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13. 非蛋白性窒素/血清アミノ酸

13. 非蛋白性窒素/血清アミノ酸
36問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    オルニチン回路では、アンモニアが取り込まれて、途中で取り込まれる( )と共に最終的に( )になる

    アスパラギン酸, 尿素

  • 2

    尿素窒素とは尿素内に含まれる窒素量のこと 基準範囲は( )mg/dL 尿素窒素量に( )をかけると尿素量(mg/dL)が求まる

    8~20, 2.14

  • 3

    尿素窒素の測定に使われる酵素

    ウレアーゼ, グルタミン酸脱水素酵素

  • 4

    クレアチニンの生合成 スタートは( )+( ) これは( )でグアニジノ酢酸になる グアニジノ酢酸は( )でクレアチンになる クレアチンは( )でクレアチニンになり、尿へ排泄

    アルギニン, グリシン, 腎臓, 肝臓, 筋肉

  • 5

    筋肉ではクレアチンが( )として蓄積しており、これがクレアチンになる反応は( )が触媒する

    クレアチンリン酸, クレアチンキナーゼ

  • 6

    筋肉で( )が( )にされるとき、ATPが放出される

    クレアチンリン酸, クレアチン

  • 7

    血清・尿中クレアチンが増加する疾患

    筋ジストロフィー, 重症筋無力症

  • 8

    血清クレアチニンは( )の指標 化学的測定法→クレアチニンの( )基により、( )条件で( )と反応して赤色呈色する=( )反応

    腎不全, 活性メチレン, アルカリ, ピクリン酸, ヤッフェ

  • 9

    クレアチニンおよびクレアチンの酵素的測定法 スタートは( )、酵素( )により( )に それが酵素( )によりザルコシンに ザルコシンは酵素( )によりグリシンと過酸化水素に 過酸化水素が発色基質と反応、発色

    クレアチニン, クレアチニナーゼ, クレアチン, クレアチナーゼ, ザルコシンオキシダーゼ

  • 10

    ヒトでは( )が不活性状態であるため、尿酸をアラントインにできなくて( )になる

    ウリカーゼ, 痛風

  • 11

    尿酸の材料は( )と( ) この2つから共通でできる最初の物質が( )

    アデニン, グアニン, キサンチン

  • 12

    アンモニア産生臓器は主に( )と( ) 採血後アンモニア増加を防ぐために( )保存

    腸管, 腎臓, 氷冷水中

  • 13

    アンモニアの無毒化は尿素回路だけじゃない ( )と共に( )+( )を生成する この反応の触媒は( ) 逆反応の触媒は( )

    グルタミン酸, グルタミン, リン酸, グルタミン合成酵素, グルタミナーゼ

  • 14

    1分子中に窒素を3つ有するのは?

    クレアチニン

  • 15

    クレアチン・クレアチニンについて正しいのは?

    クレアチンが脱水してクレアチニンとなる

  • 16

    骨格筋でアンモニアが結合して生成するのは?

    グルタミン

  • 17

    酸化的脱アミノ反応に関与しているのは?

    グルタミン酸デヒドロゲナーゼ

  • 18

    尿酸の酵素法試薬に含まれているのは?

    ウレアーゼ, ペルオキシダーゼ

  • 19

    アンモニアについて正しいのは?

    溶血で血漿中濃度が上昇する

  • 20

    抱合型ビリルビンは( )と反応し、( )が生成する 非抱合型ビリルビンはアルコールなどの担体で初めて呈色する

    ジアゾ試薬, アゾ色素

  • 21

    ビリルビン代謝 ヘモグロビン→ヘム→ビリベルジン( 色)→間接ビリルビン( 色)→血中 血中に出るまではどこで行われている?

