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4. 尿の一般的性状、尿糖

4. 尿の一般的性状、尿糖
83問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    尿比重の測定原理から、( )の場合は比重が高値(偽高値?)になる可能性がある

    強酸性

  • 2

    尿は採取後放置で色調が( )する

    濃色化

  • 3

    尿は採取後放置で混濁は

    増加する

  • 4

    尿放置でpHは

    アルカリ化する

  • 5

    尿放置により比重は( )

    高くなる

  • 6

    尿放置によりタンパクは

    変わらない

  • 7

    尿放置によりブドウ糖は

    減少する

  • 8

    尿管の生理的狭窄部位

    腎盂尿管移行部, 総腸骨動脈交叉部, 膀胱尿管移行部

  • 9

    尿管・膀胱内腔の粘膜は( )細胞で構成されている

    尿路上皮

  • 10

    腎臓における尿生成の機能単位

    ネフロン

  • 11

    ネフロン=(①)+(②) ①=③+④

    腎小体, 尿細管, 糸球体, ボーマン嚢

  • 12

    糸球体で生成される原尿の量は約( )〜( )L/日

    140, 150

  • 13

    成人の尿排泄量は約( )〜( )L/日

    1.0, 1.5

  • 14

    多尿は一日尿量( )mL以上

    2000

  • 15

    乏尿は一日尿量( )mL以下

    400

  • 16

    無尿は一日尿量( )mL以下

    100

  • 17

    多尿の原因疾患は水分過剰摂取、( )、( )、利尿薬使用時

    尿崩症, 糖尿病

  • 18

    尿崩症では( )の分泌が低下している

    バソプレシン

  • 19

    乏尿の腎前性要因 ( )の低下、( )の低下

    循環血液量, 心拍出量

  • 20

    乏尿の腎性要因 ( )、急性間質性腎炎、急性尿細管壊死など

    糸球体病変

  • 21

    乏尿の腎後性要因 ( )、( )、尿道炎など

    前立腺肥大, 尿路結石

  • 22

    無尿の要因は、腎炎やネフローゼ症候群が重篤な場合、( )、ショックなど

    不適合輸血

  • 23

    通常の尿の淡黄色〜黄褐色は尿細管で産生される( )やウロビリンによるもの

    ウロクロム色素

  • 24

    泡沫まで黄染する茶色〜黄褐色尿は( )尿と呼ばれ、( )、( )などで認められる

    ビリルビン, 閉塞性黄疸, 肝細胞障害

  • 25

    鮮紅色の尿は( )尿または( )尿である

    肉眼的血, ヘモグロビン

  • 26

    混濁・白濁は必ずしも病的ではないが、( )や( )が増加している( )尿、脂肪尿、乳糜尿などであることがある

    細菌, 白血球, 膿

  • 27

    緑〜青色、鮮黄色は( )、( )による( )尿、( )感染による細菌尿、薬剤影響などで見られる。

    便秘, 腸閉塞, インジカン, 緑膿菌

  • 28

    赤紫色〜紫色は、( )、( )による紫色バッグ症候群で見られる。膀胱内留置カテーテル挿入中に蓄尿バッグとガイドチューブが紫色に着色する病態である

    尿路感染, 便秘

  • 29

    不快な刺激臭、悪臭は( )により生成している( )が原因

    尿路感染症, アンモニア

  • 30

    果実様の甘い臭いは( )、( )状態などで起こる

    重症糖尿病, 飢餓

  • 31

    ネズミの尿様の臭いは( )で起こる

    フェニルケトン尿症

  • 32

    尿試験紙法の目的は、( )、タンパクや血尿検査による( )、( )モニタリングである

    スクリーニング, 投薬の治療効果判定, 薬剤による副作用

  • 33

    尿蛋白試験紙法は測定原理が( )であるため、( )で偽陽性を示す

    蛋白誤差現象, 強アルカリ尿

  • 34

    アスコルビン酸の存在で偽陰性を呈する試験紙法は?

