問題一覧
1
2. ポンプには、その吐出側に圧力計、 吸込側に連成計を設けること。
2
3. 逆止弁
3
3. ポンプを用いる加圧送水装置の原動機は、ガソリンエンジン又はディーゼルエンジンでなければならない。
4
3
5
2. 定格全揚程の65%以上
6
4. 呼水装置には、水位計を設けなければならない。
7
2. 水量は、当該圧力水槽の体積の2/3以下であること。
8
3. 起動信号を受けてから定格吐出量に達するまでの時間は、60秒以内であること。
9
2. テスト弁の急激な開閉を行い、耐久性を確認すること。, 5. ポンプを起動させる前に、性能試験配管のテスト弁を全開にしておくこと。
10
1. 立上り主管の締付け過大
11
4. 吐出側管路の締切り
12
3. 水あかによる配管摩擦損失の増加
13
4. ポンプの回転数が規定回転数を若干超えている。
14
3. 止水弁が閉まっている。
15
3. 水温上昇防止用逃し配管が詰まっていた。
16
4. 連成計が故障していた。
17
3. 2つ
18
3.(ア) SS400 (イ)引張り強さ
19
3. 最低の引張強さ
20
3. STPG
21
1. STPG
22
2. ねずみ鋳鉄品・・・・・・SF
23
4. FC
24
1. 管の呼び厚さ
25
1. エルボ
26
4. ニップル
27
1. エルボは、配管を90度に曲げる部分に使用される。
28
1.互いにある角度からなる2つの管の接続に用い、 曲率半径が比較的小さい管継手 名称:エルボ
29
1. 玉形弁は、一般に玉形の弁箱をもち、入口の中心線と出口の中心線とが一直線上にあり、流体の流れがU字状となるバルブである。
30
3. 地下埋設配管には、ねじ接続配管を用いること
31
3. クレーター:1回のパスによって作られた溶接金属
32
4. 溶接の止端に沿って、 母材が溶け過ぎてできる細い溝やくぼみをいう。
33
4. 4つ
34
2.主配管のうち、立上り管は、管の呼びで32mm以上のものとしなければならない。
35
4. 加圧送水装置の吐出側直近部分の配管には、 逆止弁及び止水弁を設けなければならない。
36
3.主配管のうち、立上り管は、管の呼びで40mm以上のものとすること。
37
4. 加圧送水装置の締切圧力の1.5倍の水圧に耐えるものであること。
38
1. 加圧送水装置の吐出側直近部分の配管には、逆止弁及び排水弁を設けなければならない。
39
2. ア、 ウのみ
40
4. 屋内消火栓箱は、その表面に 「消火栓」 と表示すること。
41
4. 屋内消火栓設備の開閉弁を天井に設ける場合、消防用ホース降下装置の上部には、取付け面と15°以上の角度となる方向に沿って10m離れたところから容易に識別できる赤色の灯火を設けなければならない。
42
3. 屋内消火栓箱の表面に「ホース格納箱」と表示する。
43
2
44
3. ノズルの先端からノズルの口径の1/2だけ離れた位置で測定する。
45
2. 放水後の停止状態でポンプのシャフト部分から漏水があったので、グランドパッキンをしっかりと締め付け、 漏水を完全に止めた。
46
4.ポンプのグランド部から少量の水が出ていたため、しっかりと締めて水を止めた。
47
3. 消火栓箱・・・外箱、扉の塗装に剥離がなく、避難上支障になるかどうかを目視により確認する。
48
2. 機器点検中に、逃し配管より水が排水されていたのを発見したので、バルブを閉めて排水を止めた。
49
1. 加圧送水装置に対して、直近部の屋内消火栓と最遠部の屋内消火栓の双方を行うことが望ましい。
50
2. 屋外消火栓箱は、その表面に「消火栓格納箱」と表示しなければならない。
51
1. 屋外消火栓の開閉弁は、地盤面からの高さが1.5m以下の位置又は地盤面からの深さが0.8m以内の位置に設けなければならない。
52
2. 屋外消火栓の開閉弁は、地盤面からの深さが0.8m以内の位置に設けなければならない。
53
4. 屋外消火栓箱には、その表面に 「消火栓格納箱」と表示すること。
54
1. 屋外消火栓は、建築物の各部分から一のホース接続口までの水平距離が50mとなるように設けた。
55
2.(ア) 1.5 (イ) 0.6 (ウ) 0.3
56
1. 39℃未満
57
2
58
1. 72°C
59
4. 1分以内
60
2. 予作動式流水検知装置の二次側配管には、あらかじめ加圧空気を満たしているため、一般に湿式流水検知装置を設置する場合より、放水圧力が強く作動も迅速である。
61
4. 1分以内
62
2. 受信部は、各階又は放水区域ごとに設けなければならない。, 5. 発信部として、 ラック式倉庫に設けるスプリンクラー設備の流水検知装置は予作動式のものとすること。
63
2. 自動火災報知設備により警報が発せられる場合は、自動警報装置を設けないことができる。
64
4. 流水検知装置は、圧力タンクをポンプの起動装置に使用する場合に、ポンプ起動装置として設置してはならない。
