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問題一覧
1
消化器系は、1本の長い( )とその付属器官[( )、( )、( )、( )]からなる。
消化管, 唾液腺, 肝臓, 胆嚢, 膵臓
2
消化管は、口腔からはじまり、次に( )→食道 →胃→小腸[( )、( )、( )]→大腸[( )、( )、( )、( )、( )、( )]→肛門とつづく。 *小腸、大腸はつながる順番に並べること
咽頭, 十二指腸, 空腸, 回腸, 盲腸, 上行結腸, 横行結腸, 下行結腸, S状結腸, 直腸
3
口腔の上壁は口蓋からなり、前2/3は骨支柱を持つ( )、後1/3は横紋筋 からなる( )である。
硬口蓋, 軟口蓋
4
口腔と咽頭の境を口峡といい、( )が垂れ下がっている。
口蓋垂
5
咽頭に続く左右口腔壁にはリンパ器官である( )があり、舌の後ろの( )、咽頭上部の( )、耳管咽頭口の( )とともに、( )を構成する。
口蓋扁桃, 舌扁桃, 咽頭扁桃, 耳管扁桃, ワルダイエルの咽頭輪
6
舌の粘膜には舌乳頭という小さなでっぱりがたくさんある。舌乳頭にはいくつか種類があり、以下にその特徴を示す。 ( ):舌の前 2/3 に無数に分布し、白っぽい点状に見える. ( ):舌の前 2/3 に無数に分布し、赤い点状に見える ( ):舌の外側面に、ヒダ状に存在する ( ):舌体と舌根の境に 10 個ほど一列で V 字状に配列する。
糸状乳頭, 茸状乳頭, 葉状乳頭, 有郭乳頭
7
歯はその表面を硬い( )で覆われており、その後ろに血管や神経が通る( )がある。
エナメル質, ぞうげ質
8
舌乳頭には味細胞を有する( )が存在し、味覚を感じることができる。
味蕾
9
歯の本数は乳歯が( )、永久歯が( )である。
20本, 32本
10
歯は、生後6-7か月頃に( )から萌出し、20 歳頃に( )が萌出してすべて生えそろう。
乳切歯, 第3大臼歯
11
大唾液腺は( )、( )、( )の 3 つ存在する。
耳下腺, 顎下腺, 舌下腺
12
耳下腺の口腔への開口部は( )の前方に存在する。
第2大臼歯
13
顎下腺、舌下腺の開口部は舌の裏にある( )に存在する。
舌下小丘
14
嚥下の際、咽頭と鼻腔間は( )を咽頭後壁につけることにより遮断する。
軟口蓋
15
咽頭喉頭部には嚥下の際に喉頭を遮断し、誤嚥を防ぐ( )が存在する。
喉頭蓋
16
食道は気管の( )に位置する胃につながる約 25 cm の管である。
後面
17
食道には( )、( )、( )の3か所の狭窄部がある。
食道起始部, 気管分岐部, 横隔膜貫通部
18
胃の入り口を( )といい、横隔膜の直下で第11胸椎の左側に位置する。
噴門
19
胃の出口を( )といい、括約筋が発達しており第1腰椎の右側に位置する。
幽門
20
胃の幽門部に存在する発達した筋の名称を( )という。
幽門括約筋
21
胃の右縁を( )といい、左縁を( )という。
小弯, 大弯
22
胃の大弯からは腹膜である( )が垂れ下がる。
大網
23
胃底腺を構成する細胞にはペプシノゲンを産生する( )、塩酸を産生する( )、粘液を産生する( )が存在する
主細胞, 壁細胞, 副細胞
24
小腸は頭側から、( )、( )、( )の3部からなる。
十二指腸, 空腸, 回腸
25
総胆管と主膵管は、十二指腸の下行部にある( )に開口する。この開口部にはオッディ括約筋が存在する。
大十二指腸乳頭
26
副膵管は、十二指腸の下行部にある( )に開口する。
小十二指腸乳頭
27
十二指腸の上行部にある( )は、十二指腸を持ち上げ後壁に固定する。
トライツ靭帯
28
十二指腸と空腸の境目にある曲部を( )という。
十二指腸空腸曲
29
回腸には、大腸の内容物が逆流しないように( )が存在する。
回盲弁
30
小腸内面は( )によって表面積を拡大させている。
輪状ヒダ
31
輪状ヒダの表面には( )がありさらに表面積を拡大させている。
腸絨毛
32
大腸は( )、( )、( )の3部からなる。さらに結腸は( )、( )、( )、( )の4部に分けられる。 *小腸から肛門までの順番通りに
盲腸, 結腸, 直腸, 上行結腸, 横行結腸, 下行結腸, S状結腸
33
大腸内面には( )があり、絨毛はない。
半月ヒダ
34
大腸の外観は外に向かって膨れている。これを( )という。
結腸膨起
35
結腸では壁を作る平滑筋のうち縦走する筋が3か所に集合し( )を作ってい る。
結腸ヒモ
36
結腸の外面には、( )という脂肪を含む房がぶら下がっている。
腹膜垂
37
肝臓は( )の直下に位置し、重量は成人で約( )g の人体で最大の臓器である。
横隔膜, 1000~1500
38
肝臓の上面は、( )により、右葉と左葉に分けられる。
肝鎌状間膜
39
肝門には、( )、( )、( )が通過する。
肝動脈, 門脈, 胆管
40
( )は肝門を通過せず、肝臓の後面から下大静脈に流入する
肝静脈
41
肝臓の正中部に肝鎌状間膜があり、その下縁には臍まで続く( )があり最終 的には門脈に合流する。門脈から下大静脈までの間には( )が存在する。
肝円索, 静脈管索
42
肝臓の組織をみると六角形の( )が無数に存在し、この六角形の頂点を( )という。
肝小葉, グリソン鞘
43
胆嚢は( )を貯めるための器官である。
胆汁
44
胆汁は( )で生成され、左右の肝管により回収される。左右の肝管は合流して ( )となり、( )を通って胆嚢に流入する。
肝臓, 総肝管, 胆嚢管
45
総肝管と胆嚢管が合流したものを( )といい、十二指腸に開口する直前に ( )と合流し、大十二指腸乳頭から胆汁を分泌する。
総胆管, 主膵管
46
膵臓は、左側より( )、( )、( )の3部に分かれる。
膵尾部, 膵体部, 膵頭部
47
膵臓は膵液を産生し、それぞれ( )[総胆管と合流]と( )を通過して十二指腸に分泌する。
主膵管, 副膵管
48
主膵管は十二指腸の( )に開口し、副膵管は( )に開口する。
大十二指腸乳頭, 小十二指腸乳頭
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