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ライフステージ別2 ④

ライフステージ別2 ④
55問 • 1年前
  • 22a1330 ハシモトモモ
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    問題一覧

  • 1

    高齢者糖尿病の食事療法において、エネルギー量の(1)%を炭水化物、タンパク質は(2)%、残りを脂質とする。

    50〜60, 20

  • 2

    目の中のレンズの役割をしている水晶体が白く濁ってくる病気を(1)という。 原因で主なものは(2)であり、水晶内の成分であるたんぱく質が(3)によって変化して白く濁る。

    白内障, 加齢, 活性酸素

  • 3

    眼圧の上昇や視神経の脆弱性などにより視神経が障害され、それに対応した視野障害を来す疾患を(1)という。

    緑内障

  • 4

    動脈硬化性疾患予防のための生活習慣改善には、総エネルギーは目標体重×(1)、脂質E比率は(2)%、コレステロールは(3)mg/日未満、食物繊維が(4)g/日以下、炭水化物E比率が(5)%、(6)の大量摂取を控えてアルコール量を(7)/g以下、食塩を(8)g/日以下にする。 また、飽和脂肪酸E比は(9)%未満にする。

    身体活動量, 20〜30, 200, 25, 50〜60, 果糖, 25, 6, 7

  • 5

    TGを最も下げる薬剤に(1)がある。

    フィブラート系薬剤

  • 6

    家族性コレステロール血症の診断基準には、(1)、(2)あるいは(3)、早発性冠動脈疾患の家族歴である。

    高LDL-C血症, 腿黄色腫, 皮膚結節性黄色腫

  • 7

    高齢者を(1)、(2)、(3)の三つの観点から評価するものをCGA(高齢者総合機能評価)という。

    身体的, 精神・心理的, 社会的

  • 8

    老年期うつ病評価尺度を(1)という。

    GDS15

  • 9

     終末期における患者の意思決定プロセスを(1)という

    ACP

  • 10

    摂食、嚥下障害きはどんなものがあるか 4つ

    器質的原因、機能的原因、認知症、廃用症候群

  • 11

    摂食、嚥下の過程で接触する食物の性状を認知し量、食べ方、早さなどを決定する時期をなんと言うか

    先行期(認知期)

  • 12

    先行期ではなにに障害があると誤嚥の危険性があるか

    大脳の認知機能

  • 13

    嚥下、接触の過程において口に入った食物が咀嚼され唾液と混ぜ合わされて舌の上で飲み込むのに適した大きさや形状に整えられる時期をなんと言うか。 また、なに運動によるものか

    準備期(食塊形成期) 随意運動

  • 14

    嚥下、咀嚼の過程のうち食塊を口腔内から咽頭に送り込む過程をなんと言うか。 また、なに運動によるものか

    口腔期、随意運動

  • 15

    食塊を咽頭腔から食道入口部におくる期間をなんと言うか。 またなに運動によるものか

    咽頭期、不随意運動

  • 16

    嚥下、咀嚼の過程において食道壁の蠕動運動が誘発されて食道入口から胃へと送り込まれる時期をなんと言うか

    食道期、不随意運動

  • 17

    食物などが気管に入ることを(1)という。 これにより、(2)や(3)を起こしかねない。 また、本人の気づかないうちに少量の唾液や異物が気管に入りこみ(4)をおこす。

    誤嚥, 誤嚥性肺炎, 窒息, 不頸性誤嚥

  • 18

    飲食を用いないため重度の摂食・嚥下障害者や急性期で経口接種を開始できる状態でない患者に行う手技を(1)という。

    間接訓練

  • 19

    ある程度嚥下機能があると評価された患者に適応するのは(2)である。

    直接訓練

  • 20

    摂食姿勢における15〜30°を(1)、45〜60°を(2)という。

    セミファーラー位, ファーラー位

  • 21

    高齢者における栄養アセスメント、モニタリングでは定期的な体重測定や(1)の確認をする。

    体重減少率

  • 22

    骨格筋の特性は、多くの細長い(1)の集合体である。 骨格筋と意識的に動かせる(2)と、心筋と内臓筋の(3)がある。

    筋繊維, 随意筋, 不随意筋

  • 23

    骨格筋は、運動やトレーニングによって(1)し、不活動によって(2)する。 骨格筋・心筋は(3)、内臓筋は(4)である。

    肥大, 萎縮, 横紋筋, 平滑筋

  • 24

    骨格筋には全体的に白っぽく速筋に値する(1)と、赤みが強くゆっくり持続的な運動に関わる(2)がある。

    白筋, 赤筋

  • 25

    運動強度が強く、持続時間が短い場合のエネルギー源は(1)、(2)でありエネルギー供給方法は(3)を生成しない。 運動強度が中〜低く、持続時間も中〜長いとエネルギー源は(4)、エネルギー供給方は(5)、(6)の嫌気的な解糖なものである。

