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3. クロストリジウム

3. クロストリジウム
32問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    嫌気性菌:好気性菌=1000:1で常在するのはどこ?

    歯銀のう, 歯垢, 結腸

  • 2

    嫌気性菌による疾患 結びつけよう ・粘膜上の内因性嫌気性菌の組織侵入 ・環境中の外因性嫌気性菌の組織侵入 ・嫌気性菌が原因の食中毒 ・正常細菌叢の乱れ ・嫌気性菌による院内感染症

    慢性中耳炎、慢性副鼻腔炎、嚥下性肺炎など(慢性化膿性感染症), ガス壊疽、破傷風、ディフィシル病, ボツリヌス中毒など, 歯周病、細菌性膣症, 偽膜性大腸炎、化学療法薬関連下痢症

  • 3

    嫌気性菌を病原菌として疑うときの臨床材料の観察項目 主な3つ(単語)

    輸送容器, 悪臭, 化膿

  • 4

    嫌気性血液寒天培地は、血液、( )、( )を添加

    ヘミン, ビタミンK

  • 5

    嫌気性菌選択培地では、好気性グラム陰性菌の抑制を行う場合( )を、好気性菌全体の抑制を行う場合( )と( )を加える。

    アミノ配糖体, アミノ配糖体, バンコマイシン

  • 6

    嫌気性培養とは、酸素分圧( )%未満で行う培養であり、これは( )や( )などの酸素分圧に相当する

    1, 歯肉溝, 手術創

  • 7

    クロストリジウム属 グラム(+/-) (球/桿)菌 芽胞(+/-) 運動性(+/-)

    +, 桿, +, +

  • 8

    ウェルシュ菌=( )は嫌気性蜂窩織炎、( )、( )の原因菌である 自然界に広く生息 膣や消化管には( )型で存在する

    C. perfringens, ガス壊疽, 食中毒, 栄養

  • 9

    筋壊死=ガス壊疽の機序 創傷感染または消化管穿孔により組織へ侵入 →( )分泌、広範囲細胞死 →酵素産生により( )が破壊、感染拡大 →組織にある( )の発酵→( )産生→皮下泡の蓄積 →感染部位からの( )量は多く、( )を伴う

    外毒素, 組織構造, 炭水化物, ガス, 浸出液, 悪臭

  • 10

    ウェルシュ菌において、( )は50%以上の死亡率を示す疾患であり、( )や( )は腟内に存在した内因性菌による疾患である。

    壊死性腸炎, 敗血症性流産, 重症胆道感染症

  • 11

    C. perfringensの病原因子 全部日本語で

    外毒素, 腸管毒, 加水分解酵素

  • 12

    ( )毒素は、ウェルシュ菌が産生する外毒素のうち、組織内での病原性に必須なものである ( )、( )、( )などを溶解する

    α, 赤血球, 白血球, 血小板

  • 13

    ウェルシュ菌は毒素の産生様式により5型に分類されるが、ヒトクロストリジウム属感染症のほとんどの起因菌となるのは( )型菌である これは病原因子として( )と( )を産生する

    A, α毒素, エンテロトキシン

  • 14

    ( )はウェルシュ菌が産生する病原因子の1つで、低分子で熱に弱い。下痢を起こさせる これを産生する菌は通常耐熱性である

    エンテロトキシン

  • 15

    ( )はウェルシュ菌が産生する病原因子の1つで、組織を溶解し感染拡大を促進するものの総称である

    加水分解酵素

  • 16

    C. perfringens 運動性(+/-) ヒツジ血液寒天培地で( )型集落+、空気に曝すと( )色を示す α毒素産生菌では( )反応+

    -, R, 緑, レシチナーゼ

  • 17

    ガス壊疽の治療としては、( )療法、外科的治療→創傷部( )を行う

    高圧酸素, デブリドマン

  • 18

    ウェルシュ菌分離のために用いられる特殊菌選択培地

    CW寒天培地

  • 19

    クロストリディオイデス・ディフィシル=Clostridioides difficile は、 ヒトの( )に生息 ( )感染症の代表的な原因菌→( )による( )の90%以上がこの菌の毒素産生株によるもの

