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臨床栄養応用 2

臨床栄養応用 2
33問 • 1年前
  • 22a1330 ハシモトモモ
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    問題一覧

  • 1

    虚血性心疾患の栄養素処方は、ビタミン(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)の不足に注意することである。

    Ca, K, VB12, VB6, VE, 葉酸

  • 2

    虚血性心疾患の栄養素処方は、食物繊維(1)/1000kcal目安にすることである

    10g

  • 3

    虚血性心疾患の栄養素処方は、(1)・(2)である。

    禁酒, 禁煙

  • 4

    慢性肝炎は(1)の持続感染(2)ヶ月以上によって起こる

    肝炎ウイルス(B.C型), 6

  • 5

    肝臓で産生される(1)が低下すると、腸管からの(2)の取り込みが増加し肝臓に蓄積する

    ペプシジン, 鉄

  • 6

    栄養アセスメント体脂肪量より(1)に変化が現れるため(2)に注意する

    筋肉量, 除脂肪体重

  • 7

    慢性肝炎ではAST(1)ALTを取るが、肝硬変ではAST(2)ALTとなる。

    <, >

  • 8

    NAFLDとは(1)である

    非アルコール性脂肪性肝疾患

  • 9

    NAFLDは(1)の肝病変として捉えられている。

    メタボリックシンドローム

  • 10

    肝硬変は(1)と(2)がある

    代償期, 非代償期

  • 11

    (1)が低くなると、肝性脳症が発症するため(2)製剤を補充する

    フィッシャー比, BCAA

  • 12

    (1)は胆石の存在により胆嚢内の細菌が増殖し炎症した状態である。

    胆嚢炎

  • 13

    胆石症とは脂質の消化過程で胆嚢・胆管に(1)・(2)が生じるものである

    コレステロール石, ビリルビンカルシウム石

  • 14

    妊娠高血圧症候群の病型分類には、(1)、(2)、(3)、(4)がある。

    妊娠高血圧腎症, 妊娠高血圧, 加重妊娠高血圧腎症, 高血圧合併妊娠

  • 15

    妊娠高血圧症候群の診断基準の1つは、 収縮期 (1)以上、拡張期(2)以上である。

    140mmHg, 90mmHg

  • 16

    妊娠高血圧症候群の診断基準のうち1つは、 (1)尿で(2/日以上)の蛋白尿が検出された場合、または(3)尿でP/C比が(4 /mg・CRE)である場合。 2つとも使えない場合、2回以上の随意尿を用いた(5)で(6)回以上連続して尿蛋白(7)異常が検出されることである。

    24h, 300mg, 随意, 0.3, ペーパーテスト, 2, 1+

  • 17

    妊娠高血圧症候群の栄養指導のうちエネルギーは、非妊娠時体重がBMI24以下では(1)kcal✖️標準体重+(2)kcal。 24以上では、(3)kcal✖️標準体重である。

    30, 200, 30

  • 18

    妊娠高血圧症候群の栄養指導のうちの1つは、食塩摂取量を(1)g/日未満にすること、(2)をすることである。(肺水腫・1日の尿量が500mL以下じゃない場合)

    7〜8, 水分摂取

  • 19

    妊娠高血圧症候群こ栄養指導のうち1つは、タンパク質を標準体重✖️(1)g/日にすること、(2)、(3)を制限して(4)にすることである。

    1.0, 動物性脂質, 糖質, 高ビタミン食

  • 20

    妊娠中の糖代謝異常には、(1)、(2)、(3)の3つがあり、妊娠中の薬物療法には(4)を用いる。

    妊娠糖尿病, 妊娠中の明らかな糖尿病, 糖尿病合併妊娠

  • 21

    筋肉の喪失を意味する症候である(1)は、原発性(2)と二次性の(3)がある。 (1)の診断基準には、(4 2019)が使用される。

    サルコペニア, 加齢性筋肉減少症, サルコペニア, AWGS

  • 22

    運動器とされる骨、関節、筋肉に障害をきたし要介護に至る危険性のある状態を(1)という。

    ロコモティブシンドローム

  • 23

    年をとって心身が衰えること、虚弱ら衰弱を意味する(1)が進行するとADL、QOLの維持を阻害する。

    フレイル

  • 24

    フレイルの定義は(1)減少、(2)、(3)の減弱、(4)の低下、(5(6))の低下である。

    体重, 主観的疲労感, 日常的生活活動量, 歩行速度, 筋力, 握力

  • 25

    認知症は、(1)、(2)、(3)、(4)の4種類がある。

    アルツハイマー型認知症, (脳)血管性認知症, レビー小体型認知症, 前頭側頭型認知症

  • 26

    体圧により骨と皮膚表層の軟部組織の血行が低下し、組織が不可逆的に阻結成状態に陥った状態を(1)という。評価スケールは(2)であり、低栄養の診断及び栄養治療における世界標準の基準として(3)基準がある。

