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ライフステージ2 ③

ライフステージ2 ③
81問 • 1年前
  • 22a1330 ハシモトモモ
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    問題一覧

  • 1

    栄養スクリーニングは(1)が用いられ、患者の栄養状態を主観的に評価する。

    主観的包括的評価

  • 2

    栄養スクリーニングの主観的包括的評価は(1)、(2)、(3)で評価。

    栄養状態良好, 中等度栄養障害, 高度栄養障害

  • 3

    栄養スクリーニングにて中度以上と評価された患者に対しては詳細な(1)を行う。

    客観的栄養アセスメント

  • 4

    栄養アセスメントでは目的によって(1)、(2)、(3)にわかれる。

    静的栄養アセスメント, 動的栄養アセスメント, 予後判定栄養指標

  • 5

    静的栄養アセスメントの目的は栄養スクリーニング、(1)の栄養評価であり普遍的は栄養状態を評価する。(2)ではあまり変化しないものを用い、免疫能では(1)など、半滅期が長いもので(3)、(4)、(5)を用いる。

    一時店, 短期間, 末梢血清リンパ球数, 総たんぱく, アルブミン, コレステロール

  • 6

    動的栄養アセスメントの目的は栄養状態の(1)を評価し、(2)、(3)、(4)などが主な指標である。

    変化, プレアルブミン, レチノール結合タンパク質, トランスフフェリン

  • 7

    栄養障害の有無を判別するものは(1)、栄養状態を評価するのを(2)、栄養アセスメントをもとに対象者の栄養状態を判定し課題を明らかにすることを(3)、栄養診断をもとに計画を立てる実施するのを(4)、栄養介入の実施状況の確認、栄養状態を再評価し介入の方法を再検討するのを(5)という。

    栄養スクリーニング, 栄養アセスメント, 栄養診断, 栄養介入, 栄養モニタリング・評価

  • 8

    臨床検査は異常から(1)を診断したり(2)を判定するのに役立つ。 また、臨床検査が(3)、(4)に有効なことも多い。

    疾患, 重症度, 早期発見, 予防

  • 9

    基準値を大きく外れて緊急に治療を開始しないと致死的である値を(1)という。

    パニック値

  • 10

    成人期の定義はないが概ね(1)〜(2)の年齢を指すことが多い。 身体的な成長・発達は緩やかな進行からほぼ完了を迎え安定期に入る。 後期に差し掛かると(3)が見られるようになる。

    18〜20, 64, 老化

  • 11

    青年期は(1)才であり、男性は(2)の割合が、女性は(3)の割合が高い。

    20〜29, 肥満者, 痩せ

  • 12

    30〜49歳のひとを(1)期とよび、少しずつ体は衰退の過程に入る。

    壮年期

  • 13

    50〜65歳を(1)期とよび、社会的には(2)の準備期である。

    中年期, 高齢期

  • 14

    長らく死因の上位を占めているのは(1)、(2)、(3)などである。

    悪性新生物, 心疾患, 脳血管疾患

  • 15

    生活習慣病は(1)代前後から急激に増加し、心筋梗塞などの(2)や(3)は動脈硬化を基盤とした疾患である。

    40, 心疾患, 脳血管疾患

  • 16

    肥満は、基礎疾患がない(1)となんらかの疾患により引き起こされている(2)に分類される。 また、脂肪蓄積部位によって(3)と(4)に分けられる。

    原発性肥満, 二次性肥満, 内臓脂肪方肥満, 皮下脂肪型肥満

  • 17

    生活習慣病、動脈硬化を促進させる(1)と抑制する(2)がある。

    悪玉, 善玉

  • 18

    悪玉のうち、インスリン抵抗性惹起、血管壁の炎症惹起などの(1)、血栓形成促進する(2)、インスリン抵抗性惹起の(3)がある。

    TNF-a, PAI-1, レジスチン

  • 19

    善玉には抗動脈硬化作用、抗炎症作用、インスリン感受性上昇などの(1)と食欲調整、脂肪分解亢進の(2)がある。

    アディポネクチン, レプチン

  • 20

    VLCDでは、エネルギー不足によりケトン体生成が亢進するため(1)を生じやすい。 一般的には継続期間は(2)週間であり、必須アミノ酸を十分に含んだ(3)と(4)、(5)を含む。 また、血中に増加した尿酸排泄促進のために水分を(6)L\日摂取するを

    ケトアシドーシス, 1〜3, タンパク質, ビタミン, ミネラル, 2

  • 21

    肥満症における薬物療法は(1).(2)などがたり日本で唯一認められた薬剤は(3)である。

    GLP-1受容体作動薬, SGLT2阻害薬, マジンドール

  • 22

    肥満症外科手術において胃の大椀川を切離し胃をバナナのように細くする手術を(1)、噴門部付近にシリコーン性の器具を入れて締め付けることで食事量を制限する(2)、胃上部に20ccほどのパウチをつくり切り離して再建する(3)、胃バイパス術とスリーブ状胃切除を合わせた(4)がある。

