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保育所保育指針 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿

保育所保育指針 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿
29問 • 2年前
  • ぴよりん
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  • 1

    《総則》健康な(  ) 保育所の生活の中で、充実感をもって自分のやりたいことに向かって (  )を十分に働かせ、(  )をもって行動し、自ら健康で( )な生活をつくり出すようになる。

    心と体 心と体 見通し 安全

  • 2

    《総則》( )心 身近な環境に主体的に関わり様々な活動を楽しむ中で(   )を自覚し、自分の力で行うために考えたり工夫したりしながら、諦めずに (  )ことで(  )を味わい、自信をもって行動するようになる

    自立 しなければならないこと やり遂げる 達成感

  • 3

    《総則》( )性・( )意識の芽生え 友達と様々な体験を重ねる中で、 (  )や(  )ことが分かり、自分の行動を振り返ったり、友達の気持ちに( )したりし、相手の立場に立って行動するようになる。また、( )を守る必要性が分かり、自分の気持ちを調整し、友達と (  )を付けながら( )をつくったり、守ったりするようになる。

    道徳 規範 してよいこと悪い 共感 きまり 折り合い きまり

  • 4

    《総則》(  )との関わり ( )を大切にしようとする気持ちをもつとともに、( )の身近な人と触れ合う中で、人との様々な関わり方に気付き、相手の気持ちを考えて関わり、自分が( )喜びを感じ、地域に親しみをもつようになる。 また、保育所内外の様々な環境に関わる中で、遊びや生活に必要な( )を取り入れ、情報に基づき判断したり、情報を伝え合ったり、活用したりするなど、情報を役立てながら活動するようになるとともに、(  )を大切に利用するなどして、( )とのつながりなどを意識するようになる

    社会生活 家族 地域 役に立つ 情報 公共の施設 社会

  • 5

    《総則》(  )の芽生え 身近な事象に積極的に関わる中で、物の( )や(  )などを感じ取ったり、気付いたりし、考えたり、予想したり、工夫したりするなど、多様な関わりを楽しむようになる。また、友達の様々な考えに触れる中で、自分と(  )があることに気付き、自ら( )したり、考え直したりするなど、新しい考えを生み出す喜びを味わいながら、自分の考えを(  )にするようになる。

    思考力 性質 仕組み 異なる考え 判断 よりよいもの

  • 6

    《総則》( )との関わり・生命尊重 自然に触れて(  )体験を通して、自然の変化などを感じ取り、 (  )や(  )をもって考え言葉などで表現しながら、身近な事象への関心が高まるとともに 、自然 への( )や(  )をもつようになる。また、身近な動植物に心を動かされる中で、(  )や尊さに気付き、身近な動植物への接し方を考え、命あるものとしていたわり、大切にする気持ちをもって関わるようになる

    感動する 好奇心 探究心 愛情 畏敬の念 生命の不思議さ

  • 7

    《総則》( )や( )、( )や文字などへの関心( ) ( )や( )の中で、数量や図形、標識や文字などに親しむ体験を重ねたり、標識や(  )の役割に気付いたりし、(  )に基づきこれらを活用し、興味や関心、感覚を持つようになる

    数量 図形 標識 感覚 遊び 生活 文字 自らの必要感

  • 8

    《総則》( )による伝え合い 保育士等や友達と心を通わせる中で、絵本や物語などに親しみながら、豊かな言葉や( )を身に付け、(  )や (  )などを言葉で伝えたり、相手の話を注意して聞いたりし、言葉による(  )を 楽しむようになる。

    言葉 表現 経験したこと 考えたこと 伝え合い

  • 9

    《総則》豊かな( )と( ) (  )出来事などに触れ感性を働かせる中で、様々な素材の特徴や表現の仕方などに気付き、(  )や(  )を自分で表現したり、友達同士で表現する過程を楽しんだりし、表現する( )を味わい、( )をもつようになる

    感性 表現 心を動かす 感じたこと 考えたこと 喜び 意欲

  • 10

    《2章(乳児保育)》 乳児保育の「ねらい」及び「内容」については( )発達に関する視点 「(  に  )と育つ」、( )発達に関する視点「身近な人と( )」及び( )発達に関する視点「身近なものと( )」としてまとめ示している

