問題一覧
1
窒素ガスを充填し、作動封板により密封した加圧用ガス容器の総質量を秤で測定したところ、表示充填ガス量の-15%であったので、窒素ガスを充填した。
2
変形と腐食のため廃葉と判定されたので、設置することをやめ、消火訓練用に保管することにした。
3
消火薬剤を確認し、消火薬剤の一部に固化によるつまりがあるものは、固化部分を除去し、除去した量を補充する必要がある。
4
強化液消火器の指示圧力計の指針が緑色の上限を超えていた場合は、指示圧力計の作動を点検しなければならない。
5
2.保持装置, 6.圧力調整器
6
3.加圧式の強化液消火器は、製造年から3年を経過したもの
7
3.加圧式の機械泡消火器にあっては、設置後3年を経過したもの
8
3.蓄圧式の粉末消火器……………製造年から5年を経過したもの
9
2 .消火器のメーカー別に分ける。
10
4 .加圧式の粉末消火器は、製造年から3年を経過したものについて、抜取りにより内部及び機能の点検を行う。
11
4 .加圧式の粉末消火器は、製造年から3年を経過したものについて、全数の放射能力及び放射能力を除く項目の点検を行う。
12
3 . 設置後1年 製造年から3年
13
4 .水系及び粉末系の消火器ともに本体容器の内外、キャップ、ホース、 ノズル、サイホン管等を水洗いする。
14
1 .本体容器の腐食部身を紙やすりで処理したところ、さらに深い箇所で腐食があったため、紙やすりで完全に除去できるまで処理し整備した。
15
3 .レバーの作動確認は、組み立てたまま行うとバルブが開いたりして誤放射することがあるので、整備をする前に、内圧を排出してから行う。
16
4 .粉末消火器
17
1 .消火器本体内に水を満たし、キャップを締め、各部からの漏れを確認する。
18
1 .手動水圧ポンプ
19
2 .約20本
20
2.2番目に、加圧用ガス容器、粉上り防止用封板等を取り付けてから安全栓をセットする。
21
4.加圧式の粉末消火器にあっては、加圧用ガス容器を取り付けた後、必ず安全栓を起動レバーに挿入しておくこと。
22
2.加圧式の粉末消火器は、規定量の薬剤を入れ、加圧用ガス容器及び粉上り防止用封板を取り付けた後、安全栓を起動レバーにセットする。
23
1.メーカー指定の消火薬剤を用意し、不足分だけ計量して補充する。
24
2 .消火薬剤に水をそそいで、溶解すること。
25
4 .外筒内で棒等により薬剤を入念に撹拌溶解すること。
26
2 .外筒内の外筒液面表示の8割程度まで水を入れ、ここに外筒用薬剤を少しずつ入れ、棒等で撹拌(かくはん)しながら完全に溶かした後、更に液面表示に達するまで水を加える。
27
3 .消火薬剤水溶液を作るときは、消火薬剤に水を少しずつ注ぎながらかき混ぜて溶かすのが最もよい。
28
2.化学泡消火薬剤は、外筒液と内筒液を同時に多量の水を流しながら処理すること。
29
2 .化学泡消火薬剤は、内筒液と外筒液を混合することにより中和処理した後、大量の水で洗い流す。
30
4.化学泡消火薬剤を、内筒薬剤と外筒薬剤を混合中和して、大量の水で希釈して処理した。
第1章① 消防関係法令(全類共通)
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ケイ2 · 35問 · 1年前第1章① 消防関係法令(全類共通)
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第1章③ 消防関係法令(全類共通)
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51問 • 1年前第2章① 構造・機能
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ケイ2 · 58問 · 12ヶ月前第2章① 構造・機能
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58問 • 12ヶ月前第2章② 設置工事・点検整備
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ケイ2 · 41問 · 12ヶ月前第2章② 設置工事・点検整備
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41問 • 12ヶ月前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
第2章 消防関係法令(第4類の内容)
ケイ2 · 55問 · 1年前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
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55問 • 1年前第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 35問 · 1年前第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
