第7章 消防用設備等の構造・機能(規格部分)
問題一覧
1
3. (ア) 1.5倍 (イ) 3分間
2
3. 呼水槽の有効水量は、80L以上とすること。 ただし、フート弁の呼び径が150以下の場合にあっては、40L以上とすることができる。
3
4.減水警報装置の発信部は、フロートスイッチ又は電極とし、呼水槽の貯水量が当該呼水槽の有効水量の1/3となる前において、音響により警報を発するための信号を発信するものであること。
4
1.逃し配管は、ポンプ吐出側逆止弁の二次側であって、 呼水管の逆止弁のポンプ側となる部分に接続され、ポンプの運転中に常時呼水槽等に放水するものであること。, 4.逃し配管には、オリフィス及び逆止弁が設けられていること。
5
2. (A)一次側 (B)流量
6
2.起動用圧力タンクは、 ポンプ吐出側逆止弁の一次側において、管の呼び25以上で止水弁を備えた配管に接続されていること。
7
1. (ア)40秒 (イ)蓄電池設備
8
2.常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間(投入を手動とする自家発電設備にあっては投入操作に要する時間を除く。)は、60秒以内であること。
9
3.常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間(投入を手動とする自家発電設備にあっては投入操作に要する時間を除く。)は、60秒以内であること。
10
4.常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間(投入を手動とする自家発電設備にあっては投入操作に要する時間を除く。)は、60秒以内であること。
11
1. (ア) 40秒以内 (イ)常用電源が停電した直後
12
3. 鉛蓄電池の単電池当たりの公称電圧は1.2Vであること。
13
1. (ア) 10 (イ) 100
14
3. 鉛蓄電池にあっては、単電池当たりの公称電圧は1.2Vであること。
15
3. 自動車用の大容量の鉛蓄電池を用いた。
16
3.自動減液補充装置が設けられていること。ただし、補液の必要ないものにあっては、この限りでない。
17
3.放電中である旨の表示装置と、使用による過放電の防止装置を設けること。
18
3. 過放電防止装置を設けること。
19
2. 逆変換装置は、充電回路の中に組み込むこと。
20
4.保形ホースとは、ホースの断面が水流により円形に保たれる消防用ホースをいう。
21
2. 3
22
1. (A) 20 (B) 30
23
4. 使用圧1.6の平ホースには、 呼称30のものがある。
24
2. 受け口は、それぞれつめが異なる形状であること。
25
2.最高周囲温度とは、ヘッドが作動する温度としてあらかじめヘッドに表示された温度をいう。
26
3.ヒュージブルリンクとは、 ガラス球の中に液体等を封入した感熱体をいう。
27
1. 標示温度が60℃未満のものにあっては赤色で表示すること。
28
1, 2
29
3. 45
30
1. スプリンクラーヘッドは、 ラック等の柱から0.05m以上離れた位置に設けること。
31
1.一の放水区域の面積が50㎡以上となるように設けること。
32
2. 可動式ヘッドの有効放水範囲は、所要の放水量を放水することができる範囲で、40㎡以上であること。
33
4. 隣接する警戒区域は、相互に重複しないように設けること。
34
4.使用圧力範囲は、 流水検知装置の機能に支障を生じない二次側の圧力の範囲をいう。, 5. 圧力設定値は、一次側に圧力の設定を必要とする流水検知装置において、使用圧力範囲における二次側の圧力に対応する一次側の圧力の設定値をいう。
35
1. 本体及びその部品は、 保守点検及び取替えが容易にできないこと。
36
4. 加圧送水装置を起動させるものにあっては、逆止弁構造を有すること。
37
1. 本体及びその部品は、保守点検及び取替えが容易にできないこと。, 5.感度調整装置は、感度調整が容易にできるように露出して設けられていること。
38
4. 二次側に圧力の設定を必要とするものは、加圧空気を補充できること。
39
2. 4.5m/s
40
2.弁体を開放した後に通水が中断した場合においては、再び通水ができないこと。
41
2. 弁体を開放した後に通水が中断した場合においては、再び通水ができないこと。
第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
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第2章 消防関係法令(第6類の内容)
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54問 • 1年前第7章 実技試験 鑑別等
第7章 実技試験 鑑別等
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61問 • 1年前第1章 機械に関する基礎的知識