    スリープ状胃切除術, 胃バンディング術, 胃バイパス術, スリーブバイパス術

  • 23

    減量・代謝改善手術前後は、長期間にわたり栄養食事指導を行うことが好ましく術前に(1)%の減量を行う。

    5

  • 24

    メタボの診断基準は、腹部肥満ウエスト長さ女(1)cm、男(2)cmと、血圧 収(3)、拡(4)、空腹時血糖(5)以上、脂質 TG(6)以上、HDL-C(7)未満である。

    90, 85, 130, 85, 110, 150, 40

  • 25

    メタボの減量方法は(1)と(2)である。 現在の体重から3〜6ヶ月で(3)以上減少、高度肥満では現体重から3〜6ヶ月で(4)減少である。

    運動療法, 食事療法, 3%, 5〜10%

  • 26

    主にLDL受容体の異常によって高LDL-C血症をこうする遺伝性疾患を(1)という。

    家族性高コレステロール血症

  • 27

    体外循環を用いて血漿からLDLを除去し、浄化した血液を体内に戻す方法を(1)という。

    LDLアフェレーシス

  • 28

    子宮の筋組織から発生する良性腫瘍であり、エストロゲン依存性であるものを何というか

    子宮筋腫

  • 29

    子宮内膜に似た組織が子宮内膜以外の場所にも発生し増殖と剥離を繰り返したり増殖や癒着を引き起こしたりする疾患で、エストロゲンにより増悪するものをなんもいうか。

    子宮内膜症

  • 30

    生活習慣、エストロゲンの長期暴露が原因の病態を何と言うか

    乳がん

  • 31

    乳がんは、乳管から(1)・(2)へと浸潤しやすい。

    リンパ管, 血管

  • 32

    生殖器と非生殖器の間の移行期間をなんというか

    更年期

  • 33

    エストロゲン低下によって発生する疾患には、(1)、(2)、(3)がある。

    脂質異常症, 心血管系疾患, 骨粗鬆症

  • 34

    更年期障害の栄養状の特徴は、(1)を多く含む大豆や豆腐を多く摂取する習慣のある人は更年期障害の軽減や骨粗鬆症のリスクを下げる可能性がある。

    イソフラボン

  • 35

    更年期の生活習慣改善のポイントは、良質な(1)を取ることである。これによりCaが効率よく吸収される。 また、骨粗鬆症・骨量減少予防のためにら更年期前から(2)、(3)の摂取をする。

    タンパク質, Ca, VD

  • 36

    男性更年期は、(1)ともよばれ(2)の分泌量が低下することが原因である。

    LOH症候群, テストステロン

  • 37

    成人期の栄養アセスメントでは、生活習慣の(1)と(2)が主である。

    予防, 治療

  • 38

    健全な食生活の実践を図ることを目的としてるのを(1)、1日になにをどれだけ食べたらよいかをわかりやすく示したものを(2)という。

    食生活指針, 食事バランスガイド

  • 39

    全ライフステージを通した変化を意味する(1)と、成熟期以降の退行性変化の過程を意味する加齢の一部を(2)という。

    加齢, 老化

  • 40

    高齢者の年齢区分で65〜74歳を(1)、75歳以上を(2)、90歳以上を(3)という。

    前期高齢期, 後期高齢期, 超高齢期

  • 41

    前期高齢者は(1)から(2)の移行期である。

    中年期, 高齢期

  • 42

    高齢者は病名がはっきりつく病気のみならず何らかの不快な症状をいくつも抱えていて、それを総称すると(1)という。 フレイル、サルコペニア、(2)、転倒・骨折、誤嚥などがある。

    老年症候群, 廃用症候群

  • 43

    高齢者の感覚機能では、加齢により(1)、(2)、(3)、(4)の閾値が上昇(感受性が低下)する。また、(5)不足が見られる。 聴覚は低下し、特に(6)が聞き取りにくくなる。味覚の低下は(7)なる原因となり、皮膚の乾燥(8)がみられる。