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28問 • 1年前第3章① 電気に関する基礎的知識
第3章① 電気に関する基礎的知識
ケイ2 · 62問 · 1年前第3章① 電気に関する基礎的知識
第3章① 電気に関する基礎的知識
62問 • 1年前第3章② 電気に関する基礎的知識
第3章② 電気に関する基礎的知識
ケイ2 · 48問 · 1年前第3章② 電気に関する基礎的知識
第3章② 電気に関する基礎的知識
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第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
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41問 • 1年前第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
ケイ2 · 29問 · 1年前第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
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29問 • 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
ケイ2 · 31問 · 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
31問 • 1年前問題一覧
1
窒素ガスを充填し、作動封板により密封した加圧用ガス容器の総質量を秤で測定したところ、表示充填ガス量の-15%であったので、窒素ガスを充填した。
2
変形と腐食のため廃葉と判定されたので、設置することをやめ、消火訓練用に保管することにした。
3
消火薬剤を確認し、消火薬剤の一部に固化によるつまりがあるものは、固化部分を除去し、除去した量を補充する必要がある。
4
強化液消火器の指示圧力計の指針が緑色の上限を超えていた場合は、指示圧力計の作動を点検しなければならない。
5
2.保持装置, 6.圧力調整器
6
3.加圧式の強化液消火器は、製造年から3年を経過したもの
7
3.加圧式の機械泡消火器にあっては、設置後3年を経過したもの
8
3.蓄圧式の粉末消火器……………製造年から5年を経過したもの
9
2 .消火器のメーカー別に分ける。
10
4 .加圧式の粉末消火器は、製造年から3年を経過したものについて、抜取りにより内部及び機能の点検を行う。
11
4 .加圧式の粉末消火器は、製造年から3年を経過したものについて、全数の放射能力及び放射能力を除く項目の点検を行う。
12
3 . 設置後1年 製造年から3年
13
4 .水系及び粉末系の消火器ともに本体容器の内外、キャップ、ホース、 ノズル、サイホン管等を水洗いする。
14
1 .本体容器の腐食部身を紙やすりで処理したところ、さらに深い箇所で腐食があったため、紙やすりで完全に除去できるまで処理し整備した。
15
3 .レバーの作動確認は、組み立てたまま行うとバルブが開いたりして誤放射することがあるので、整備をする前に、内圧を排出してから行う。
16
4 .粉末消火器
17
1 .消火器本体内に水を満たし、キャップを締め、各部からの漏れを確認する。
18
1 .手動水圧ポンプ
19
2 .約20本
20
2.2番目に、加圧用ガス容器、粉上り防止用封板等を取り付けてから安全栓をセットする。
21
4.加圧式の粉末消火器にあっては、加圧用ガス容器を取り付けた後、必ず安全栓を起動レバーに挿入しておくこと。
22
2.加圧式の粉末消火器は、規定量の薬剤を入れ、加圧用ガス容器及び粉上り防止用封板を取り付けた後、安全栓を起動レバーにセットする。
23
1.メーカー指定の消火薬剤を用意し、不足分だけ計量して補充する。
24
2 .消火薬剤に水をそそいで、溶解すること。
25
4 .外筒内で棒等により薬剤を入念に撹拌溶解すること。
26
2 .外筒内の外筒液面表示の8割程度まで水を入れ、ここに外筒用薬剤を少しずつ入れ、棒等で撹拌(かくはん)しながら完全に溶かした後、更に液面表示に達するまで水を加える。
27
3 .消火薬剤水溶液を作るときは、消火薬剤に水を少しずつ注ぎながらかき混ぜて溶かすのが最もよい。
28
2.化学泡消火薬剤は、外筒液と内筒液を同時に多量の水を流しながら処理すること。
29
2 .化学泡消火薬剤は、内筒液と外筒液を混合することにより中和処理した後、大量の水で洗い流す。
30
4.化学泡消火薬剤を、内筒薬剤と外筒薬剤を混合中和して、大量の水で希釈して処理した。