問題一覧
1
1. P型受信機
2
4.蓄積時間を調整する装置を設けるものにあっては、これを受信機の前面の見やすい箇所に設けること。
3
4.主音響停止スイッチは、定位置に自動的に復旧するものであること。
4
4.蓄積時間を調整する装置を設けるものにあっては、これを受信機の前面の見やすい箇所に設けること。
5
4.主音響停止スイッチは、定位置に自動的に復旧するものであること。
6
2.P型2級受信機の火災信号又は火災表示信号の受信開始から火災表示(地区音響装置の鳴動を除く。)までの所要時間は、2秒以内であること。
7
4.2信号式受信機にあっては、 2信号式の機能を有する警戒区域の回線に蓄積機能を有すること。
8
4.接続することができる回線の数が2以上のものにあっては、回線導通試験ができること。
9
2
10
4.5秒以内
11
1. 注意表示試験ができること。, 4. 外部配線の回路抵抗の測定ができる装置が設けてあること
12
1.2信号式のものは、同一の警戒区域からの異なる2の火災信号を受信したときに火災表示を行うことができる機能を有すること。
13
2.85dB以上であること。
14
1. 定格電圧の70%の電圧で音響を発すること。
15
2. 表示灯に使用する電球 (放電灯又は発光ダイオードを用いるものを除く。)は、 2個以上直列に接続すること。
16
3. 表示灯に発光ダイオードを使用する場合は、2個以上並列に接続しなければならない。
17
1. 周囲の明るさが300ルックス [lx] の状態において、前方3m離れた地点から点灯していることを明確に識別することができること。
18
1. 表示灯の電球は、 2以上直列に接続すること。
19
1. 密閉型蓄電池以外のものであること。, 6. 主電源が停止したときは、 主電源から予備電源に自動的に切り替える装置を設けること。 また、 主電源が復旧したときは、予備電源から主電源に手動で切り替える装置を設けること。
20
4. アナログ式受信機が火災情報信号のうち注意表示をする程度に達したものを受信したときにあっては、赤色の火災灯を自動的に表示しなければならない。
21
3.P型3級受信機が火災信号を受信したときの火災表示は、手動で復旧しない限り、表示状態を保持するものでなければならない。
22
4. 地区音響装置の鳴動
23
4. 注意音響装置
24
4. 接続することができる回線の数が一のP型1級受信機には、 地区音響装置に接続する装置を備えなくてもよい。
25
3.感知器作動警報の作動中に火災信号、火災表示信号若しくは火災情報信号のうち火災表示をする程度に達した旨の信号を受信した後一定時間が経過したとき、自動的に火災警報を発すること。
26
4.火災の発生を確認した旨の信号を受信することができるものにあっては、当該信号を受信したとき、自動的に注意警報を発すること。
27
1.炎複合式スポット型感知器は、紫外線式スポット型感知器の性能及び光電式スポット型感知器の性能を併せもつものをいう。
28
3.熱複合式スポット型感知器は、差動式スポット型感知器の性能及び定温式スポット型感知器の性能を併せもつもので、 2以上の火災信号を発信するものをいう。
29
2. 差動式スポット型感知器
30
3. 熱アナログ式スポット型感知器
31
1. 周囲の温度の上昇率が一定の率以上になったときに火災信号を発信するもので、一局所の熱効果により作動するものをいう。
32
4.周囲の温度の上昇率が一定の率以上になったときに火災信号を発信するもので、広範囲の熱効果の累積により作動するものをいう。
33
1.周囲の空気が一定の濃度以上の煙を含むに至ったときに火災信号を発信するもので、一局所の煙による光電素子の受光量の変化により作動するものをいう。
34
2. 補償式感知器
35
3. 基板面を取付け定位置から60°傾斜させた場合、機能に異常を生じないこと。
36
4. 光電式分離型にあっては、 45°
37
1. 差動式分布型感知器の検出部にあっては、45°
38
3. 空気管の肉厚は、0.25mm 以上であること。
39
2. 空気管は、1本の長さが10m以上であること。
40
4.60℃以上150℃以下
41
1
42
1
43
1. 定格電流
44
2.P型発信機とは、各発信機に共通の火災信号を受信機に手動により発信するもので、発信と同時に通話することができるものをいう。
45
3. M型発信機とは、専用の電話装置から119番に接続し、固有の火災信号を受信機に自動的に発信するものをいう。
46
2.倒れ切り型のものでないこと。
47
1. (ア) 20 (イ)80
48
1. 外箱の色は、赤色であること。
49
4. 保護板は、透明の有機ガラス又は無機ガラスを用いること。, 5.火災信号を伝達したとき、受信機が当該信号を受信したことを確認することができる装置を有すること。
