ログイン

2. 電解質と微量元素

2. 電解質と微量元素
52問 • 1年前
  • uu
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    血管内に水分を取り込もうとする力

    コロイド浸透圧

  • 2

    細胞内液の主な陽イオン 細胞内液の主な陰イオン 細胞外液の主な陽イオン 細胞外液の主な陰イオン

    カリウムイオン, リン酸イオン, ナトリウムイオン, 塩化物イオン

  • 3

    細胞外液=血漿+組織液 血漿ではタンパク質が膠質浸透圧に関与している →(疾患)、(疾患)では低アルブミン血症となって膠質浸透圧が低下し( )を起こす

    肝硬変, ネフローゼ症候群, 浮腫

  • 4

    必須微量元素は?

    鉄, 亜鉛, 銅, マンガン, ヨウ素

  • 5

    腎臓でのナトリウムの再吸収の7~8割はどこで起こる?

    近位尿細管

  • 6

    遠位尿細管と集合管でNa/K ATPaseを活性化させてナトリウムの再吸収に関わる物質は?

    アルドステロン

  • 7

    集合管での水の再吸収を促進する物質は?

    バソプレシン

  • 8

    レニン・アンギオテンシン系 脱水、出血、血圧低下などで循環血液量の減少が腎臓に伝わる ( )が分泌され、( )を(①)に変える 主に( )で分泌された( )が①を(②)に変える ②は血管を収縮させ、( )と( )の分泌を促進する

    レニン, アンギオテンシノーゲン, アンギオテンシンⅠ, 肺, ACE, アンギオテンシンⅡ, バソプレシン, アルドステロン

  • 9

    慢性腎不全は

    低ナトリウム血症, 高カリウム血症

  • 10

    アジソン病は

    低ナトリウム血症, 高カリウム血症

  • 11

    尿崩症は

    高ナトリウム血症

  • 12

    SIADHは

    低ナトリウム血症

  • 13

    クッシング症候群は

    高ナトリウム血症, 低カリウム血症

  • 14

    ネフローゼ症候群は

    低ナトリウム血症

  • 15

    塩分制限が必要なのは?

    肝硬変, ネフローゼ症候群, 慢性腎不全

  • 16

    低ナトリウム血症をきたすのはどれか。

    アジソン病, 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)

  • 17

    カリウムの測定法である炎光光度法で用いるイオン選択電極

    バリノマイシン電極, クラウンエーテル電極

  • 18

    急性血管内溶血で起こる血中電解質の変化は?

    高カリウム血症

  • 19

    偽性高カリウム血症の原因になるのは?

    本態性血小板増加症

  • 20

    生体内のカルシウムの約98%は骨組織などの( )として存在する

    リン酸カルシウム

  • 21

    血清中のカルシウムは 50%が( )型 45%が( )型 5%が( )型として存在する

    イオン, タンパク質結合, 化学結合

  • 22

    カルシウムは( )で吸収され、その吸収は( )により促進される

    小腸, ビタミンD

  • 23

    高カルシウム血症をきたす代表的な疾患は、がんの骨転移に伴う骨溶解となに?

    副甲状腺機能亢進症

  • 24

    カルシウムについて正しいのは?

    骨ではリン酸カルシウムとして存在する, 血清カルシウムの約半分はイオン型である

  • 25

    血中リン濃度が上昇する代表的な疾患

    副甲状腺機能低下症

  • 26

    ビタミン( )の欠乏により血中リン濃度は低下する

    D

  • 27

    鉄は日内変動が大きい 高いのは

  • 28

    血中の亜鉛イオンは1/3が( )と結合し、残りは( )と結合する

    アルブミン, グロブリン

  • 29

    亜鉛欠乏で生じる症状

    味覚異常, 嗅覚異常

  • 30

    血清中の銅イオンは約5%が( )に結合し、残りは( )と結合する

    アルブミン, セルロプラスミン

  • 31

    甲状腺ホルモン(サイロキシン、トリヨードサイロニン)の成分であり、約20%が甲状腺に存在する電解質

    ヨウ素

  • 32

    血清亜鉛が高値を示すのは?