    ATP, クレアチンリン酸, 乳酸, グルコース, グリコーゲン, 乳酸, ピルビン酸

  • 26

    有酸素運動において、エネルギー源は(1)、(2)であり供給方法は(3)、(4)である。

    グリコーゲン, 糖質, 糖新生, B酸化

  • 27

    筋収縮活動のエネルギーは(1)を分解して獲得する

    ATP

  • 28

    O2需要に対する不足量全体を(1)といい、運動後の回復期全体を(2)という。

    酸素借, 酸素負債

  • 29

    活動時の循環器は、活動する骨格筋は(1)を増加し運動指令を(2)、(3)、(4)へ伝えて血液を適切に配分する。

    血流量, 心臓, 肺, 脳

  • 30

    安静時の血流配分を再び配分し直すことを(1)という。

    血流再配分

  • 31

    活動時の循環器の働きにおいて、安静時には肝臓では(1)、腎臓では水分の(2)と(3)、脳では(4)が活発に行われている。 運動時には、活動強度と共に(5)が増加する。

    栄養素の代謝, 排泄, 再吸収, 脳神経活動, 心拍出量

  • 32

    トレーニングの7原則として、(1)の原則、(2)の原則、(3)の原則、(4)の原則、(5)の原則、(6)の原則、(7)の原則がある。

    過負荷, 全面性, 反復・継続性, 意欲・意識, 個別性, 特異性, 漸進性

  • 33

    運動においてインスリン感受性細胞を(1)という。 グルコンスの取り込み装置を(2)といい、骨格筋・心筋・脂肪細胞には(3)がある。

    骨格筋細胞, GLUT, GLUT4

  • 34

    骨に蓄積するカルシウム量を(1)といい、骨密度の要因は(2)である。

    骨塩量(骨量), 力学的ストレス

  • 35

    推定エネルギー必要量とは(1)×(2)である。

    基礎代謝量, 身体活動レベル

  • 36

    高糖質食は低糖質食に比べて(1)をより適切に回復させる。 日頃の食事やトレーニング3〜4h前はGI値の(2)炭水化物を、トレーニング直前やトレーニング中、トレーニング直後はGI値の(3)炭水化物をとるといい。

    筋グリコーゲン量, 低い, 高い

  • 37

    高炭水化物、低脂質食は(1)が上昇する。

    グリコーゲン蓄積

  • 38

    運動強度が高まるにつれて、アミノ酸の分解が(1)、運動時間が長くなるほどアミノ酸の異化が(2)する。

    高まる, 増大

  • 39

    活動量が増えると、体温を一定にするために皮膚の血管血流量を(1)させて熱放散を高める。 熱産生量が放散量を上回ると(2)が唯一の放熱経路

    増加, 発汗

  • 40

    スポーツ貧血において、鉄の摂取不足は(1)、足底部における血球の破壊は(2)、循環血漿量の増加によるヘモグロビン濃度の地下により起こる(3)がある。 アスリートの多くは(4)である。

    鉄欠乏性貧血, 溶血性貧血, 希釈性貧血, 鉄欠乏性貧血

  • 41

    試合直前の炭水化物摂取は、試合1〜4h前までに(1)/kg体重を、試合中は試合時間が1程度であれば少量の炭水化物を含んだ飲料を、1〜2hの場合では(2)/hrの炭水化物をとる。 試合終了後には、試合間隔が8h以内の場合は終了後4h以内に(3)/kg体重/時間の炭水化物を補給する。