    身体的 健やかに伸び伸び 社会的 気持ちが通じ合う 精神的 関わり感性が育つ

  • 11

    《乳児保育》玩具などは、音質形、色、( )など、子どもの発達( )に応じて適切なものを選び、その時々の子どもの興味や( )を踏まえるなど遊びを通して( )の発達が促されるものとなるように工夫すること。なお安全な環境の下で、子どもが( )を満たして自由に遊べるよう、身の回りの物については常に十分な( )を行うこと。

    大きさ 状態 関心 感覚 探索意欲 点検

  • 12

    《1歳以上3歳未満児(言葉)》子どもが( )を言葉で伝えるとともに、他の子どもの話などを聞くことを通して、次第に話を理解し、言葉による( )ができるようになるよう、気持ちや経験等の( )を行うことを援助するなど、子ども同士の関わりの( )を行うようにすること。

    自分の思い 伝え合い 言語化 仲立ち

  • 13

    《1歳以上3歳未満児(表現)》生活や( )の様々な体験を通して、 (  や )が豊かになる

    遊び イメージ 感性

  • 14

    《5章(資質向上)》 職員が日々の( )を通じて、必要な知識及び( )の修得、維持及び( )を図るとともに、保育の( )等への共通理解や( )性を高め、保育所全体としての(  )の向上を図っていくためには、日常的に職員同士が(  )に学び合う姿勢と( )が重要であり、職場内での( )の充実が図られなければならない

    保育実践 技術 向上 課題 協働 保育の質 主体的 環境 研修

  • 15

    《3歳以上児(表現)》 ・( )や( )を自分なりに表現することを通して、豊かな( )や表現する力を養い、( )を豊かにする ・いろいろなものの美しさなどに対する(   )をもつ ・様々な出来事の中で、( )を伝え合う楽しさを味わう

    感じたこと 考えたこと 感性 創造性 豊かな感性 感動したこと

  • 16

    《1章総則(保育の方法)》一人一人の子どもの状況や( )及び地域社会での生活の実態を把握するとともに、子どもが(  )感と(  )感を持って活動できるよう、子どもの(  )としての思いや願いを受け止めること

    家庭 安心 信頼 主体

  • 17

    《総則(擁護)》保育士等との( )を基盤に一人一人の子どもが( )に活動し、( )や( )などをを高めるとともに、自分への ( )を持つことができるよう、生活の( )を見守り、適切に働きかける

    信頼関係 主体的 自発性 探索意欲 自信 過程

  • 18

    《総則(指導計画)》子どもの( )的な活動を促すためには、保育士等が多様な関わりを持つことが重要であることを踏まえ、子どもの( の )や発達に必要な(  )体験が得られるよう援助すること

    主体 情緒の安定 豊かな

  • 19

    《総則(養護)》 保育士との( )を基盤に、一人一人の子どもが(  )に活動し、 (  )や(  )などを高めるとともに、自分への( )を持つことができるよう成長の過程を見守り、適切に働きかける

    信頼関係 主体的 自発性 探索意欲 自信

  • 20

    《1歳以上3歳未満児(表現)》 生活や遊びの中で、(  )や (  )ことなどを自分なりに表現する

    興味のあること 経験したこと

  • 21

    《総則(指導計画の作成)》異年齢で構成される組やグループでの保育においては、一人一人の子どもの生活や( )、(  )などを把握し、適切な援助や環境構成ができるよう配慮すること

    経験 発達過程

  • 22

    《3歳以上児》一人一人を生かした集団を形成しながら(  )力を育てていくようにすること。その際、集団の生活の中で、子どもが( )を発揮し、保育士等や他の子どもに認められる体験をし、自分のよさや ( )に気付き( )をもって行動できるようにすること

    人と関わる 自己 特徴 自信

  • 23

    《総則(保育に関する基本原則)》保育の環境には、保育士等や子どもなどの( )環境、施設や( )などの( )環境、更には( )や社会の事象などがある。保育所は、こうした人、物、場などの環境が  (  )に関連し合い、子どもの生活が豊かなものとなるよう、次の事項に留意しつつ、(  )に環境を構成し、工夫して保育しなければならない。 子ども自らが( )に関わり(  )に活動し、様々な( )を積んでいくことができるよう配慮すること。

