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臨床応用栄養 3

臨床応用栄養 3
38問 • 1年前
  • 22a1330 ハシモトモモ
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    問題一覧

  • 1

    潰瘍性大腸炎は、おもとして粘膜を浸し(1)や(2)を形成する大腸の(3)のびまん性非特異性炎症である。 多くは、(4)と(5)を繰り返す。病変の範囲から(6)、(7)、(8)に分類される。

    びらん, 潰瘍, 原因不明, 寛解, 再燃, 全大腸炎型, 左側大腸炎型, 直腸炎型

  • 2

    潰瘍性大腸炎において栄養素処方では、 エネルギーは(1)g/理想体重/日 蛋白質は(2)g/理想体重/日 脂質は腸管安静のため寛解移行期には(3)g以下 食物繊維は活動・寛解移行期・狭窄がある場合に(4)g/日以下である。

    35〜40, 1.2〜1.5, 50, 10

  • 3

    化学療法の目的は、がんの完治や(1)、術前術後の(2)と適応は広く、がん患者の(3)を軽減し(4)を向上させることを目的とする。

    症状緩和, 補助療法, 苦痛, QOL

  • 4

    がん終末期の栄養管理の目的は、栄養量や身体状況改善を主体とした管理から、(1)を第一にした管理へ転換を図る。

    患者家族のQOL改善

  • 5

    胃食道逆流症は、食道炎があるものを(1)、症状はあるが食道炎のないものを(2)、両方で治療の要するものを(3)と呼ぶ。

    逆流性食道炎, 非びらん性胃食道逆流症, 胃食道逆流症

  • 6

    胃食道逆流症で避けたほうが良い食品は、(1)、(2)の強いもの、(3)、アルコール、炭酸飲料などの胸焼けしやすいもの、(4)、(5)、ベーコン、豆類などのいな胃滞在時間がながいもの、繊維が多い(6)、(7)などである。

    高脂質食品, 酸味, コーヒー, 揚げ物, 炒め物, ごぼう, たけのこ

  • 7

    経験的に伝承されてきた栄養管理から、エビデンスに基づいた(1)プロトコールの概念が栄養ケアの領域にも導入されている。 栄養ケアとしては(2)の選択が極めて重要である。

    ERAS, 栄養ルート

  • 8

    消化器の術前術後において、予定通りの経過で手術が完了した場合には早期に(1)、(2)栄養を開始すると生体が本来持っている能力を落とすことなく術後管理ができる。

    経口, 経腸

  • 9

    虚血性心疾患の栄養素処方では、 エネルギーはBMI(1)の範囲にコントロールし標準体重×(2)kcal/kgである。 タンパク質は、標準体重×(3)g/kg あるいは総エネルギーが(4)%

    18.5〜24.9, 20〜25, 1.0〜1.2, 15〜20

  • 10

    虚血性心疾患の栄養素処方では、脂質は総エネルギー比が(1)%、(2)、(3)多価不飽和脂肪酸の摂取量を増やす。また、EPA➕DHAの摂取量が(4)g/日以上にする。 総コレステロールは(5)mg/日以内

    20〜25, 多価不飽和脂肪酸, n-3系, 1, 300

  • 11

    虚血性心疾患の栄養素処方では、炭水化物はそうエネルギーの(1)%、食塩は状況に応じて(2)g/日、食物繊維は(3)g/1.000kcal、また(4)、禁煙をする。

    50〜60, 5〜6, 10, 禁酒

  • 12

    脳血管疾患の栄養管理では、嚥下機能への対応は(1)の添加、食事動作機能への対応は両手が使えなければ(2)にきったり、串さしにする。 (3)では鏡を置く。

    粘土調整剤, 一口大, 半側空間無視

  • 13

    脳血管疾患の栄養管理において、入院時のポイントは病院食の(1)・(2)について説明し再発予防の指導を行うことである。

    分量, 形態

  • 14

    慢性肝炎の栄養素処方では、 エネルギーは(1)/IBW.kg/日、 タンパク質は(2)g/kg/日、 脂質E比率は(3)%、炭水化物E比率は(4)%、食物繊維は1日(5)g、食塩は男性(6)g、女性(7)g、(8)の過剰摂取をさけて(9)を禁止する。