50
2. 火災信号の伝達に支障なく、受信機との間で、相互に電話連絡をすることができる装置を有すること。, 4. 火災信号を伝達したとき、 受信機がその信号を受信したことを確認できる装置を有すること。
51
1. 押しボタンスイッチを押した後、 当該スイッチが自動的に元の位置に戻る構造のみであること。
52
3. P型2級発信機
53
3. 火災信号又はガス漏れ信号等を受信し、 他の中継器、 受信機又は消火設備等に発信するものであること。
54
4. 定格電圧が100Vを超える中継器の金属製外箱には、 接地端子を設けること。, 6. アナログ式中継器の感度設定装置は、一の操作により表示温度等の変更ができること。
55
4. ガス漏れ火災警報設備の中継器には、 予備電源を設けること。
56
3. 地区音響装置を鳴動させる中継器にあっては、 中継器に当該地区音響装置の鳴動を停止させる装置を設けること。, 4. 蓄積時間を調整する装置を有するものにあっては、当該装置を中継器の外部に設けること。
57
1. ガス漏れ信号を受信したとき、赤色のガス漏れ灯及び主音響装置によりガス漏れの発生を、地区表示装置により当該ガス漏れの発生した警戒区域をそれぞれ自動的に表示するものでなければならない。
58
3.G型受信機がガス漏れ信号を受信したときは、地区表示装置により当該ガス漏れの発生した警戒区域を手動で表示するものでなければならない。
59
1. ガスの濃度が爆発下限界の1/4以上のときに確実に作動し、 1/200以下のときに作動しないこと。
60
2. ガスの濃度が爆発下限界の1/2以上のときに確実に作動し、 1/100 以下のときに作動しないこと。
61
4. 60秒
62
3.蓄積音声情報の音声は電子回路により合成した男声とし、発声が明瞭で語尾を明確に強調した口調であること。
63
2. 発信の際、火災通報装置が接続されている電話回線が使用中であった場合には、再度、手動で発信ができるものであること。
64
1.(ア)40秒以内 (イ)常用電源が停電した直後
65
3. 自動車用の大容量の鉛蓄電池を用いた。
66
3. 自動減液補充装置が設けられていること。 ただし、 補液の必要ないものにあっては、この限りでない。, 7. 放電中である旨の表示装置と、 使用による過放電の防止装置を設けること。
第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 35問 · 1年前第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
35問 • 1年前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 28問 · 1年前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
28問 • 1年前第1章③ 消防関係法令(全類共通)
第1章③ 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 41問 · 1年前第1章③ 消防関係法令(全類共通)
第1章③ 消防関係法令(全類共通)
41問 • 1年前第2章 消防関係法令(第6類の内容)
第2章 消防関係法令(第6類の内容)
ケイ2 · 49問 · 1年前第2章 消防関係法令(第6類の内容)
第2章 消防関係法令(第6類の内容)
49問 • 1年前第3章 機械に関する基礎的知識
第3章 機械に関する基礎的知識
ケイ2 · 75問 · 1年前第3章 機械に関する基礎的知識
第3章 機械に関する基礎的知識
75問 • 1年前第4章 消火器の構造・機能
第4章 消火器の構造・機能
ケイ2 · 3回閲覧 · 39問 · 1年前第4章 消火器の構造・機能
第4章 消火器の構造・機能
3回閲覧 • 39問 • 1年前第5章 消火器の点検・整備
第5章 消火器の点検・整備
ケイ2 · 30問 · 1年前第5章 消火器の点検・整備
第5章 消火器の点検・整備
30問 • 1年前第6章 消火器の規格に関する省令
第6章 消火器の規格に関する省令
ケイ2 · 54問 · 1年前第6章 消火器の規格に関する省令
第6章 消火器の規格に関する省令
54問 • 1年前第7章 実技試験 鑑別等
第7章 実技試験 鑑別等
ケイ2 · 61問 · 1年前第7章 実技試験 鑑別等
第7章 実技試験 鑑別等
61問 • 1年前第1章 機械に関する基礎的知識
第1章 機械に関する基礎的知識
ケイ2 · 51問 · 1年前第1章 機械に関する基礎的知識
第1章 機械に関する基礎的知識
51問 • 1年前第2章① 構造・機能
第2章① 構造・機能
ケイ2 · 58問 · 12ヶ月前第2章① 構造・機能
第2章① 構造・機能
58問 • 12ヶ月前第2章② 設置工事・点検整備