    人的 遊具 物的 自然 相互 計画的 環境 自発的 経験

  • 24

    《総則(保育の計画及び評価)》保育所は保育の目標を達成するために、各保育所の保育の方針や目標に基づき、子どもの( )を踏まえて、保育の内容が( )的( )的に構成され、保育所の生活の( )を通して( )的に展開されるよう(   )を作成しなければならない

    発達過程 組織 計画 全体 総合的 全体的な計画

  • 25

    1歳以上3歳未満児、3歳以上児の保育に関わるねらいの5つの領域

    健康 人間関係 環境 言葉 表現

  • 26

    《総則(保育の目標)》 十分に( )の行き届いた環境の下に、(  )の中で子どもの様々な欲求を満たし、(  )及び(  )を図ること。 (イ) 健康、( )など生活に必要な基本的な習慣や態度を養い、 (   )の基礎を培うこと。

    養護 くつろいだ雰囲気 生命の保持 情緒の安定 安全 心身の健康

  • 27

    《5章(資質向上)》 職員が日々の( )を通じて、必要な知識及び( )の修得、維持及び( )を図るとともに、保育の( )等への共通理解や( )性を高め、保育所全体としての(  )の向上を図っていくためには、日常的に職員同士が(  )に学び合う姿勢と( )が重要であり、職場内での( )の充実が図られなければならない

    保育実践 技術 向上 課題 協働 保育の質 主体的 環境 研修

  • 28

    《3歳以上児(人間関係)》道徳性の芽生えを培うにあたっては、基本的な( )の形成を図るとともに、子どもが他の子どもとの関わりの中で、(  )に気づき相手を( )する気持ちを持って行動できるようにし、また自然や身近な動植物に親しむことなどを通して豊かな( )が育つようにすること。特に人に対する( )や( )の気持ちは、葛藤やつまずきをも体験しそれらを乗り越えることにより次第に芽生えてくることに配慮すること

    生活習慣 他人の存在 尊重 心情 信頼感 思いやり

  • 29

    《3章健康及び安全》施設の温度、湿度、( )( )( )などの環境を常に適切な状態に維持するとともに、施設内外の設備及び用具等の ( )管理に努めること

    換気 採光 音 衛生

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  • 1

    《総則》健康な(  ) 保育所の生活の中で、充実感をもって自分のやりたいことに向かって (  )を十分に働かせ、(  )をもって行動し、自ら健康で( )な生活をつくり出すようになる。

    心と体 心と体 見通し 安全

  • 2

    《総則》( )心 身近な環境に主体的に関わり様々な活動を楽しむ中で(   )を自覚し、自分の力で行うために考えたり工夫したりしながら、諦めずに (  )ことで(  )を味わい、自信をもって行動するようになる

    自立 しなければならないこと やり遂げる 達成感

  • 3

    《総則》( )性・( )意識の芽生え 友達と様々な体験を重ねる中で、 (  )や(  )ことが分かり、自分の行動を振り返ったり、友達の気持ちに( )したりし、相手の立場に立って行動するようになる。また、( )を守る必要性が分かり、自分の気持ちを調整し、友達と (  )を付けながら( )をつくったり、守ったりするようになる。

    道徳 規範 してよいこと悪い 共感 きまり 折り合い きまり

  • 4

    《総則》(  )との関わり ( )を大切にしようとする気持ちをもつとともに、( )の身近な人と触れ合う中で、人との様々な関わり方に気付き、相手の気持ちを考えて関わり、自分が( )喜びを感じ、地域に親しみをもつようになる。 また、保育所内外の様々な環境に関わる中で、遊びや生活に必要な( )を取り入れ、情報に基づき判断したり、情報を伝え合ったり、活用したりするなど、情報を役立てながら活動するようになるとともに、(  )を大切に利用するなどして、( )とのつながりなどを意識するようになる

    社会生活 家族 地域 役に立つ 情報 公共の施設 社会

  • 5

    《総則》(  )の芽生え 身近な事象に積極的に関わる中で、物の( )や(  )などを感じ取ったり、気付いたりし、考えたり、予想したり、工夫したりするなど、多様な関わりを楽しむようになる。また、友達の様々な考えに触れる中で、自分と(  )があることに気付き、自ら( )したり、考え直したりするなど、新しい考えを生み出す喜びを味わいながら、自分の考えを(  )にするようになる。