    糖, 潜血, ビリルビン, 亜硝酸塩

  • 35

    ケトン体試験紙法では( )で偽陰性

    採尿後時間経過

  • 36

    成人の一日尿量2000mLは正常である

    ×

  • 37

    尿崩症では尿量は減少する

    ×

  • 38

    尿の淡黄色はウロクロムという色素による

  • 39

    ビリルビン尿では混濁が見られる

    ×

  • 40

    フェニルケトン尿症では果実様の臭気を認める

    ×

  • 41

    尿試験紙はカップ内の尿に入れた状態で判定する

    ×

  • 42

    次の検査に備えて尿試験紙容器の蓋を開けておいた

    ×

  • 43

    アルカリ尿では試験紙法で尿蛋白が偽陽性の原因となる

  • 44

    多量摂取で尿pHが酸性に傾く食品

    肉, 魚

  • 45

    多量摂取で尿pHがアルカリ性に傾く食品

    野菜, 果物

  • 46

    激しい運動で尿pHは

    酸性化

  • 47

    睡眠中は尿pHが

    酸性化

  • 48

    代謝性アシドーシスを引き起こす病態

    糖尿病, 飢餓, 下痢

  • 49

    呼吸性アシドーシスを引き起こす病態

    肺気腫, 慢性呼吸性疾患

  • 50

    投与により尿pHが酸性化する薬剤

    塩化アンモニウム, アスコルビン酸

  • 51

    糖尿病ではインスリン作用不足でグルコースが細胞に取り込まれないため、エネルギー源として( )が利用される比率が大きくなり、( )が産生されるため血液が酸性化、水素イオンを排出するために尿も酸性化する

    脂肪, ケトン体

  • 52

    代謝性アルカローシスの原因となる病態

    嘔吐

  • 53

    呼吸性アルカローシスを引き起こす病態

    過呼吸

  • 54

    投与で尿がアルカリ性になる薬剤

    クエン酸カリウム, 重炭酸ナトリウム

  • 55

    pHメーターの指示電極は( )電極 比較電極の内部液は( ) ( )の影響を受ける

    ガラス膜, 塩化カリウム, 温度

  • 56

    pHメーターの校正液 1.7 4.0 6.9 9.3 10.1

    シュウ酸緩衝液, フタル酸緩衝液, リン酸緩衝液, ホウ酸緩衝液, 炭酸緩衝液

  • 57

    健常人の24時間蓄尿における比重は( )前後

    1.015

  • 58

    比重1.008以下の低比重尿は( )、( )、( )により起こる

    尿崩症, 水分過剰摂取, 利尿薬

  • 59

    尿量が増減しても比重が1.010付近に固定される等張尿は、( )などで起こる

    末期腎不全

  • 60

    1.030以上の高比重尿は( )や( )で起こる

    脱水, 糖尿病

  • 61

    尿比重試験紙は尿中の( )物質を検出している

    陽イオン

  • 62

    尿比重は( )でも測れる

    屈折計

  • 63

    健常人の尿に排泄される糖は( )〜( )mg/dL以下

    2, 20

  • 64

    尿糖陽性になる血糖値の排泄閾値は( )〜( )mg/dL

    170, 180

  • 65

    血中グルコース濃度が排泄閾値を超えるのは( )など

    糖尿病

  • 66

    尿グルコースが検出される機序について、尿細管のグルコース再吸収能が低下するとき ( )、妊娠糖尿、カドミウム中毒、イタイイタイ病など

    腎性糖尿

  • 67

    糖尿病でも尿細管異常でもない尿糖陽性の原因

    SGLT2阻害薬

  • 68

    尿糖試験紙には( )、( )、( )が含有され、グルコースを特異的に検出する

    グルコース酸化酵素, ペルオキシダーゼ, 還元型色原体

  • 69

    尿糖試験紙の感度は( )〜( )mg/dLのものが多い

    40, 100

  • 70

    尿糖試験紙は( )で偽陽性、( )などで偽陰性

    酸化剤, アスコルビン酸

  • 71

    ベネディクト法は銅を用いた( )検出法

    還元糖

  • 72

    野菜の多量摂取により尿はアルカリ化する

  • 73

    糖尿病患者では尿は酸性化する

  • 74

    放置尿において、尿はアルカリ化する

  • 75

    pHメーターの内部液は水酸化カリウムである

    ×

  • 76

    pH=4.0の校正液はフタル酸である

  • 77

    腎不全の末期状態では等張尿がみられる

  • 78

    健常人の尿にはグルコースは含まれない

    ×

  • 79

    尿試験紙には過酸化水素が含有されている

    ×

  • 80

    尿糖試験紙法でアスコルビン酸は偽陰性の原因となる

  • 81

    尿色調の異常とその原因の組み合わせで正しいのは?2つ

    黄褐色-ウロビリン体, 赤葡萄酒色-ヘマトポルフィリン

  • 82

    尿がアルカリ性を示す原因は?

    尿路感染

  • 83

    pHメーター校正液の組み合わせで正しいのは?