    褥瘡, DESIGN-R, GLIM

  • 27

    慢性腎臓病は、尿検査・画像診断・血液検査・病理などで腎障害の存在が明らかであり、特に(1)/gCr以上の蛋白尿、(2)/gCr以上のアルブミン尿がある、もしくは糸球体濾過料<(3)/分/1.73m2のいずれか又は両方が(4)ヶ月以上持続することで診断される。

    0.15g, 30mg, 60mL, 3

  • 28

    摂食障害には、(1)、(2)、(3)がありストレスを適切に処理する能力(4)が未熟なために発症する心身症と言える。

    神経性やせ症, 神経性過食症, 過食性障害, コーピングスキル

  • 29

    摂食障害を発症する性格的傾向としては、(1)、(2)、(3)など周りの評価に敏感なことが多く、親が過保護で(4)が妨げられるこ家族内に葛藤があることが多い。

    まじめ, 神経質, 完璧主義, 自己性発達

  • 30

    神経性やせ症の身体症状としては、(1)や乾燥皮膚低血圧などがある。 食行動の異常には(2)、(3)など、精神症状には思考力、記憶力低下がある。 著しい低体重にも関わらず活発・活動的であり治療を(4)し自分が(5)とは認めない。

    極端な痩せ, 少食, 自己嘔吐, 拒否, 異常

  • 31

    神経性過食症では体重が(1)であり家族に気づかれないことが多い。 肥満(2)はあるが、(3)や(4)は認める。喜怒哀楽や心の葛藤を言語化できない(5)、嘔吐や下剤乱用などの(6)を認める。

    正常範囲内, 恐怖, 病感, 病識, 失感情症, 異常行動

  • 32

    過食性障害の過食エピソードとして、通常よりずっと(1)食べる、(2)を感じていない時に食べる、(3)くらい満腹になるまで食べる、食後に(4)、(5)、(6)をもつ。

    はやく, 空腹, くるしい, 抑うつ気分, 自己嫌悪, 罪悪感

  • 33

    摂食障害の診断基準は(1)およびWHOの(2)である。

    DSM-5, ICD-11

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  • 1

    虚血性心疾患の栄養素処方は、ビタミン(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)の不足に注意することである。

    Ca, K, VB12, VB6, VE, 葉酸

  • 2

    虚血性心疾患の栄養素処方は、食物繊維(1)/1000kcal目安にすることである

    10g

  • 3

    虚血性心疾患の栄養素処方は、(1)・(2)である。

    禁酒, 禁煙

  • 4

    慢性肝炎は(1)の持続感染(2)ヶ月以上によって起こる

    肝炎ウイルス(B.C型), 6

  • 5

    肝臓で産生される(1)が低下すると、腸管からの(2)の取り込みが増加し肝臓に蓄積する

    ペプシジン, 鉄

  • 6

    栄養アセスメント体脂肪量より(1)に変化が現れるため(2)に注意する

    筋肉量, 除脂肪体重

  • 7

    慢性肝炎ではAST(1)ALTを取るが、肝硬変ではAST(2)ALTとなる。

    <, >

  • 8

    NAFLDとは(1)である

    非アルコール性脂肪性肝疾患

  • 9

    NAFLDは(1)の肝病変として捉えられている。

    メタボリックシンドローム

  • 10

    肝硬変は(1)と(2)がある

    代償期, 非代償期

  • 11

    (1)が低くなると、肝性脳症が発症するため(2)製剤を補充する

    フィッシャー比, BCAA

  • 12

    (1)は胆石の存在により胆嚢内の細菌が増殖し炎症した状態である。

    胆嚢炎

  • 13

    胆石症とは脂質の消化過程で胆嚢・胆管に(1)・(2)が生じるものである

    コレステロール石, ビリルビンカルシウム石

  • 14

    妊娠高血圧症候群の病型分類には、(1)、(2)、(3)、(4)がある。

    妊娠高血圧腎症, 妊娠高血圧, 加重妊娠高血圧腎症, 高血圧合併妊娠

  • 15

    妊娠高血圧症候群の診断基準の1つは、 収縮期 (1)以上、拡張期(2)以上である。

    140mmHg, 90mmHg

  • 16

    妊娠高血圧症候群の診断基準のうち1つは、 (1)尿で(2/日以上)の蛋白尿が検出された場合、または(3)尿でP/C比が(4 /mg・CRE)である場合。 2つとも使えない場合、2回以上の随意尿を用いた(5)で(6)回以上連続して尿蛋白(7)異常が検出されることである。

