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実践栄養教育論

実践栄養教育論
75問 • 1年前
  • 22a1330 ハシモトモモ
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    問題一覧

  • 1

    栄養・食行動の枠組みには(1)提供の側面と、(2)、(3)の側面がある。

    食情報, 食物作り, 提供

  • 2

    目標項目には、料理の組み合わせである(1)レベル、野菜や果物の摂取量といった(2)レベル、食塩摂取量といった(3)レベルがある。

    料理, 食物, 栄養素

  • 3

    栄養素レベルでは(1)が、食品・食材料レベルでは(2)が、料理レベルでは(3)が主に扱う。

    専門家, 生活者(食事を作る人), 生活者(食事を作るない人)

  • 4

    栄養教育では、異なった特性があることから(1)が重要である。 →学習者に応じた教育の(2)・(3)の決定 学習者(4)の栄養教育、家族や資源を活用して(5)、(6)につながる栄養教育が重要になる。

    アセスメント, 目標, 内容, 主体, 食育コミュニティ, 食育ネットワークづくり

  • 5

    疾病予防には、健康増進や疾病予防の(1)が、早期発見・治療や重症化予防の(2)が、機能障害防止やリハビリの(3)がある。

    一次予防, 二次予防, 三次予防

  • 6

    生態学的モデルには、複数の場を通じて(1)、(2)、(3)、(4)および(5)レベルでの活動が含まれる。

    個人内, 個人間, 組織, コミュニティ, 政策

  • 7

    栄養教育における食知識、食態度では(1)を評価する

    準備性 (レディネス)

  • 8

    情報収集には、身体計測や食事調査の(1)、接食・嚥下の観察の(2)、面接、面接聞き取り方や電話調査法の(3)がある。

    実測法, 観察法, 質問紙法

  • 9

    アセスメントにおいて、強化要因は(1)、実現要因は(2)、健康→QOLは(3)である。

    周囲の人, 社会資源, 当事者

  • 10

    H(1)〜健やか親子第2次が開始された。

    27

  • 11

    児童に関する権利に則り、成育医療等を切れ目なく提供する法律を(1)という。 これの13条には、保護者および妊産婦の(2)防止、(3)の予防及び早期発見がある。 また14条には、成長過程にあるもの及び妊産婦の(4)に関する教育を提示している。

    成育基本法, 孤立, 虐待, 心身の健康

  • 12

    S.40〜の(1)の第一条では、(2)及び(3)、(4)の健康保持及び促進、また彼らに対して(5)、(6)などで国民保健向上に寄与すると提示。 第14条では、(7)は妊産婦または乳児若しくは幼児に対して栄養摂取の必要な援助をすると提示、第15条には(8)、第16条には市町村は妊産婦に(9)を交付しなければならないと提示されている。