    溶血性貧血

  • 33

    電解質のキレート比色法 各元素に対して使うキレート剤は? Ca Mg(2つ) Fe Cu

    o-CPC, キシリジンブルー, チタンイエロー, バソフェナンスロリン, バソクプロイン

  • 34

    無機質とその検査法の組み合わせで正しいのは?

    カリウム-イオン選択電極法

  • 35

    電量滴定法で測定できる電解質は?

    塩素

  • 36

    イオン選択電極を用いたクロールの測定において正誤差の要因とならイオンはどれか?

    臭素, ヨウ素

  • 37

    血液、細胞外液のpHは( )~( )

    7.35, 7.45

  • 38

    酸としての排泄の方法により、二酸化炭素は( )、プロトンは( )と呼ばれる

    揮発酸, 固定酸

  • 39

    近位尿細管では、体内pHの調節のため( )系が働いている。ここではpHは(上がる/下がる/変わらない)

    重炭酸緩衝, 変わらない

  • 40

    体内pHの導出に使われるHenderson-Hasselbalchの式 pH=( )+log[( )/( )×( )]

    6.1, HCO3-, 0.0301, PaCO2

  • 41

    PaCO2の基準範囲(mmHg)

    35, 45

  • 42

    HCO3-の基準範囲(mmol/L)

    22, 26

  • 43

    ヘンダーソンの式より、pHは二酸化炭素分圧と炭酸イオン濃度により決まる 二酸化炭素分圧が上がる病態→( ) 炭酸イオン濃度が上がる病態→( )

    呼吸性アシドーシス, 代謝性アルカローシス

  • 44

    アルドステロンが上がるとpHは

    上がる

  • 45

    これ

    1, 3

  • 46

    アニオンギャップを考慮するのはどのとき?

    代謝性アシドーシス

  • 47

    AG=( )-[( )+( )]

    ナトリウムイオン, 塩化物イオン, 重炭酸イオン

  • 48

    AGの基準範囲(mEq/L)

    10, 14

  • 49

    実際には未測定のカチオン、アニオンがあるからAGが生じている 未測定アニオンで最も多いのは( ) 他、有機酸(乳酸、ケトン体など)、リン酸イオン、硫酸イオン

    アルブミン

  • 50

    AGが増大する代表的な病態

    糖尿病性ケトアシドーシス

  • 51

    アニオンギャップの計算に用いるイオンは?

    重炭酸, ナトリウム

  • 52

    これ

    5

  • 1. 序論

    1. 序論

    uu · 23問 · 2年前

    1. 序論

    1. 序論

    23問 • 2年前
    uu

    2. 抗体・補体の役割

    2. 抗体・補体の役割

    uu · 27問 · 2年前

    2. 抗体・補体の役割

    2. 抗体・補体の役割

    27問 • 2年前
    uu

    3. 病原微生物

    3. 病原微生物

    uu · 25問 · 2年前

    3. 病原微生物

    3. 病原微生物

    25問 • 2年前
    uu

    4.感染症という病気(病態と診断)

    4.感染症という病気(病態と診断)

    uu · 35問 · 2年前

    4.感染症という病気(病態と診断)

    4.感染症という病気(病態と診断)

