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土地改良 No.11~20
69問 • 11ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    ほ場作業効率は何aを超えると効率の上昇が緩やかになるか

    20

  • 2

    傾斜地での大型作業は傾斜度が大きくなると、能率が低下して危険が伴うが、何度までができて無理しても何度以下か

    15度までができて無理しても20度

  • 3

    田面と農道との高低差は出入り、路面の維持等を考慮して一般にはなんcm程度に整備するか

    15

  • 4

    田面と農道との高低差はどの程度になると勾配12°以下のほ場進入路を設けるか

    30cm以上

  • 5

    田面と農道との高低差において、30cmを超える場合にはほ場進入路を設けるがその勾配

    12°以下

  • 6

    ほ場整備では、転圧を行う際に営農機械にあわせるか

    あわせない

  • 7

    土壌支持力とトラクターの走行可能性を表す指標

    円すい指数

  • 8

    円すい指数の別名

    コーン指数

  • 9

    円すい指数が大きいほどどうなるか

    走行が容易

  • 10

    ほ場整備において、水路を用排分離することでもたらされるメリット

    独立した水管理が行える

  • 11

    大型区画を造成する場合、切り盛り土量が大きくなるが、表土の平均と基盤の均平どちらが大切か

    基盤の均平

  • 12

    表土の厚さは何cm程度か

    15~20

  • 13

    表土扱いを省略していい条件

    表土の厚さが切り盛り土の深さに比べて深く下層土が作土として露出しない場合

  • 14

    ほ場整備を行ったあと、不等沈下を生ずると予想される時は修正するための用土を各水田ブロックごとに確保すべきか

    する必要は無い

  • 15

    稲作に於ける水管理を適正に行いうる形状を備えた最大の区画でら小排水路と道路などの永久施設に囲まれた区画

    ほ区

  • 16

    耕区の長辺と短辺は等高線に対してれぞれどうとると経済的か

    長辺は平行に短辺は直角に

  • 17

    大区画ほ場整備の対象のうちの具備すべき条件に、用排水路の配置、地形、河川および集落やほ場の位置などは含まれるか

    含まれる

  • 18

    床締めは一種の締固めだがその目的

    透水性を減少させること

  • 19

    床締めの対象になるのは減水深がどれくらいの水田か

    30mm/day以上

  • 20

    床締めを行うと施肥料は増大するか

    しない

  • 21

    表土法のやり方

    田面から直接締める

  • 22

    表土法が向いているもの

    旧田

  • 23

    心土法のやり方

    表層20cm程度をはねて心土面を締める

  • 24

    心土法が適しているもの

    新田

  • 25

    火山灰地は盛土部と切土部どちらの透水係数が大きいか

    切土部

  • 26

    火山灰地に効果的な締固め方法

    ローターベーターなどでかく乱してからブルドーザーで転圧

  • 27

    床締めに地耐力や土壌の通気性、保水性に直接的な関係はあるか

    ない

  • 28

    床締めによる透水性の抑制は水温と地温にどのような影響を与えるか

    上昇させる

  • 29

    水田の床締め

    表土20cmはぎ取りを行い心土から直接転圧することで地表下20~30cmを締固める

  • 30

    水田の床締めは土が乾燥しているとどうすればよいか

    適度の灌水を用いる

  • 31

    火山灰土の開田では、基盤整形にあたってどこに入念な転圧を行う必要があるか

    切土部

  • 32

    粘着性の無い土に用いられる締固め機械

    自走式振動ローラー

  • 33

    粘着性がわずかにある土に用いられる締固め機械

    平滑胴ローラー

  • 34

    粘着性のある土に用いられる締固め機械

    タンデムローラー

  • 35

    作土として望ましい土性

    砂壌土~軽埴土

  • 36

    作土の保水力や通気性などの物理性を改善し、作物根郡域を増大するための耕転

    深耕

  • 37

    不良成層土の作土層と下層土を深耕混和し干害や湿害を無くす為の土層改良耕

    混層耕

  • 38

    土壌改良剤は土壌の物理性、化学性、生物性を改良する資材だが、肥効や酸性矯正を目的とするか

    しない

  • 39

    粘質土の物理性が悪いのは土壌構造の何に由来するか

    無構造

  • 40

    新たに開墾する場合や犂底盤が形成された場合に普通より深く起こすこと

    深耕

  • 41

    深耕すると根の伸長範囲が拡大し、通気性が改良されるが、土壌容水量はどうなるか

    増える

  • 42

    砕土はどのタイミングで行うか

    耕起する前

  • 43

    混層耕はどの地帯に行われるか。ふたつ答えよ

    火山性土壌地帯, 泥炭地帯

  • 44

    混層耕が行われる土壌の特徴