    1〜4g, 30〜60g, 1.0〜1.2g

  • 42

    女性アスリートの三主徴は(1)という。 相対的エネルギー不足のことを(2)という。

    FAT, RED-S

  • 43

    皮膚や呼吸気道から常に水分蒸発することを(1)という。 高温環境では、皮膚(2)増加、(3)増加する。 それでも体温が上昇する場合は(4)する。 暑熱馴化は(5)で獲得するが、中断すると(6)で喪失する。

    不感蒸泄, 血流量, 換気量, 発汗, 1〜2, 3〜4

  • 44

    高温環境下では、正常な体温維持のために(1)は減少し発汗により気化熱として(2)を放射する。また、外部環境の影響を受けやすいのは(3)温度より(4)温度である。

    産熱量, 耐熱性, 中心, 表面

  • 45

    高温環境下の内分泌系では(1)分泌上昇により(2)が再吸収される。また、(3)の分泌上昇により尿量が上昇する。 自律神経系において、汗腺からの汗分泌で熱放散により(4)、(5)が減少し心拍数が増加する。

    アルドステロン, ナトリウム, バソプレシン, 体内水分量, 循環血液量

  • 46

    高温環境下で体内及びNaなどのバランスが崩れたり生体の調整機能が破綻するなどして発症する障害を(1)という。 この発症条件は(2)、(3)、(4)、(5)、熱を発生する輻射源のある場所である。

    熱中症, 高温, 多湿, 無風, 日差しの強さ

  • 47

    気温、桐生、湿度、輻射熱の4つの環境要因を総合的に評価した指標を(1)という。

    湿球黒球温度

  • 48

    湿球黒球温度を測定するのは(1)、(2)、(3)である。

    黒球, 湿球, 乾球

  • 49

    WBGTの測定において、屋外で日射のある場合、(1)×湿球温度+(2)×黒球温度+(3)×乾球温度である。 屋内で日射のない場合(4)×湿球温度+(5)である。

    0.7, 0.2, 0.1, 0.7, 0.3

  • 50

    熱中症の応急処置は、(1)が疑われる場合は救急車を養成し涼しいところに運び、速やかに(2)をする。 意識が正常な場合には涼しい場所に移し衣服を緩めて寝かせて(3)と(4)を補給し体を冷やす。 大量に汗をかいたにもかかわらず水分のみを補給している場合に熱痙攣が疑われる場合は(5)に(6)を足したもので補給。

    熱射病, 身体冷却, 水分, 塩分, スポーツドリンク, 塩

  • 51

    熱射病が疑われる場合の身体冷却法として(1)/(2)が最も効果的である。他には(3)がある。 氷やアイスパックなどを(4)、(5)、(6)など太い血管に当てて追加的に冷やすといい。

    氷水浴, 冷水浴法, アイスタオル, 頸, 腋の下, 脚の付け根

  • 52

    体温の恒常性繊維に最も重要なのは(1)である。大量発汗後に水分だけを補給すると元の体液量に戻る前に飲水欲求が止まり脱水が進行することを(2)という。 適切な水分補給量は体重減少が体重が(3)%以内に収まることが目安。 水だけでなく(4)の補給が必要であり0.1%〜0.2%の(5)を摂取したり(6)を同時に取ることも効果的である。

    水分補給, 自発的脱水, 2%, 電解質, 食塩水, 糖質

  • 53

    高温環境下においては(1)、(2)、(3)が低下する傾向にある。 体温調整中枢の機能の十分な維持のためには(4)、(5)の摂取やNaClをはじめとする(6)や(7)の摂取が大切である。

    食欲低下, エネルギー摂取量低下, たんぱく質量低下, タンパク質, 脂質, ミネラル, ビタミン

  • 54

    無重力空間では、(1)や(2)の損失が重要な問題である。 また、体内平均が(3)に傾く。 骨ミネラルの損失は(4)及び(5)両方で起こる。 Caバランスは(6)/日の部のバランス、尿中に溶出した(7)、(8)が尿路結石を引き起こす。

    筋肉の萎縮, 骨ミネラル, 負, 緻密骨, 長官骨, -250, Ca, P

  • 55

    無重力空間では体液が頭部の方へ移動して(1)が起こる。血漿量は(2)%減少、赤血球量は(3)%減少する。 たんぱく質エネルギー比率は総エネルギー摂取量の(4)%、Caの推奨量は(5)mg/日、VDは(6)μg/日である。