    6.9-リン酸緩衝液

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    問題一覧

  • 1

    尿比重の測定原理から、( )の場合は比重が高値(偽高値?)になる可能性がある

    強酸性

  • 2

    尿は採取後放置で色調が( )する

    濃色化

  • 3

    尿は採取後放置で混濁は

    増加する

  • 4

    尿放置でpHは

    アルカリ化する

  • 5

    尿放置により比重は( )

    高くなる

  • 6

    尿放置によりタンパクは

    変わらない

  • 7

    尿放置によりブドウ糖は

    減少する

  • 8

    尿管の生理的狭窄部位

    腎盂尿管移行部, 総腸骨動脈交叉部, 膀胱尿管移行部

  • 9

    尿管・膀胱内腔の粘膜は( )細胞で構成されている

    尿路上皮

  • 10

    腎臓における尿生成の機能単位

    ネフロン

  • 11

    ネフロン=(①)+(②) ①=③+④

    腎小体, 尿細管, 糸球体, ボーマン嚢

  • 12

    糸球体で生成される原尿の量は約( )〜( )L/日

    140, 150

  • 13

    成人の尿排泄量は約( )〜( )L/日

    1.0, 1.5

  • 14

    多尿は一日尿量( )mL以上

    2000

  • 15

    乏尿は一日尿量( )mL以下

    400

  • 16

    無尿は一日尿量( )mL以下

    100

  • 17

    多尿の原因疾患は水分過剰摂取、( )、( )、利尿薬使用時

    尿崩症, 糖尿病

  • 18

    尿崩症では( )の分泌が低下している

    バソプレシン

  • 19

    乏尿の腎前性要因 ( )の低下、( )の低下

    循環血液量, 心拍出量

  • 20

    乏尿の腎性要因 ( )、急性間質性腎炎、急性尿細管壊死など

    糸球体病変

  • 21

    乏尿の腎後性要因 ( )、( )、尿道炎など

    前立腺肥大, 尿路結石

  • 22

    無尿の要因は、腎炎やネフローゼ症候群が重篤な場合、( )、ショックなど

    不適合輸血

  • 23

    通常の尿の淡黄色〜黄褐色は尿細管で産生される( )やウロビリンによるもの

    ウロクロム色素

  • 24

    泡沫まで黄染する茶色〜黄褐色尿は( )尿と呼ばれ、( )、( )などで認められる

    ビリルビン, 閉塞性黄疸, 肝細胞障害

  • 25

    鮮紅色の尿は( )尿または( )尿である

    肉眼的血, ヘモグロビン

  • 26

    混濁・白濁は必ずしも病的ではないが、( )や( )が増加している( )尿、脂肪尿、乳糜尿などであることがある

    細菌, 白血球, 膿

  • 27

    緑〜青色、鮮黄色は( )、( )による( )尿、( )感染による細菌尿、薬剤影響などで見られる。

    便秘, 腸閉塞, インジカン, 緑膿菌

  • 28

    赤紫色〜紫色は、( )、( )による紫色バッグ症候群で見られる。膀胱内留置カテーテル挿入中に蓄尿バッグとガイドチューブが紫色に着色する病態である

    尿路感染, 便秘

  • 29

    不快な刺激臭、悪臭は( )により生成している( )が原因

    尿路感染症, アンモニア

  • 30

    果実様の甘い臭いは( )、( )状態などで起こる

    重症糖尿病, 飢餓

  • 31

    ネズミの尿様の臭いは( )で起こる

    フェニルケトン尿症

  • 32

    尿試験紙法の目的は、( )、タンパクや血尿検査による( )、( )モニタリングである

    スクリーニング, 投薬の治療効果判定, 薬剤による副作用

  • 33

    尿蛋白試験紙法は測定原理が( )であるため、( )で偽陽性を示す

    蛋白誤差現象, 強アルカリ尿

  • 34

    アスコルビン酸の存在で偽陰性を呈する試験紙法は?