65
3. 乾式又は予作動式の流水検知装置が設けられているスプリンクラー設備にあっては、スプリンクラーヘッドが開放した場合に1分以内に当該スプリンクラーヘッドから放水できるものとすること。
66
1. 制御弁には、容易に閉止できる措置を講じること。
67
4. 閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、放水区域ごとに、 開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、当該防火対象物の階ごとに設けること。, 5. 開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、加圧送水装置ごとに、 閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、当該防火対象物の階ごとに設けること。
68
1.開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備の制御弁は、床面からの高さが0.5m以上1.8m以下の箇所に設けること。
69
3. 閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備の制御弁は、ラック式倉庫にあっては、配管の系統ごとに設けなければならない。
70
2. (ア)放水区域 (イ)配管の系統
71
4. 手動式開放弁の開放操作に必要な力は180N以下とすること。
72
4. 手動式開放弁の二次側配管部分には、当該弁の作動を試験する装置を設けないこと。
73
3. 末端試験弁は、開放型ヘッド又は閉鎖型ヘッドを用いるスプリンクラー設備に設置するもので、流水検知装置又は圧力検知装置の作動を試験するためのものである。
74
4. 送水口の配管を、流水検知装置の二次側に接続した。
75
2. 地盤面からの高さが0.50m以上1.00m以下
76
2. 送水口には、スプリンクラー用送水口である旨を表示した標識及び赤色の灯火を設けること。
77
3
78
3
79
1
80
2. 点検結果:ポンプのグランド部から少量の水が出ていた。 措置:著しい漏水ではないことを確認し、そのままにした。
第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 35問 · 1年前第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
35問 • 1年前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
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第1章② 消防関係法令(全類共通)
28問 • 1年前第1章③ 消防関係法令(全類共通)
第1章③ 消防関係法令(全類共通)
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41問 • 1年前第2章 消防関係法令(第6類の内容)
第2章 消防関係法令(第6類の内容)
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49問 • 1年前第3章 機械に関する基礎的知識
第3章 機械に関する基礎的知識
ケイ2 · 75問 · 1年前第3章 機械に関する基礎的知識
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75問 • 1年前第4章 消火器の構造・機能
第4章 消火器の構造・機能
ケイ2 · 3回閲覧 · 39問 · 1年前第4章 消火器の構造・機能
第4章 消火器の構造・機能
3回閲覧 • 39問 • 1年前第5章 消火器の点検・整備
第5章 消火器の点検・整備
ケイ2 · 30問 · 1年前第5章 消火器の点検・整備
第5章 消火器の点検・整備
30問 • 1年前第6章 消火器の規格に関する省令
第6章 消火器の規格に関する省令
ケイ2 · 54問 · 1年前第6章 消火器の規格に関する省令
第6章 消火器の規格に関する省令
54問 • 1年前第7章 実技試験 鑑別等
第7章 実技試験 鑑別等
ケイ2 · 61問 · 1年前第7章 実技試験 鑑別等
第7章 実技試験 鑑別等
61問 • 1年前第1章 機械に関する基礎的知識
第1章 機械に関する基礎的知識
ケイ2 · 51問 · 1年前第1章 機械に関する基礎的知識
第1章 機械に関する基礎的知識
51問 • 1年前第2章① 構造・機能
第2章① 構造・機能
ケイ2 · 58問 · 12ヶ月前第2章① 構造・機能
第2章① 構造・機能
58問 • 12ヶ月前第2章② 設置工事・点検整備
第2章② 設置工事・点検整備