    表層の自力は乏しいが表層の下に肥沃な土壌が存在する

  • 45

    不良土層を除去する方法を3つ

    掘り起こして除去, 硬盤破砕工法, 混層耕

  • 46

    硬盤破砕工法に用いられる機械

    レーキドーザーやパンブレーカー

  • 47

    心土破砕は酸性が強い土地に限定されるか

    されない

  • 48

    心土破砕は直ちに深耕を行った方が効果が大きいか。それとも時間を置いた方が効果が大きいか

    時間を置く

  • 49

    農作業用道路は何の1部として計画することが望ましいか

    ほ場整備または開墾事業

  • 50

    農作業用道路は何を省略できるか

    計画交通量調査

  • 51

    路線迂回させる理由

    工事費や用地費を少なくするため

  • 52

    農作業用道路の横断勾配は何が少ないのが普通か

    高速交通

  • 53

    農作業用道路の勾配は大きい方がよいか。小さい方がよいか

    大きい

  • 54

    農作業用道路の路面の高さは耕作機械を考慮して、隣接田面上何m程度がよいか

    0.3

  • 55

    すべての耕区の一辺に接して設ける道

    通作道

  • 56

    農道のふたつの役割

    農業生産, 一般輸送

  • 57

    農道は交通の質と量どちらが問題か

  • 58

    農業生産活動に使用される道路は原則として何の舗装か

    砂利舗装もしくはマカダム舗装

  • 59

    普通幹線農道は田面から何cm程度の高さ

    50

  • 60

    支線農道の路面高さは田面から何cm程度が

    30

  • 61

    農道の横断勾配において、土砂道および砂利道は何%か

    3~6

  • 62

    農道の横断勾配において、コンクリートやアスファルト舗装道は何%か

    1.5~2

  • 63

    計画目標年次における年平均日交通量

    計画交通量

  • 64

    計画交通量における、計画目標年次は何年後か

    10または20

  • 65

    交通容量の大小関係

    基本交通容量>可能交通容量>設計交通容量

  • 66

    設計時間交通量は1年間の時間交通量を何順に並べるか

    大きい

  • 67

    設計交通量は1年間の時間交通量を大きい順に並べて何番目の値をとるか

    30

  • 68

    視距は3つに分けて考えられるがその大小関係

    追い越し視距>避走視距>制動停止視距

  • 69

    設計速度は何を定める時の基礎となるか

    曲線半径片勾配視距縦断勾配

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    問題一覧

  • 1

    ほ場作業効率は何aを超えると効率の上昇が緩やかになるか

    20

  • 2

    傾斜地での大型作業は傾斜度が大きくなると、能率が低下して危険が伴うが、何度までができて無理しても何度以下か

    15度までができて無理しても20度

  • 3

    田面と農道との高低差は出入り、路面の維持等を考慮して一般にはなんcm程度に整備するか

    15

  • 4

    田面と農道との高低差はどの程度になると勾配12°以下のほ場進入路を設けるか

    30cm以上

  • 5

    田面と農道との高低差において、30cmを超える場合にはほ場進入路を設けるがその勾配

    12°以下

  • 6

    ほ場整備では、転圧を行う際に営農機械にあわせるか

    あわせない

  • 7

    土壌支持力とトラクターの走行可能性を表す指標

    円すい指数

  • 8

    円すい指数の別名

    コーン指数

  • 9

    円すい指数が大きいほどどうなるか

    走行が容易

  • 10

    ほ場整備において、水路を用排分離することでもたらされるメリット

    独立した水管理が行える

  • 11

    大型区画を造成する場合、切り盛り土量が大きくなるが、表土の平均と基盤の均平どちらが大切か

    基盤の均平

  • 12

    表土の厚さは何cm程度か

    15~20

  • 13

    表土扱いを省略していい条件

    表土の厚さが切り盛り土の深さに比べて深く下層土が作土として露出しない場合

  • 14

    ほ場整備を行ったあと、不等沈下を生ずると予想される時は修正するための用土を各水田ブロックごとに確保すべきか

    する必要は無い

  • 15

    稲作に於ける水管理を適正に行いうる形状を備えた最大の区画でら小排水路と道路などの永久施設に囲まれた区画

    ほ区

  • 16

    耕区の長辺と短辺は等高線に対してれぞれどうとると経済的か

    長辺は平行に短辺は直角に

  • 17

    大区画ほ場整備の対象のうちの具備すべき条件に、用排水路の配置、地形、河川および集落やほ場の位置などは含まれるか

    含まれる

  • 18

    床締めは一種の締固めだがその目的

    透水性を減少させること

  • 19

    床締めの対象になるのは減水深がどれくらいの水田か

    30mm/day以上

  • 20