第1章 機械に関する基礎的知識
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51問 • 1年前第2章① 構造・機能
第2章① 構造・機能
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第2章① 構造・機能
58問 • 1年前第2章② 設置工事・点検整備
第2章② 設置工事・点検整備
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41問 • 1年前第2章 消防関係法令(第4類の内容)
第2章 消防関係法令(第4類の内容)
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29問 • 1年前第4章 設備等の構造・機能
第4章 設備等の構造・機能
ケイ2 · 31問 · 1年前第4章 設備等の構造・機能
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31問 • 1年前第5章 設備等の工事・整備
第5章 設備等の工事・整備
ケイ2 · 78問 · 1年前第5章 設備等の工事・整備
第5章 設備等の工事・整備
78問 • 1年前第6章 設備等の規格に関する省令
第6章 設備等の規格に関する省令
ケイ2 · 66問 · 1年前第6章 設備等の規格に関する省令
第6章 設備等の規格に関する省令
66問 • 1年前第7章 実技・鑑別など
第7章 実技・鑑別など
ケイ2 · 94問 · 1年前第7章 実技・鑑別など
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94問 • 1年前第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
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第1章① 消防関係法令(全類共通)
35問 • 1年前第4章 実技(鑑別・製図)
第4章 実技(鑑別・製図)
ケイ2 · 47問 · 1年前第4章 実技(鑑別・製図)
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47問 • 1年前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 28問 · 1年前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
28問 • 1年前第1章③ 消防関係法令(全類共通)
第1章③ 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 41問 · 1年前第1章③ 消防関係法令(全類共通)
第1章③ 消防関係法令(全類共通)
41問 • 1年前第3章 基礎的知識 機械部分
第3章 基礎的知識 機械部分
ケイ2 · 65問 · 1年前第3章 基礎的知識 機械部分
第3章 基礎的知識 機械部分
65問 • 1年前第4章 基礎的知識 電気部分
第4章 基礎的知識 電気部分
ケイ2 · 49問 · 1年前第4章 基礎的知識 電気部分
第4章 基礎的知識 電気部分
49問 • 1年前第5章 消防用設備等の構造・機能(機械部分)
第5章 消防用設備等の構造・機能(機械部分)
ケイ2 · 80問 · 1年前第5章 消防用設備等の構造・機能(機械部分)
第5章 消防用設備等の構造・機能(機械部分)
80問 • 1年前第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
ケイ2 · 3回閲覧 · 41問 · 1年前第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
3回閲覧 • 41問 • 1年前第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 35問 · 1年前第1章① 消防関係法令(全類共通)
第1章① 消防関係法令(全類共通)
35問 • 1年前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 28問 · 8ヶ月前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
28問 • 8ヶ月前第1章③ 消防関係法令(全類共通)
第1章③ 消防関係法令(全類共通)
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第1章③ 消防関係法令(全類共通)
41問 • 8ヶ月前第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
