施工8
問題一覧
1
スラグ巻込み、ブローホール等の内部欠陥は、はつりとって実際の位置を確認し、欠陥 の端部から20mm程度を除去し、舟底形の形状に仕上げてから再溶接した。
○
2
メーソンリー工事における高さ1.8mの補強コンクリートブロック造の塀において、壁 体の縦筋及び横筋については、D10を400mm間隔に配筋した。
○
3
縦壁ロッキング構法によるALCパネル工事において、外壁のパネル間の目地のシーリ ングについては二面接着とした。
○
4
縦壁ロッキング構法によるALCパネル工事において、外壁の縦壁と連続するパラペット部分については、その外壁のALCパネルの厚さの6倍の長さをはね出して使用した。
○
5
押出成形セメント板を用いる外壁工事において、縦張り工法により取り付けた働き幅 600mm、厚さ60mmの一般的なフラットパネルについては、パネルの積上げ枚数3枚以下 ごとに、自重受け金物で受けた。
✕
6
改質アスファルトシート防水工事において、立上り部の防水層の末端部については、押 え金物を用いて留め付け、ゴムアスファルト系シーリング材を充填した。
○
7
絶縁工法によるアスファルト防水工事において、砂付あなあきルーフィングを一般平場 部に使用したが、立上り部については省略した。
○
8
シーリング工事において、やむを得ず種類の異なるシーリング材を打ち継ぐ必要があっ
たので、シリコーン系シーリング材を先打ちし、ポリサルファイド系シーリング材を後打ちした。
✕
9
屋根保護防水密着工法によるアスファルト防水工事において、防水層の下地の立上り部の出隅部および入隅部は通りよく45°の面取りとした。
○
10
塗膜防水工事において、コンクリートのひび割れが著しい箇所及びコンクリートの打継
ぎ箇所については、U字形にはつり、シーリング材を充填した後、幅100mmの補強布を
用いて補強塗りを行った。
○
11
シート防水工事において、合成樹脂系シートを用いた接着工法については、立上り部及 び平場のシート張付けに先立ち、出隅角及び入隅角に成形役物を張り付けた。
✕
12
シート防水工事の接着工法において、一般平場部の合成高分子系ルーフィングシートに ついては、引張力を与えながら下地に接着させた。
✕
13
アスファルト防水工事において、アスファルトプライマーを刷毛でむらなく均一となる よう塗布し、30~60分程度の経過後、一層目のアスファルトルーフィングを張り付けた。
✕
14
最下階の床が木造の床組の建築物において、床下をコンクリートで覆わなかったので、 ねこ土台を用い、外周部の土台の全周にわたって、1m当たり有効面積75cm²以上の換 気孔が設けられていることを確認した。
○
15
現場における木材の含水率の測定に当たり、測定箇所については、1本の製材の異なる2面について、両小口から300mm以上離れた2箇所及び中央部1箇所とし、計6箇所とした。
○
16
軸組構法(壁構造系)において、基礎と土台とを緊結するアンカーボルトの埋込み位置 の許容誤差を、±5㎜とした。
○
17
木造軸組工法において、2階床組の補強に用いる木製の火打梁については、断面寸法を 45mm×90mmとし、横架材との仕口を六角ボルト締めとした。
✕
18
3
施工1
施工1
おおにしただし · 100問 · 2年前施工1
施工1
100問 • 2年前施工2
施工2
おおにしただし · 99問 · 2年前施工2
施工2
99問 • 2年前施工3
施工3
おおにしただし · 100問 · 2年前施工3
施工3
100問 • 2年前施工4
施工4
おおにしただし · 100問 · 2年前施工4
施工4
100問 • 2年前施工5
施工5
おおにしただし · 100問 · 2年前施工5
施工5
100問 • 2年前施工6
施工6
おおにしただし · 100問 · 2年前施工6
施工6
100問 • 2年前施工7
施工7
おおにしただし · 100問 · 2年前施工7
施工7
100問 • 2年前構造1
構造1
おおにしただし · 100問 · 2年前構造1
構造1
100問 • 2年前構造2
構造2
おおにしただし · 100問 · 2年前構造2
構造2
100問 • 2年前構造3
構造3
おおにしただし · 100問 · 2年前構造3
構造3
100問 • 2年前構造4
構造4
おおにしただし · 100問 · 2年前構造4
構造4
100問 • 2年前構造5
構造5
おおにしただし · 33問 · 2年前構造5
構造5
33問 • 2年前環境設備1
環境設備1
おおにしただし · 100問 · 2年前環境設備1
環境設備1
100問 • 2年前環境設備2
環境設備2
おおにしただし · 100問 · 2年前環境設備2
環境設備2
100問 • 2年前環境設備3
環境設備3
おおにしただし · 100問 · 2年前環境設備3
環境設備3
