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1. 総論

1. 総論
33問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    薬剤学とは、薬を人体にとって有効性と安全性の保証された最も好ましい形状の医薬品( )に仕立て上げること、それが最も好ましい使われ方( )をされるよう対処すること の2つに分けられる

    剤形, 適正使用

  • 2

    一般名アスピリン・化学名アセチルサリチル酸が持つ4つの薬効

    抗炎症, 解熱, 鎮痛, 血小板凝集抑制

  • 3

    アスピリンは元は( )の樹皮 その中の有効成分は( ) その分解産物は( )だが重大な胃障害を起こす副作用がある

    ヤナギ, サリシン, サリチル酸

  • 4

    薬局開設者または医薬品の販売業者が、医師、歯科医師または獣医師から処方箋の受付を受けた以外の者に対して、正当な理由無く、販売し、または授与してはならない医薬品

    医療用医薬品, 処方箋医薬品

  • 5

    医師の処方箋がなくても薬局などで購入できる医薬品

    一般用医薬品, OTC

  • 6

    医薬品を用いる目的 根本的に病気の原因を取り除くこと

    原因療法

  • 7

    医薬品を用いる目的 患者の示す症状をとり、患者自身の自然治癒力を促して病気の治癒を試みる、あるいは二次的重大イベントの予防

    対症療法

  • 8

    医薬品を用いる目的 不足している成分を補充する

    補充療法

  • 9

    医薬品を用いる目的 血栓などの再発予防、ワクチン

    予防

  • 10

    癌に対する抗がん剤による化学療法は

    原因療法

  • 11

    風邪に対する解熱薬は

    対症療法

  • 12

    甲状腺機能低下症に対する甲状腺ホルモン摂取は

    補充療法

  • 13

    薬の構造上の分類 主に有機化学合成により新たに創出された化合物および天然化合物の医薬品 最も一般的 分子量300~500

    低分子医薬品

  • 14

    薬の構造上の分類 天然物にしばしば見られるが、低分子化合物と高分子医薬品の長所を兼ね備えたものとして開発が進められている 分子量500~3000

    中分子医薬品

  • 15

    薬の構造上の分類 生物から産生されるタンパク質などの物質を応用して作られた薬 血液製剤、ワクチン、抗毒素製剤など

    生物学的製剤

  • 16

    薬の構造上の分類 抗体が主成分 標的に対する特異性が高いが欠点もある

    抗体医薬品

  • 17

    薬の構造上の分類 核酸を利用する医薬品 mRNA, miRNAなどをターゲットとできる

    核酸医薬品

  • 18

    半数の個体に薬理効果が現れる量

    50%有効量, ED50

  • 19

    半数の個体が死に至る量

    50%致死量, LD50

  • 20

    治療係数とは、( )で求められる値で、これが大きいと安全性が(高い/低い)と考えられる

    LD50/ED50, 高い

  • 21

    ( )は、作用が極めて強力で、量を誤ると毒性を現す薬物であり、( )地に( )字で薬品名表示 専用の棚に施錠して保管

    毒薬, 黒, 白

  • 22

    ( )は、過量に用いると作用が過剰に発現したり、有害作用を示したりしやすい薬物であり、( )地に( )字で表示 他のと区別して保管

    劇薬, 白, 赤

  • 23

    不適切な医薬品行政の結果、有害事象が広く社会的に発生する現象

    薬害

  • 24

    睡眠薬として開発されたある薬剤が、妊娠初期の妊婦の服用時に催奇形性があり、四肢が短い新生児が多数生じた事件 発売西ドイツ 日本にも来ていた

    サリドマイド事件

  • 25

    ( )は、整腸剤キノホルムの副作用と考えられている、腹部膨満のあと腹痛を伴う下痢が続いて痺れ、痛み、麻痺が広がり、ときに失明に至る疾患である。この薬害事件は薬事法改正と( )制度創設のきっかけとなった

    スモン, 副作用被害救済

  • 26

    医薬品、医療機器の安全性に関する緊急かつ重要な情報を伝達する場合に用いられる緊急安全性情報

    イエローレター

  • 27

    やや迅速な注意喚起が必要な場合に用いられる安全性速報

    ブルーレター

  • 28

    製剤からの有効成分の放出を遅くすることにより服用回数を減らし、血中の有効成分濃度を一定に保つことにより副作用を回避した薬剤

    徐放性製剤

  • 29

    唾液程度の少量の水でさっと溶けるよう設計されている錠剤 嚥下困難な患者でも楽に飲める

    口腔内崩壊錠

  • 30

    胃では溶けず、腸で溶けるようにした錠剤 いで分解されたり胃で溶けると胃障害を起こしたりする薬物や作用時間を遅くしたい薬物に適用される

    腸溶錠

  • 31

    何種類かの同じような薬効、あるいは異なる薬効を持った成分をひとつの薬の中に配合した医薬品のこと 効果持続、増強、服薬コンプライアンス向上などメリット

    配合剤

  • 32

    粉薬3つ 粒子サイズが大きい順に

    顆粒剤, 細粒剤, 散剤

  • 33

    注射剤 3つの投与経路 作用発現が早く最高血中濃度も高い順に

    静脈注射, 筋肉注射, 皮下注射

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    問題一覧

  • 1

    薬剤学とは、薬を人体にとって有効性と安全性の保証された最も好ましい形状の医薬品( )に仕立て上げること、それが最も好ましい使われ方( )をされるよう対処すること の2つに分けられる