    消化管, 院内, 抗菌薬, 偽膜性大腸炎

  • 20

    病原性C. difficileの病原因子は2種類の毒素 トキシン( )=( )毒 過剰な液の産生を起こさせて炎症反応を刺激 組織培養では細胞変性効果を示す トキシン( )=( )毒 細胞毒性があり、組織培養では細胞の蛋白質合成を阻害し、細胞骨格の構築を阻害する

    A, 腸管, B, 細胞

  • 21

    C. difficileは運動性(+/-) 培養は( )培地 黄色い半~不透明のR型集落

    +, CCFA寒天

  • 22

    ( )=破傷風菌は通常土壌に存在 傷口から感染、神経毒素=( )により破傷風を引き起こす

    C. tetani, テタノスパミン

  • 23

    C. tetani芽胞が栄養型になるとテタノスパミンを産生する これは運動神経系の活動を

    亢進させる

  • 24

    C. tetani 芽胞→( )状と呼ばれる 運動性(+/-) エネルギー源は( )

    太鼓のバチ, +, アミノ酸

  • 25

    三種混合ワクチンって何の感染症のだっけ

    ジフテリア, 破傷風, 百日咳

  • 26

    ( )=ボツリヌス菌は土壌、水場の沈殿物に広く分布 病原因子は神経毒素 代表的な疾患は( )→横紋筋の進行性( )

    C. botulinum, 食中毒, 麻痺

  • 27

    ( )では、主に蜂蜜により芽胞が媒介され、大腸に定着し毒素が緩徐に吸収される 便秘や哺乳力低下、運動麻痺など 長期にわたる対症療法を行う

    乳幼児ボツリヌス症

  • 28

    ( )は稀なもの 創傷汚染部位から毒素吸収

    創傷ボツリヌス症

  • 29

    ボツリヌス菌の神経毒素は熱に

    弱い

  • 30

    ヒトボツリヌス症のほとんどはどの型による?

    A, B, E

  • 31

    ボツリヌス神経毒素は( )から( )へ侵入、軸索に取り込まれ( )の遊離阻止→筋の(収縮/弛緩)麻痺

    腸管, 血流, アセチルコリン, 弛緩

  • 32

    ボツリヌス菌の培地での分離は( )活性を持つことを基準に行う

    リパーゼ

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    問題一覧

  • 1

    嫌気性菌:好気性菌=1000:1で常在するのはどこ?

    歯銀のう, 歯垢, 結腸

  • 2

    嫌気性菌による疾患 結びつけよう ・粘膜上の内因性嫌気性菌の組織侵入 ・環境中の外因性嫌気性菌の組織侵入 ・嫌気性菌が原因の食中毒 ・正常細菌叢の乱れ ・嫌気性菌による院内感染症

    慢性中耳炎、慢性副鼻腔炎、嚥下性肺炎など(慢性化膿性感染症), ガス壊疽、破傷風、ディフィシル病, ボツリヌス中毒など, 歯周病、細菌性膣症, 偽膜性大腸炎、化学療法薬関連下痢症

  • 3

    嫌気性菌を病原菌として疑うときの臨床材料の観察項目 主な3つ(単語)

    輸送容器, 悪臭, 化膿

  • 4

    嫌気性血液寒天培地は、血液、( )、( )を添加

    ヘミン, ビタミンK

  • 5

    嫌気性菌選択培地では、好気性グラム陰性菌の抑制を行う場合( )を、好気性菌全体の抑制を行う場合( )と( )を加える。

    アミノ配糖体, アミノ配糖体, バンコマイシン

  • 6

    嫌気性培養とは、酸素分圧( )%未満で行う培養であり、これは( )や( )などの酸素分圧に相当する

    1, 歯肉溝, 手術創

  • 7

    クロストリジウム属 グラム(+/-) (球/桿)菌 芽胞(+/-) 運動性(+/-)

    +, 桿, +, +

  • 8

    ウェルシュ菌=( )は嫌気性蜂窩織炎、( )、( )の原因菌である 自然界に広く生息 膣や消化管には( )型で存在する

    C. perfringens, ガス壊疽, 食中毒, 栄養

  • 9

    筋壊死=ガス壊疽の機序 創傷感染または消化管穿孔により組織へ侵入 →( )分泌、広範囲細胞死 →酵素産生により( )が破壊、感染拡大 →組織にある( )の発酵→( )産生→皮下泡の蓄積 →感染部位からの( )量は多く、( )を伴う