    母子保健法, 母性, 乳児, 幼児, 保健指導, 健康診察, 市町村, 妊娠の届出, 母子健康手帳

  • 13

    H.24年から(1)という法が交付された。

    子ども、子育て支援法

  • 14

    初期は(1)w〜(2)w 中期は(3)w〜(4)w 後期は(5)w〜(6)wである。

    0, 13, 14, 27, 28, 39

  • 15

    流産は(1)w未満、早産は(2)w〜(3)w、正期産は(4)w〜(5)w、過期産は(6)w〜(7)w

    22, 22, 36, 37, 41, 42

  • 16

    妊娠期間の体重増加は妊娠前のBMIが18.5未満は(1)kg、18.5〜24.9は(2)kg、25〜30は(3)kg、30以上は個別相談である。

    12〜15, 10〜13, 7〜10

  • 17

    新生児において、巨大児は(1)kg、低出生体重児は(2)kg、超低出生体重児は(3)kg、極低出生体重児は(4)kgである。

    4000, 2500, 1500, 1000

  • 18

    低出生体重児の背景として、母親の年齢が(1)あるいは(2)以上に多いU字カーブや、(3)、前置胎盤などがある。

    10代, 40歳, 常位胎盤早期剥離

  • 19

    妊娠中には、乳汁を生成促進する(1)が分泌される。また、妊娠継続のための(2)や(3)も分泌される。

    プロラクチン, プロゲステロン, エストロゲン

  • 20

    赤ちゃんが産まれると、母乳を作る(1)受容体の発言が高まるとともに胎盤が娩出すると、(2)、(3)は低下する。

    プロラクチン, エストロゲン, プロゲステロン

  • 21

    赤ちゃんが乳首を吸うことにより、母乳を押し出す働き(1)をし、(2)が盛んになる。

    射乳, オキシトシン

  • 22

    母乳は、基底部からの血液が(1)で、(2)になる。 (1)は完全に似たもので15〜20個ある。 (2)は、(3)を通り一時的に(4)にたまる。

    乳腺, 乳汁, 乳管, 乳管洞

  • 23

    初乳とは、分娩後(1)日ごろ、成乳とは(2)以上である。

    1〜5, 10

  • 24

    初乳は(1)、(2)が多く、(3)、(4)が少ない。

    ビフィズス菌成長因子, 免疫物質, 糖質, 脂質

  • 25

    母乳では、(1)は牛乳の1.5倍、(2)は三分の一、また(3)が多い。

    乳糖, タンパク質, 不飽和脂肪酸

  • 26

    母乳のために母は、(1)、(2)、(3)を多く含む食品を摂る。 授乳、離乳期は親子の(4)を深める時期であり、子どもたちの食べる(5)、(6)、(7)を育むことに発展する。

    鉄, カルシウム, タンパク質, コミュニケーション, 意欲, 楽しみ, 生きる力

  • 27

    幼児のアセスメントにおいて、 カウプ指数+(1)%以上では太り過ぎ、 +(2)%〜+(3)%ではややふとりすぎ、 +(4)%〜+(5)%ではふとりぎみ、 -(6)%〜+(7)%ではふつう -(8)%〜-(9)%ではやせ、-(10)%では痩せすぎである。

    30, 20, 30, 15, 20, 15, 15, 20, 15, 20

  • 28

    4〜6ヶ月で消失する反射のうち、口腔周辺に突起物が触れるとその方向に口を向ける(1)反射、下で包みこむような動きで吸う(2)反射、固形物を口に入れると下を前方へ突き出す(3)反射、上下の歯茎で閉じて飲み込む(4)反射がある。

    探索, 吸啜, 舌挺出, 咬

  • 29

    母乳栄養の特徴として、乳児に最適な成分組成であるため代謝の負担が(1)、感染症の発症および重症化の(2)ができる、産後の母体の回復(3)、乳幼児突然死症候群の発症リスクが(4)などである。

    すくない, 予防, 促進, 低い

  • 30

    母乳には、(1)、(2)(特に(3))、ビフィズス菌成長因子が多い。 乳児の吸啜によって分泌される(4)によって子宮が収縮する。

    ラクトフェリン, 免疫グロブリン, IgA, オキシトシン

  • 31

    H.17〜22、27年にかけて母乳の割合が(1)している。

    増加

  • 32

    母乳支援の体制づくりとして、(1)ための10ヶ条というものがある。 その中に、出生後(2)分以内に飲ませられるように支援、医学的に必要がない限り水分、糖水、人工乳を(3)などがある。

    母乳育児を成功させる, できるだけ早く, 与えない

  • 33

    1ヶ月検診では、赤ちゃんの身体測定や(1)のチェック、栄養教育の内容としては(2)、栄養法の種類、(3)の性状、色などである。

    原始反射, 哺乳, 便

  • 34

    3〜4ヶ月検診では、体重や身長や(1)を確認する。 栄養教育としては、5〜6ヶ月以降の(2)支援である。

    首の座り具合, 離乳食

  • 35

    授乳の間隔と回数は、最初の1ヶ月は(1)に拘らず欲しがるときに頻繁にあげる(2)をする。 授乳分泌促進のため、間隔を(3)以上開けないようにする。

    授乳間隔, 自律授乳, 3時間

  • 36

    母乳不足かどうかの判断は、乳児は体重があまり増加せずに眠ってばっか、回数量が少なかったり(1)、(2)の量が少ないことである。 母親は、(3)が来ないことである。

    便, 尿, 差し(つーんとする)

  • 37

    母乳不足の場合は、母乳をあげた(1)に足りない分粉乳を与える。これでは毎回(2)刺激を受けるため長期間混合栄養できる。 母親が就業中で難しい場合は、(3)をしておくと良い。また、保育園などで(4)からあげることをお願いする。

