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9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)
46問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    鼻腔の外側には( )という構造物がある 左右の鼻腔を隔てる( )は、思春期頃に左右どちらかに( )してくることが多い

    鼻甲介, 鼻中隔, 湾曲

  • 2

    上咽頭には、小児の場合後壁に( )=( )が存在する 中咽頭は( )、( )の両方の経路と( )のため複雑に形が変化する 下咽頭は( )のみに使われる部位である

    アデノイド, 咽頭扁桃, 呼吸, 嚥下, 発音, 嚥下

  • 3

    ( )は一般的に扁桃腺と呼ばれる部位 ( )は嚥下時の鼻咽腔の閉鎖や構音の役割

    口蓋扁桃, 口蓋垂

  • 4

    鼻腔拭い液の採取について、検査前には( )がないこと、( )の有無、( )の状態を医師および患者に確認する。

    出血性病変, 抗凝固療法, 鼻中隔湾曲

  • 5

    鼻腔拭い液採取について、綿棒は( )に沿ってゆっくり進め、鼻腔中央または咽頭壁に当たった位置でゆっくり粘膜を擦って採取する ( )に向けない

    鼻腔下壁, 上方

  • 6

    鼻腔拭い液採取が難しい場合は( )や( )などの違う方法での採取も検討する

    鼻かみ液, 咽頭拭い液

  • 7

    舌圧子の使用が禁忌となるのは、( )、( )

    腫瘍, 咽頭浮腫

  • 8

    舌圧子使用に注意が必要なのは( )しているとき

    嚥下機能が低下

  • 9

    鼻腔・咽頭拭い液からの検出対象 主な3つ

    インフルエンザウイルス, アデノウイルス, RSウイルス

  • 10

    厳密な感染対策が必要な場合は( )を使用、 患者の( )や( )がひどいときは顔、体全面の保護も行う

    N95マスク, 咽頭反射, 咳嗽

  • 11

    多くの細菌は( )により死滅するため、搬送時( )を用いる

    乾燥, 検体輸送用培地

  • 12

    鼻中隔は思春期に左右どちらかに湾曲してくる

  • 13

    アデノイドの大きさは小学校入学前後でピークに達する

  • 14

    鼻腔拭い液の採取では綿棒は鼻腔上壁に沿って挿入する

    ×

  • 15

    白血病患者は鼻出血リスクが高いので注意する

  • 16

    咽喉頭に強い腫れがみられたため、舌圧子で見やすくした

    ×

  • 17

    鼻腔拭い液の採取が困難な場合、鼻かみ液で代替する

  • 18

    鼻腔拭い液の採取後、検体はすぐに乾燥させる

    ×

  • 19

    イムノクロマト法は通常、検査時間は約1時間である

    ×

  • 20

    皮膚、表在組織の検体採取が最も必要とされるのは( )の検査

    皮膚真菌症

  • 21

    皮膚真菌症の診断は( )により決定

    直接鏡検

  • 22

    皮膚真菌症の正確な診断のため、 ( )から検体を採取すること、 顕微鏡検査で( )すること が重要である

    真菌が存在する部位, 真菌とそうでないものを区別

  • 23

    皮膚糸状菌感染症=白癬は、( )を栄養源とする真菌の一群による感染症である。 ( )白癬と( )白癬に大別される

    ケラチン, 浅在性, 深在性

  • 24

    ( )は産毛が生えている部位に生じた白癬で、( )の( )を認める。( )などで採取する

    生毛部白癬, 環状, 皮疹, セロハンテープ法

  • 25

    足白癬は、(①)型、(②)型、( )型に分類される ①型が最も多く、さらに( )型、( )型に分類される ②がある場合、( )を切り取り検査材料にする ②がない場合、付着している( )を検査材料にする