    甘味, 酸味, 塩味, 苦味, 亜鉛, 高音域, 味付けが濃く, ドライスキン

  • 44

    高齢者の脳・神経系では(1)、(2)の現象、大脳萎縮、(3)、(4)の萎縮。 リポフスチンや(5)の増加が見られる。

    脳容積, 重量, 脳室拡大, 海馬, アルツハイマー神経原繊維

  • 45

    高齢者の脳・神経系では動作能力が低下し(1)、流動性知能が低下する。 長年の学習や経験により得た(2)は低下しないが、(3)が起こることがある。

    認知機能, 結晶性知能, 軽度認知障害

  • 46

    高齢者の消化器系では(1)する。また、(2)の分泌が低下し(3)、(4)、(5)の吸収低下が生じる。また(6)が困難になる。

    口腔内乾燥, 胃酸, VB12, 鉄, Ca, 排便コントロール

  • 47

    高齢者の代謝では(1)、(2)が減少し(3)増加する。 エネルギー代謝は成人と比較して(4)程度低下。

    除脂肪体重, 骨量, 体脂肪率, 5%

  • 48

    高齢者の代謝の観点では、(1)、(2)が低下し血清(3)値が加齢にともないていかする。 (4)によって骨格筋でのタンパク質合成が促進される。骨格筋における(5)、(6)、(7)の炎症は骨格筋タンパク質の異化を招く。

    タンパク質合成速度, 分解速度, アルブミン, レジスタンス運動, 炎症性サイトカイン, 酸化ストレス, グルココルチコイド

  • 49

    高齢者の代謝では、(1)は60歳代以降上昇する。(2)は、カルシウム負荷後の血中濃度の上昇は加齢によって低下。また、(3)も低下する。

    副甲状腺ホルモン, 血中カルシトニン, 血中VD濃度, 血中カルシウム濃度

  • 50

    高齢者の免疫系では特に(1)、(2)の細胞性免疫の低下が著しい。 (3)は成熟期以降の急速にいしゅくしえきのうがていかする。

    T細胞, B細胞, 胸腺

  • 51

    高齢者の筋・骨格系では(1)、(2)が低下し(3)は減少する。また、骨量は(4)頃に最大値に達してそれ以降は維持または減少傾向。

    持続力, 瞬発力, 関節可動域, 25歳

  • 52

    高齢者の循環器系、呼吸器系において(1)が上昇して血管の肥厚および(2)によって血管抵抗が増加する。また、加齢により(3)がていかする。

    血圧, 硬化, 肺活量

  • 53

    高齢者の腎臓系において、加齢とともに(1)や(2)の分泌が低下する。

    ネフロン, エリスロポエチン

  • 54

    要介護高齢者のおおくは、食物摂取量が少なく(1)にある。

    タンパク質・エネルギー低栄養状態 (PEM)

  • 55

    高齢期において問診、観察では(1)の有無、(2)低下、脱水、便秘の有無やそれらの原因について注意する。

    体重減少, 食欲

  • 56

    高齢者の食事摂取基準において、 (1)は循環器疾患のリスクの低下,加齢黄斑変性症のリスクを低下させる。 加齢に伴い血漿総(2)濃度は上昇しまた、(3)、(4)、(5)不足は血漿総ホモシステイン濃度の上昇につながる。 (6)は血圧上昇のリスクだが、低ナトリウム食が食欲を低下させて低栄養のリスクを高めることが無いよう留意は必要。 (7)は十分量摂取することは高血圧や脳卒中の予防に有効である。 (8)は摂取不足は骨粗鬆症のみならず脳卒中や大腸がんの罹患率の増加と関連することが示唆されている。 (9)では適度な日光浴の推奨される。

    n-3系脂肪酸, ホモシステイン, VB6, VB12, 葉酸, ナトリウム, カリウム, カルシウム, VD

  • 57

    骨量は、(1)から(2)にかけて最大となり20〜30年間維持される。特に女性では閉経により(3)が分泌減少することによ。骨吸収が促進する。

    思春期, 20歳, エストロゲン

  • 58

    骨強度の定義は(1)+(2)である。 (1)の異常は骨吸収と骨形成のバランス異常である。

    骨密度, 骨質

  • 59

    骨強度の低下に関わるものを(1)といい、骨吸収・骨形成が共に低下している状態を(2)、ともに高まった状態を(3)という。 骨密度の測定方には、2種の異なるX線を用いる(4)や超音波法、(5)がある。

    骨代謝回転, 低代謝回転, 高代謝回転, DXA法, CT法

  • 60

    骨粗鬆症は、(1)の低下によ起こる。 加齢や閉経に伴って起こる(2)と、他の疾患やステロイド薬が原因となる(3)がある。 また、(4)は骨吸収を促進し、骨形成を抑制する働きがある。

    骨密度, 原発性骨粗鬆症, 続発性骨粗鬆症, グルココルチコイド

  • 61

    (1)は、破骨細胞の活性化抑制、(2)は破骨細胞の働きを抑制、(3)は骨芽細胞に作用、(4)は腸管からのCa吸収促進、(5)は破骨細胞を活性化、(6)は骨芽細胞を増加させて破骨細胞を減少させる。