    思考力 性質 仕組み 異なる考え 判断 よりよいもの

  • 6

    《総則》( )との関わり・生命尊重 自然に触れて(  )体験を通して、自然の変化などを感じ取り、 (  )や(  )をもって考え言葉などで表現しながら、身近な事象への関心が高まるとともに 、自然 への( )や(  )をもつようになる。また、身近な動植物に心を動かされる中で、(  )や尊さに気付き、身近な動植物への接し方を考え、命あるものとしていたわり、大切にする気持ちをもって関わるようになる

    感動する 好奇心 探究心 愛情 畏敬の念 生命の不思議さ

  • 7

    《総則》( )や( )、( )や文字などへの関心( ) ( )や( )の中で、数量や図形、標識や文字などに親しむ体験を重ねたり、標識や(  )の役割に気付いたりし、(  )に基づきこれらを活用し、興味や関心、感覚を持つようになる

    数量 図形 標識 感覚 遊び 生活 文字 自らの必要感

  • 8

    《総則》( )による伝え合い 保育士等や友達と心を通わせる中で、絵本や物語などに親しみながら、豊かな言葉や( )を身に付け、(  )や (  )などを言葉で伝えたり、相手の話を注意して聞いたりし、言葉による(  )を 楽しむようになる。

    言葉 表現 経験したこと 考えたこと 伝え合い

  • 9

    《総則》豊かな( )と( ) (  )出来事などに触れ感性を働かせる中で、様々な素材の特徴や表現の仕方などに気付き、(  )や(  )を自分で表現したり、友達同士で表現する過程を楽しんだりし、表現する( )を味わい、( )をもつようになる

    感性 表現 心を動かす 感じたこと 考えたこと 喜び 意欲

  • 10

    《2章(乳児保育)》 乳児保育の「ねらい」及び「内容」については( )発達に関する視点 「(  に  )と育つ」、( )発達に関する視点「身近な人と( )」及び( )発達に関する視点「身近なものと( )」としてまとめ示している

    身体的 健やかに伸び伸び 社会的 気持ちが通じ合う 精神的 関わり感性が育つ

  • 11

    《乳児保育》玩具などは、音質形、色、( )など、子どもの発達( )に応じて適切なものを選び、その時々の子どもの興味や( )を踏まえるなど遊びを通して( )の発達が促されるものとなるように工夫すること。なお安全な環境の下で、子どもが( )を満たして自由に遊べるよう、身の回りの物については常に十分な( )を行うこと。

    大きさ 状態 関心 感覚 探索意欲 点検

  • 12

    《1歳以上3歳未満児(言葉)》子どもが( )を言葉で伝えるとともに、他の子どもの話などを聞くことを通して、次第に話を理解し、言葉による( )ができるようになるよう、気持ちや経験等の( )を行うことを援助するなど、子ども同士の関わりの( )を行うようにすること。

    自分の思い 伝え合い 言語化 仲立ち

  • 13

    《1歳以上3歳未満児(表現)》生活や( )の様々な体験を通して、 (  や )が豊かになる

    遊び イメージ 感性

  • 14

    《5章(資質向上)》 職員が日々の( )を通じて、必要な知識及び( )の修得、維持及び( )を図るとともに、保育の( )等への共通理解や( )性を高め、保育所全体としての(  )の向上を図っていくためには、日常的に職員同士が(  )に学び合う姿勢と( )が重要であり、職場内での( )の充実が図られなければならない

    保育実践 技術 向上 課題 協働 保育の質 主体的 環境 研修

  • 15

    《3歳以上児(表現)》 ・( )や( )を自分なりに表現することを通して、豊かな( )や表現する力を養い、( )を豊かにする ・いろいろなものの美しさなどに対する(   )をもつ ・様々な出来事の中で、( )を伝え合う楽しさを味わう

    感じたこと 考えたこと 感性 創造性 豊かな感性 感動したこと

  • 16

    《1章総則(保育の方法)》一人一人の子どもの状況や( )及び地域社会での生活の実態を把握するとともに、子どもが(  )感と(  )感を持って活動できるよう、子どもの(  )としての思いや願いを受け止めること

