ログイン

1. 精度管理の基礎

1. 精度管理の基礎
67問 • 1年前
  • uu
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    標準物質の測定は( )の評価方法

    正確さ

  • 2

    管理試料による同時再現性は( )の評価方法

    精密さ

  • 3

    真の値から偏りを与える原因により生じる誤差

    系統誤差

  • 4

    突き止められない、予想できても取り除けない原因で生じる誤差

    偶然誤差

  • 5

    検査過誤により生じる誤差

    過失誤差

  • 6

    トンクスの許容限界 ( )/( ) ×100% 計算結果が(①)%を超えたら①%を限界とする

    基準範囲の幅×1/4, 基準範囲の中央値, 10

  • 7

    ある成分の基準範囲が50~110 mg/dLで、中央値が80 mg/dLであるとき、Tonksの誤差の許容限界は?

    10.0%

  • 8

    管理試料としては、検査の終了した患者の残余検体を集めて作製する(①)を用いる方法と、市販の管理血清を用いる方法がある ①はコストが安く、患者血清に似た性状が期待できるが、長期の安定性は望めない

    プール血清

  • 9

    管理試料を1日に2回以上測定して平均し、そのプロットが特別な傾向を示さず管理限界内にあるかを調べる方法

    Xbar-R管理図法

  • 10

    Xbar-R管理図において、連続して次第に上昇または下降する点が6~7点以上出る現象

    トレンド現象

  • 11

    Xbar-R管理図において、期待値の片側に偏在して6~7点が出た場合

    シフト現象

  • 12

    管理試料の測定値と参照値との差の和をプロットする方法 管理限界内の微小な変化を早く発見できる

    累積和管理図法

  • 13

    基準値域と異常値域の管理試料を測定し、それぞれの値のばらつきを評価する方法

    双値法

  • 14

    前日の患者試料を冷蔵し、翌日測定して平均や差を求め、精度評価する方法

    R/Xbar管理図法

  • 15

    患者試料を利用し、健常者集団の測定値はほぼ一定であり、平均値も一定の範囲内にあることを利用した方法

    正常者平均法

  • 16

    患者試料を利用する、連動するような検査項目を用いて見合う変動をしているか評価する方法

    項目間チェック

  • 17

    外部精度管理の1つで、医療機関における臨床検査の品質管理システムの要件を定めた技能試験の国際規格

    ISO15189

  • 18

    いつ誰が検査を行っても同じ検査結果を臨床側に提供するために各検査ごとに作成する手順書=( )では、( )を作成して測定結果に影響を与えうる因子を抽出し対応することが重要

    標準作業手順書, 特性要因図

  • 19

    検体の測定結果が真の値に近いことを精密さという。

    ×

  • 20

    添加回収試験は精密さの評価方法である

    ×

  • 21

    測定環境の微妙な変化による誤差は、偶然誤差に分類される

  • 22

    Tonksの許容限界は最大10%とされる

  • 23

    Xbar-R管理図法では、患者データを用いる

    ×

  • 24

    測定試薬のLot交換は、トレンド現象の主な原因である

    ×

  • 25

    項目間チェック法は、個々の患者の測定結果を使用する

  • 26

    コントロールサーベイは外部精度管理の一つである

  • 27

    京大病院検査部は、ISO15189を取得している

  • 28

    多くの患者データを用いる内部精度管理方法はどれ?