    30〜35, 1.3, 20〜25, 50〜65, 25, 7.5, 6.5, 鉄, アルコール

  • 15

    肝硬変において栄養素処方では、エネルギーは標準体重×(1)、耐性能以上では標準体重×(2)、たんぱく質は代償および非代償時には軽度補強、標準体重×(3)/kg、高アンモニア血症、肝性脳症、肝不全では(4)/kg/日、脂質E比率は(5)、抗酸化物質である(6)、(7)、(8)を摂取し炭水化物E比率を(9)にする。 食塩は(10)g未満、浮腫や腹水がある場合は(11)g、食物繊維は(12)g/日である。

    30〜35, 30, 1.2〜1.3, 0.5~0.8, 20〜25, VE, VC, カロテン類, 60〜65%, 8, 6, 25

  • 16

    摂食障害における栄養アセスメントおよびモニタリングの項目として、 1.(1)や過去6ヶ月の体重減少など身体計測に基づくもの 2.(2) 3.(3)、(4)などの血液検査によるもの 4.(5)、(6)、(7)による肝機能障害 5.(8)、(9)による貧血の把握 6.(10)の測定 7.血中ミネラル(11)、(12)、(13)、、など 8.(14)の把握

    BMI, 食事調査, アルブミン, 総コレステロール, ALT, AST, コリンエステラーゼ, ヘモグロビン, 赤血球, 血清トリヨードサイロニン, カリウム, クロール, マグネシウム, 血糖値

  • 17

    摂食障害における栄養アセスメントおよびモニタリングの項目として、(続き) 9.(1)、(2)の状態把握 10.(3)、(4)、(5)の冷え 11.(6)のそくてい 12.(7)の有無を確認する。

    頭髪, うぶげ, 血圧, 脈拍, 手足, 骨密度, 月経

  • 18

    脳血管疾患の栄養管理では、嚥下機能への対応は(1)を嚥下する。両手が使えない場合は(2)にきったり、(3)に刺したりする。 (4)では鏡を置く。 入院時のポイントは、病院食の(5)、(6)について説明する。

    粘土調整剤, 一口大, 串, 半側空間無視, 分量, 形態

  • 19

    慢性肝炎の栄養素処方では、エネルギーは(1)kcal/IBW/kg、タンパク質は(2)/kg/日、脂質E比率は(3)%、(4)脂肪酸/(5)脂肪酸を0.4以上に、炭水化物E比率は(6)%、食物繊維(7)g/以上日、食塩は男の人(8)g、女の人(9)gである。 ビタミンは(10)、(11)、(12)、(13)、(14)を摂取して(15)を禁止する。

    30〜35, 1.3, 20〜25, n-3系, n-6系, 50〜65, 25, 7.5, 6.5, C, E, B6, B12, カロテン, 葉酸, アルコール

  • 20

    脂肪肝の栄養素処方では、エネルギーを標準体重×(1)kcal/日、配分の適正化では脂質(2)%、炭水化物(3)%、タンパク質(4)%、コレステロール(5)mg未満、食物繊維(6)g以上、酒(7)g以下である。

    25〜30, 20〜25, 60, 15〜20, 300, 25, 25

  • 21

    肝硬変の栄養素処方においてエネルギーは、標準体重×(1)kcal、耐性能異常がある場合は(2)×標準体重、タンパク質は代償期と非代償期間では(3)=標準体重あたり(4)g/kg、高アンモニア血症や肝性脳症がある場合は(5)g/kg、脂質E比率は(6)%、抗酸化物質である(7)、(8)、(9)を、摂取し炭水化物E比率を(10)%をとる。 また、食塩は(11)g未満にし腹水や浮腫がある場合は(12)g未満にする。

    30〜35, 30, 軽度補強, 1.2〜1.3, 0.5〜0.8, 20〜25, VC, VE, カロテン類, 60〜65, 8, 6

  • 22

    摂食障害におけるアセスメント、モニタリング項目では(1)、過去6ヶ月の体重減少など身体測定に基づくものを、食事調査をし、(2)、(3)などの血液検査、(4)、(5)、(6)による肝機能障害、(7)、(8)などの貧血の把握、(9)の測定、血中ミネラルの判定、(10)の把握、(11)、(12)、(13)の冷えを確認し(14)を測定、(15)の有無を確認する。

    BMI, アルブミン, 総コレステロール値, ALT, AST, コリンエステリーゼ, ヘモグロビン, 赤血球, 血清トリヨードサイロニン, 血糖値, 頭髪, うぶ毛, 血圧, 脈拍, 手足, 骨密度, 月経