100問 • 2年前建物名
建物名
おおにしただし · 91問 · 1年前建物名
建物名
91問 • 1年前2/10
2/10
おおにしただし · 54問 · 1年前2/10
2/10
54問 • 1年前2/12
2/12
おおにしただし · 44問 · 1年前2/12
2/12
44問 • 1年前2/13
2/13
おおにしただし · 72問 · 1年前2/13
2/13
72問 • 1年前2/14 ★
2/14 ★
おおにしただし · 56問 · 1年前2/14 ★
2/14 ★
56問 • 1年前2/16
2/16
おおにしただし · 68問 · 1年前2/16
2/16
68問 • 1年前2/17
2/17
おおにしただし · 40問 · 1年前2/17
2/17
40問 • 1年前2/18
2/18
おおにしただし · 56問 · 1年前2/18
2/18
56問 • 1年前2/19
2/19
おおにしただし · 64問 · 1年前2/19
2/19
64問 • 1年前2/20
2/20
おおにしただし · 84問 · 1年前2/20
2/20
84問 • 1年前2/21
2/21
おおにしただし · 80問 · 1年前2/21
2/21
80問 • 1年前2/22 ★
2/22 ★
おおにしただし · 52問 · 1年前2/22 ★
2/22 ★
52問 • 1年前2/25 ★★
2/25 ★★
おおにしただし · 69問 · 1年前2/25 ★★
2/25 ★★
69問 • 1年前問題一覧
1
スラグ巻込み、ブローホール等の内部欠陥は、はつりとって実際の位置を確認し、欠陥 の端部から20mm程度を除去し、舟底形の形状に仕上げてから再溶接した。
○
2
メーソンリー工事における高さ1.8mの補強コンクリートブロック造の塀において、壁 体の縦筋及び横筋については、D10を400mm間隔に配筋した。
○
3
縦壁ロッキング構法によるALCパネル工事において、外壁のパネル間の目地のシーリ ングについては二面接着とした。
○
4
縦壁ロッキング構法によるALCパネル工事において、外壁の縦壁と連続するパラペット部分については、その外壁のALCパネルの厚さの6倍の長さをはね出して使用した。
○
5
押出成形セメント板を用いる外壁工事において、縦張り工法により取り付けた働き幅 600mm、厚さ60mmの一般的なフラットパネルについては、パネルの積上げ枚数3枚以下 ごとに、自重受け金物で受けた。
✕
6
改質アスファルトシート防水工事において、立上り部の防水層の末端部については、押 え金物を用いて留め付け、ゴムアスファルト系シーリング材を充填した。
○
7
絶縁工法によるアスファルト防水工事において、砂付あなあきルーフィングを一般平場 部に使用したが、立上り部については省略した。
○
8
シーリング工事において、やむを得ず種類の異なるシーリング材を打ち継ぐ必要があっ
たので、シリコーン系シーリング材を先打ちし、ポリサルファイド系シーリング材を後打ちした。
✕
9
屋根保護防水密着工法によるアスファルト防水工事において、防水層の下地の立上り部の出隅部および入隅部は通りよく45°の面取りとした。
○
10
塗膜防水工事において、コンクリートのひび割れが著しい箇所及びコンクリートの打継
ぎ箇所については、U字形にはつり、シーリング材を充填した後、幅100mmの補強布を
用いて補強塗りを行った。
○
11
シート防水工事において、合成樹脂系シートを用いた接着工法については、立上り部及 び平場のシート張付けに先立ち、出隅角及び入隅角に成形役物を張り付けた。
✕
12
シート防水工事の接着工法において、一般平場部の合成高分子系ルーフィングシートに ついては、引張力を与えながら下地に接着させた。
✕
13
アスファルト防水工事において、アスファルトプライマーを刷毛でむらなく均一となる よう塗布し、30~60分程度の経過後、一層目のアスファルトルーフィングを張り付けた。
✕
14
最下階の床が木造の床組の建築物において、床下をコンクリートで覆わなかったので、 ねこ土台を用い、外周部の土台の全周にわたって、1m当たり有効面積75cm²以上の換 気孔が設けられていることを確認した。
○
15
現場における木材の含水率の測定に当たり、測定箇所については、1本の製材の異なる2面について、両小口から300mm以上離れた2箇所及び中央部1箇所とし、計6箇所とした。
○
16
軸組構法(壁構造系)において、基礎と土台とを緊結するアンカーボルトの埋込み位置 の許容誤差を、±5㎜とした。
○
17
木造軸組工法において、2階床組の補強に用いる木製の火打梁については、断面寸法を 45mm×90mmとし、横架材との仕口を六角ボルト締めとした。
✕
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