢神経・感覚神経・運動神経・交感神経・副交感神経・アセチルコリン・ノルアドレナリン・アドレナリン

    中枢神経, 末梢神経, 自律神経, 運動神経, 交感神経, 副交感神経, アセチルコリン, ノルアドレナリン

  • 26

    β遮断薬では、 (1)心拍数の減少・心筋の収縮力低下・心拍出量の低下により①治療に用いられる (2)気管支を拡張させる作用がある喘息患者や閉塞性肺疾患の治療に② (3)インスリンや血糖降下薬も服用している糖尿病患者の③症状がマスキングされて発見が遅れることがあるので注意する (4)狭心症や心筋梗塞後の④保護に使用される 《語群》脂質異常症・高血圧・用いる・用いず・高血糖・低血糖・肺・心

    高血圧, 用いず, 低血糖, 心

  • 27

    神経伝達物質と精神疾患の組み合わせ (1)ドパミン-① (2)セロトニン-② (3)ヒスタミン-③ (4)アセチルコリン-④ 《語群》うつ病・アルツハイマー・統合失調症・なし

    統合失調症, うつ病, なし, アルツハイマー

  • 28

    選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)では、 (1)パニック障害に対して①である (2)抗コリン作用は三環系抗うつ薬よりも②である 《語群》無効・有効・弱い・強い

    有効, 弱い

  • 29

    高血圧治療の第一選択薬を選べ(複数可)

    利尿薬, ACE阻害薬, カルシウム拮抗薬, ARB

  • 30

    硝酸薬のニトログリセリンでは、 (1)冠血管・末梢血管を拡張して心筋の酸素需要を①する (2)シルデナフィル(バイアグラ)とは②である (3)外用薬・注射剤以外は原則③投与を行う (4)④に使用する 《語群》増加・軽減・併用可・併用禁忌・経口・舌下・急性心筋梗塞・狭心症

    軽減, 併用禁忌, 舌下, 狭心症

  • 31

    心不全治療薬では、 (1)カリウム①ではジギタリス中毒を起こしやすいので注意する (2)利尿薬はうっ血や浮腫の改善に効果が② (3)β遮断薬は急性期の治療に③ (4)ホスホジエステラーゼ阻害薬は交感神経系の興奮を返さずに細胞内cAMPを増加しCa2+濃度を上げて心筋の収縮力を④する 《語群》高値・低値・低い・高い・用いる・用いず・増強・減弱

    低値, 高い, 用いず, 増強

  • 32

    抗不整脈薬のボーン=ウィリアムズ分類では、 (1)キニジンはⅠa群のNa+①遮断薬 (2)プロプラノロールはⅡ群の②遮断薬 (3)アミオダロンはⅢ群のK+③遮断薬 (4)ベラパミルはⅣ群の④である 《語群》β・α‬・チャネル・利尿薬・カルシウム拮抗薬

    チャネル, β, チャネル, カルシウム拮抗薬

  • 33

    脂質異常症の治療薬HMG-CoA還元酵素阻害薬では、 (1)コレステロールの①を阻害する (2)1日1回投与の場合は②に投与する (3)有害作用として③などがある (4)LDLコレステロールの④作用が強い 《語群》分解・生合成・朝食後・夕方以降・横紋筋融解症・満月様顔貌・増加・低下

    生合成, 夕方以降, 横紋筋融解症, 低下

  • 34

    ヘリコバクターピロリ菌とその除菌では、 (1)感染は消化性潰瘍の①原因である (2)除菌中に下痢などの胃腸症状が出た時は服用を② (3)抗菌薬の効果を高めるために胃酸の分泌を抑える③を服用する (4)除菌中は④と⑤させる 《語群》主要・副作用・中止・続ける・カルシウム拮抗薬・プロトポンプ阻害薬・禁酒・禁煙・運動

    主要, 続ける, プロトポンプ阻害薬, 禁酒, 禁煙

  • 35

    便秘と下痢の治療薬では、 (1)①は浸透圧により腸管内の水分を調節して排便を促す (2)センノシドは尿が黄褐色から②に着色することがある (3)ロペラミドは腸管のオピオイド受容体に腸管運動を③する (4)ラモセトロンは腸管神経終末の5-HT3受容体を遮断し④に使用される 《語群》過敏性腸症候群・酸化マグネシウム・止痢薬・茶色・赤色・促進・抑制・便秘

    酸化マグネシウム, 赤色, 抑制, 過敏性腸症候群

  • 36

    糖吸収・排泄調整薬のボグリボース(ベイスン)では、 (1)小腸粘膜に存在するα‬-グルコシダーゼを阻害し糖質の消化・吸収を①させる (2)一般に食後に高血糖を呈する患者は② (3)この薬による低血糖症状には③の摂取で対処する (4)1日3回④に服用する 《語群》促進・遅延・適応外・適応・インスリン・グルコース・食後・食直前

    遅延, 適応, グルコース, 食直前

  • 37

    骨粗鬆症治療薬のビスホスホネート製剤では、 (1)骨吸収を①する (2)空腹である②時に服用する (3)服用後30分は③ 《語群》促進・阻害・睡眠・起床・横になる・横にならない

    阻害, 起床, 横にならない

  • 38

    点眼薬は①眼瞼結膜の中央に滴下する

  • 39

    結核の4剤併用療法で用いるものを5つ選べ

    エタンブドール, イソニアジド, リファンピシン, ピラジナミド, ストレプトマイシン

  • 40

    インスリンでは、 (1)GLP-1作動薬(リラグルチド)は①投与できない (2)②を避け2〜8℃で保管する (3)皮下注射での部位は③ 《語群》経口・舌下・凍結・日光・同じ部位・少しずつずらす

    経口, 凍結, 少しずつずらす

  • 41

    全身麻酔に使用できる薬物は、 ①、②、③、④、⑤である 《語群》抗不安薬・麻薬性鎮痛薬・制吐薬・筋弛緩薬・抗コリン薬・ドパミン作動薬・向精神薬・抗うつ薬

    抗不安薬, 麻薬性鎮痛薬, 制吐薬, 筋弛緩薬, 抗コリン薬

  • 42

    (1)糸球体濾過される薬は①である (2)CYP450を阻害する薬を併用する際は時間をずらすと相互作用を② (3)抗癌薬や抗生物質は薬剤耐性が③ 《語群》1つ・複数・避けられる・避けられない・ある・ない

    複数, 避けられない, ある

  • 43

    [H]ヘパリンについては、 (1)試験管内の血液でも①作用を示す (2)②性である (3)③の治療に用いる 《語群》凝固・抗凝固・遅延・速効・DIC・狭心症

    凝固, 速効, DIC