  • 23

    PS(ECOG)の判断基準では、PS0を全く問題なく活動が可能で発病前と同じ日常生活が制限でなくできること、PS1を肉体的な激しい活動を制限し(1)、(2)、(3)は可能。PS2では(4)だが身の回りのことは全てできるが作業が不可である、PS3では限られた身の回りのことしかできずに日中の(5)をベットか椅子で過ごす。PS4では全く動けなく完全にベットか椅子である。

    歩行, 軽作業, 座位作業, 歩行可能, 50%以上

  • 24

    摂食嚥下は、①食物の(1)、②口への取り込み、③(2)、(3)、④(4)への送り込み、⑤咽頭通過、(5)への送り込み、⑥(6)のプロセスを経ている。

    認知, 咀嚼, 食塊形成, 咽頭, 食道, 食道通過

  • 25

    摂食嚥下訓練には(1)と(2)がある。

    間接訓練, 直接訓練

  • 26

    褥瘡の発生予測リスクアセスメント.スケールは(1)がある。状態評価スケールとして日本では(2)がある。 褥瘡において、傷を保護するために巻いたり覆ったりするポリウレタンフィルム剤の総称を(3)がある。

    ブレーデンスケール, DESIGN-R, ドレッシング材

  • 27

    入院時食事療養費は、入院食事療養において食事費用の費用額は(1円/食)である。患者の自己負担額は(2円/食)、保険給付は(3円/食)である。 医師の処方箋に基づき(4)が提供された場合は、1食につき(5円)、加算できる。さらに、食堂加算を1日あたり(6円)加算できる。

    670, 490, 180, 特別, 76, 50

  • 28

    栄養食事指導では、厚生労働省が定める(1)を必要とするもの、(2)患者、(3)または(4)機能が低下した患者また(5)にある患者に対して(6)の指示に基づき管理栄養士が指導を行なった場合に算定される。 また、管理栄養士は(7)である必要はない。

    特別食, がん, 摂食, 嚥下, 低栄養, 医師, 常勤

  • 29

    入院栄養食事指導料1では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されている場合に使われる初回は(1)点、2回目以降は(2)点である。

    260, 200

  • 30

    入院栄養食事指導料2では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されていない場合に使われる初回は(1)点、2回目以降は(2)点である。

    250, 190

  • 31

    入院栄養食事指導1と2は、入院中に(1)回まで行える。初回は(2)分以上で、2回目以降は(3)分以上である。 (4)週間に1回を限度とする。

    2, 30, 20, 1

  • 32

    外来栄栄養食事指導1では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されている場合に適応される。 初回は対面で(1)点、情報通信機器で(2)点である。 2回目以降は対面で(3)点、情報通信機器で(4)点である。

    260, 235, 200, 180

  • 33

    外来栄栄養食事指導2では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されていない場合に適応される。 初回は対面で(1)点、情報通信機器で(2)点である。 2回目以降は対面で(3)点、情報通信機器で(4)点である。

    250, 225, 190, 170

  • 34

    外来栄養食事指導1と2は、初回は(1)分以上で2回目以降は(2)分以上である。回数は月に(3)回、初回のみ月(4)買い可能である。 医師の診察のない日に算定することは(5)である。

    30, 20, 1, 2, 可能

  • 35

    集団栄養指導料は、外来と入院の患者が混在してても算定できる。点数は(1)点であり、時間は(2)分を超えるものである。 患者1人につき月(3)回数可能で、入院期間中に(4)である。 1回につき(5)人以下である。

    80, 40, 1, 2, 15

  • 36

    在宅患者訪問栄養指導料1は管理栄養士がその病院やクリニックに雇われている場合に適応でき、単一建物診療患者が1人の場合は(1)点数である。2人以上、9人以下の場合は(2) 点でありそれ以外では(3)点である。

    530, 480, 440

  • 37

    在宅患者訪問栄養指導料2は管理栄養士がその病院やクリニックに雇われていない場合に適応でき、単一建物診療患者が1人の場合は(1)点数である。2人以上、9人以下の場合は(2) 点でありそれ以外では(3)点である