    床締めを行うと施肥料は増大するか

    しない

  • 21

    表土法のやり方

    田面から直接締める

  • 22

    表土法が向いているもの

    旧田

  • 23

    心土法のやり方

    表層20cm程度をはねて心土面を締める

  • 24

    心土法が適しているもの

    新田

  • 25

    火山灰地は盛土部と切土部どちらの透水係数が大きいか

    切土部

  • 26

    火山灰地に効果的な締固め方法

    ローターベーターなどでかく乱してからブルドーザーで転圧

  • 27

    床締めに地耐力や土壌の通気性、保水性に直接的な関係はあるか

    ない

  • 28

    床締めによる透水性の抑制は水温と地温にどのような影響を与えるか

    上昇させる

  • 29

    水田の床締め

    表土20cmはぎ取りを行い心土から直接転圧することで地表下20~30cmを締固める

  • 30

    水田の床締めは土が乾燥しているとどうすればよいか

    適度の灌水を用いる

  • 31

    火山灰土の開田では、基盤整形にあたってどこに入念な転圧を行う必要があるか

    切土部

  • 32

    粘着性の無い土に用いられる締固め機械

    自走式振動ローラー

  • 33

    粘着性がわずかにある土に用いられる締固め機械

    平滑胴ローラー

  • 34

    粘着性のある土に用いられる締固め機械

    タンデムローラー

  • 35

    作土として望ましい土性

    砂壌土~軽埴土

  • 36

    作土の保水力や通気性などの物理性を改善し、作物根郡域を増大するための耕転

    深耕

  • 37

    不良成層土の作土層と下層土を深耕混和し干害や湿害を無くす為の土層改良耕

    混層耕

  • 38

    土壌改良剤は土壌の物理性、化学性、生物性を改良する資材だが、肥効や酸性矯正を目的とするか

    しない

  • 39

    粘質土の物理性が悪いのは土壌構造の何に由来するか

    無構造

  • 40

    新たに開墾する場合や犂底盤が形成された場合に普通より深く起こすこと

    深耕

  • 41

    深耕すると根の伸長範囲が拡大し、通気性が改良されるが、土壌容水量はどうなるか

    増える

  • 42

    砕土はどのタイミングで行うか

    耕起する前

  • 43

    混層耕はどの地帯に行われるか。ふたつ答えよ

    火山性土壌地帯, 泥炭地帯

  • 44

    混層耕が行われる土壌の特徴

    表層の自力は乏しいが表層の下に肥沃な土壌が存在する

  • 45

    不良土層を除去する方法を3つ

    掘り起こして除去, 硬盤破砕工法, 混層耕

  • 46

    硬盤破砕工法に用いられる機械

    レーキドーザーやパンブレーカー

  • 47

    心土破砕は酸性が強い土地に限定されるか

    されない

  • 48

    心土破砕は直ちに深耕を行った方が効果が大きいか。それとも時間を置いた方が効果が大きいか

    時間を置く

  • 49

    農作業用道路は何の1部として計画することが望ましいか

    ほ場整備または開墾事業

  • 50

    農作業用道路は何を省略できるか

    計画交通量調査

  • 51

    路線迂回させる理由

    工事費や用地費を少なくするため

  • 52

    農作業用道路の横断勾配は何が少ないのが普通か

    高速交通

  • 53

    農作業用道路の勾配は大きい方がよいか。小さい方がよいか

    大きい

  • 54

    農作業用道路の路面の高さは耕作機械を考慮して、隣接田面上何m程度がよいか

    0.3

  • 55

    すべての耕区の一辺に接して設ける道

    通作道

  • 56

    農道のふたつの役割

    農業生産, 一般輸送

  • 57

    農道は交通の質と量どちらが問題か

  • 58

    農業生産活動に使用される道路は原則として何の舗装か

    砂利舗装もしくはマカダム舗装

  • 59

    普通幹線農道は田面から何cm程度の高さ

    50

  • 60

    支線農道の路面高さは田面から何cm程度が

    30

  • 61

    農道の横断勾配において、土砂道および砂利道は何%か

    3~6

  • 62

    農道の横断勾配において、コンクリートやアスファルト舗装道は何%か

    1.5~2

  • 63

    計画目標年次における年平均日交通量

    計画交通量

  • 64

    計画交通量における、計画目標年次は何年後か

    10または20

  • 65

    交通容量の大小関係

    基本交通容量>可能交通容量>設計交通容量

  • 66

    設計時間交通量は1年間の時間交通量を何順に並べるか

    大きい

  • 67

    設計交通量は1年間の時間交通量を大きい順に並べて何番目の値をとるか

    30

  • 68

    視距は3つに分けて考えられるがその大小関係

    追い越し視距>避走視距>制動停止視距

  • 69

    設計速度は何を定める時の基礎となるか

    曲線半径片勾配視距縦断勾配