    直後, 吸啜, 搾乳, 母乳バック

  • 38

    助産師とは、(1)によって決められている。

    保健師助産師看護師法

  • 39

    母子保健法の第14条には、(1)があり体重が2500g未満の乳児を出生した時は母親が市町村に届け出なければならない。

    低体重児の届け出

  • 40

    母乳のタンパク質には、ラクトアルブミンなどの乳性タンパク質が(1)、(2)の比率が低い。 母乳の(3)は微細で消化されやすい。

    高く, カゼイン, カード

  • 41

    母乳栄養の脂質の大部分は中性脂肪であり(1)は牛乳の4〜5倍である。 また、多価不飽和脂肪酸が(2)、乳の(3)は母親の食事の影響を受けやすい。

    不飽和脂肪酸, 多く, 脂肪酸

  • 42

    母乳栄養の糖質は、大部分が乳糖であり牛乳の(1)倍である。

    1.5

  • 43

    母乳栄養の無機質は、牛乳に比べると(1)である。 乳児の未熟な腎臓機能への負担が(2)。

    3分の1, 少ない

  • 44

    母乳栄養にはほとんどビタミンが含まれ、VA、カロチノイドなどの一部の大きいビタミンを除いて初乳より成乳中に(1)含まれる。

    多く

  • 45

    歯の生え始めは(1)ヶ月から始まり、(2)くらいには生えそろう。 (3)の動きがいずれの発達段階なのかを判断する。

    6〜7, 1歳7ヶ月, 舌

  • 46

    5〜6ヶ月では舌の(1)運動、7〜8ヶ月では舌の(2)運動、9〜11ヶ月では舌の(3)運動が起こる。

    前後, 上下, 左右

  • 47

    離乳への支援のありかたは、(1)が持てるように支援すること、生涯を通じた望ましい(2)の形成、(3)の観点を踏まえる。 また、一人一人のこどもの(4)を育む。 離乳期は(5)、(6)の食生活を見直す時期である。

    育児に自信, 生活習慣, 生活習慣予防, 食べる力, 両親, 家族

  • 48

    生後5〜6ヶ月ごろには、母乳中成分の(1)、(2)が減少してくる。 消化機能の発達をうながす(3)と乳汁を吸う(4)では無く、食べるための口への取り込みの(5)、唾液と混ぜる(6)、塊を飲み込む(7)という行動を獲得する。

    タンパク質, ミネラル, 咀嚼, 吸啜, 捕食, 咀嚼, 嚥下

  • 49

    離乳食では摂取するものの量、種類を増やし(1)を変化させていき生活リズムを整える。

    調理形態

  • 50

    離乳の必要性では(1)を促す。

    精神発達

  • 51

    離乳期は(1)の食を見直す機会であり、(2)の安全性を点検し、(3)を考える。

    家族全体, 食材, 食事構成

  • 52

    離乳とは、成長に伴い乳汁だけでは不足してくる(1)などを補完することである。

    エネルギー

  • 53

    離乳の開始とは、(1)にすりつぶした状態の食物を初めて与えた時である。 目安は、(2)の座りがしっかりとしていて寝返りが打てる、5秒以上座ることができる、スプーンなどを口にいれても(3)で押し出せることである→(4)反射の減弱

    なめらか, 首, 舌, 哺乳

  • 54

    5〜6ヶ月の離乳食では、舌が(1)に動くようになって口に溜めて下で喉の奥に食べ物を送り飲み込めるようになる。 1日(2)回与え、(3)にすりつぶした状態のものを与える。飲み込む練習から飲み込むこと、(4)、(5)になれることが目的。

    前後, 2, なめらか, 味, 舌触り

  • 55

    7〜8ヶ月では、舌が前後に動くことに加えて(1)にも動き舌と(2)で食べ物を潰すことができる。 (3)で潰せる硬さのものを1日(4)回に。これらは同じ量与える。

    前後, 上顎, 舌, 2

  • 56

    9〜11ヶ月では、舌が前後、上下に加えて(1)に動く。自我が芽生えて(2)で自分で食べるようになる。1日(3)回にし(4)で潰せる硬さのものを与える。(5)で食べようとする。

    左右, 前歯, 3, 歯茎, 自分

  • 57

    12〜18ヶ月ごろは、舌が自由自在に動くため(1)にあわせてリズミカルに噛んだり潰すことができる。 離乳の完了とは、(2)を摂取できるようになることでありミルクを(3)状態ではない。

    食べ物, 形のある食べ物, 飲んでいない

  • 58

    手づかみ食べとは、目で見て手指で掴んで口まで運び入れるという(1)である。 目で食べ物の(2)、(3)、(4)などを確かめて口まで運ぶ段階では(5)を協調させてきた経験が生かされる。

    協調運動, 位置, 形, 大きさ, 口と手

  • 59

    手づかみ食べが上達し、目と手と口の強調ができることで(1)、(2)が上手に使えるようになる。 自分がやりたいという欲求が出てくるので(3)機能の発達を促す観点からも、(4)が大事。

    食器, 食具, 自分で食べる, 手づかみ食べ

  • 60

    離乳期の栄養教育のアセスメントでは、基礎的事項では子供の(1)、(2)、家族構成など。身体状況では(3)、カウプ指数、幼児の(4)判定曲線、食行動(5)、(6)、(7)の発達状況である。

    年齢, 出生体重, 肥満度, 身体発育, 咀嚼, 嚥下, 手指

  • 61

    教育の場では、入所時の保護者や未入所時の保護者が通う(1)、週3日以上で0〜3歳児が中心の(2)、週5日以上の(3)などがある。 内容としては、(4)、(5)の発達と離乳の意義、離乳の開始と完了、離乳食の(6)の選定と(7)などである。