    ムーンフェイス, 6〜13, 2〜20, 12〜15, 1000〜1200, 10

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    問題一覧

  • 1

    高齢者糖尿病の食事療法において、エネルギー量の(1)%を炭水化物、タンパク質は(2)%、残りを脂質とする。

    50〜60, 20

  • 2

    目の中のレンズの役割をしている水晶体が白く濁ってくる病気を(1)という。 原因で主なものは(2)であり、水晶内の成分であるたんぱく質が(3)によって変化して白く濁る。

    白内障, 加齢, 活性酸素

  • 3

    眼圧の上昇や視神経の脆弱性などにより視神経が障害され、それに対応した視野障害を来す疾患を(1)という。

    緑内障

  • 4

    動脈硬化性疾患予防のための生活習慣改善には、総エネルギーは目標体重×(1)、脂質E比率は(2)%、コレステロールは(3)mg/日未満、食物繊維が(4)g/日以下、炭水化物E比率が(5)%、(6)の大量摂取を控えてアルコール量を(7)/g以下、食塩を(8)g/日以下にする。 また、飽和脂肪酸E比は(9)%未満にする。

    身体活動量, 20〜30, 200, 25, 50〜60, 果糖, 25, 6, 7

  • 5

    TGを最も下げる薬剤に(1)がある。

    フィブラート系薬剤

  • 6

    家族性コレステロール血症の診断基準には、(1)、(2)あるいは(3)、早発性冠動脈疾患の家族歴である。

    高LDL-C血症, 腿黄色腫, 皮膚結節性黄色腫

  • 7

    高齢者を(1)、(2)、(3)の三つの観点から評価するものをCGA(高齢者総合機能評価)という。

    身体的, 精神・心理的, 社会的

  • 8

    老年期うつ病評価尺度を(1)という。

    GDS15

  • 9

     終末期における患者の意思決定プロセスを(1)という

    ACP

  • 10

    摂食、嚥下障害きはどんなものがあるか 4つ

    器質的原因、機能的原因、認知症、廃用症候群

  • 11

    摂食、嚥下の過程で接触する食物の性状を認知し量、食べ方、早さなどを決定する時期をなんと言うか

    先行期(認知期)

  • 12

    先行期ではなにに障害があると誤嚥の危険性があるか

    大脳の認知機能

  • 13

    嚥下、接触の過程において口に入った食物が咀嚼され唾液と混ぜ合わされて舌の上で飲み込むのに適した大きさや形状に整えられる時期をなんと言うか。 また、なに運動によるものか

    準備期(食塊形成期) 随意運動

  • 14

    嚥下、咀嚼の過程のうち食塊を口腔内から咽頭に送り込む過程をなんと言うか。 また、なに運動によるものか

    口腔期、随意運動

  • 15

    食塊を咽頭腔から食道入口部におくる期間をなんと言うか。 またなに運動によるものか

    咽頭期、不随意運動

  • 16

    嚥下、咀嚼の過程において食道壁の蠕動運動が誘発されて食道入口から胃へと送り込まれる時期をなんと言うか

    食道期、不随意運動

  • 17

    食物などが気管に入ることを(1)という。 これにより、(2)や(3)を起こしかねない。 また、本人の気づかないうちに少量の唾液や異物が気管に入りこみ(4)をおこす。

    誤嚥, 誤嚥性肺炎, 窒息, 不頸性誤嚥

  • 18

    飲食を用いないため重度の摂食・嚥下障害者や急性期で経口接種を開始できる状態でない患者に行う手技を(1)という。

    間接訓練

  • 19

    ある程度嚥下機能があると評価された患者に適応するのは(2)である。

    直接訓練

  • 20

    摂食姿勢における15〜30°を(1)、45〜60°を(2)という。

    セミファーラー位, ファーラー位

  • 21

    高齢者における栄養アセスメント、モニタリングでは定期的な体重測定や(1)の確認をする。

    体重減少率

  • 22

    骨格筋の特性は、多くの細長い(1)の集合体である。 骨格筋と意識的に動かせる(2)と、心筋と内臓筋の(3)がある。

    筋繊維, 随意筋, 不随意筋

  • 23

    骨格筋は、運動やトレーニングによって(1)し、不活動によって(2)する。 骨格筋・心筋は(3)、内臓筋は(4)である。

    肥大, 萎縮, 横紋筋, 平滑筋

  • 24

    骨格筋には全体的に白っぽく速筋に値する(1)と、赤みが強くゆっくり持続的な運動に関わる(2)がある。

    白筋, 赤筋

  • 25

    運動強度が強く、持続時間が短い場合のエネルギー源は(1)、(2)でありエネルギー供給方法は(3)を生成しない。 運動強度が中〜低く、持続時間も中〜長いとエネルギー源は(4)、エネルギー供給方は(5)、(6)の嫌気的な解糖なものである。