    510, 460, 420

  • 38

    在宅患者訪問栄養指導料1と2では、時間は(1)分以上であり患者1人に対して月に(2)回。交通費は(3)が負担する。

    30, 2, 患家

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    問題一覧

  • 1

    潰瘍性大腸炎は、おもとして粘膜を浸し(1)や(2)を形成する大腸の(3)のびまん性非特異性炎症である。 多くは、(4)と(5)を繰り返す。病変の範囲から(6)、(7)、(8)に分類される。

    びらん, 潰瘍, 原因不明, 寛解, 再燃, 全大腸炎型, 左側大腸炎型, 直腸炎型

  • 2

    潰瘍性大腸炎において栄養素処方では、 エネルギーは(1)g/理想体重/日 蛋白質は(2)g/理想体重/日 脂質は腸管安静のため寛解移行期には(3)g以下 食物繊維は活動・寛解移行期・狭窄がある場合に(4)g/日以下である。

    35〜40, 1.2〜1.5, 50, 10

  • 3

    化学療法の目的は、がんの完治や(1)、術前術後の(2)と適応は広く、がん患者の(3)を軽減し(4)を向上させることを目的とする。

    症状緩和, 補助療法, 苦痛, QOL

  • 4

    がん終末期の栄養管理の目的は、栄養量や身体状況改善を主体とした管理から、(1)を第一にした管理へ転換を図る。

    患者家族のQOL改善

  • 5

    胃食道逆流症は、食道炎があるものを(1)、症状はあるが食道炎のないものを(2)、両方で治療の要するものを(3)と呼ぶ。

    逆流性食道炎, 非びらん性胃食道逆流症, 胃食道逆流症

  • 6

    胃食道逆流症で避けたほうが良い食品は、(1)、(2)の強いもの、(3)、アルコール、炭酸飲料などの胸焼けしやすいもの、(4)、(5)、ベーコン、豆類などのいな胃滞在時間がながいもの、繊維が多い(6)、(7)などである。

    高脂質食品, 酸味, コーヒー, 揚げ物, 炒め物, ごぼう, たけのこ

  • 7

    経験的に伝承されてきた栄養管理から、エビデンスに基づいた(1)プロトコールの概念が栄養ケアの領域にも導入されている。 栄養ケアとしては(2)の選択が極めて重要である。

    ERAS, 栄養ルート

  • 8

    消化器の術前術後において、予定通りの経過で手術が完了した場合には早期に(1)、(2)栄養を開始すると生体が本来持っている能力を落とすことなく術後管理ができる。

    経口, 経腸

  • 9

    虚血性心疾患の栄養素処方では、 エネルギーはBMI(1)の範囲にコントロールし標準体重×(2)kcal/kgである。 タンパク質は、標準体重×(3)g/kg あるいは総エネルギーが(4)%

    18.5〜24.9, 20〜25, 1.0〜1.2, 15〜20

  • 10

    虚血性心疾患の栄養素処方では、脂質は総エネルギー比が(1)%、(2)、(3)多価不飽和脂肪酸の摂取量を増やす。また、EPA➕DHAの摂取量が(4)g/日以上にする。 総コレステロールは(5)mg/日以内

    20〜25, 多価不飽和脂肪酸, n-3系, 1, 300

  • 11

    虚血性心疾患の栄養素処方では、炭水化物はそうエネルギーの(1)%、食塩は状況に応じて(2)g/日、食物繊維は(3)g/1.000kcal、また(4)、禁煙をする。

    50〜60, 5〜6, 10, 禁酒

  • 12

    脳血管疾患の栄養管理では、嚥下機能への対応は(1)の添加、食事動作機能への対応は両手が使えなければ(2)にきったり、串さしにする。 (3)では鏡を置く。

    粘土調整剤, 一口大, 半側空間無視

  • 13

    脳血管疾患の栄養管理において、入院時のポイントは病院食の(1)・(2)について説明し再発予防の指導を行うことである。

    分量, 形態

  • 14

    慢性肝炎の栄養素処方では、 エネルギーは(1)/IBW.kg/日、 タンパク質は(2)g/kg/日、 脂質E比率は(3)%、炭水化物E比率は(4)%、食物繊維は1日(5)g、食塩は男性(6)g、女性(7)g、(8)の過剰摂取をさけて(9)を禁止する。