    子育て広場, 地域子育て支援センター, 保育所, 消化, 吸収, 食材, 食形態

  • 62

    食品の窒息を予防するために、職員は(1)、(2)状況を共有する。また、子供の年齢月齢によらず(3)食材が窒息につながる可能性があると認識する。 ⚠︎りんご、梨などの果物では食塊の(4)、(5)によっては詰まりやすいので(6)までは加熱する。

    嚥下, 咀嚼, 普段食べている, かたさ, 切り方, 離乳食完了期

  • 63

    窒息予防で避ける食材は、(1)のものである。 また、(2)と混ざることで(3)が高まって危険になるため工夫として調理や切り方を工夫し(4)、(5)が固いものに注意する。

    球場, 唾液, 粘着性, 弾力性, 繊維

  • 64

    乳児の身長体重は、出生児が3000g、50cm、3ヶ月で(1)g、1年後には(2)g、(3)cm、4年後には(4)g、(5)cmになる。

    6000, 9000, 75, 15, 100

  • 65

    乳児における体重1kgあたりのE、P、Fe、Caなどの食事摂取基準は成人の(1)倍である。

    2〜3

  • 66

    炭水化物、タンパク質の消化酵素は(1)歳ごろに、脂質の消化酵素は(2)歳ごろに成人と同じくらいまで発達する。

    1, 2〜3

  • 67

    乳児の前芽は3歳ごろまでに上下(1)本、計(2)本生える。 離乳食完了後には前歯、唇、口蓋を使って物性(3)、(4)、(5)、(6)のある食べ物のを対処する。

    10, 20, 大きさ, 硬さ, 粘性, 弾性

  • 68

    乳児は(1)、(2)、(3)は受け入れやすい。

    甘味, うまみ, 塩味

  • 69

    食機能の発達において、1歳の頃には手づかみ食べをはじめ(1)の把握、1歳半には自分でスプーンで食べる、2歳前半ではスプーン茶碗を取って食べこの2つの年では(2)を閉じて食べる、両手の(3)、3歳では箸で食べる(4)の発達、(5)にぎりを指導

    一口量, 口, 協応, 巧妙性, 掌

  • 70

    口腔機能の発達において、幼児期前半では辞職の発達を促し(1)で噛む支援をする。 歯の萌出で応じた咀嚼機能獲得のために上下の(1)が生えてきたら噛みとらす指導、上下の(2)が生えてきたら繊維のある食物や硬いものを食べさせる。 また、早食い、過食にならないように(3)調理の指導をする。

    歯, 前歯, 奥歯, 噛んで食べる

  • 71

    幼児期前半の支援において、咀嚼機能のために口の動きに合わせた(1)の使い方、手指と合わせた(2)で与える指導を行う。口腔機能においては(3)を閉じたままの咀嚼を促し、(4)、(5)の異なる種々の食品をゆっくり与える。

    食具, 唇, 硬さ, 大きさ

  • 72

    幼児期後半において、マナーとしっかり噛む習慣をつけるための支援を行う。 (1)に応じた噛み方、支援をするため食物の(2)、(3)、(4)などに応じた支援をする。 自立して食べる支援のためには(5)が満たされる食べ方、口の動きとの(6)を学ぶ。食具としての(7)の食べ方の支援も行う。 また、肥満解消・予防のためには(8)、(9)、(10)を防ぐ。

    食材, 粘度, 大小, 軟硬, 五感, 協調, 唇, 早食い, 丸呑み, 食べ過ぎ

  • 73

    乳児の食生活において、食事時間が規則的であると(1)が整う。 1、2歳でも夜(2)時以降の就寝が多い。 また、経済的ゆとりありでは(3)、(4)、(5)、(6)の摂取率が、ゆとりなしでは(7)、(8)、(9)の摂取率が高い。

    生活リズム, 9, 魚, 大豆, 野菜, 果物, 菓子, インスタントラーメン, カップ麺

  • 74

    幼児における感触の比率は(1)%である。 1〜2歳では、(2)で噛みきり奥歯で潰せる硬さのものを、(3)しやすい形で与える。大きさは前歯で噛める大きさである。 3〜5歳では、(4)ですりつぶせる硬さのものを大小混ぜて与え、(5)で扱いやすいものを与える。

    10〜20, 前歯, 手づかみ, 奥歯, 箸

  • 75

    幼児の間食の意義とは、栄養面において(1)が小さく(2)が未熟なために与える。他に食べる楽しみや衛生面、マナーを教育する。 回数は多くても1日(3)回で、食事の前30分までに終わらせる。皿などに取り分ける。