    カルシトニン, エストロゲン, アンドロゲン, VD, 副甲状腺ホルモン, 。, コルチゾール

  • 62

    骨粗鬆症の危険因子には、Ca.VD、VKの不足や(1)、食塩の過剰摂取、極端な痩せや過度の(2)、(3)を多く含む食品や運動・(4)不足、また(5)の長期投与がある。

    P, 飲酒, カフェイン, 日照, ステロイド薬

  • 63

    骨粗鬆症は、(1)の低下が原因でありそれを測定するのは(2)である。 血清(3)、(4)、(5)は原則正常なのが特徴である。

    骨塩量, DXA法, Ca, P, アルカリホスファターゼ

  • 64

    骨粗鬆症に対する薬剤には、破骨細胞をアポトーシスに導く(1)や腸管でのCa吸収を促進する(2)がある。

    ビスホスホネート製剤, VD製剤

  • 65

    フレイルとは、加齢により(1)や(2)が低下することであり種々の健康障害に対する気弱性が増加する。 体重減少や(3)、日常生活活動量の低下、(4)の減弱、握力の低下がある。

    筋力, 活動量, 主観的疲労感, 歩行速度

  • 66

    サルコペニアとは、加齢などに伴う(1)および(2)の低下である。 運動障害、(3)、(4)のリスクが増える。

    筋力, 筋肉量, 骨折, 転倒

  • 67

    ロコモティブシンドロームとは、(1)の障害により移動機能の低下を犯し(2)になっている、あるいはそうなるリスクが高い状態である。

    運動器, 要介護

  • 68

    脳卒中には(1)、(2)、(3)がある。

    脳梗塞, 脳内出血, くも膜下出血

  • 69

    脳動脈の狭窄や閉塞により、灌流域の虚血が起こり脳組織が壊死に陥る疾患を(1)という。 また、これらにはアテローム効果による起こる(2)、心臓からの血栓が流れてできる(3)、脳深部に起こる15mmほどの小さな(4)がある。

    脳梗塞, アテローム血栓性脳梗塞, 心原性脳塞栓症, ラクナ梗塞

  • 70

    脳梗塞を起こした患者は、ハイリスク郡(再発しやすい)であるため長期的に(1)をする必要がある。

    抗血栓療法

  • 71

    認知症の条件には、明らかな(1)がある、記憶障害以外の(2)の障害がある、(3)に支障があることである。 加齢による物忘れとの違いは、体験したことの(4)を忘れるか(5)を忘れるかである。

    記憶障害, 認知機能, 生活, 一部, 全部

  • 72

    脳の障害により直接起こる症状を(1)、二次的に起こる症状を(2)という。

    中核症状, BPSD

  • 73

    記憶障害、物取られ妄想、見当識障害や失認、失語を主な症状とするものを(1)という。 側頭葉内側面(特に(2))を中心とする大脳皮質の萎縮が見られる。 治療は、(3)である。

    アルツハイマー型認知症, 海馬, コリンエステリーゼ阻害薬

  • 74

    フラン語で人間らしさを意味し、認知症ケアの一つとしても知られているものを(1)という。 人と人の関係、絆の質をケアの中心に置いている。

    ユマニチュード

  • 75

    ユマニチュードの4つの柱とは、(1)、(2)、(3)、(4)である。

    見る, 話す, 触れる, 立つ

  • 76

    幻視を主な症状とし、治療は対症療法が中心なものを(1)という。 また、特徴的な人格変化・行動異常がみられ根治療法はなく対症療法、ケアが中心なものを(2)という。

    レビー小体型認知症, 前頭側頭型認知症

  • 77

    認知機能がまだら状に低下し、抑うつや自発性の低下などが症状として見られるのは(1)である。 また、髄液が頭蓋内腔に過剰に貯留した状態を(2)という。

    血管性認知症, 正常圧水頭症

  • 78

    移動・歩行・階段昇降・入浴・トイレ用・食事などの基本的な日常生活活動度を意味する(1)と、電話・買い物・食事の準備などより複雑で多くの労作が求められる活動を(2)という。

    基本的ADL, 手段的ADL

  • 79

    高齢者血圧において、65〜74歳の降圧目標を(1)/(2)に、75歳以上の高圧目標を(3)/(4)に変更した。 75歳以上において、忍容性があれば(5)/(6)。

    130, 80, 140, 90, 130, 80

  • 80

    高齢者高血圧において、高齢者では(1)、(2)、生活環境変化などに伴い薬剤の中止や減薬が必要な場合がある。 また、過度な(3)は脱水の誘因になる。

    脱水, 摂食量低下, 減塩

  • 81

    高齢者における糖尿病の特徴として、頻度が高くなること、低血糖に対する(2)を有し、(3)や(4)、廃用症候群の合併症頻度が高いことが挙げられる。 治療方針としては、合併症及び(5)を予防し(6)事象を少なくすることである。