    R/Xbar管理図法, 正常者平均法

  • 29

    目的とする測定に関する理論が明確で、誤差が小さく、精密さと真度が満足な検査法

    基準法

  • 30

    通常の検査室で備えられている機器や技術で実施可能な、基準法の値と一致、もしくは誤差が無視できるほど小さい測定法

    実用基準法

  • 31

    精密さに優れ、多数の患者検体を測定可能な性能が重視される、広く臨床検査室で日常検査に用いられている測定法

    日常一般法

  • 32

    一次標準物質の特性値は( )により決定され、二次標準物質の特性値は一次標準物質と( )などにより決定される。

    基準法, 実用基準法

  • 33

    不確かさがすべて表記された、切れ目のない比較の連鎖を通じて、決められた標準に関連づけられうる測定結果

    トレーサビリティ

  • 34

    検査結果を判読する際の目安となる、健常者の測定値の分布幅

    基準範囲

  • 35

    疾患の診断や治療効果、予後の判定などの基準

    臨床診断値

  • 36

    基準範囲とは、健常者の測定値分布の中央( )%が入る範囲

    95

  • 37

    男性の方が女性より有意に高値である生理検査値

    Hb, Ht, 赤血球数, クレアチニン

  • 38

    女性の方が男性より有意に高値を示す生理検査値

    赤沈, HDLコレステロール

  • 39

    幼児の方が成人より有意に高値を示す生理検査値

    ChE, 末梢血リンパ球比率

  • 40

    成人の方が幼児より有意に高値を示す生理検査値

    血清総蛋白, 免疫グロブリン

  • 41

    高脂肪食により高値を示す生理検査値

    総コレステロール, 中性脂肪

  • 42

    飲酒により高値を示す生理検査値

    γ-GT

  • 43

    高地居住により高値を示す生理検査値

    Hb

  • 44

    日内変動があり、朝の方が夕方より高値を示す生理検査値

    コルチゾール, 血清鉄

  • 45

    日差変動が大きい生理検査値

    中性脂肪, LD, AST

  • 46

    空腹時より食後の方が高値を示す生理検査値

    血糖, 中性脂肪

  • 47

    空腹時の方が食後より高値を示す生理検査値

    遊離脂肪酸, 無機リン

  • 48

    激しい運動で高値を示す生理検査値

    クレアチンキナーゼ

  • 49

    立位の方が臥位より高値を示す生理検査値

    総蛋白, アルブミン

  • 50

    ( )=( )は、特定の疾患や病態の有無を診断する検査閾値であり、疾患特異性の高い検査項目で設定される。

    診断閾値, カットオフ値

  • 51

    カリウム、血糖、Hbなどの項目が対象となる、値があるレベルに達すると治療介入を必要とする検査値

    治療閾値, パニック値

  • 52

    生活習慣病など、頻度の高い疾患の発症リスクに関連する項目で設定される、一定の対応が求められる検査値

    予防医学的閾値

  • 53

    各検査閾値と、それを設定するための研究 カットオフ値 パニック値 予防医学的閾値

    症例対照研究, 症例集積研究, コホート研究

  • 54

    感度が高い検査は、検査結果(陽性/陰性)のときに威力を発揮し、(確定診断/除外診断)に有用

    陰性, 除外診断

  • 55

    同じ検査を、有病率(検査前確率)の異なる2集団に行ったとき、陽性的中率が高くなるのは

    有病率の高い集団

  • 56

    ROC曲線におけるカットオフ値の決め方は、 ・( )が最も小さい点を選ぶ ・( )が最も大きい点=Youden indexを選ぶ

    左上隅からの距離, 感度+特異度-1

  • 57

    基準法は病院の検査室で実施されている方法である

    ×

  • 58

    SI基本単位には℃が含まれている

    ×

  • 59

    ASTの測定値は対数正規分布を示す

  • 60

    治療閾値をカットオフ値という

    ×

  • 61

    健常者であっても、5%は基準範囲から外れる

  • 62

    HDLコレステロールは通常、女性の方が男性より高い

  • 63

    パニック値は全国の医療機関で統一されている

    ×

  • 64

    感度の高い検査は確定診断に有用である

    ×

  • 65

    ROC曲線におけるAUCが高い検査は優れた検査である

  • 66

    精密度の管理法はどれ?

    日差再現性の比較, 同時再現性の比較

  • 67

    精度管理の血清項目間チェックの組み合わせで誤っているのは?

    トリグリセリド-グルコース

  • 1. 序論

    1. 序論

    uu · 23問 · 2年前

    1. 序論

    1. 序論

    23問 • 2年前
    uu

    2. 抗体・補体の役割

    2. 抗体・補体の役割

    uu · 27問 · 2年前

    2. 抗体・補体の役割

    2. 抗体・補体の役割

    27問 • 2年前
    uu

    3. 病原微生物

    3. 病原微生物

    uu · 25問 · 2年前

    3. 病原微生物

    3. 病原微生物

    25問 • 2年前
    uu

    4.感染症という病気(病態と診断)

    4.感染症という病気(病態と診断)

    uu · 35問 · 2年前

    4.感染症という病気(病態と診断)

    4.感染症という病気(病態と診断)