    24h, 300mg, 随意, 0.3, ペーパーテスト, 2, 1+

  • 17

    妊娠高血圧症候群の栄養指導のうちエネルギーは、非妊娠時体重がBMI24以下では(1)kcal✖️標準体重+(2)kcal。 24以上では、(3)kcal✖️標準体重である。

    30, 200, 30

  • 18

    妊娠高血圧症候群の栄養指導のうちの1つは、食塩摂取量を(1)g/日未満にすること、(2)をすることである。(肺水腫・1日の尿量が500mL以下じゃない場合)

    7〜8, 水分摂取

  • 19

    妊娠高血圧症候群こ栄養指導のうち1つは、タンパク質を標準体重✖️(1)g/日にすること、(2)、(3)を制限して(4)にすることである。

    1.0, 動物性脂質, 糖質, 高ビタミン食

  • 20

    妊娠中の糖代謝異常には、(1)、(2)、(3)の3つがあり、妊娠中の薬物療法には(4)を用いる。

    妊娠糖尿病, 妊娠中の明らかな糖尿病, 糖尿病合併妊娠

  • 21

    筋肉の喪失を意味する症候である(1)は、原発性(2)と二次性の(3)がある。 (1)の診断基準には、(4 2019)が使用される。

    サルコペニア, 加齢性筋肉減少症, サルコペニア, AWGS

  • 22

    運動器とされる骨、関節、筋肉に障害をきたし要介護に至る危険性のある状態を(1)という。

    ロコモティブシンドローム

  • 23

    年をとって心身が衰えること、虚弱ら衰弱を意味する(1)が進行するとADL、QOLの維持を阻害する。

    フレイル

  • 24

    フレイルの定義は(1)減少、(2)、(3)の減弱、(4)の低下、(5(6))の低下である。

    体重, 主観的疲労感, 日常的生活活動量, 歩行速度, 筋力, 握力

  • 25

    認知症は、(1)、(2)、(3)、(4)の4種類がある。

    アルツハイマー型認知症, (脳)血管性認知症, レビー小体型認知症, 前頭側頭型認知症

  • 26

    体圧により骨と皮膚表層の軟部組織の血行が低下し、組織が不可逆的に阻結成状態に陥った状態を(1)という。評価スケールは(2)であり、低栄養の診断及び栄養治療における世界標準の基準として(3)基準がある。

    褥瘡, DESIGN-R, GLIM

  • 27

    慢性腎臓病は、尿検査・画像診断・血液検査・病理などで腎障害の存在が明らかであり、特に(1)/gCr以上の蛋白尿、(2)/gCr以上のアルブミン尿がある、もしくは糸球体濾過料<(3)/分/1.73m2のいずれか又は両方が(4)ヶ月以上持続することで診断される。

    0.15g, 30mg, 60mL, 3

  • 28

    摂食障害には、(1)、(2)、(3)がありストレスを適切に処理する能力(4)が未熟なために発症する心身症と言える。

    神経性やせ症, 神経性過食症, 過食性障害, コーピングスキル

  • 29

    摂食障害を発症する性格的傾向としては、(1)、(2)、(3)など周りの評価に敏感なことが多く、親が過保護で(4)が妨げられるこ家族内に葛藤があることが多い。

    まじめ, 神経質, 完璧主義, 自己性発達

  • 30

    神経性やせ症の身体症状としては、(1)や乾燥皮膚低血圧などがある。 食行動の異常には(2)、(3)など、精神症状には思考力、記憶力低下がある。 著しい低体重にも関わらず活発・活動的であり治療を(4)し自分が(5)とは認めない。

    極端な痩せ, 少食, 自己嘔吐, 拒否, 異常

  • 31

    神経性過食症では体重が(1)であり家族に気づかれないことが多い。 肥満(2)はあるが、(3)や(4)は認める。喜怒哀楽や心の葛藤を言語化できない(5)、嘔吐や下剤乱用などの(6)を認める。

    正常範囲内, 恐怖, 病感, 病識, 失感情症, 異常行動

  • 32

    過食性障害の過食エピソードとして、通常よりずっと(1)食べる、(2)を感じていない時に食べる、(3)くらい満腹になるまで食べる、食後に(4)、(5)、(6)をもつ。

    はやく, 空腹, くるしい, 抑うつ気分, 自己嫌悪, 罪悪感

  • 33

    摂食障害の診断基準は(1)およびWHOの(2)である。

    DSM-5, ICD-11