    家庭 安心 信頼 主体

  • 17

    《総則(擁護)》保育士等との( )を基盤に一人一人の子どもが( )に活動し、( )や( )などをを高めるとともに、自分への ( )を持つことができるよう、生活の( )を見守り、適切に働きかける

    信頼関係 主体的 自発性 探索意欲 自信 過程

  • 18

    《総則(指導計画)》子どもの( )的な活動を促すためには、保育士等が多様な関わりを持つことが重要であることを踏まえ、子どもの( の )や発達に必要な(  )体験が得られるよう援助すること

    主体 情緒の安定 豊かな

  • 19

    《総則(養護)》 保育士との( )を基盤に、一人一人の子どもが(  )に活動し、 (  )や(  )などを高めるとともに、自分への( )を持つことができるよう成長の過程を見守り、適切に働きかける

    信頼関係 主体的 自発性 探索意欲 自信

  • 20

    《1歳以上3歳未満児(表現)》 生活や遊びの中で、(  )や (  )ことなどを自分なりに表現する

    興味のあること 経験したこと

  • 21

    《総則(指導計画の作成)》異年齢で構成される組やグループでの保育においては、一人一人の子どもの生活や( )、(  )などを把握し、適切な援助や環境構成ができるよう配慮すること

    経験 発達過程

  • 22

    《3歳以上児》一人一人を生かした集団を形成しながら(  )力を育てていくようにすること。その際、集団の生活の中で、子どもが( )を発揮し、保育士等や他の子どもに認められる体験をし、自分のよさや ( )に気付き( )をもって行動できるようにすること

    人と関わる 自己 特徴 自信

  • 23

    《総則(保育に関する基本原則)》保育の環境には、保育士等や子どもなどの( )環境、施設や( )などの( )環境、更には( )や社会の事象などがある。保育所は、こうした人、物、場などの環境が  (  )に関連し合い、子どもの生活が豊かなものとなるよう、次の事項に留意しつつ、(  )に環境を構成し、工夫して保育しなければならない。 子ども自らが( )に関わり(  )に活動し、様々な( )を積んでいくことができるよう配慮すること。

    人的 遊具 物的 自然 相互 計画的 環境 自発的 経験

  • 24

    《総則(保育の計画及び評価)》保育所は保育の目標を達成するために、各保育所の保育の方針や目標に基づき、子どもの( )を踏まえて、保育の内容が( )的( )的に構成され、保育所の生活の( )を通して( )的に展開されるよう(   )を作成しなければならない

    発達過程 組織 計画 全体 総合的 全体的な計画

  • 25

    1歳以上3歳未満児、3歳以上児の保育に関わるねらいの5つの領域

    健康 人間関係 環境 言葉 表現

  • 26

    《総則(保育の目標)》 十分に( )の行き届いた環境の下に、(  )の中で子どもの様々な欲求を満たし、(  )及び(  )を図ること。 (イ) 健康、( )など生活に必要な基本的な習慣や態度を養い、 (   )の基礎を培うこと。

    養護 くつろいだ雰囲気 生命の保持 情緒の安定 安全 心身の健康

  • 27

    《5章(資質向上)》 職員が日々の( )を通じて、必要な知識及び( )の修得、維持及び( )を図るとともに、保育の( )等への共通理解や( )性を高め、保育所全体としての(  )の向上を図っていくためには、日常的に職員同士が(  )に学び合う姿勢と( )が重要であり、職場内での( )の充実が図られなければならない

    保育実践 技術 向上 課題 協働 保育の質 主体的 環境 研修

  • 28

    《3歳以上児(人間関係)》道徳性の芽生えを培うにあたっては、基本的な( )の形成を図るとともに、子どもが他の子どもとの関わりの中で、(  )に気づき相手を( )する気持ちを持って行動できるようにし、また自然や身近な動植物に親しむことなどを通して豊かな( )が育つようにすること。特に人に対する( )や( )の気持ちは、葛藤やつまずきをも体験しそれらを乗り越えることにより次第に芽生えてくることに配慮すること

    生活習慣 他人の存在 尊重 心情 信頼感 思いやり

  • 29

    《3章健康及び安全》施設の温度、湿度、( )( )( )などの環境を常に適切な状態に維持するとともに、施設内外の設備及び用具等の ( )管理に努めること

    換気 採光 音 衛生