    35問 • 2年前
    uu

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    uu · 18問 · 2年前

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    5. 自然免疫・獲得免疫とは

    18問 • 2年前
    uu

    6.病原微生物の伝播と感染症

    6.病原微生物の伝播と感染症

    uu · 22問 · 2年前

    6.病原微生物の伝播と感染症

    6.病原微生物の伝播と感染症

    22問 • 2年前
    uu

    7. 感染症の検査・薬物治療

    7. 感染症の検査・薬物治療

    uu · 22問 · 2年前

    7. 感染症の検査・薬物治療

    7. 感染症の検査・薬物治療

    22問 • 2年前
    uu

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    uu · 6問 · 2年前

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    8. 病原微生物の伝播と感染症

    6問 • 2年前
    uu

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    uu · 12問 · 2年前

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    9. 免疫担当細胞とそのコミュニケーション

    12問 • 2年前
    uu

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    uu · 17問 · 2年前

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    10.細菌以外の感染症とワクチン

    17問 • 2年前
    uu

    12. 食細胞による生体防御

    12. 食細胞による生体防御

    uu · 15問 · 2年前

    12. 食細胞による生体防御

    12. 食細胞による生体防御

    15問 • 2年前
    uu

    13. 新興・再興感染症

    13. 新興・再興感染症

    uu · 11問 · 2年前

    13. 新興・再興感染症

    13. 新興・再興感染症

    11問 • 2年前
    uu

    14. 免疫と病態制御

    14. 免疫と病態制御

    uu · 27問 · 2年前

    14. 免疫と病態制御

    14. 免疫と病態制御

    27問 • 2年前
    uu

    1

    1

    uu · 18問 · 2年前

    1

    1

    18問 • 2年前
    uu

    1. 総論

    1. 総論

    uu · 33問 · 2年前

    1. 総論

    1. 総論

    33問 • 2年前
    uu

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    uu · 27問 · 2年前

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    2. 薬の作用メカニズム(1)

    27問 • 2年前
    uu

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    uu · 21問 · 2年前

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    3. 薬の作用メカニズム(3)

    21問 • 2年前
    uu

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    uu · 10問 · 2年前

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    4. 薬の作用メカニズム(2)

    10問 • 2年前
    uu

    5. 薬の体内動態

    5. 薬の体内動態

    uu · 12問 · 2年前

    5. 薬の体内動態

    5. 薬の体内動態

    12問 • 2年前
    uu

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    uu · 16問 · 2年前

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    6. 薬効の個人差・薬の副作用・薬物相互作用

    16問 • 2年前
    uu

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    uu · 9問 · 2年前

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    7. 医薬品情報・医薬品開発

    9問 • 2年前
    uu

    1. 産婦人科

    1. 産婦人科

    uu · 18問 · 2年前

    1. 産婦人科

    1. 産婦人科

    18問 • 2年前
    uu

    2. 婦人科腫瘍学

    2. 婦人科腫瘍学

    uu · 11問 · 2年前

    2. 婦人科腫瘍学

    2. 婦人科腫瘍学

    11問 • 2年前
    uu

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    uu · 5問 · 2年前

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    3. 消化器疾患、循環器疾患

    5問 • 2年前
    uu

    4. 生殖内分泌、不妊症

    4. 生殖内分泌、不妊症

    uu · 5問 · 2年前

    4. 生殖内分泌、不妊症

    4. 生殖内分泌、不妊症

    5問 • 2年前
    uu

    1. 消化管疾患(内科)

    1. 消化管疾患(内科)

    uu · 15問 · 2年前

    1. 消化管疾患(内科)

    1. 消化管疾患(内科)

    15問 • 2年前
    uu

    1. 序論、感染と発症

    1. 序論、感染と発症

    uu · 18問 · 2年前

    1. 序論、感染と発症

    1. 序論、感染と発症

    18問 • 2年前
    uu

    2. グラム陽性球菌

    2. グラム陽性球菌

    uu · 55問 · 2年前

    2. グラム陽性球菌

    2. グラム陽性球菌

    55問 • 2年前
    uu

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    uu · 12問 · 2年前

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    1. 免疫系の構成要素と生体防御反応

    12問 • 2年前
    uu

    2. 眼科診療基礎

    2. 眼科診療基礎

    uu · 34問 · 2年前

    2. 眼科診療基礎

    2. 眼科診療基礎

    34問 • 2年前
    uu

    3. 腎臓内科診療基礎

    3. 腎臓内科診療基礎

    uu · 61問 · 2年前

    3. 腎臓内科診療基礎

    3. 腎臓内科診療基礎

    61問 • 2年前
    uu

    2. 消化器疾患(外科)

    2. 消化器疾患(外科)

    uu · 25問 · 2年前

    2. 消化器疾患(外科)

    2. 消化器疾患(外科)

    25問 • 2年前
    uu

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    uu · 24問 · 2年前

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    3. 肝胆膵疾患(内科)