    35問 • 2年前
    uu

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    uu · 18問 · 2年前

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    18問 • 2年前
    uu

    6.病原微生物の伝播と感染症

    6.病原微生物の伝播と感染症

    uu · 22問 · 2年前

    6.病原微生物の伝播と感染症

    6.病原微生物の伝播と感染症

    22問 • 2年前
    uu

    7. 感染症の検査・薬物治療

    7. 感染症の検査・薬物治療

    uu · 22問 · 2年前

    7. 感染症の検査・薬物治療

    7. 感染症の検査・薬物治療

    22問 • 2年前
    uu

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    uu · 6問 · 2年前

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    6問 • 2年前
    uu

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    uu · 12問 · 2年前

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    12問 • 2年前
    uu

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    uu · 17問 · 2年前

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    17問 • 2年前
    uu

    12. 食細胞による生体防御

    12. 食細胞による生体防御

    uu · 15問 · 2年前

    12. 食細胞による生体防御

    12. 食細胞による生体防御

    15問 • 2年前
    uu

    13. 新興・再興感染症

    13. 新興・再興感染症

    uu · 11問 · 2年前

    13. 新興・再興感染症

    13. 新興・再興感染症

    11問 • 2年前
    uu

    14. 免疫と病態制御

    14. 免疫と病態制御

    uu · 27問 · 2年前

    14. 免疫と病態制御

    14. 免疫と病態制御

    27問 • 2年前
    uu

    1

    1

    uu · 18問 · 2年前

    1

    1

    18問 • 2年前
    uu

    1. 総論

    1. 総論

    uu · 33問 · 2年前

    1. 総論

    1. 総論

    33問 • 2年前
    uu

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    uu · 27問 · 2年前

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    27問 • 2年前
    uu

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    uu · 21問 · 2年前

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    21問 • 2年前
    uu

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    uu · 10問 · 2年前

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    10問 • 2年前
    uu

    5. 薬の体内動態

    5. 薬の体内動態

    uu · 12問 · 2年前

    5. 薬の体内動態

    5. 薬の体内動態

    12問 • 2年前
    uu

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    uu · 16問 · 2年前

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    16問 • 2年前
    uu

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    uu · 9問 · 2年前

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    9問 • 2年前
    uu

    1. 産婦人科

    1. 産婦人科

    uu · 18問 · 2年前

    1. 産婦人科

    1. 産婦人科

    18問 • 2年前
    uu

    2. 婦人科腫瘍学

    2. 婦人科腫瘍学

    uu · 11問 · 2年前

    2. 婦人科腫瘍学

    2. 婦人科腫瘍学

    11問 • 2年前
    uu

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    uu · 5問 · 2年前

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    5問 • 2年前
    uu

    4. 生殖内分泌、不妊症

    4. 生殖内分泌、不妊症

    uu · 5問 · 2年前

    4. 生殖内分泌、不妊症

    4. 生殖内分泌、不妊症

    5問 • 2年前
    uu

    1. 消化管疾患(内科)

    1. 消化管疾患(内科)

    uu · 15問 · 2年前

    1. 消化管疾患(内科)

    1. 消化管疾患(内科)

    15問 • 2年前
    uu

    1. 序論、感染と発症

    1. 序論、感染と発症

    uu · 18問 · 2年前

    1. 序論、感染と発症

    1. 序論、感染と発症

    18問 • 2年前
    uu

    2. グラム陽性球菌

    2. グラム陽性球菌

    uu · 55問 · 2年前

    2. グラム陽性球菌

    2. グラム陽性球菌

    55問 • 2年前
    uu

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    uu · 12問 · 2年前

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    12問 • 2年前
    uu

    2. 眼科診療基礎

    2. 眼科診療基礎

    uu · 34問 · 2年前

    2. 眼科診療基礎

    2. 眼科診療基礎

    34問 • 2年前
    uu

    3. 腎臓内科診療基礎

    3. 腎臓内科診療基礎

    uu · 61問 · 2年前

    3. 腎臓内科診療基礎

    3. 腎臓内科診療基礎

    61問 • 2年前
    uu

    2. 消化器疾患(外科)

    2. 消化器疾患(外科)

    uu · 25問 · 2年前

    2. 消化器疾患(外科)

    2. 消化器疾患(外科)