    緑, 黄, 細網内皮系

  • 22

    血中で間接ビリルビンは( )と複合体を形成して水溶性を獲得している 間接ビリルビンは( )で直接ビリルビンになり、( )へ移る

    アルブミン, 肝臓, 胆嚢

  • 23

    胆嚢から直接ビリルビンは( )へ移る そこでウロビリノーゲン、ステルコビリンとなって糞便になる

    小腸

  • 24

    肝前性黄疸では増加するビリルビンは( ) 分類される病態は( )

    間接, 溶血性黄疸

  • 25

    肝性黄疸で増加するビリルビンは( ) 分類される病態は( )、( )

    間接、直接, 肝細胞性黄疸, 肝内胆汁うっ滞

  • 26

    グルクロン酸抱合の不良により間接ビリルビンが増加するのは?

    Gilbert症候群

  • 27

    直接ビリルビンが上昇するのは?

    胆汁うっ滞

  • 28

    必須アミノ酸

    フェニルアラニン, ロイシン, バリン, イソロイシン, スレオニン, ヒスチジン, トリプトファン, リシン, メチオニン

  • 29

    フェニルアラニンからチロシンへの反応が阻害されて起こる疾患

    フェニルケトン尿症

  • 30

    チロシンからホモゲンチジン酸になり、そこからフマル酸やアセト酢酸への反応が阻害される疾患

    Ⅰ型チロシン血症

  • 31

    ホモゲンチジン酸からフマル酸・アセト酢酸への反応で、チロシン血症とは違う酵素が欠損している疾患

    アルカプトン尿症

  • 32

    チロシンからドーパが合成され、ドーパからメラニンへの反応の酵素が欠損している疾患

    アルビノ

  • 33

    メチオニンスタート、ホモシステインからシスタチオニンへの反応の酵素が欠損している疾患

    ホモシスチン尿症

  • 34

    BCAAスタート、分岐鎖α-ケト酸からアセチルCoAやアセト酢酸への反応の酵素の活性が欠乏している疾患

    メープルシロップ尿症

  • 35

    新生児マススクリーニング 2011までの対象6疾患

    フェニルケトン尿症, メープルシロップ尿症, ホモシスチン尿症, ガラクトース血症, 先天性甲状腺機能低下症, 先天性副腎皮質過形成症

  • 36

    新生児マススクリーニングの対象疾患のうち、タンデムマス法が導入されて追加されたのは?

    プロピオン酸血症, メチルマロン酸血症

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    問題一覧

  • 1

    オルニチン回路では、アンモニアが取り込まれて、途中で取り込まれる( )と共に最終的に( )になる

    アスパラギン酸, 尿素

  • 2

    尿素窒素とは尿素内に含まれる窒素量のこと 基準範囲は( )mg/dL 尿素窒素量に( )をかけると尿素量(mg/dL)が求まる

    8~20, 2.14

  • 3

    尿素窒素の測定に使われる酵素

    ウレアーゼ, グルタミン酸脱水素酵素

  • 4

    クレアチニンの生合成 スタートは( )+( ) これは( )でグアニジノ酢酸になる グアニジノ酢酸は( )でクレアチンになる クレアチンは( )でクレアチニンになり、尿へ排泄

    アルギニン, グリシン, 腎臓, 肝臓, 筋肉

  • 5

    筋肉ではクレアチンが( )として蓄積しており、これがクレアチンになる反応は( )が触媒する

    クレアチンリン酸, クレアチンキナーゼ

  • 6

    筋肉で( )が( )にされるとき、ATPが放出される

    クレアチンリン酸, クレアチン

  • 7

    血清・尿中クレアチンが増加する疾患

    筋ジストロフィー, 重症筋無力症

  • 8

    血清クレアチニンは( )の指標 化学的測定法→クレアチニンの( )基により、( )条件で( )と反応して赤色呈色する=( )反応

    腎不全, 活性メチレン, アルカリ, ピクリン酸, ヤッフェ

  • 9

    クレアチニンおよびクレアチンの酵素的測定法 スタートは( )、酵素( )により( )に それが酵素( )によりザルコシンに ザルコシンは酵素( )によりグリシンと過酸化水素に 過酸化水素が発色基質と反応、発色

    クレアチニン, クレアチニナーゼ, クレアチン, クレアチナーゼ, ザルコシンオキシダーゼ

  • 10

    ヒトでは( )が不活性状態であるため、尿酸をアラントインにできなくて( )になる

    ウリカーゼ, 痛風

  • 11

    尿酸の材料は( )と( ) この2つから共通でできる最初の物質が( )