    体, 消化機能, 2

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    問題一覧

  • 1

    栄養・食行動の枠組みには(1)提供の側面と、(2)、(3)の側面がある。

    食情報, 食物作り, 提供

  • 2

    目標項目には、料理の組み合わせである(1)レベル、野菜や果物の摂取量といった(2)レベル、食塩摂取量といった(3)レベルがある。

    料理, 食物, 栄養素

  • 3

    栄養素レベルでは(1)が、食品・食材料レベルでは(2)が、料理レベルでは(3)が主に扱う。

    専門家, 生活者(食事を作る人), 生活者(食事を作るない人)

  • 4

    栄養教育では、異なった特性があることから(1)が重要である。 →学習者に応じた教育の(2)・(3)の決定 学習者(4)の栄養教育、家族や資源を活用して(5)、(6)につながる栄養教育が重要になる。

    アセスメント, 目標, 内容, 主体, 食育コミュニティ, 食育ネットワークづくり

  • 5

    疾病予防には、健康増進や疾病予防の(1)が、早期発見・治療や重症化予防の(2)が、機能障害防止やリハビリの(3)がある。

    一次予防, 二次予防, 三次予防

  • 6

    生態学的モデルには、複数の場を通じて(1)、(2)、(3)、(4)および(5)レベルでの活動が含まれる。

    個人内, 個人間, 組織, コミュニティ, 政策

  • 7

    栄養教育における食知識、食態度では(1)を評価する

    準備性 (レディネス)

  • 8

    情報収集には、身体計測や食事調査の(1)、接食・嚥下の観察の(2)、面接、面接聞き取り方や電話調査法の(3)がある。

    実測法, 観察法, 質問紙法

  • 9

    アセスメントにおいて、強化要因は(1)、実現要因は(2)、健康→QOLは(3)である。

    周囲の人, 社会資源, 当事者

  • 10

    H(1)〜健やか親子第2次が開始された。

    27

  • 11

    児童に関する権利に則り、成育医療等を切れ目なく提供する法律を(1)という。 これの13条には、保護者および妊産婦の(2)防止、(3)の予防及び早期発見がある。 また14条には、成長過程にあるもの及び妊産婦の(4)に関する教育を提示している。

    成育基本法, 孤立, 虐待, 心身の健康

  • 12

    S.40〜の(1)の第一条では、(2)及び(3)、(4)の健康保持及び促進、また彼らに対して(5)、(6)などで国民保健向上に寄与すると提示。 第14条では、(7)は妊産婦または乳児若しくは幼児に対して栄養摂取の必要な援助をすると提示、第15条には(8)、第16条には市町村は妊産婦に(9)を交付しなければならないと提示されている。