    25問 • 2年前
    uu

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    uu · 24問 · 2年前

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    24問 • 2年前
    uu

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    uu · 7問 · 2年前

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    7問 • 2年前
    uu

    1. 神経系概論

    1. 神経系概論

    uu · 72問 · 2年前

    1. 神経系概論

    1. 神経系概論

    72問 • 2年前
    uu

    2. 細胞内シグナル伝達

    2. 細胞内シグナル伝達

    uu · 36問 · 2年前

    2. 細胞内シグナル伝達

    2. 細胞内シグナル伝達

    36問 • 2年前
    uu

    3. 細菌の構造と代謝①

    3. 細菌の構造と代謝①

    uu · 18問 · 2年前

    3. 細菌の構造と代謝①

    3. 細菌の構造と代謝①

    18問 • 2年前
    uu

    4. 細菌の構造と代謝②

    4. 細菌の構造と代謝②

    uu · 9問 · 2年前

    4. 細菌の構造と代謝②

    4. 細菌の構造と代謝②

    9問 • 2年前
    uu

    5. 細菌の遺伝学

    5. 細菌の遺伝学

    uu · 28問 · 2年前

    5. 細菌の遺伝学

    5. 細菌の遺伝学

    28問 • 2年前
    uu

    6. グラム陽性桿菌

    6. グラム陽性桿菌

    uu · 21問 · 2年前

    6. グラム陽性桿菌

    6. グラム陽性桿菌

    21問 • 2年前
    uu

    4. 皮膚科診療基礎

    4. 皮膚科診療基礎

    uu · 19問 · 2年前

    4. 皮膚科診療基礎

    4. 皮膚科診療基礎

    19問 • 2年前
    uu

    5. 手指形成外科

    5. 手指形成外科

    uu · 12問 · 2年前

    5. 手指形成外科

    5. 手指形成外科

    12問 • 2年前
    uu

    6. 泌尿器科学総論

    6. 泌尿器科学総論

    uu · 13問 · 2年前

    6. 泌尿器科学総論

    6. 泌尿器科学総論

    13問 • 2年前
    uu

    7. マイコバクテリウム・結核

    7. マイコバクテリウム・結核

    uu · 10問 · 2年前

    7. マイコバクテリウム・結核

    7. マイコバクテリウム・結核

    10問 • 2年前
    uu

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    uu · 16問 · 2年前

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    16問 • 2年前
    uu

    12. 細菌各論

    12. 細菌各論

    uu · 6問 · 2年前

    12. 細菌各論

    12. 細菌各論

    6問 • 2年前
    uu

    7. 整形外科診療基礎

    7. 整形外科診療基礎

    uu · 21問 · 2年前

    7. 整形外科診療基礎

    7. 整形外科診療基礎

    21問 • 2年前
    uu

    1. 内科総論診断学

    1. 内科総論診断学

    uu · 28問 · 2年前

    1. 内科総論診断学

    1. 内科総論診断学

    28問 • 2年前
    uu

    2. 老年医学

    2. 老年医学

    uu · 6問 · 2年前

    2. 老年医学

    2. 老年医学

    6問 • 2年前
    uu

    7. 内分泌疾患

    7. 内分泌疾患

    uu · 30問 · 2年前

    7. 内分泌疾患

    7. 内分泌疾患

    30問 • 2年前
    uu

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    uu · 22問 · 2年前

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    22問 • 2年前
    uu

    11. 免疫学的検査と輸血

    11. 免疫学的検査と輸血

    uu · 51問 · 2年前

    11. 免疫学的検査と輸血

    11. 免疫学的検査と輸血

    51問 • 2年前
    uu

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    uu · 20問 · 2年前

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    20問 • 2年前
    uu

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    uu · 8問 · 2年前

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    8問 • 2年前
    uu

    5. 外傷総論

    5. 外傷総論

    uu · 23問 · 2年前

    5. 外傷総論

    5. 外傷総論

    23問 • 2年前
    uu

    5. がん薬物療法総論

    5. がん薬物療法総論

    uu · 21問 · 2年前

    5. がん薬物療法総論

    5. がん薬物療法総論

    21問 • 2年前
    uu

    6. 急性腹症

    6. 急性腹症

    uu · 15問 · 2年前

    6. 急性腹症

    6. 急性腹症