    脆弱性(ぜいじゃくせい), 糖尿病細小血管症, 糖尿病大血管症, 老年症候群, 有害

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    問題一覧

  • 1

    栄養スクリーニングは(1)が用いられ、患者の栄養状態を主観的に評価する。

    主観的包括的評価

  • 2

    栄養スクリーニングの主観的包括的評価は(1)、(2)、(3)で評価。

    栄養状態良好, 中等度栄養障害, 高度栄養障害

  • 3

    栄養スクリーニングにて中度以上と評価された患者に対しては詳細な(1)を行う。

    客観的栄養アセスメント

  • 4

    栄養アセスメントでは目的によって(1)、(2)、(3)にわかれる。

    静的栄養アセスメント, 動的栄養アセスメント, 予後判定栄養指標

  • 5

    静的栄養アセスメントの目的は栄養スクリーニング、(1)の栄養評価であり普遍的は栄養状態を評価する。(2)ではあまり変化しないものを用い、免疫能では(1)など、半滅期が長いもので(3)、(4)、(5)を用いる。

    一時店, 短期間, 末梢血清リンパ球数, 総たんぱく, アルブミン, コレステロール

  • 6

    動的栄養アセスメントの目的は栄養状態の(1)を評価し、(2)、(3)、(4)などが主な指標である。

    変化, プレアルブミン, レチノール結合タンパク質, トランスフフェリン

  • 7

    栄養障害の有無を判別するものは(1)、栄養状態を評価するのを(2)、栄養アセスメントをもとに対象者の栄養状態を判定し課題を明らかにすることを(3)、栄養診断をもとに計画を立てる実施するのを(4)、栄養介入の実施状況の確認、栄養状態を再評価し介入の方法を再検討するのを(5)という。

    栄養スクリーニング, 栄養アセスメント, 栄養診断, 栄養介入, 栄養モニタリング・評価

  • 8

    臨床検査は異常から(1)を診断したり(2)を判定するのに役立つ。 また、臨床検査が(3)、(4)に有効なことも多い。

    疾患, 重症度, 早期発見, 予防

  • 9

    基準値を大きく外れて緊急に治療を開始しないと致死的である値を(1)という。

    パニック値

  • 10

    成人期の定義はないが概ね(1)〜(2)の年齢を指すことが多い。 身体的な成長・発達は緩やかな進行からほぼ完了を迎え安定期に入る。 後期に差し掛かると(3)が見られるようになる。

    18〜20, 64, 老化

  • 11

    青年期は(1)才であり、男性は(2)の割合が、女性は(3)の割合が高い。

    20〜29, 肥満者, 痩せ

  • 12

    30〜49歳のひとを(1)期とよび、少しずつ体は衰退の過程に入る。

    壮年期

  • 13

    50〜65歳を(1)期とよび、社会的には(2)の準備期である。

    中年期, 高齢期

  • 14

    長らく死因の上位を占めているのは(1)、(2)、(3)などである。

    悪性新生物, 心疾患, 脳血管疾患

  • 15

    生活習慣病は(1)代前後から急激に増加し、心筋梗塞などの(2)や(3)は動脈硬化を基盤とした疾患である。

    40, 心疾患, 脳血管疾患

  • 16

    肥満は、基礎疾患がない(1)となんらかの疾患により引き起こされている(2)に分類される。 また、脂肪蓄積部位によって(3)と(4)に分けられる。

    原発性肥満, 二次性肥満, 内臓脂肪方肥満, 皮下脂肪型肥満

  • 17

    生活習慣病、動脈硬化を促進させる(1)と抑制する(2)がある。

    悪玉, 善玉

  • 18

    悪玉のうち、インスリン抵抗性惹起、血管壁の炎症惹起などの(1)、血栓形成促進する(2)、インスリン抵抗性惹起の(3)がある。

    TNF-a, PAI-1, レジスチン

  • 19

    善玉には抗動脈硬化作用、抗炎症作用、インスリン感受性上昇などの(1)と食欲調整、脂肪分解亢進の(2)がある。

    アディポネクチン, レプチン

  • 20

    VLCDでは、エネルギー不足によりケトン体生成が亢進するため(1)を生じやすい。 一般的には継続期間は(2)週間であり、必須アミノ酸を十分に含んだ(3)と(4)、(5)を含む。 また、血中に増加した尿酸排泄促進のために水分を(6)L\日摂取するを

    ケトアシドーシス, 1〜3, タンパク質, ビタミン, ミネラル, 2

  • 21

    肥満症における薬物療法は(1).(2)などがたり日本で唯一認められた薬剤は(3)である。

    GLP-1受容体作動薬, SGLT2阻害薬, マジンドール

  • 22

    肥満症外科手術において胃の大椀川を切離し胃をバナナのように細くする手術を(1)、噴門部付近にシリコーン性の器具を入れて締め付けることで食事量を制限する(2)、胃上部に20ccほどのパウチをつくり切り離して再建する(3)、胃バイパス術とスリーブ状胃切除を合わせた(4)がある。