第2章② 設置工事・点検整備
ケイ2 · 41問 · 12ヶ月前第2章② 設置工事・点検整備
第2章② 設置工事・点検整備
41問 • 12ヶ月前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
第2章 消防関係法令(第4類の内容)
ケイ2 · 55問 · 1年前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
第2章 消防関係法令(第4類の内容)
55問 • 1年前第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 35問 · 1年前第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
35問 • 1年前第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 28問 · 1年前第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
28問 • 1年前第3章① 電気に関する基礎的知識
第3章① 電気に関する基礎的知識
ケイ2 · 62問 · 1年前第3章① 電気に関する基礎的知識
第3章① 電気に関する基礎的知識
62問 • 1年前第3章② 電気に関する基礎的知識
第3章② 電気に関する基礎的知識
ケイ2 · 48問 · 1年前第3章② 電気に関する基礎的知識
第3章② 電気に関する基礎的知識
48問 • 1年前第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 41問 · 1年前第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
41問 • 1年前第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
ケイ2 · 29問 · 1年前第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
29問 • 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
ケイ2 · 31問 · 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
31問 • 1年前問題一覧
1
1. P型受信機
2
4.蓄積時間を調整する装置を設けるものにあっては、これを受信機の前面の見やすい箇所に設けること。
3
4.主音響停止スイッチは、定位置に自動的に復旧するものであること。
4
4.蓄積時間を調整する装置を設けるものにあっては、これを受信機の前面の見やすい箇所に設けること。
5
4.主音響停止スイッチは、定位置に自動的に復旧するものであること。
6
2.P型2級受信機の火災信号又は火災表示信号の受信開始から火災表示(地区音響装置の鳴動を除く。)までの所要時間は、2秒以内であること。
7
4.2信号式受信機にあっては、 2信号式の機能を有する警戒区域の回線に蓄積機能を有すること。
8
4.接続することができる回線の数が2以上のものにあっては、回線導通試験ができること。
9
2
10
4.5秒以内
11
1. 注意表示試験ができること。, 4. 外部配線の回路抵抗の測定ができる装置が設けてあること
12
1.2信号式のものは、同一の警戒区域からの異なる2の火災信号を受信したときに火災表示を行うことができる機能を有すること。
13
2.85dB以上であること。
14
1. 定格電圧の70%の電圧で音響を発すること。
15
2. 表示灯に使用する電球 (放電灯又は発光ダイオードを用いるものを除く。)は、 2個以上直列に接続すること。
16
3. 表示灯に発光ダイオードを使用する場合は、2個以上並列に接続しなければならない。
17
1. 周囲の明るさが300ルックス [lx] の状態において、前方3m離れた地点から点灯していることを明確に識別することができること。
18
1. 表示灯の電球は、 2以上直列に接続すること。
19
1. 密閉型蓄電池以外のものであること。, 6. 主電源が停止したときは、 主電源から予備電源に自動的に切り替える装置を設けること。 また、 主電源が復旧したときは、予備電源から主電源に手動で切り替える装置を設けること。
20
4. アナログ式受信機が火災情報信号のうち注意表示をする程度に達したものを受信したときにあっては、赤色の火災灯を自動的に表示しなければならない。
21
3.P型3級受信機が火災信号を受信したときの火災表示は、手動で復旧しない限り、表示状態を保持するものでなければならない。
22
4. 地区音響装置の鳴動
23