    30〜35, 1.3, 20〜25, 50〜65, 25, 7.5, 6.5, 鉄, アルコール

  • 15

    肝硬変において栄養素処方では、エネルギーは標準体重×(1)、耐性能以上では標準体重×(2)、たんぱく質は代償および非代償時には軽度補強、標準体重×(3)/kg、高アンモニア血症、肝性脳症、肝不全では(4)/kg/日、脂質E比率は(5)、抗酸化物質である(6)、(7)、(8)を摂取し炭水化物E比率を(9)にする。 食塩は(10)g未満、浮腫や腹水がある場合は(11)g、食物繊維は(12)g/日である。

    30〜35, 30, 1.2〜1.3, 0.5~0.8, 20〜25, VE, VC, カロテン類, 60〜65%, 8, 6, 25

  • 16

    摂食障害における栄養アセスメントおよびモニタリングの項目として、 1.(1)や過去6ヶ月の体重減少など身体計測に基づくもの 2.(2) 3.(3)、(4)などの血液検査によるもの 4.(5)、(6)、(7)による肝機能障害 5.(8)、(9)による貧血の把握 6.(10)の測定 7.血中ミネラル(11)、(12)、(13)、、など 8.(14)の把握

    BMI, 食事調査, アルブミン, 総コレステロール, ALT, AST, コリンエステラーゼ, ヘモグロビン, 赤血球, 血清トリヨードサイロニン, カリウム, クロール, マグネシウム, 血糖値

  • 17

    摂食障害における栄養アセスメントおよびモニタリングの項目として、(続き) 9.(1)、(2)の状態把握 10.(3)、(4)、(5)の冷え 11.(6)のそくてい 12.(7)の有無を確認する。

    頭髪, うぶげ, 血圧, 脈拍, 手足, 骨密度, 月経

  • 18

    脳血管疾患の栄養管理では、嚥下機能への対応は(1)を嚥下する。両手が使えない場合は(2)にきったり、(3)に刺したりする。 (4)では鏡を置く。 入院時のポイントは、病院食の(5)、(6)について説明する。

    粘土調整剤, 一口大, 串, 半側空間無視, 分量, 形態

  • 19

    慢性肝炎の栄養素処方では、エネルギーは(1)kcal/IBW/kg、タンパク質は(2)/kg/日、脂質E比率は(3)%、(4)脂肪酸/(5)脂肪酸を0.4以上に、炭水化物E比率は(6)%、食物繊維(7)g/以上日、食塩は男の人(8)g、女の人(9)gである。 ビタミンは(10)、(11)、(12)、(13)、(14)を摂取して(15)を禁止する。

    30〜35, 1.3, 20〜25, n-3系, n-6系, 50〜65, 25, 7.5, 6.5, C, E, B6, B12, カロテン, 葉酸, アルコール

  • 20

    脂肪肝の栄養素処方では、エネルギーを標準体重×(1)kcal/日、配分の適正化では脂質(2)%、炭水化物(3)%、タンパク質(4)%、コレステロール(5)mg未満、食物繊維(6)g以上、酒(7)g以下である。

    25〜30, 20〜25, 60, 15〜20, 300, 25, 25

  • 21

    肝硬変の栄養素処方においてエネルギーは、標準体重×(1)kcal、耐性能異常がある場合は(2)×標準体重、タンパク質は代償期と非代償期間では(3)=標準体重あたり(4)g/kg、高アンモニア血症や肝性脳症がある場合は(5)g/kg、脂質E比率は(6)%、抗酸化物質である(7)、(8)、(9)を、摂取し炭水化物E比率を(10)%をとる。 また、食塩は(11)g未満にし腹水や浮腫がある場合は(12)g未満にする。

    30〜35, 30, 軽度補強, 1.2〜1.3, 0.5〜0.8, 20〜25, VC, VE, カロテン類, 60〜65, 8, 6

  • 22

    摂食障害におけるアセスメント、モニタリング項目では(1)、過去6ヶ月の体重減少など身体測定に基づくものを、食事調査をし、(2)、(3)などの血液検査、(4)、(5)、(6)による肝機能障害、(7)、(8)などの貧血の把握、(9)の測定、血中ミネラルの判定、(10)の把握、(11)、(12)、(13)の冷えを確認し(14)を測定、(15)の有無を確認する。

    BMI, アルブミン, 総コレステロール値, ALT, AST, コリンエステリーゼ, ヘモグロビン, 赤血球, 血清トリヨードサイロニン, 血糖値, 頭髪, うぶ毛, 血圧, 脈拍, 手足, 骨密度, 月経