    スリープ状胃切除術, 胃バンディング術, 胃バイパス術, スリーブバイパス術

  • 23

    減量・代謝改善手術前後は、長期間にわたり栄養食事指導を行うことが好ましく術前に(1)%の減量を行う。

    5

  • 24

    メタボの診断基準は、腹部肥満ウエスト長さ女(1)cm、男(2)cmと、血圧 収(3)、拡(4)、空腹時血糖(5)以上、脂質 TG(6)以上、HDL-C(7)未満である。

    90, 85, 130, 85, 110, 150, 40

  • 25

    メタボの減量方法は(1)と(2)である。 現在の体重から3〜6ヶ月で(3)以上減少、高度肥満では現体重から3〜6ヶ月で(4)減少である。

    運動療法, 食事療法, 3%, 5〜10%

  • 26

    主にLDL受容体の異常によって高LDL-C血症をこうする遺伝性疾患を(1)という。

    家族性高コレステロール血症

  • 27

    体外循環を用いて血漿からLDLを除去し、浄化した血液を体内に戻す方法を(1)という。

    LDLアフェレーシス

  • 28

    子宮の筋組織から発生する良性腫瘍であり、エストロゲン依存性であるものを何というか

    子宮筋腫

  • 29

    子宮内膜に似た組織が子宮内膜以外の場所にも発生し増殖と剥離を繰り返したり増殖や癒着を引き起こしたりする疾患で、エストロゲンにより増悪するものをなんもいうか。

    子宮内膜症

  • 30

    生活習慣、エストロゲンの長期暴露が原因の病態を何と言うか

    乳がん

  • 31

    乳がんは、乳管から(1)・(2)へと浸潤しやすい。

    リンパ管, 血管

  • 32

    生殖器と非生殖器の間の移行期間をなんというか

    更年期

  • 33

    エストロゲン低下によって発生する疾患には、(1)、(2)、(3)がある。

    脂質異常症, 心血管系疾患, 骨粗鬆症

  • 34

    更年期障害の栄養状の特徴は、(1)を多く含む大豆や豆腐を多く摂取する習慣のある人は更年期障害の軽減や骨粗鬆症のリスクを下げる可能性がある。

    イソフラボン

  • 35

    更年期の生活習慣改善のポイントは、良質な(1)を取ることである。これによりCaが効率よく吸収される。 また、骨粗鬆症・骨量減少予防のためにら更年期前から(2)、(3)の摂取をする。

    タンパク質, Ca, VD

  • 36

    男性更年期は、(1)ともよばれ(2)の分泌量が低下することが原因である。

    LOH症候群, テストステロン

  • 37

    成人期の栄養アセスメントでは、生活習慣の(1)と(2)が主である。

    予防, 治療

  • 38

    健全な食生活の実践を図ることを目的としてるのを(1)、1日になにをどれだけ食べたらよいかをわかりやすく示したものを(2)という。

    食生活指針, 食事バランスガイド

  • 39

    全ライフステージを通した変化を意味する(1)と、成熟期以降の退行性変化の過程を意味する加齢の一部を(2)という。

    加齢, 老化

  • 40

    高齢者の年齢区分で65〜74歳を(1)、75歳以上を(2)、90歳以上を(3)という。

    前期高齢期, 後期高齢期, 超高齢期

  • 41

    前期高齢者は(1)から(2)の移行期である。

    中年期, 高齢期

  • 42

    高齢者は病名がはっきりつく病気のみならず何らかの不快な症状をいくつも抱えていて、それを総称すると(1)という。 フレイル、サルコペニア、(2)、転倒・骨折、誤嚥などがある。

    老年症候群, 廃用症候群

  • 43

    高齢者の感覚機能では、加齢により(1)、(2)、(3)、(4)の閾値が上昇(感受性が低下)する。また、(5)不足が見られる。 聴覚は低下し、特に(6)が聞き取りにくくなる。味覚の低下は(7)なる原因となり、皮膚の乾燥(8)がみられる。