ケイ2 · 41問 · 12ヶ月前第2章② 設置工事・点検整備
第2章② 設置工事・点検整備
41問 • 12ヶ月前第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 35問 · 1年前第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
第3章-1① 消防関係法令(全類共通)
35問 • 1年前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
第2章 消防関係法令(第4類の内容)
ケイ2 · 55問 · 1年前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
第2章 消防関係法令(第4類の内容)
55問 • 1年前第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 28問 · 1年前第3章-1② 消防関係法令(全類共通)
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28問 • 1年前第3章① 電気に関する基礎的知識
第3章① 電気に関する基礎的知識
ケイ2 · 62問 · 1年前第3章① 電気に関する基礎的知識
第3章① 電気に関する基礎的知識
62問 • 1年前第3章② 電気に関する基礎的知識
第3章② 電気に関する基礎的知識
ケイ2 · 48問 · 1年前第3章② 電気に関する基礎的知識
第3章② 電気に関する基礎的知識
48問 • 1年前第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 41問 · 1年前第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
第3章-1③ 消防関係法令(全類共通)
41問 • 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
ケイ2 · 31問 · 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
31問 • 1年前第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
ケイ2 · 29問 · 1年前第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
第3章-2 消防関係法令(第5類に関する内容)
29問 • 1年前問題一覧
1
2. ポンプには、その吐出側に圧力計、 吸込側に連成計を設けること。
2
3. 逆止弁
3
3. ポンプを用いる加圧送水装置の原動機は、ガソリンエンジン又はディーゼルエンジンでなければならない。
4
3
5
2. 定格全揚程の65%以上
6
4. 呼水装置には、水位計を設けなければならない。
7
2. 水量は、当該圧力水槽の体積の2/3以下であること。
8
3. 起動信号を受けてから定格吐出量に達するまでの時間は、60秒以内であること。
9
2. テスト弁の急激な開閉を行い、耐久性を確認すること。, 5. ポンプを起動させる前に、性能試験配管のテスト弁を全開にしておくこと。
10
1. 立上り主管の締付け過大
11
4. 吐出側管路の締切り
12
3. 水あかによる配管摩擦損失の増加
13
4. ポンプの回転数が規定回転数を若干超えている。
14
3. 止水弁が閉まっている。
15
3. 水温上昇防止用逃し配管が詰まっていた。
16
4. 連成計が故障していた。
17
3. 2つ
18
3.(ア) SS400 (イ)引張り強さ
19
3. 最低の引張強さ
20
3. STPG
21
1. STPG
22
2. ねずみ鋳鉄品・・・・・・SF
23
4. FC
24
1. 管の呼び厚さ
25
1. エルボ
26
4. ニップル
27
1. エルボは、配管を90度に曲げる部分に使用される。
28
1.互いにある角度からなる2つの管の接続に用い、 曲率半径が比較的小さい管継手 名称:エルボ
29
1. 玉形弁は、一般に玉形の弁箱をもち、入口の中心線と出口の中心線とが一直線上にあり、流体の流れがU字状となるバルブである。
30
3. 地下埋設配管には、ねじ接続配管を用いること
31
3. クレーター:1回のパスによって作られた溶接金属
32
4. 溶接の止端に沿って、 母材が溶け過ぎてできる細い溝やくぼみをいう。
33
4. 4つ
34
2.主配管のうち、立上り管は、管の呼びで32mm以上のものとしなければならない。
35
4. 加圧送水装置の吐出側直近部分の配管には、 逆止弁及び止水弁を設けなければならない。
36
3.主配管のうち、立上り管は、管の呼びで40mm以上のものとすること。
37
4. 加圧送水装置の締切圧力の1.5倍の水圧に耐えるものであること。