    母子保健法, 母性, 乳児, 幼児, 保健指導, 健康診察, 市町村, 妊娠の届出, 母子健康手帳

  • 13

    H.24年から(1)という法が交付された。

    子ども、子育て支援法

  • 14

    初期は(1)w〜(2)w 中期は(3)w〜(4)w 後期は(5)w〜(6)wである。

    0, 13, 14, 27, 28, 39

  • 15

    流産は(1)w未満、早産は(2)w〜(3)w、正期産は(4)w〜(5)w、過期産は(6)w〜(7)w

    22, 22, 36, 37, 41, 42

  • 16

    妊娠期間の体重増加は妊娠前のBMIが18.5未満は(1)kg、18.5〜24.9は(2)kg、25〜30は(3)kg、30以上は個別相談である。

    12〜15, 10〜13, 7〜10

  • 17

    新生児において、巨大児は(1)kg、低出生体重児は(2)kg、超低出生体重児は(3)kg、極低出生体重児は(4)kgである。

    4000, 2500, 1500, 1000

  • 18

    低出生体重児の背景として、母親の年齢が(1)あるいは(2)以上に多いU字カーブや、(3)、前置胎盤などがある。

    10代, 40歳, 常位胎盤早期剥離

  • 19

    妊娠中には、乳汁を生成促進する(1)が分泌される。また、妊娠継続のための(2)や(3)も分泌される。

    プロラクチン, プロゲステロン, エストロゲン

  • 20

    赤ちゃんが産まれると、母乳を作る(1)受容体の発言が高まるとともに胎盤が娩出すると、(2)、(3)は低下する。

    プロラクチン, エストロゲン, プロゲステロン

  • 21

    赤ちゃんが乳首を吸うことにより、母乳を押し出す働き(1)をし、(2)が盛んになる。

    射乳, オキシトシン

  • 22

    母乳は、基底部からの血液が(1)で、(2)になる。 (1)は完全に似たもので15〜20個ある。 (2)は、(3)を通り一時的に(4)にたまる。

    乳腺, 乳汁, 乳管, 乳管洞

  • 23

    初乳とは、分娩後(1)日ごろ、成乳とは(2)以上である。

    1〜5, 10

  • 24

    初乳は(1)、(2)が多く、(3)、(4)が少ない。

    ビフィズス菌成長因子, 免疫物質, 糖質, 脂質

  • 25

    母乳では、(1)は牛乳の1.5倍、(2)は三分の一、また(3)が多い。

    乳糖, タンパク質, 不飽和脂肪酸

  • 26

    母乳のために母は、(1)、(2)、(3)を多く含む食品を摂る。 授乳、離乳期は親子の(4)を深める時期であり、子どもたちの食べる(5)、(6)、(7)を育むことに発展する。

    鉄, カルシウム, タンパク質, コミュニケーション, 意欲, 楽しみ, 生きる力

  • 27

    幼児のアセスメントにおいて、 カウプ指数+(1)%以上では太り過ぎ、 +(2)%〜+(3)%ではややふとりすぎ、 +(4)%〜+(5)%ではふとりぎみ、 -(6)%〜+(7)%ではふつう -(8)%〜-(9)%ではやせ、-(10)%では痩せすぎである。

    30, 20, 30, 15, 20, 15, 15, 20, 15, 20

  • 28

    4〜6ヶ月で消失する反射のうち、口腔周辺に突起物が触れるとその方向に口を向ける(1)反射、下で包みこむような動きで吸う(2)反射、固形物を口に入れると下を前方へ突き出す(3)反射、上下の歯茎で閉じて飲み込む(4)反射がある。

    探索, 吸啜, 舌挺出, 咬

  • 29

    母乳栄養の特徴として、乳児に最適な成分組成であるため代謝の負担が(1)、感染症の発症および重症化の(2)ができる、産後の母体の回復(3)、乳幼児突然死症候群の発症リスクが(4)などである。

    すくない, 予防, 促進, 低い

  • 30

    母乳には、(1)、(2)(特に(3))、ビフィズス菌成長因子が多い。 乳児の吸啜によって分泌される(4)によって子宮が収縮する。

    ラクトフェリン, 免疫グロブリン, IgA, オキシトシン

  • 31

    H.17〜22、27年にかけて母乳の割合が(1)している。

    増加

  • 32

    母乳支援の体制づくりとして、(1)ための10ヶ条というものがある。 その中に、出生後(2)分以内に飲ませられるように支援、医学的に必要がない限り水分、糖水、人工乳を(3)などがある。

    母乳育児を成功させる, できるだけ早く, 与えない

  • 33

    1ヶ月検診では、赤ちゃんの身体測定や(1)のチェック、栄養教育の内容としては(2)、栄養法の種類、(3)の性状、色などである。

    原始反射, 哺乳, 便

  • 34

    3〜4ヶ月検診では、体重や身長や(1)を確認する。 栄養教育としては、5〜6ヶ月以降の(2)支援である。

    首の座り具合, 離乳食

  • 35

    授乳の間隔と回数は、最初の1ヶ月は(1)に拘らず欲しがるときに頻繁にあげる(2)をする。 授乳分泌促進のため、間隔を(3)以上開けないようにする。

    授乳間隔, 自律授乳, 3時間

  • 36

    母乳不足かどうかの判断は、乳児は体重があまり増加せずに眠ってばっか、回数量が少なかったり(1)、(2)の量が少ないことである。 母親は、(3)が来ないことである。

    便, 尿, 差し(つーんとする)

  • 37

    母乳不足の場合は、母乳をあげた(1)に足りない分粉乳を与える。これでは毎回(2)刺激を受けるため長期間混合栄養できる。 母親が就業中で難しい場合は、(3)をしておくと良い。また、保育園などで(4)からあげることをお願いする。