    外毒素, 組織構造, 炭水化物, ガス, 浸出液, 悪臭

  • 10

    ウェルシュ菌において、( )は50%以上の死亡率を示す疾患であり、( )や( )は腟内に存在した内因性菌による疾患である。

    壊死性腸炎, 敗血症性流産, 重症胆道感染症

  • 11

    C. perfringensの病原因子 全部日本語で

    外毒素, 腸管毒, 加水分解酵素

  • 12

    ( )毒素は、ウェルシュ菌が産生する外毒素のうち、組織内での病原性に必須なものである ( )、( )、( )などを溶解する

    α, 赤血球, 白血球, 血小板

  • 13

    ウェルシュ菌は毒素の産生様式により5型に分類されるが、ヒトクロストリジウム属感染症のほとんどの起因菌となるのは( )型菌である これは病原因子として( )と( )を産生する

    A, α毒素, エンテロトキシン

  • 14

    ( )はウェルシュ菌が産生する病原因子の1つで、低分子で熱に弱い。下痢を起こさせる これを産生する菌は通常耐熱性である

    エンテロトキシン

  • 15

    ( )はウェルシュ菌が産生する病原因子の1つで、組織を溶解し感染拡大を促進するものの総称である

    加水分解酵素

  • 16

    C. perfringens 運動性(+/-) ヒツジ血液寒天培地で( )型集落+、空気に曝すと( )色を示す α毒素産生菌では( )反応+

    -, R, 緑, レシチナーゼ

  • 17

    ガス壊疽の治療としては、( )療法、外科的治療→創傷部( )を行う

    高圧酸素, デブリドマン

  • 18

    ウェルシュ菌分離のために用いられる特殊菌選択培地

    CW寒天培地

  • 19

    クロストリディオイデス・ディフィシル=Clostridioides difficile は、 ヒトの( )に生息 ( )感染症の代表的な原因菌→( )による( )の90%以上がこの菌の毒素産生株によるもの

    消化管, 院内, 抗菌薬, 偽膜性大腸炎

  • 20

    病原性C. difficileの病原因子は2種類の毒素 トキシン( )=( )毒 過剰な液の産生を起こさせて炎症反応を刺激 組織培養では細胞変性効果を示す トキシン( )=( )毒 細胞毒性があり、組織培養では細胞の蛋白質合成を阻害し、細胞骨格の構築を阻害する

    A, 腸管, B, 細胞

  • 21

    C. difficileは運動性(+/-) 培養は( )培地 黄色い半~不透明のR型集落

    +, CCFA寒天

  • 22

    ( )=破傷風菌は通常土壌に存在 傷口から感染、神経毒素=( )により破傷風を引き起こす

    C. tetani, テタノスパミン

  • 23

    C. tetani芽胞が栄養型になるとテタノスパミンを産生する これは運動神経系の活動を

    亢進させる

  • 24

    C. tetani 芽胞→( )状と呼ばれる 運動性(+/-) エネルギー源は( )

    太鼓のバチ, +, アミノ酸

  • 25

    三種混合ワクチンって何の感染症のだっけ

    ジフテリア, 破傷風, 百日咳

  • 26

    ( )=ボツリヌス菌は土壌、水場の沈殿物に広く分布 病原因子は神経毒素 代表的な疾患は( )→横紋筋の進行性( )

    C. botulinum, 食中毒, 麻痺

  • 27

    ( )では、主に蜂蜜により芽胞が媒介され、大腸に定着し毒素が緩徐に吸収される 便秘や哺乳力低下、運動麻痺など 長期にわたる対症療法を行う

    乳幼児ボツリヌス症

  • 28

    ( )は稀なもの 創傷汚染部位から毒素吸収

    創傷ボツリヌス症

  • 29

    ボツリヌス菌の神経毒素は熱に

    弱い

  • 30

    ヒトボツリヌス症のほとんどはどの型による?

    A, B, E

  • 31

    ボツリヌス神経毒素は( )から( )へ侵入、軸索に取り込まれ( )の遊離阻止→筋の(収縮/弛緩)麻痺

    腸管, 血流, アセチルコリン, 弛緩

  • 32

    ボツリヌス菌の培地での分離は( )活性を持つことを基準に行う

    リパーゼ