38
1. 加圧送水装置の吐出側直近部分の配管には、逆止弁及び排水弁を設けなければならない。
39
2. ア、 ウのみ
40
4. 屋内消火栓箱は、その表面に 「消火栓」 と表示すること。
41
4. 屋内消火栓設備の開閉弁を天井に設ける場合、消防用ホース降下装置の上部には、取付け面と15°以上の角度となる方向に沿って10m離れたところから容易に識別できる赤色の灯火を設けなければならない。
42
3. 屋内消火栓箱の表面に「ホース格納箱」と表示する。
43
2
44
3. ノズルの先端からノズルの口径の1/2だけ離れた位置で測定する。
45
2. 放水後の停止状態でポンプのシャフト部分から漏水があったので、グランドパッキンをしっかりと締め付け、 漏水を完全に止めた。
46
4.ポンプのグランド部から少量の水が出ていたため、しっかりと締めて水を止めた。
47
3. 消火栓箱・・・外箱、扉の塗装に剥離がなく、避難上支障になるかどうかを目視により確認する。
48
2. 機器点検中に、逃し配管より水が排水されていたのを発見したので、バルブを閉めて排水を止めた。
49
1. 加圧送水装置に対して、直近部の屋内消火栓と最遠部の屋内消火栓の双方を行うことが望ましい。
50
2. 屋外消火栓箱は、その表面に「消火栓格納箱」と表示しなければならない。
51
1. 屋外消火栓の開閉弁は、地盤面からの高さが1.5m以下の位置又は地盤面からの深さが0.8m以内の位置に設けなければならない。
52
2. 屋外消火栓の開閉弁は、地盤面からの深さが0.8m以内の位置に設けなければならない。
53
4. 屋外消火栓箱には、その表面に 「消火栓格納箱」と表示すること。
54
1. 屋外消火栓は、建築物の各部分から一のホース接続口までの水平距離が50mとなるように設けた。
55
2.(ア) 1.5 (イ) 0.6 (ウ) 0.3
56
1. 39℃未満
57
2
58
1. 72°C
59
4. 1分以内
60
2. 予作動式流水検知装置の二次側配管には、あらかじめ加圧空気を満たしているため、一般に湿式流水検知装置を設置する場合より、放水圧力が強く作動も迅速である。
61
4. 1分以内
62
2. 受信部は、各階又は放水区域ごとに設けなければならない。, 5. 発信部として、 ラック式倉庫に設けるスプリンクラー設備の流水検知装置は予作動式のものとすること。
63
2. 自動火災報知設備により警報が発せられる場合は、自動警報装置を設けないことができる。
64
4. 流水検知装置は、圧力タンクをポンプの起動装置に使用する場合に、ポンプ起動装置として設置してはならない。
65
3. 乾式又は予作動式の流水検知装置が設けられているスプリンクラー設備にあっては、スプリンクラーヘッドが開放した場合に1分以内に当該スプリンクラーヘッドから放水できるものとすること。
66
1. 制御弁には、容易に閉止できる措置を講じること。
67
4. 閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、放水区域ごとに、 開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、当該防火対象物の階ごとに設けること。, 5. 開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、加圧送水装置ごとに、 閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備にあっては、当該防火対象物の階ごとに設けること。
68
1.開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備の制御弁は、床面からの高さが0.5m以上1.8m以下の箇所に設けること。
69
3. 閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備の制御弁は、ラック式倉庫にあっては、配管の系統ごとに設けなければならない。
70
2. (ア)放水区域 (イ)配管の系統
71
4. 手動式開放弁の開放操作に必要な力は180N以下とすること。
72
4. 手動式開放弁の二次側配管部分には、当該弁の作動を試験する装置を設けないこと。
73
3. 末端試験弁は、開放型ヘッド又は閉鎖型ヘッドを用いるスプリンクラー設備に設置するもので、流水検知装置又は圧力検知装置の作動を試験するためのものである。
74
4. 送水口の配管を、流水検知装置の二次側に接続した。
75
2. 地盤面からの高さが0.50m以上1.00m以下
76
2. 送水口には、スプリンクラー用送水口である旨を表示した標識及び赤色の灯火を設けること。
77
3
78
3
79
1
80
2. 点検結果:ポンプのグランド部から少量の水が出ていた。 措置:著しい漏水ではないことを確認し、そのままにした。