  • 23

    PS(ECOG)の判断基準では、PS0を全く問題なく活動が可能で発病前と同じ日常生活が制限でなくできること、PS1を肉体的な激しい活動を制限し(1)、(2)、(3)は可能。PS2では(4)だが身の回りのことは全てできるが作業が不可である、PS3では限られた身の回りのことしかできずに日中の(5)をベットか椅子で過ごす。PS4では全く動けなく完全にベットか椅子である。

    歩行, 軽作業, 座位作業, 歩行可能, 50%以上

  • 24

    摂食嚥下は、①食物の(1)、②口への取り込み、③(2)、(3)、④(4)への送り込み、⑤咽頭通過、(5)への送り込み、⑥(6)のプロセスを経ている。

    認知, 咀嚼, 食塊形成, 咽頭, 食道, 食道通過

  • 25

    摂食嚥下訓練には(1)と(2)がある。

    間接訓練, 直接訓練

  • 26

    褥瘡の発生予測リスクアセスメント.スケールは(1)がある。状態評価スケールとして日本では(2)がある。 褥瘡において、傷を保護するために巻いたり覆ったりするポリウレタンフィルム剤の総称を(3)がある。

    ブレーデンスケール, DESIGN-R, ドレッシング材

  • 27

    入院時食事療養費は、入院食事療養において食事費用の費用額は(1円/食)である。患者の自己負担額は(2円/食)、保険給付は(3円/食)である。 医師の処方箋に基づき(4)が提供された場合は、1食につき(5円)、加算できる。さらに、食堂加算を1日あたり(6円)加算できる。

    670, 490, 180, 特別, 76, 50

  • 28

    栄養食事指導では、厚生労働省が定める(1)を必要とするもの、(2)患者、(3)または(4)機能が低下した患者また(5)にある患者に対して(6)の指示に基づき管理栄養士が指導を行なった場合に算定される。 また、管理栄養士は(7)である必要はない。

    特別食, がん, 摂食, 嚥下, 低栄養, 医師, 常勤

  • 29

    入院栄養食事指導料1では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されている場合に使われる初回は(1)点、2回目以降は(2)点である。

    260, 200

  • 30

    入院栄養食事指導料2では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されていない場合に使われる初回は(1)点、2回目以降は(2)点である。

    250, 190

  • 31

    入院栄養食事指導1と2は、入院中に(1)回まで行える。初回は(2)分以上で、2回目以降は(3)分以上である。 (4)週間に1回を限度とする。

    2, 30, 20, 1

  • 32

    外来栄栄養食事指導1では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されている場合に適応される。 初回は対面で(1)点、情報通信機器で(2)点である。 2回目以降は対面で(3)点、情報通信機器で(4)点である。

    260, 235, 200, 180

  • 33

    外来栄栄養食事指導2では、管理栄養士がその病院やクリニックに雇用されていない場合に適応される。 初回は対面で(1)点、情報通信機器で(2)点である。 2回目以降は対面で(3)点、情報通信機器で(4)点である。

    250, 225, 190, 170

  • 34

    外来栄養食事指導1と2は、初回は(1)分以上で2回目以降は(2)分以上である。回数は月に(3)回、初回のみ月(4)買い可能である。 医師の診察のない日に算定することは(5)である。

    30, 20, 1, 2, 可能

  • 35

    集団栄養指導料は、外来と入院の患者が混在してても算定できる。点数は(1)点であり、時間は(2)分を超えるものである。 患者1人につき月(3)回数可能で、入院期間中に(4)である。 1回につき(5)人以下である。

    80, 40, 1, 2, 15

  • 36

    在宅患者訪問栄養指導料1は管理栄養士がその病院やクリニックに雇われている場合に適応でき、単一建物診療患者が1人の場合は(1)点数である。2人以上、9人以下の場合は(2) 点でありそれ以外では(3)点である。

    530, 480, 440

  • 37

    在宅患者訪問栄養指導料2は管理栄養士がその病院やクリニックに雇われていない場合に適応でき、単一建物診療患者が1人の場合は(1)点数である。2人以上、9人以下の場合は(2) 点でありそれ以外では(3)点である

    510, 460, 420

  • 38

    在宅患者訪問栄養指導料1と2では、時間は(1)分以上であり患者1人に対して月に(2)回。交通費は(3)が負担する。

    30, 2, 患家