    剤形, 適正使用

  • 2

    一般名アスピリン・化学名アセチルサリチル酸が持つ4つの薬効

    抗炎症, 解熱, 鎮痛, 血小板凝集抑制

  • 3

    アスピリンは元は( )の樹皮 その中の有効成分は( ) その分解産物は( )だが重大な胃障害を起こす副作用がある

    ヤナギ, サリシン, サリチル酸

  • 4

    薬局開設者または医薬品の販売業者が、医師、歯科医師または獣医師から処方箋の受付を受けた以外の者に対して、正当な理由無く、販売し、または授与してはならない医薬品

    医療用医薬品, 処方箋医薬品

  • 5

    医師の処方箋がなくても薬局などで購入できる医薬品

    一般用医薬品, OTC

  • 6

    医薬品を用いる目的 根本的に病気の原因を取り除くこと

    原因療法

  • 7

    医薬品を用いる目的 患者の示す症状をとり、患者自身の自然治癒力を促して病気の治癒を試みる、あるいは二次的重大イベントの予防

    対症療法

  • 8

    医薬品を用いる目的 不足している成分を補充する

    補充療法

  • 9

    医薬品を用いる目的 血栓などの再発予防、ワクチン

    予防

  • 10

    癌に対する抗がん剤による化学療法は

    原因療法

  • 11

    風邪に対する解熱薬は

    対症療法

  • 12

    甲状腺機能低下症に対する甲状腺ホルモン摂取は

    補充療法

  • 13

    薬の構造上の分類 主に有機化学合成により新たに創出された化合物および天然化合物の医薬品 最も一般的 分子量300~500

    低分子医薬品

  • 14

    薬の構造上の分類 天然物にしばしば見られるが、低分子化合物と高分子医薬品の長所を兼ね備えたものとして開発が進められている 分子量500~3000

    中分子医薬品

  • 15

    薬の構造上の分類 生物から産生されるタンパク質などの物質を応用して作られた薬 血液製剤、ワクチン、抗毒素製剤など

    生物学的製剤

  • 16

    薬の構造上の分類 抗体が主成分 標的に対する特異性が高いが欠点もある

    抗体医薬品

  • 17

    薬の構造上の分類 核酸を利用する医薬品 mRNA, miRNAなどをターゲットとできる

    核酸医薬品

  • 18

    半数の個体に薬理効果が現れる量

    50%有効量, ED50

  • 19

    半数の個体が死に至る量

    50%致死量, LD50

  • 20

    治療係数とは、( )で求められる値で、これが大きいと安全性が(高い/低い)と考えられる

    LD50/ED50, 高い

  • 21

    ( )は、作用が極めて強力で、量を誤ると毒性を現す薬物であり、( )地に( )字で薬品名表示 専用の棚に施錠して保管

    毒薬, 黒, 白

  • 22

    ( )は、過量に用いると作用が過剰に発現したり、有害作用を示したりしやすい薬物であり、( )地に( )字で表示 他のと区別して保管

    劇薬, 白, 赤

  • 23

    不適切な医薬品行政の結果、有害事象が広く社会的に発生する現象

    薬害

  • 24

    睡眠薬として開発されたある薬剤が、妊娠初期の妊婦の服用時に催奇形性があり、四肢が短い新生児が多数生じた事件 発売西ドイツ 日本にも来ていた

    サリドマイド事件

  • 25

    ( )は、整腸剤キノホルムの副作用と考えられている、腹部膨満のあと腹痛を伴う下痢が続いて痺れ、痛み、麻痺が広がり、ときに失明に至る疾患である。この薬害事件は薬事法改正と( )制度創設のきっかけとなった

    スモン, 副作用被害救済

  • 26

    医薬品、医療機器の安全性に関する緊急かつ重要な情報を伝達する場合に用いられる緊急安全性情報

    イエローレター

  • 27

    やや迅速な注意喚起が必要な場合に用いられる安全性速報

    ブルーレター

  • 28

    製剤からの有効成分の放出を遅くすることにより服用回数を減らし、血中の有効成分濃度を一定に保つことにより副作用を回避した薬剤

    徐放性製剤

  • 29

    唾液程度の少量の水でさっと溶けるよう設計されている錠剤 嚥下困難な患者でも楽に飲める

    口腔内崩壊錠

  • 30

    胃では溶けず、腸で溶けるようにした錠剤 いで分解されたり胃で溶けると胃障害を起こしたりする薬物や作用時間を遅くしたい薬物に適用される

    腸溶錠

  • 31

    何種類かの同じような薬効、あるいは異なる薬効を持った成分をひとつの薬の中に配合した医薬品のこと 効果持続、増強、服薬コンプライアンス向上などメリット

    配合剤

  • 32

    粉薬3つ 粒子サイズが大きい順に

    顆粒剤, 細粒剤, 散剤

  • 33

    注射剤 3つの投与経路 作用発現が早く最高血中濃度も高い順に

    静脈注射, 筋肉注射, 皮下注射