    15問 • 2年前
    uu

    7. 感染症

    7. 感染症

    uu · 7問 · 2年前

    7. 感染症

    7. 感染症

    7問 • 2年前
    uu

    6. がん放射線治療総論

    6. がん放射線治療総論

    uu · 14問 · 2年前

    6. がん放射線治療総論

    6. がん放射線治療総論

    14問 • 2年前
    uu

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    uu · 23問 · 2年前

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    23問 • 2年前
    uu

    23後_生化学

    23後_生化学

    uu · 21問 · 2年前

    23後_生化学

    23後_生化学

    21問 • 2年前
    uu

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    uu · 38問 · 1年前

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    38問 • 1年前
    uu

    2. スピロヘータ、リケッチア

    2. スピロヘータ、リケッチア

    uu · 50問 · 1年前

    2. スピロヘータ、リケッチア

    2. スピロヘータ、リケッチア

    50問 • 1年前
    uu

    2. 採血法

    2. 採血法

    uu · 45問 · 1年前

    2. 採血法

    2. 採血法

    45問 • 1年前
    uu

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    uu · 57問 · 1年前

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    57問 • 1年前
    uu

    3. クロストリジウム

    3. クロストリジウム

    uu · 32問 · 1年前

    3. クロストリジウム

    3. クロストリジウム

    32問 • 1年前
    uu

    4. 滅菌、消毒

    4. 滅菌、消毒

    uu · 31問 · 1年前

    4. 滅菌、消毒

    4. 滅菌、消毒

    31問 • 1年前
    uu

    5. 化学療法

    5. 化学療法

    uu · 20問 · 1年前

    5. 化学療法

    5. 化学療法

    20問 • 1年前
    uu

    6. 真菌

    6. 真菌

    uu · 37問 · 1年前

    6. 真菌

    6. 真菌

    37問 • 1年前
    uu

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    uu · 15問 · 1年前

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    15問 • 1年前
    uu

    2. 自然免疫・獲得免疫

    2. 自然免疫・獲得免疫

    uu · 14問 · 1年前

    2. 自然免疫・獲得免疫

    2. 自然免疫・獲得免疫

    14問 • 1年前
    uu

    3. 自己免疫疾患

    3. 自己免疫疾患

    uu · 28問 · 1年前

    3. 自己免疫疾患

    3. 自己免疫疾患

    28問 • 1年前
    uu

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    uu · 83問 · 1年前

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    83問 • 1年前
    uu

    5. 尿蛋白、血尿 他

    5. 尿蛋白、血尿 他

    uu · 51問 · 1年前

    5. 尿蛋白、血尿 他

    5. 尿蛋白、血尿 他

    51問 • 1年前
    uu

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    uu · 66問 · 1年前

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    66問 • 1年前
    uu

    7. 便検査、髄液検査

    7. 便検査、髄液検査

    uu · 65問 · 1年前

    7. 便検査、髄液検査

    7. 便検査、髄液検査

    65問 • 1年前
    uu

    8. その他の体液検査、復習

    8. その他の体液検査、復習

    uu · 52問 · 1年前

    8. その他の体液検査、復習

    8. その他の体液検査、復習

    52問 • 1年前
    uu

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    uu · 46問 · 1年前

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    46問 • 1年前
    uu

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    uu · 27問 · 1年前

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    27問 • 1年前
    uu

    心電図の診断

    心電図の診断

    uu · 8問 · 1年前

    心電図の診断

    心電図の診断

    8問 • 1年前
    uu

    心電図の診断_演習

    心電図の診断_演習

    uu · 8問 · 1年前

    心電図の診断_演習

    心電図の診断_演習

    8問 • 1年前
    uu

    1. 概論

    1. 概論

    uu · 7問 · 1年前