ケイ2 · 41問 · 8ヶ月前第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
41問 • 8ヶ月前第7章 消防用設備等の構造・機能(規格部分)
第7章 消防用設備等の構造・機能(規格部分)
ケイ2 · 41問 · 8ヶ月前第7章 消防用設備等の構造・機能(規格部分)
第7章 消防用設備等の構造・機能(規格部分)
41問 • 8ヶ月前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
ケイ2 · 28問 · 1ヶ月前第1章② 消防関係法令(全類共通)
第1章② 消防関係法令(全類共通)
28問 • 1ヶ月前問題一覧
1
3. (ア) 1.5倍 (イ) 3分間
2
3. 呼水槽の有効水量は、80L以上とすること。 ただし、フート弁の呼び径が150以下の場合にあっては、40L以上とすることができる。
3
4.減水警報装置の発信部は、フロートスイッチ又は電極とし、呼水槽の貯水量が当該呼水槽の有効水量の1/3となる前において、音響により警報を発するための信号を発信するものであること。
4
1.逃し配管は、ポンプ吐出側逆止弁の二次側であって、 呼水管の逆止弁のポンプ側となる部分に接続され、ポンプの運転中に常時呼水槽等に放水するものであること。, 4.逃し配管には、オリフィス及び逆止弁が設けられていること。
5
2. (A)一次側 (B)流量
6
2.起動用圧力タンクは、 ポンプ吐出側逆止弁の一次側において、管の呼び25以上で止水弁を備えた配管に接続されていること。
7
1. (ア)40秒 (イ)蓄電池設備
8
2.常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間(投入を手動とする自家発電設備にあっては投入操作に要する時間を除く。)は、60秒以内であること。
9
3.常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間(投入を手動とする自家発電設備にあっては投入操作に要する時間を除く。)は、60秒以内であること。
10
4.常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間(投入を手動とする自家発電設備にあっては投入操作に要する時間を除く。)は、60秒以内であること。
11
1. (ア) 40秒以内 (イ)常用電源が停電した直後
12
3. 鉛蓄電池の単電池当たりの公称電圧は1.2Vであること。
13
1. (ア) 10 (イ) 100
14
3. 鉛蓄電池にあっては、単電池当たりの公称電圧は1.2Vであること。
15
3. 自動車用の大容量の鉛蓄電池を用いた。
16
3.自動減液補充装置が設けられていること。ただし、補液の必要ないものにあっては、この限りでない。
17
3.放電中である旨の表示装置と、使用による過放電の防止装置を設けること。
18
3. 過放電防止装置を設けること。
19
2. 逆変換装置は、充電回路の中に組み込むこと。
20
4.保形ホースとは、ホースの断面が水流により円形に保たれる消防用ホースをいう。
21
2. 3
22
1. (A) 20 (B) 30
23
4. 使用圧1.6の平ホースには、 呼称30のものがある。
24
2. 受け口は、それぞれつめが異なる形状であること。
25
2.最高周囲温度とは、ヘッドが作動する温度としてあらかじめヘッドに表示された温度をいう。
26
3.ヒュージブルリンクとは、 ガラス球の中に液体等を封入した感熱体をいう。
27
1. 標示温度が60℃未満のものにあっては赤色で表示すること。
28
1, 2
29
3. 45
30
1. スプリンクラーヘッドは、 ラック等の柱から0.05m以上離れた位置に設けること。
31
1.一の放水区域の面積が50㎡以上となるように設けること。
32
2. 可動式ヘッドの有効放水範囲は、所要の放水量を放水することができる範囲で、40㎡以上であること。
33
4. 隣接する警戒区域は、相互に重複しないように設けること。
34
4.使用圧力範囲は、 流水検知装置の機能に支障を生じない二次側の圧力の範囲をいう。, 5. 圧力設定値は、一次側に圧力の設定を必要とする流水検知装置において、使用圧力範囲における二次側の圧力に対応する一次側の圧力の設定値をいう。
35
1. 本体及びその部品は、 保守点検及び取替えが容易にできないこと。
36
4. 加圧送水装置を起動させるものにあっては、逆止弁構造を有すること。
37
1. 本体及びその部品は、保守点検及び取替えが容易にできないこと。, 5.感度調整装置は、感度調整が容易にできるように露出して設けられていること。
38
4. 二次側に圧力の設定を必要とするものは、加圧空気を補充できること。
39
2. 4.5m/s
40
2.弁体を開放した後に通水が中断した場合においては、再び通水ができないこと。
41
2. 弁体を開放した後に通水が中断した場合においては、再び通水ができないこと。