    甘味, 酸味, 塩味, 苦味, 亜鉛, 高音域, 味付けが濃く, ドライスキン

  • 44

    高齢者の脳・神経系では(1)、(2)の現象、大脳萎縮、(3)、(4)の萎縮。 リポフスチンや(5)の増加が見られる。

    脳容積, 重量, 脳室拡大, 海馬, アルツハイマー神経原繊維

  • 45

    高齢者の脳・神経系では動作能力が低下し(1)、流動性知能が低下する。 長年の学習や経験により得た(2)は低下しないが、(3)が起こることがある。

    認知機能, 結晶性知能, 軽度認知障害

  • 46

    高齢者の消化器系では(1)する。また、(2)の分泌が低下し(3)、(4)、(5)の吸収低下が生じる。また(6)が困難になる。

    口腔内乾燥, 胃酸, VB12, 鉄, Ca, 排便コントロール

  • 47

    高齢者の代謝では(1)、(2)が減少し(3)増加する。 エネルギー代謝は成人と比較して(4)程度低下。

    除脂肪体重, 骨量, 体脂肪率, 5%

  • 48

    高齢者の代謝の観点では、(1)、(2)が低下し血清(3)値が加齢にともないていかする。 (4)によって骨格筋でのタンパク質合成が促進される。骨格筋における(5)、(6)、(7)の炎症は骨格筋タンパク質の異化を招く。

    タンパク質合成速度, 分解速度, アルブミン, レジスタンス運動, 炎症性サイトカイン, 酸化ストレス, グルココルチコイド

  • 49

    高齢者の代謝では、(1)は60歳代以降上昇する。(2)は、カルシウム負荷後の血中濃度の上昇は加齢によって低下。また、(3)も低下する。

    副甲状腺ホルモン, 血中カルシトニン, 血中VD濃度, 血中カルシウム濃度

  • 50

    高齢者の免疫系では特に(1)、(2)の細胞性免疫の低下が著しい。 (3)は成熟期以降の急速にいしゅくしえきのうがていかする。

    T細胞, B細胞, 胸腺

  • 51

    高齢者の筋・骨格系では(1)、(2)が低下し(3)は減少する。また、骨量は(4)頃に最大値に達してそれ以降は維持または減少傾向。

    持続力, 瞬発力, 関節可動域, 25歳

  • 52

    高齢者の循環器系、呼吸器系において(1)が上昇して血管の肥厚および(2)によって血管抵抗が増加する。また、加齢により(3)がていかする。

    血圧, 硬化, 肺活量

  • 53

    高齢者の腎臓系において、加齢とともに(1)や(2)の分泌が低下する。

    ネフロン, エリスロポエチン

  • 54

    要介護高齢者のおおくは、食物摂取量が少なく(1)にある。

    タンパク質・エネルギー低栄養状態 (PEM)

  • 55

    高齢期において問診、観察では(1)の有無、(2)低下、脱水、便秘の有無やそれらの原因について注意する。

    体重減少, 食欲

  • 56

    高齢者の食事摂取基準において、 (1)は循環器疾患のリスクの低下,加齢黄斑変性症のリスクを低下させる。 加齢に伴い血漿総(2)濃度は上昇しまた、(3)、(4)、(5)不足は血漿総ホモシステイン濃度の上昇につながる。 (6)は血圧上昇のリスクだが、低ナトリウム食が食欲を低下させて低栄養のリスクを高めることが無いよう留意は必要。 (7)は十分量摂取することは高血圧や脳卒中の予防に有効である。 (8)は摂取不足は骨粗鬆症のみならず脳卒中や大腸がんの罹患率の増加と関連することが示唆されている。 (9)では適度な日光浴の推奨される。

    n-3系脂肪酸, ホモシステイン, VB6, VB12, 葉酸, ナトリウム, カリウム, カルシウム, VD

  • 57

    骨量は、(1)から(2)にかけて最大となり20〜30年間維持される。特に女性では閉経により(3)が分泌減少することによ。骨吸収が促進する。

    思春期, 20歳, エストロゲン

  • 58

    骨強度の定義は(1)+(2)である。 (1)の異常は骨吸収と骨形成のバランス異常である。

    骨密度, 骨質

  • 59

    骨強度の低下に関わるものを(1)といい、骨吸収・骨形成が共に低下している状態を(2)、ともに高まった状態を(3)という。 骨密度の測定方には、2種の異なるX線を用いる(4)や超音波法、(5)がある。

    骨代謝回転, 低代謝回転, 高代謝回転, DXA法, CT法

  • 60

    骨粗鬆症は、(1)の低下によ起こる。 加齢や閉経に伴って起こる(2)と、他の疾患やステロイド薬が原因となる(3)がある。 また、(4)は骨吸収を促進し、骨形成を抑制する働きがある。

    骨密度, 原発性骨粗鬆症, 続発性骨粗鬆症, グルココルチコイド

  • 61

    (1)は、破骨細胞の活性化抑制、(2)は破骨細胞の働きを抑制、(3)は骨芽細胞に作用、(4)は腸管からのCa吸収促進、(5)は破骨細胞を活性化、(6)は骨芽細胞を増加させて破骨細胞を減少させる。

    カルシトニン, エストロゲン, アンドロゲン, VD, 副甲状腺ホルモン, 。, コルチゾール

  • 62

    骨粗鬆症の危険因子には、Ca.VD、VKの不足や(1)、食塩の過剰摂取、極端な痩せや過度の(2)、(3)を多く含む食品や運動・(4)不足、また(5)の長期投与がある。