    ATP, クレアチンリン酸, 乳酸, グルコース, グリコーゲン, 乳酸, ピルビン酸

  • 26

    有酸素運動において、エネルギー源は(1)、(2)であり供給方法は(3)、(4)である。

    グリコーゲン, 糖質, 糖新生, B酸化

  • 27

    筋収縮活動のエネルギーは(1)を分解して獲得する

    ATP

  • 28

    O2需要に対する不足量全体を(1)といい、運動後の回復期全体を(2)という。

    酸素借, 酸素負債

  • 29

    活動時の循環器は、活動する骨格筋は(1)を増加し運動指令を(2)、(3)、(4)へ伝えて血液を適切に配分する。

    血流量, 心臓, 肺, 脳

  • 30

    安静時の血流配分を再び配分し直すことを(1)という。

    血流再配分

  • 31

    活動時の循環器の働きにおいて、安静時には肝臓では(1)、腎臓では水分の(2)と(3)、脳では(4)が活発に行われている。 運動時には、活動強度と共に(5)が増加する。

    栄養素の代謝, 排泄, 再吸収, 脳神経活動, 心拍出量

  • 32

    トレーニングの7原則として、(1)の原則、(2)の原則、(3)の原則、(4)の原則、(5)の原則、(6)の原則、(7)の原則がある。

    過負荷, 全面性, 反復・継続性, 意欲・意識, 個別性, 特異性, 漸進性

  • 33

    運動においてインスリン感受性細胞を(1)という。 グルコンスの取り込み装置を(2)といい、骨格筋・心筋・脂肪細胞には(3)がある。

    骨格筋細胞, GLUT, GLUT4

  • 34

    骨に蓄積するカルシウム量を(1)といい、骨密度の要因は(2)である。

    骨塩量(骨量), 力学的ストレス

  • 35

    推定エネルギー必要量とは(1)×(2)である。

    基礎代謝量, 身体活動レベル

  • 36

    高糖質食は低糖質食に比べて(1)をより適切に回復させる。 日頃の食事やトレーニング3〜4h前はGI値の(2)炭水化物を、トレーニング直前やトレーニング中、トレーニング直後はGI値の(3)炭水化物をとるといい。

    筋グリコーゲン量, 低い, 高い

  • 37

    高炭水化物、低脂質食は(1)が上昇する。

    グリコーゲン蓄積

  • 38

    運動強度が高まるにつれて、アミノ酸の分解が(1)、運動時間が長くなるほどアミノ酸の異化が(2)する。

    高まる, 増大

  • 39

    活動量が増えると、体温を一定にするために皮膚の血管血流量を(1)させて熱放散を高める。 熱産生量が放散量を上回ると(2)が唯一の放熱経路

    増加, 発汗

  • 40

    スポーツ貧血において、鉄の摂取不足は(1)、足底部における血球の破壊は(2)、循環血漿量の増加によるヘモグロビン濃度の地下により起こる(3)がある。 アスリートの多くは(4)である。

    鉄欠乏性貧血, 溶血性貧血, 希釈性貧血, 鉄欠乏性貧血

  • 41

    試合直前の炭水化物摂取は、試合1〜4h前までに(1)/kg体重を、試合中は試合時間が1程度であれば少量の炭水化物を含んだ飲料を、1〜2hの場合では(2)/hrの炭水化物をとる。 試合終了後には、試合間隔が8h以内の場合は終了後4h以内に(3)/kg体重/時間の炭水化物を補給する。

    1〜4g, 30〜60g, 1.0〜1.2g

  • 42

    女性アスリートの三主徴は(1)という。 相対的エネルギー不足のことを(2)という。

    FAT, RED-S

  • 43

    皮膚や呼吸気道から常に水分蒸発することを(1)という。 高温環境では、皮膚(2)増加、(3)増加する。 それでも体温が上昇する場合は(4)する。 暑熱馴化は(5)で獲得するが、中断すると(6)で喪失する。