    直後, 吸啜, 搾乳, 母乳バック

  • 38

    助産師とは、(1)によって決められている。

    保健師助産師看護師法

  • 39

    母子保健法の第14条には、(1)があり体重が2500g未満の乳児を出生した時は母親が市町村に届け出なければならない。

    低体重児の届け出

  • 40

    母乳のタンパク質には、ラクトアルブミンなどの乳性タンパク質が(1)、(2)の比率が低い。 母乳の(3)は微細で消化されやすい。

    高く, カゼイン, カード

  • 41

    母乳栄養の脂質の大部分は中性脂肪であり(1)は牛乳の4〜5倍である。 また、多価不飽和脂肪酸が(2)、乳の(3)は母親の食事の影響を受けやすい。

    不飽和脂肪酸, 多く, 脂肪酸

  • 42

    母乳栄養の糖質は、大部分が乳糖であり牛乳の(1)倍である。

    1.5

  • 43

    母乳栄養の無機質は、牛乳に比べると(1)である。 乳児の未熟な腎臓機能への負担が(2)。

    3分の1, 少ない

  • 44

    母乳栄養にはほとんどビタミンが含まれ、VA、カロチノイドなどの一部の大きいビタミンを除いて初乳より成乳中に(1)含まれる。

    多く

  • 45

    歯の生え始めは(1)ヶ月から始まり、(2)くらいには生えそろう。 (3)の動きがいずれの発達段階なのかを判断する。

    6〜7, 1歳7ヶ月, 舌

  • 46

    5〜6ヶ月では舌の(1)運動、7〜8ヶ月では舌の(2)運動、9〜11ヶ月では舌の(3)運動が起こる。

    前後, 上下, 左右

  • 47

    離乳への支援のありかたは、(1)が持てるように支援すること、生涯を通じた望ましい(2)の形成、(3)の観点を踏まえる。 また、一人一人のこどもの(4)を育む。 離乳期は(5)、(6)の食生活を見直す時期である。

    育児に自信, 生活習慣, 生活習慣予防, 食べる力, 両親, 家族

  • 48

    生後5〜6ヶ月ごろには、母乳中成分の(1)、(2)が減少してくる。 消化機能の発達をうながす(3)と乳汁を吸う(4)では無く、食べるための口への取り込みの(5)、唾液と混ぜる(6)、塊を飲み込む(7)という行動を獲得する。

    タンパク質, ミネラル, 咀嚼, 吸啜, 捕食, 咀嚼, 嚥下

  • 49

    離乳食では摂取するものの量、種類を増やし(1)を変化させていき生活リズムを整える。

    調理形態

  • 50

    離乳の必要性では(1)を促す。

    精神発達

  • 51

    離乳期は(1)の食を見直す機会であり、(2)の安全性を点検し、(3)を考える。

    家族全体, 食材, 食事構成

  • 52

    離乳とは、成長に伴い乳汁だけでは不足してくる(1)などを補完することである。

    エネルギー

  • 53

    離乳の開始とは、(1)にすりつぶした状態の食物を初めて与えた時である。 目安は、(2)の座りがしっかりとしていて寝返りが打てる、5秒以上座ることができる、スプーンなどを口にいれても(3)で押し出せることである→(4)反射の減弱

    なめらか, 首, 舌, 哺乳

  • 54

    5〜6ヶ月の離乳食では、舌が(1)に動くようになって口に溜めて下で喉の奥に食べ物を送り飲み込めるようになる。 1日(2)回与え、(3)にすりつぶした状態のものを与える。飲み込む練習から飲み込むこと、(4)、(5)になれることが目的。

    前後, 2, なめらか, 味, 舌触り

  • 55

    7〜8ヶ月では、舌が前後に動くことに加えて(1)にも動き舌と(2)で食べ物を潰すことができる。 (3)で潰せる硬さのものを1日(4)回に。これらは同じ量与える。

    前後, 上顎, 舌, 2

  • 56

    9〜11ヶ月では、舌が前後、上下に加えて(1)に動く。自我が芽生えて(2)で自分で食べるようになる。1日(3)回にし(4)で潰せる硬さのものを与える。(5)で食べようとする。

    左右, 前歯, 3, 歯茎, 自分

  • 57

    12〜18ヶ月ごろは、舌が自由自在に動くため(1)にあわせてリズミカルに噛んだり潰すことができる。 離乳の完了とは、(2)を摂取できるようになることでありミルクを(3)状態ではない。

    食べ物, 形のある食べ物, 飲んでいない

  • 58

    手づかみ食べとは、目で見て手指で掴んで口まで運び入れるという(1)である。 目で食べ物の(2)、(3)、(4)などを確かめて口まで運ぶ段階では(5)を協調させてきた経験が生かされる。

    協調運動, 位置, 形, 大きさ, 口と手

  • 59

    手づかみ食べが上達し、目と手と口の強調ができることで(1)、(2)が上手に使えるようになる。 自分がやりたいという欲求が出てくるので(3)機能の発達を促す観点からも、(4)が大事。

    食器, 食具, 自分で食べる, 手づかみ食べ

  • 60

    離乳期の栄養教育のアセスメントでは、基礎的事項では子供の(1)、(2)、家族構成など。身体状況では(3)、カウプ指数、幼児の(4)判定曲線、食行動(5)、(6)、(7)の発達状況である。

    年齢, 出生体重, 肥満度, 身体発育, 咀嚼, 嚥下, 手指

  • 61

    教育の場では、入所時の保護者や未入所時の保護者が通う(1)、週3日以上で0〜3歳児が中心の(2)、週5日以上の(3)などがある。 内容としては、(4)、(5)の発達と離乳の意義、離乳の開始と完了、離乳食の(6)の選定と(7)などである。