4. 注意音響装置
24
4. 接続することができる回線の数が一のP型1級受信機には、 地区音響装置に接続する装置を備えなくてもよい。
25
3.感知器作動警報の作動中に火災信号、火災表示信号若しくは火災情報信号のうち火災表示をする程度に達した旨の信号を受信した後一定時間が経過したとき、自動的に火災警報を発すること。
26
4.火災の発生を確認した旨の信号を受信することができるものにあっては、当該信号を受信したとき、自動的に注意警報を発すること。
27
1.炎複合式スポット型感知器は、紫外線式スポット型感知器の性能及び光電式スポット型感知器の性能を併せもつものをいう。
28
3.熱複合式スポット型感知器は、差動式スポット型感知器の性能及び定温式スポット型感知器の性能を併せもつもので、 2以上の火災信号を発信するものをいう。
29
2. 差動式スポット型感知器
30
3. 熱アナログ式スポット型感知器
31
1. 周囲の温度の上昇率が一定の率以上になったときに火災信号を発信するもので、一局所の熱効果により作動するものをいう。
32
4.周囲の温度の上昇率が一定の率以上になったときに火災信号を発信するもので、広範囲の熱効果の累積により作動するものをいう。
33
1.周囲の空気が一定の濃度以上の煙を含むに至ったときに火災信号を発信するもので、一局所の煙による光電素子の受光量の変化により作動するものをいう。
34
2. 補償式感知器
35
3. 基板面を取付け定位置から60°傾斜させた場合、機能に異常を生じないこと。
36
4. 光電式分離型にあっては、 45°
37
1. 差動式分布型感知器の検出部にあっては、45°
38
3. 空気管の肉厚は、0.25mm 以上であること。
39
2. 空気管は、1本の長さが10m以上であること。
40
4.60℃以上150℃以下
41
1
42
1
43
1. 定格電流
44
2.P型発信機とは、各発信機に共通の火災信号を受信機に手動により発信するもので、発信と同時に通話することができるものをいう。
45
3. M型発信機とは、専用の電話装置から119番に接続し、固有の火災信号を受信機に自動的に発信するものをいう。
46
2.倒れ切り型のものでないこと。
47
1. (ア) 20 (イ)80
48
1. 外箱の色は、赤色であること。
49
4. 保護板は、透明の有機ガラス又は無機ガラスを用いること。, 5.火災信号を伝達したとき、受信機が当該信号を受信したことを確認することができる装置を有すること。
50
2. 火災信号の伝達に支障なく、受信機との間で、相互に電話連絡をすることができる装置を有すること。, 4. 火災信号を伝達したとき、 受信機がその信号を受信したことを確認できる装置を有すること。
51
1. 押しボタンスイッチを押した後、 当該スイッチが自動的に元の位置に戻る構造のみであること。
52
3. P型2級発信機
53
3. 火災信号又はガス漏れ信号等を受信し、 他の中継器、 受信機又は消火設備等に発信するものであること。
54
4. 定格電圧が100Vを超える中継器の金属製外箱には、 接地端子を設けること。, 6. アナログ式中継器の感度設定装置は、一の操作により表示温度等の変更ができること。
55
4. ガス漏れ火災警報設備の中継器には、 予備電源を設けること。
56
3. 地区音響装置を鳴動させる中継器にあっては、 中継器に当該地区音響装置の鳴動を停止させる装置を設けること。, 4. 蓄積時間を調整する装置を有するものにあっては、当該装置を中継器の外部に設けること。
57
1. ガス漏れ信号を受信したとき、赤色のガス漏れ灯及び主音響装置によりガス漏れの発生を、地区表示装置により当該ガス漏れの発生した警戒区域をそれぞれ自動的に表示するものでなければならない。
58
3.G型受信機がガス漏れ信号を受信したときは、地区表示装置により当該ガス漏れの発生した警戒区域を手動で表示するものでなければならない。
59
1. ガスの濃度が爆発下限界の1/4以上のときに確実に作動し、 1/200以下のときに作動しないこと。
60
2. ガスの濃度が爆発下限界の1/2以上のときに確実に作動し、 1/100 以下のときに作動しないこと。
61
4. 60秒
62
3.蓄積音声情報の音声は電子回路により合成した男声とし、発声が明瞭で語尾を明確に強調した口調であること。
63
2. 発信の際、火災通報装置が接続されている電話回線が使用中であった場合には、再度、手動で発信ができるものであること。
64
1.(ア)40秒以内 (イ)常用電源が停電した直後
65
3. 自動車用の大容量の鉛蓄電池を用いた。
66
3. 自動減液補充装置が設けられていること。 ただし、 補液の必要ないものにあっては、この限りでない。, 7. 放電中である旨の表示装置と、 使用による過放電の防止装置を設けること。