    1. 概論

    1. 概論

    7問 • 1年前
    uu

    2. 定量分析の基礎

    2. 定量分析の基礎

    uu · 11問 · 1年前

    2. 定量分析の基礎

    2. 定量分析の基礎

    11問 • 1年前
    uu

    3. クロマトグラフィー

    3. クロマトグラフィー

    uu · 6問 · 1年前

    3. クロマトグラフィー

    3. クロマトグラフィー

    6問 • 1年前
    uu

    4. 電気泳動

    4. 電気泳動

    uu · 14問 · 1年前

    4. 電気泳動

    4. 電気泳動

    14問 • 1年前
    uu

    5. 酵素活性

    5. 酵素活性

    uu · 16問 · 1年前

    5. 酵素活性

    5. 酵素活性

    16問 • 1年前
    uu

    血管生理

    血管生理

    uu · 31問 · 1年前

    血管生理

    血管生理

    31問 • 1年前
    uu

    超音波

    超音波

    uu · 67問 · 1年前

    超音波

    超音波

    67問 • 1年前
    uu

    1. 倫理と法規制

    1. 倫理と法規制

    uu · 19問 · 1年前

    1. 倫理と法規制

    1. 倫理と法規制

    19問 • 1年前
    uu

    2. 環境のコントロール

    2. 環境のコントロール

    uu · 24問 · 1年前

    2. 環境のコントロール

    2. 環境のコントロール

    24問 • 1年前
    uu

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    uu · 16問 · 1年前

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    16問 • 1年前
    uu

    4. 遺伝的コントロール

    4. 遺伝的コントロール

    uu · 9問 · 1年前

    4. 遺伝的コントロール

    4. 遺伝的コントロール

    9問 • 1年前
    uu

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    uu · 21問 · 1年前

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    21問 • 1年前
    uu

    問題一覧

  • 1

    標準物質の測定は( )の評価方法

    正確さ

  • 2

    管理試料による同時再現性は( )の評価方法

    精密さ

  • 3

    真の値から偏りを与える原因により生じる誤差

    系統誤差

  • 4

    突き止められない、予想できても取り除けない原因で生じる誤差

    偶然誤差

  • 5

    検査過誤により生じる誤差

    過失誤差

  • 6

    トンクスの許容限界 ( )/( ) ×100% 計算結果が(①)%を超えたら①%を限界とする

    基準範囲の幅×1/4, 基準範囲の中央値, 10

  • 7

    ある成分の基準範囲が50~110 mg/dLで、中央値が80 mg/dLであるとき、Tonksの誤差の許容限界は?

    10.0%

  • 8

    管理試料としては、検査の終了した患者の残余検体を集めて作製する(①)を用いる方法と、市販の管理血清を用いる方法がある ①はコストが安く、患者血清に似た性状が期待できるが、長期の安定性は望めない

    プール血清

  • 9

    管理試料を1日に2回以上測定して平均し、そのプロットが特別な傾向を示さず管理限界内にあるかを調べる方法

    Xbar-R管理図法

  • 10

    Xbar-R管理図において、連続して次第に上昇または下降する点が6~7点以上出る現象

    トレンド現象

  • 11

    Xbar-R管理図において、期待値の片側に偏在して6~7点が出た場合

    シフト現象

  • 12

    管理試料の測定値と参照値との差の和をプロットする方法 管理限界内の微小な変化を早く発見できる

    累積和管理図法

  • 13

    基準値域と異常値域の管理試料を測定し、それぞれの値のばらつきを評価する方法

    双値法

  • 14

    前日の患者試料を冷蔵し、翌日測定して平均や差を求め、精度評価する方法

    R/Xbar管理図法

  • 15

    患者試料を利用し、健常者集団の測定値はほぼ一定であり、平均値も一定の範囲内にあることを利用した方法

    正常者平均法

  • 16

    患者試料を利用する、連動するような検査項目を用いて見合う変動をしているか評価する方法

    項目間チェック

  • 17

    外部精度管理の1つで、医療機関における臨床検査の品質管理システムの要件を定めた技能試験の国際規格

    ISO15189

  • 18

    いつ誰が検査を行っても同じ検査結果を臨床側に提供するために各検査ごとに作成する手順書=( )では、( )を作成して測定結果に影響を与えうる因子を抽出し対応することが重要

    標準作業手順書, 特性要因図

  • 19

    検体の測定結果が真の値に近いことを精密さという。

    ×

  • 20

    添加回収試験は精密さの評価方法である

    ×

  • 21

    測定環境の微妙な変化による誤差は、偶然誤差に分類される

  • 22

    Tonksの許容限界は最大10%とされる

  • 23

    Xbar-R管理図法では、患者データを用いる

    ×

  • 24

    測定試薬のLot交換は、トレンド現象の主な原因である

    ×

  • 25

    項目間チェック法は、個々の患者の測定結果を使用する

  • 26

    コントロールサーベイは外部精度管理の一つである

  • 27

    京大病院検査部は、ISO15189を取得している

  • 28

    多くの患者データを用いる内部精度管理方法はどれ?