    P, 飲酒, カフェイン, 日照, ステロイド薬

  • 63

    骨粗鬆症は、(1)の低下が原因でありそれを測定するのは(2)である。 血清(3)、(4)、(5)は原則正常なのが特徴である。

    骨塩量, DXA法, Ca, P, アルカリホスファターゼ

  • 64

    骨粗鬆症に対する薬剤には、破骨細胞をアポトーシスに導く(1)や腸管でのCa吸収を促進する(2)がある。

    ビスホスホネート製剤, VD製剤

  • 65

    フレイルとは、加齢により(1)や(2)が低下することであり種々の健康障害に対する気弱性が増加する。 体重減少や(3)、日常生活活動量の低下、(4)の減弱、握力の低下がある。

    筋力, 活動量, 主観的疲労感, 歩行速度

  • 66

    サルコペニアとは、加齢などに伴う(1)および(2)の低下である。 運動障害、(3)、(4)のリスクが増える。

    筋力, 筋肉量, 骨折, 転倒

  • 67

    ロコモティブシンドロームとは、(1)の障害により移動機能の低下を犯し(2)になっている、あるいはそうなるリスクが高い状態である。

    運動器, 要介護

  • 68

    脳卒中には(1)、(2)、(3)がある。

    脳梗塞, 脳内出血, くも膜下出血

  • 69

    脳動脈の狭窄や閉塞により、灌流域の虚血が起こり脳組織が壊死に陥る疾患を(1)という。 また、これらにはアテローム効果による起こる(2)、心臓からの血栓が流れてできる(3)、脳深部に起こる15mmほどの小さな(4)がある。

    脳梗塞, アテローム血栓性脳梗塞, 心原性脳塞栓症, ラクナ梗塞

  • 70

    脳梗塞を起こした患者は、ハイリスク郡(再発しやすい)であるため長期的に(1)をする必要がある。

    抗血栓療法

  • 71

    認知症の条件には、明らかな(1)がある、記憶障害以外の(2)の障害がある、(3)に支障があることである。 加齢による物忘れとの違いは、体験したことの(4)を忘れるか(5)を忘れるかである。

    記憶障害, 認知機能, 生活, 一部, 全部

  • 72

    脳の障害により直接起こる症状を(1)、二次的に起こる症状を(2)という。

    中核症状, BPSD

  • 73

    記憶障害、物取られ妄想、見当識障害や失認、失語を主な症状とするものを(1)という。 側頭葉内側面(特に(2))を中心とする大脳皮質の萎縮が見られる。 治療は、(3)である。

    アルツハイマー型認知症, 海馬, コリンエステリーゼ阻害薬

  • 74

    フラン語で人間らしさを意味し、認知症ケアの一つとしても知られているものを(1)という。 人と人の関係、絆の質をケアの中心に置いている。

    ユマニチュード

  • 75

    ユマニチュードの4つの柱とは、(1)、(2)、(3)、(4)である。

    見る, 話す, 触れる, 立つ

  • 76

    幻視を主な症状とし、治療は対症療法が中心なものを(1)という。 また、特徴的な人格変化・行動異常がみられ根治療法はなく対症療法、ケアが中心なものを(2)という。

    レビー小体型認知症, 前頭側頭型認知症

  • 77

    認知機能がまだら状に低下し、抑うつや自発性の低下などが症状として見られるのは(1)である。 また、髄液が頭蓋内腔に過剰に貯留した状態を(2)という。

    血管性認知症, 正常圧水頭症

  • 78

    移動・歩行・階段昇降・入浴・トイレ用・食事などの基本的な日常生活活動度を意味する(1)と、電話・買い物・食事の準備などより複雑で多くの労作が求められる活動を(2)という。

    基本的ADL, 手段的ADL

  • 79

    高齢者血圧において、65〜74歳の降圧目標を(1)/(2)に、75歳以上の高圧目標を(3)/(4)に変更した。 75歳以上において、忍容性があれば(5)/(6)。

    130, 80, 140, 90, 130, 80

  • 80

    高齢者高血圧において、高齢者では(1)、(2)、生活環境変化などに伴い薬剤の中止や減薬が必要な場合がある。 また、過度な(3)は脱水の誘因になる。

    脱水, 摂食量低下, 減塩

  • 81

    高齢者における糖尿病の特徴として、頻度が高くなること、低血糖に対する(2)を有し、(3)や(4)、廃用症候群の合併症頻度が高いことが挙げられる。 治療方針としては、合併症及び(5)を予防し(6)事象を少なくすることである。

    脆弱性(ぜいじゃくせい), 糖尿病細小血管症, 糖尿病大血管症, 老年症候群, 有害