    不感蒸泄, 血流量, 換気量, 発汗, 1〜2, 3〜4

  • 44

    高温環境下では、正常な体温維持のために(1)は減少し発汗により気化熱として(2)を放射する。また、外部環境の影響を受けやすいのは(3)温度より(4)温度である。

    産熱量, 耐熱性, 中心, 表面

  • 45

    高温環境下の内分泌系では(1)分泌上昇により(2)が再吸収される。また、(3)の分泌上昇により尿量が上昇する。 自律神経系において、汗腺からの汗分泌で熱放散により(4)、(5)が減少し心拍数が増加する。

    アルドステロン, ナトリウム, バソプレシン, 体内水分量, 循環血液量

  • 46

    高温環境下で体内及びNaなどのバランスが崩れたり生体の調整機能が破綻するなどして発症する障害を(1)という。 この発症条件は(2)、(3)、(4)、(5)、熱を発生する輻射源のある場所である。

    熱中症, 高温, 多湿, 無風, 日差しの強さ

  • 47

    気温、桐生、湿度、輻射熱の4つの環境要因を総合的に評価した指標を(1)という。

    湿球黒球温度

  • 48

    湿球黒球温度を測定するのは(1)、(2)、(3)である。

    黒球, 湿球, 乾球

  • 49

    WBGTの測定において、屋外で日射のある場合、(1)×湿球温度+(2)×黒球温度+(3)×乾球温度である。 屋内で日射のない場合(4)×湿球温度+(5)である。

    0.7, 0.2, 0.1, 0.7, 0.3

  • 50

    熱中症の応急処置は、(1)が疑われる場合は救急車を養成し涼しいところに運び、速やかに(2)をする。 意識が正常な場合には涼しい場所に移し衣服を緩めて寝かせて(3)と(4)を補給し体を冷やす。 大量に汗をかいたにもかかわらず水分のみを補給している場合に熱痙攣が疑われる場合は(5)に(6)を足したもので補給。

    熱射病, 身体冷却, 水分, 塩分, スポーツドリンク, 塩

  • 51

    熱射病が疑われる場合の身体冷却法として(1)/(2)が最も効果的である。他には(3)がある。 氷やアイスパックなどを(4)、(5)、(6)など太い血管に当てて追加的に冷やすといい。

    氷水浴, 冷水浴法, アイスタオル, 頸, 腋の下, 脚の付け根

  • 52

    体温の恒常性繊維に最も重要なのは(1)である。大量発汗後に水分だけを補給すると元の体液量に戻る前に飲水欲求が止まり脱水が進行することを(2)という。 適切な水分補給量は体重減少が体重が(3)%以内に収まることが目安。 水だけでなく(4)の補給が必要であり0.1%〜0.2%の(5)を摂取したり(6)を同時に取ることも効果的である。

    水分補給, 自発的脱水, 2%, 電解質, 食塩水, 糖質

  • 53

    高温環境下においては(1)、(2)、(3)が低下する傾向にある。 体温調整中枢の機能の十分な維持のためには(4)、(5)の摂取やNaClをはじめとする(6)や(7)の摂取が大切である。

    食欲低下, エネルギー摂取量低下, たんぱく質量低下, タンパク質, 脂質, ミネラル, ビタミン

  • 54

    無重力空間では、(1)や(2)の損失が重要な問題である。 また、体内平均が(3)に傾く。 骨ミネラルの損失は(4)及び(5)両方で起こる。 Caバランスは(6)/日の部のバランス、尿中に溶出した(7)、(8)が尿路結石を引き起こす。

    筋肉の萎縮, 骨ミネラル, 負, 緻密骨, 長官骨, -250, Ca, P

  • 55

    無重力空間では体液が頭部の方へ移動して(1)が起こる。血漿量は(2)%減少、赤血球量は(3)%減少する。 たんぱく質エネルギー比率は総エネルギー摂取量の(4)%、Caの推奨量は(5)mg/日、VDは(6)μg/日である。

    ムーンフェイス, 6〜13, 2〜20, 12〜15, 1000〜1200, 10