    アデニン, グアニン, キサンチン

  • 12

    アンモニア産生臓器は主に( )と( ) 採血後アンモニア増加を防ぐために( )保存

    腸管, 腎臓, 氷冷水中

  • 13

    アンモニアの無毒化は尿素回路だけじゃない ( )と共に( )+( )を生成する この反応の触媒は( ) 逆反応の触媒は( )

    グルタミン酸, グルタミン, リン酸, グルタミン合成酵素, グルタミナーゼ

  • 14

    1分子中に窒素を3つ有するのは?

    クレアチニン

  • 15

    クレアチン・クレアチニンについて正しいのは?

    クレアチンが脱水してクレアチニンとなる

  • 16

    骨格筋でアンモニアが結合して生成するのは?

    グルタミン

  • 17

    酸化的脱アミノ反応に関与しているのは?

    グルタミン酸デヒドロゲナーゼ

  • 18

    尿酸の酵素法試薬に含まれているのは?

    ウレアーゼ, ペルオキシダーゼ

  • 19

    アンモニアについて正しいのは?

    溶血で血漿中濃度が上昇する

  • 20

    抱合型ビリルビンは( )と反応し、( )が生成する 非抱合型ビリルビンはアルコールなどの担体で初めて呈色する

    ジアゾ試薬, アゾ色素

  • 21

    ビリルビン代謝 ヘモグロビン→ヘム→ビリベルジン( 色)→間接ビリルビン( 色)→血中 血中に出るまではどこで行われている?

    緑, 黄, 細網内皮系

  • 22

    血中で間接ビリルビンは( )と複合体を形成して水溶性を獲得している 間接ビリルビンは( )で直接ビリルビンになり、( )へ移る

    アルブミン, 肝臓, 胆嚢

  • 23

    胆嚢から直接ビリルビンは( )へ移る そこでウロビリノーゲン、ステルコビリンとなって糞便になる

    小腸

  • 24

    肝前性黄疸では増加するビリルビンは( ) 分類される病態は( )

    間接, 溶血性黄疸

  • 25

    肝性黄疸で増加するビリルビンは( ) 分類される病態は( )、( )

    間接、直接, 肝細胞性黄疸, 肝内胆汁うっ滞

  • 26

    グルクロン酸抱合の不良により間接ビリルビンが増加するのは?

    Gilbert症候群

  • 27

    直接ビリルビンが上昇するのは?

    胆汁うっ滞

  • 28

    必須アミノ酸

    フェニルアラニン, ロイシン, バリン, イソロイシン, スレオニン, ヒスチジン, トリプトファン, リシン, メチオニン

  • 29

    フェニルアラニンからチロシンへの反応が阻害されて起こる疾患

    フェニルケトン尿症

  • 30

    チロシンからホモゲンチジン酸になり、そこからフマル酸やアセト酢酸への反応が阻害される疾患

    Ⅰ型チロシン血症

  • 31

    ホモゲンチジン酸からフマル酸・アセト酢酸への反応で、チロシン血症とは違う酵素が欠損している疾患

    アルカプトン尿症

  • 32

    チロシンからドーパが合成され、ドーパからメラニンへの反応の酵素が欠損している疾患

    アルビノ

  • 33

    メチオニンスタート、ホモシステインからシスタチオニンへの反応の酵素が欠損している疾患

    ホモシスチン尿症

  • 34

    BCAAスタート、分岐鎖α-ケト酸からアセチルCoAやアセト酢酸への反応の酵素の活性が欠乏している疾患

    メープルシロップ尿症

  • 35

    新生児マススクリーニング 2011までの対象6疾患

    フェニルケトン尿症, メープルシロップ尿症, ホモシスチン尿症, ガラクトース血症, 先天性甲状腺機能低下症, 先天性副腎皮質過形成症

  • 36

    新生児マススクリーニングの対象疾患のうち、タンデムマス法が導入されて追加されたのは?

    プロピオン酸血症, メチルマロン酸血症