    R/Xbar管理図法, 正常者平均法

  • 29

    目的とする測定に関する理論が明確で、誤差が小さく、精密さと真度が満足な検査法

    基準法

  • 30

    通常の検査室で備えられている機器や技術で実施可能な、基準法の値と一致、もしくは誤差が無視できるほど小さい測定法

    実用基準法

  • 31

    精密さに優れ、多数の患者検体を測定可能な性能が重視される、広く臨床検査室で日常検査に用いられている測定法

    日常一般法

  • 32

    一次標準物質の特性値は( )により決定され、二次標準物質の特性値は一次標準物質と( )などにより決定される。

    基準法, 実用基準法

  • 33

    不確かさがすべて表記された、切れ目のない比較の連鎖を通じて、決められた標準に関連づけられうる測定結果

    トレーサビリティ

  • 34

    検査結果を判読する際の目安となる、健常者の測定値の分布幅

    基準範囲

  • 35

    疾患の診断や治療効果、予後の判定などの基準

    臨床診断値

  • 36

    基準範囲とは、健常者の測定値分布の中央( )%が入る範囲

    95

  • 37

    男性の方が女性より有意に高値である生理検査値

    Hb, Ht, 赤血球数, クレアチニン

  • 38

    女性の方が男性より有意に高値を示す生理検査値

    赤沈, HDLコレステロール

  • 39

    幼児の方が成人より有意に高値を示す生理検査値

    ChE, 末梢血リンパ球比率

  • 40

    成人の方が幼児より有意に高値を示す生理検査値

    血清総蛋白, 免疫グロブリン

  • 41

    高脂肪食により高値を示す生理検査値

    総コレステロール, 中性脂肪

  • 42

    飲酒により高値を示す生理検査値

    γ-GT

  • 43

    高地居住により高値を示す生理検査値

    Hb

  • 44

    日内変動があり、朝の方が夕方より高値を示す生理検査値

    コルチゾール, 血清鉄

  • 45

    日差変動が大きい生理検査値

    中性脂肪, LD, AST

  • 46

    空腹時より食後の方が高値を示す生理検査値

    血糖, 中性脂肪

  • 47

    空腹時の方が食後より高値を示す生理検査値

    遊離脂肪酸, 無機リン

  • 48

    激しい運動で高値を示す生理検査値

    クレアチンキナーゼ

  • 49

    立位の方が臥位より高値を示す生理検査値

    総蛋白, アルブミン

  • 50

    ( )=( )は、特定の疾患や病態の有無を診断する検査閾値であり、疾患特異性の高い検査項目で設定される。

    診断閾値, カットオフ値

  • 51

    カリウム、血糖、Hbなどの項目が対象となる、値があるレベルに達すると治療介入を必要とする検査値

    治療閾値, パニック値

  • 52

    生活習慣病など、頻度の高い疾患の発症リスクに関連する項目で設定される、一定の対応が求められる検査値

    予防医学的閾値

  • 53

    各検査閾値と、それを設定するための研究 カットオフ値 パニック値 予防医学的閾値

    症例対照研究, 症例集積研究, コホート研究

  • 54

    感度が高い検査は、検査結果(陽性/陰性)のときに威力を発揮し、(確定診断/除外診断)に有用

    陰性, 除外診断

  • 55

    同じ検査を、有病率(検査前確率)の異なる2集団に行ったとき、陽性的中率が高くなるのは

    有病率の高い集団

  • 56

    ROC曲線におけるカットオフ値の決め方は、 ・( )が最も小さい点を選ぶ ・( )が最も大きい点=Youden indexを選ぶ

    左上隅からの距離, 感度+特異度-1

  • 57

    基準法は病院の検査室で実施されている方法である

    ×

  • 58

    SI基本単位には℃が含まれている

    ×

  • 59

    ASTの測定値は対数正規分布を示す

  • 60

    治療閾値をカットオフ値という

    ×

  • 61

    健常者であっても、5%は基準範囲から外れる

  • 62

    HDLコレステロールは通常、女性の方が男性より高い

  • 63

    パニック値は全国の医療機関で統一されている

    ×

  • 64

    感度の高い検査は確定診断に有用である

    ×

  • 65

    ROC曲線におけるAUCが高い検査は優れた検査である

  • 66

    精密度の管理法はどれ?

    日差再現性の比較, 同時再現性の比較

  • 67

    精度管理の血清項目間チェックの組み合わせで誤っているのは?

    トリグリセリド-グルコース