    趾間, 小水疱, 角質増殖, 乾燥, 湿潤, 水疱蓋, 鱗屑

  • 26

    手白癬について、手掌では手掌全体が( )して硬く、乾燥して( )を伴うことが多い

    角化, 落屑

  • 27

    爪白癬は5種類に分類され、( )=( )が最も多い 爪白癬は爪甲の( )と( )を特徴とし、( )はない

    遠位・側縁爪甲下爪真菌症, DLSO, 肥厚, 混濁, 自覚症状

  • 28

    DLSOにおいて、糸状菌は水分が多い( )に寄生し根元に向かって侵入する

    爪床

  • 29

    DLSOでは、爪切りで爪甲剥離部位や爪の先端部を除去し、爪病変部の( )側=( )を採取する

    皮膚, 爪床

  • 30

    頭部白癬について、毛包周囲に強い化膿性炎症を伴った( )、そうでない( )に分類される

    ケルスス禿瘡, 頭部浅在性白癬

  • 31

    皮膚真菌症の鏡検では、( )で細胞間脂質を溶解し細胞を解離させ、寄生した真菌を観察可能

    水酸化カリウム

  • 32

    自然排便が困難な場合、( )を用いて糞便を採取する

    直腸スワブ

  • 33

    細菌性の感染性腸炎では、( )の糞便を検体とする

    急性期

  • 34

    糞便の検体採取は抗菌薬投与開始(前/後)に行う

  • 35

    直腸スワブによる糞便採取時は、(体位)で、( )側に向けてスワブを挿入する

    側臥位, 背中

  • 36

    直腸スワブによる糞便採取時の注意として、( )すると便が骨盤内から腹腔内へ広がって( )となり、致命的である

    直腸穿孔, 腹膜炎

  • 37

    腸管系細菌の迅速検査キットで同定される代表的な微生物に( )があり、これは( )が検出される

    C. difficile, 毒素

  • 38

    直腸肛門機能検査について、内圧センサーは( )側に向けて挿入する 補正は( )を利用する

    背中, 大気圧

  • 39

    皮膚糸状菌はケラチンを栄養源とする

  • 40

    手白癬の方が、足白癬よりも頻度が高い

    ×

  • 41

    爪白癬のうちDLSOは爪床から検体採取するのが良い

  • 42

    皮膚真菌症検査の標本作製に、KClを用いる

    ×

  • 43

    糞便の採取はスワブの使用より自然排便の方が望ましい

  • 44

    直腸スワブの挿入は腹側に向けて行う

    ×

  • 45

    C. difficileは毒素を迅速検査することが可能である

  • 46

    直腸内圧検査時は、患者に発声を控えてもらう

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    問題一覧

  • 1

    鼻腔の外側には( )という構造物がある 左右の鼻腔を隔てる( )は、思春期頃に左右どちらかに( )してくることが多い

    鼻甲介, 鼻中隔, 湾曲

  • 2

    上咽頭には、小児の場合後壁に( )=( )が存在する 中咽頭は( )、( )の両方の経路と( )のため複雑に形が変化する 下咽頭は( )のみに使われる部位である

    アデノイド, 咽頭扁桃, 呼吸, 嚥下, 発音, 嚥下

  • 3

    ( )は一般的に扁桃腺と呼ばれる部位 ( )は嚥下時の鼻咽腔の閉鎖や構音の役割

    口蓋扁桃, 口蓋垂

  • 4

    鼻腔拭い液の採取について、検査前には( )がないこと、( )の有無、( )の状態を医師および患者に確認する。

    出血性病変, 抗凝固療法, 鼻中隔湾曲

  • 5

    鼻腔拭い液採取について、綿棒は( )に沿ってゆっくり進め、鼻腔中央または咽頭壁に当たった位置でゆっくり粘膜を擦って採取する ( )に向けない

    鼻腔下壁, 上方

  • 6

    鼻腔拭い液採取が難しい場合は( )や( )などの違う方法での採取も検討する

    鼻かみ液, 咽頭拭い液

  • 7

    舌圧子の使用が禁忌となるのは、( )、( )