    子育て広場, 地域子育て支援センター, 保育所, 消化, 吸収, 食材, 食形態

  • 62

    食品の窒息を予防するために、職員は(1)、(2)状況を共有する。また、子供の年齢月齢によらず(3)食材が窒息につながる可能性があると認識する。 ⚠︎りんご、梨などの果物では食塊の(4)、(5)によっては詰まりやすいので(6)までは加熱する。

    嚥下, 咀嚼, 普段食べている, かたさ, 切り方, 離乳食完了期

  • 63

    窒息予防で避ける食材は、(1)のものである。 また、(2)と混ざることで(3)が高まって危険になるため工夫として調理や切り方を工夫し(4)、(5)が固いものに注意する。

    球場, 唾液, 粘着性, 弾力性, 繊維

  • 64

    乳児の身長体重は、出生児が3000g、50cm、3ヶ月で(1)g、1年後には(2)g、(3)cm、4年後には(4)g、(5)cmになる。

    6000, 9000, 75, 15, 100

  • 65

    乳児における体重1kgあたりのE、P、Fe、Caなどの食事摂取基準は成人の(1)倍である。

    2〜3

  • 66

    炭水化物、タンパク質の消化酵素は(1)歳ごろに、脂質の消化酵素は(2)歳ごろに成人と同じくらいまで発達する。

    1, 2〜3

  • 67

    乳児の前芽は3歳ごろまでに上下(1)本、計(2)本生える。 離乳食完了後には前歯、唇、口蓋を使って物性(3)、(4)、(5)、(6)のある食べ物のを対処する。

    10, 20, 大きさ, 硬さ, 粘性, 弾性

  • 68

    乳児は(1)、(2)、(3)は受け入れやすい。

    甘味, うまみ, 塩味

  • 69

    食機能の発達において、1歳の頃には手づかみ食べをはじめ(1)の把握、1歳半には自分でスプーンで食べる、2歳前半ではスプーン茶碗を取って食べこの2つの年では(2)を閉じて食べる、両手の(3)、3歳では箸で食べる(4)の発達、(5)にぎりを指導

    一口量, 口, 協応, 巧妙性, 掌

  • 70

    口腔機能の発達において、幼児期前半では辞職の発達を促し(1)で噛む支援をする。 歯の萌出で応じた咀嚼機能獲得のために上下の(1)が生えてきたら噛みとらす指導、上下の(2)が生えてきたら繊維のある食物や硬いものを食べさせる。 また、早食い、過食にならないように(3)調理の指導をする。

    歯, 前歯, 奥歯, 噛んで食べる

  • 71

    幼児期前半の支援において、咀嚼機能のために口の動きに合わせた(1)の使い方、手指と合わせた(2)で与える指導を行う。口腔機能においては(3)を閉じたままの咀嚼を促し、(4)、(5)の異なる種々の食品をゆっくり与える。

    食具, 唇, 硬さ, 大きさ

  • 72

    幼児期後半において、マナーとしっかり噛む習慣をつけるための支援を行う。 (1)に応じた噛み方、支援をするため食物の(2)、(3)、(4)などに応じた支援をする。 自立して食べる支援のためには(5)が満たされる食べ方、口の動きとの(6)を学ぶ。食具としての(7)の食べ方の支援も行う。 また、肥満解消・予防のためには(8)、(9)、(10)を防ぐ。

    食材, 粘度, 大小, 軟硬, 五感, 協調, 唇, 早食い, 丸呑み, 食べ過ぎ

  • 73

    乳児の食生活において、食事時間が規則的であると(1)が整う。 1、2歳でも夜(2)時以降の就寝が多い。 また、経済的ゆとりありでは(3)、(4)、(5)、(6)の摂取率が、ゆとりなしでは(7)、(8)、(9)の摂取率が高い。

    生活リズム, 9, 魚, 大豆, 野菜, 果物, 菓子, インスタントラーメン, カップ麺

  • 74

    幼児における感触の比率は(1)%である。 1〜2歳では、(2)で噛みきり奥歯で潰せる硬さのものを、(3)しやすい形で与える。大きさは前歯で噛める大きさである。 3〜5歳では、(4)ですりつぶせる硬さのものを大小混ぜて与え、(5)で扱いやすいものを与える。

    10〜20, 前歯, 手づかみ, 奥歯, 箸

  • 75

    幼児の間食の意義とは、栄養面において(1)が小さく(2)が未熟なために与える。他に食べる楽しみや衛生面、マナーを教育する。 回数は多くても1日(3)回で、食事の前30分までに終わらせる。皿などに取り分ける。

    体, 消化機能, 2