    糖, 潜血, ビリルビン, 亜硝酸塩

  • 35

    ケトン体試験紙法では( )で偽陰性

    採尿後時間経過

  • 36

    成人の一日尿量2000mLは正常である

    ×

  • 37

    尿崩症では尿量は減少する

    ×

  • 38

    尿の淡黄色はウロクロムという色素による

  • 39

    ビリルビン尿では混濁が見られる

    ×

  • 40

    フェニルケトン尿症では果実様の臭気を認める

    ×

  • 41

    尿試験紙はカップ内の尿に入れた状態で判定する

    ×

  • 42

    次の検査に備えて尿試験紙容器の蓋を開けておいた

    ×

  • 43

    アルカリ尿では試験紙法で尿蛋白が偽陽性の原因となる

  • 44

    多量摂取で尿pHが酸性に傾く食品

    肉, 魚

  • 45

    多量摂取で尿pHがアルカリ性に傾く食品

    野菜, 果物

  • 46

    激しい運動で尿pHは

    酸性化

  • 47

    睡眠中は尿pHが

    酸性化

  • 48

    代謝性アシドーシスを引き起こす病態

    糖尿病, 飢餓, 下痢

  • 49

    呼吸性アシドーシスを引き起こす病態

    肺気腫, 慢性呼吸性疾患

  • 50

    投与により尿pHが酸性化する薬剤

    塩化アンモニウム, アスコルビン酸

  • 51

    糖尿病ではインスリン作用不足でグルコースが細胞に取り込まれないため、エネルギー源として( )が利用される比率が大きくなり、( )が産生されるため血液が酸性化、水素イオンを排出するために尿も酸性化する

    脂肪, ケトン体

  • 52

    代謝性アルカローシスの原因となる病態

    嘔吐

  • 53

    呼吸性アルカローシスを引き起こす病態

    過呼吸

  • 54

    投与で尿がアルカリ性になる薬剤

    クエン酸カリウム, 重炭酸ナトリウム

  • 55

    pHメーターの指示電極は( )電極 比較電極の内部液は( ) ( )の影響を受ける

    ガラス膜, 塩化カリウム, 温度

  • 56

    pHメーターの校正液 1.7 4.0 6.9 9.3 10.1

    シュウ酸緩衝液, フタル酸緩衝液, リン酸緩衝液, ホウ酸緩衝液, 炭酸緩衝液

  • 57

    健常人の24時間蓄尿における比重は( )前後

    1.015

  • 58

    比重1.008以下の低比重尿は( )、( )、( )により起こる

    尿崩症, 水分過剰摂取, 利尿薬

  • 59

    尿量が増減しても比重が1.010付近に固定される等張尿は、( )などで起こる

    末期腎不全

  • 60

    1.030以上の高比重尿は( )や( )で起こる

    脱水, 糖尿病

  • 61

    尿比重試験紙は尿中の( )物質を検出している

    陽イオン

  • 62

    尿比重は( )でも測れる

    屈折計

  • 63

    健常人の尿に排泄される糖は( )〜( )mg/dL以下

    2, 20

  • 64

    尿糖陽性になる血糖値の排泄閾値は( )〜( )mg/dL

    170, 180

  • 65

    血中グルコース濃度が排泄閾値を超えるのは( )など

    糖尿病

  • 66

    尿グルコースが検出される機序について、尿細管のグルコース再吸収能が低下するとき ( )、妊娠糖尿、カドミウム中毒、イタイイタイ病など

    腎性糖尿

  • 67

    糖尿病でも尿細管異常でもない尿糖陽性の原因

    SGLT2阻害薬

  • 68

    尿糖試験紙には( )、( )、( )が含有され、グルコースを特異的に検出する

    グルコース酸化酵素, ペルオキシダーゼ, 還元型色原体

  • 69

    尿糖試験紙の感度は( )〜( )mg/dLのものが多い

    40, 100

  • 70

    尿糖試験紙は( )で偽陽性、( )などで偽陰性

    酸化剤, アスコルビン酸

  • 71

    ベネディクト法は銅を用いた( )検出法

    還元糖

  • 72

    野菜の多量摂取により尿はアルカリ化する

  • 73

    糖尿病患者では尿は酸性化する

  • 74

    放置尿において、尿はアルカリ化する

  • 75

    pHメーターの内部液は水酸化カリウムである

    ×

  • 76

    pH=4.0の校正液はフタル酸である

  • 77

    腎不全の末期状態では等張尿がみられる

  • 78

    健常人の尿にはグルコースは含まれない

    ×

  • 79

    尿試験紙には過酸化水素が含有されている

    ×

  • 80

    尿糖試験紙法でアスコルビン酸は偽陰性の原因となる

  • 81

    尿色調の異常とその原因の組み合わせで正しいのは?2つ

    黄褐色-ウロビリン体, 赤葡萄酒色-ヘマトポルフィリン

  • 82

    尿がアルカリ性を示す原因は?

    尿路感染

  • 83

    pHメーター校正液の組み合わせで正しいのは?

    6.9-リン酸緩衝液