    腫瘍, 咽頭浮腫

  • 8

    舌圧子使用に注意が必要なのは( )しているとき

    嚥下機能が低下

  • 9

    鼻腔・咽頭拭い液からの検出対象 主な3つ

    インフルエンザウイルス, アデノウイルス, RSウイルス

  • 10

    厳密な感染対策が必要な場合は( )を使用、 患者の( )や( )がひどいときは顔、体全面の保護も行う

    N95マスク, 咽頭反射, 咳嗽

  • 11

    多くの細菌は( )により死滅するため、搬送時( )を用いる

    乾燥, 検体輸送用培地

  • 12

    鼻中隔は思春期に左右どちらかに湾曲してくる

  • 13

    アデノイドの大きさは小学校入学前後でピークに達する

  • 14

    鼻腔拭い液の採取では綿棒は鼻腔上壁に沿って挿入する

    ×

  • 15

    白血病患者は鼻出血リスクが高いので注意する

  • 16

    咽喉頭に強い腫れがみられたため、舌圧子で見やすくした

    ×

  • 17

    鼻腔拭い液の採取が困難な場合、鼻かみ液で代替する

  • 18

    鼻腔拭い液の採取後、検体はすぐに乾燥させる

    ×

  • 19

    イムノクロマト法は通常、検査時間は約1時間である

    ×

  • 20

    皮膚、表在組織の検体採取が最も必要とされるのは( )の検査

    皮膚真菌症

  • 21

    皮膚真菌症の診断は( )により決定

    直接鏡検

  • 22

    皮膚真菌症の正確な診断のため、 ( )から検体を採取すること、 顕微鏡検査で( )すること が重要である

    真菌が存在する部位, 真菌とそうでないものを区別

  • 23

    皮膚糸状菌感染症=白癬は、( )を栄養源とする真菌の一群による感染症である。 ( )白癬と( )白癬に大別される

    ケラチン, 浅在性, 深在性

  • 24

    ( )は産毛が生えている部位に生じた白癬で、( )の( )を認める。( )などで採取する

    生毛部白癬, 環状, 皮疹, セロハンテープ法

  • 25

    足白癬は、(①)型、(②)型、( )型に分類される ①型が最も多く、さらに( )型、( )型に分類される ②がある場合、( )を切り取り検査材料にする ②がない場合、付着している( )を検査材料にする

    趾間, 小水疱, 角質増殖, 乾燥, 湿潤, 水疱蓋, 鱗屑

  • 26

    手白癬について、手掌では手掌全体が( )して硬く、乾燥して( )を伴うことが多い

    角化, 落屑

  • 27

    爪白癬は5種類に分類され、( )=( )が最も多い 爪白癬は爪甲の( )と( )を特徴とし、( )はない

    遠位・側縁爪甲下爪真菌症, DLSO, 肥厚, 混濁, 自覚症状

  • 28

    DLSOにおいて、糸状菌は水分が多い( )に寄生し根元に向かって侵入する

    爪床

  • 29

    DLSOでは、爪切りで爪甲剥離部位や爪の先端部を除去し、爪病変部の( )側=( )を採取する

    皮膚, 爪床

  • 30

    頭部白癬について、毛包周囲に強い化膿性炎症を伴った( )、そうでない( )に分類される

    ケルスス禿瘡, 頭部浅在性白癬

  • 31

    皮膚真菌症の鏡検では、( )で細胞間脂質を溶解し細胞を解離させ、寄生した真菌を観察可能

    水酸化カリウム

  • 32

    自然排便が困難な場合、( )を用いて糞便を採取する

    直腸スワブ

  • 33

    細菌性の感染性腸炎では、( )の糞便を検体とする

    急性期

  • 34

    糞便の検体採取は抗菌薬投与開始(前/後)に行う

  • 35

    直腸スワブによる糞便採取時は、(体位)で、( )側に向けてスワブを挿入する

    側臥位, 背中

  • 36

    直腸スワブによる糞便採取時の注意として、( )すると便が骨盤内から腹腔内へ広がって( )となり、致命的である

    直腸穿孔, 腹膜炎

  • 37

    腸管系細菌の迅速検査キットで同定される代表的な微生物に( )があり、これは( )が検出される

    C. difficile, 毒素

  • 38

    直腸肛門機能検査について、内圧センサーは( )側に向けて挿入する 補正は( )を利用する

    背中, 大気圧

  • 39

    皮膚糸状菌はケラチンを栄養源とする

  • 40

    手白癬の方が、足白癬よりも頻度が高い

    ×

  • 41

    爪白癬のうちDLSOは爪床から検体採取するのが良い

  • 42

    皮膚真菌症検査の標本作製に、KClを用いる

    ×

  • 43

    糞便の採取はスワブの使用より自然排便の方が望ましい

  • 44

    直腸スワブの挿入は腹側に向けて行う

    ×

  • 45

    C. difficileは毒素を迅速検査することが可能である

  • 46

    直腸内圧検査時は、患者に発声を控えてもらう