    24問 • 2年前
    uu

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    uu · 7問 · 2年前

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    4. 抗体の構造とB細胞の多様性

    7問 • 2年前
    uu

    1. 神経系概論

    1. 神経系概論

    uu · 72問 · 2年前

    1. 神経系概論

    1. 神経系概論

    72問 • 2年前
    uu

    2. 細胞内シグナル伝達

    2. 細胞内シグナル伝達

    uu · 36問 · 2年前

    2. 細胞内シグナル伝達

    2. 細胞内シグナル伝達

    36問 • 2年前
    uu

    3. 細菌の構造と代謝①

    3. 細菌の構造と代謝①

    uu · 18問 · 2年前

    3. 細菌の構造と代謝①

    3. 細菌の構造と代謝①

    18問 • 2年前
    uu

    4. 細菌の構造と代謝②

    4. 細菌の構造と代謝②

    uu · 9問 · 2年前

    4. 細菌の構造と代謝②

    4. 細菌の構造と代謝②

    9問 • 2年前
    uu

    5. 細菌の遺伝学

    5. 細菌の遺伝学

    uu · 28問 · 2年前

    5. 細菌の遺伝学

    5. 細菌の遺伝学

    28問 • 2年前
    uu

    6. グラム陽性桿菌

    6. グラム陽性桿菌

    uu · 21問 · 2年前

    6. グラム陽性桿菌

    6. グラム陽性桿菌

    21問 • 2年前
    uu

    4. 皮膚科診療基礎

    4. 皮膚科診療基礎

    uu · 19問 · 2年前

    4. 皮膚科診療基礎

    4. 皮膚科診療基礎

    19問 • 2年前
    uu

    5. 手指形成外科

    5. 手指形成外科

    uu · 12問 · 2年前

    5. 手指形成外科

    5. 手指形成外科

    12問 • 2年前
    uu

    6. 泌尿器科学総論

    6. 泌尿器科学総論

    uu · 13問 · 2年前

    6. 泌尿器科学総論

    6. 泌尿器科学総論

    13問 • 2年前
    uu

    7. マイコバクテリウム・結核

    7. マイコバクテリウム・結核

    uu · 10問 · 2年前

    7. マイコバクテリウム・結核

    7. マイコバクテリウム・結核

    10問 • 2年前
    uu

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    uu · 16問 · 2年前

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    8. グラム陰性菌、ウイルス総論

    16問 • 2年前
    uu

    12. 細菌各論

    12. 細菌各論

    uu · 6問 · 2年前

    12. 細菌各論

    12. 細菌各論

    6問 • 2年前
    uu

    7. 整形外科診療基礎

    7. 整形外科診療基礎

    uu · 21問 · 2年前

    7. 整形外科診療基礎

    7. 整形外科診療基礎

    21問 • 2年前
    uu

    1. 内科総論診断学

    1. 内科総論診断学

    uu · 28問 · 2年前

    1. 内科総論診断学

    1. 内科総論診断学

    28問 • 2年前
    uu

    2. 老年医学

    2. 老年医学

    uu · 6問 · 2年前

    2. 老年医学

    2. 老年医学

    6問 • 2年前
    uu

    7. 内分泌疾患

    7. 内分泌疾患

    uu · 30問 · 2年前

    7. 内分泌疾患

    7. 内分泌疾患

    30問 • 2年前
    uu

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    uu · 22問 · 2年前

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    4. 肝胆膵疾患(外科)

    22問 • 2年前
    uu

    11. 免疫学的検査と輸血

    11. 免疫学的検査と輸血

    uu · 51問 · 2年前

    11. 免疫学的検査と輸血

    11. 免疫学的検査と輸血

    51問 • 2年前
    uu

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    uu · 20問 · 2年前

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    12. 自己免疫疾患の検査・感染症の検査・FCM・腫瘍マーカー

    20問 • 2年前
    uu

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    uu · 8問 · 2年前

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    13. HLA, 細胞移植、臓器移植

    8問 • 2年前
    uu

    5. 外傷総論

    5. 外傷総論

    uu · 23問 · 2年前

    5. 外傷総論

    5. 外傷総論

    23問 • 2年前
    uu

    5. がん薬物療法総論

    5. がん薬物療法総論

    uu · 21問 · 2年前

    5. がん薬物療法総論

    5. がん薬物療法総論

    21問 • 2年前
    uu

    6. 急性腹症

    6. 急性腹症

    uu · 15問 · 2年前

    6. 急性腹症

    6. 急性腹症

    15問 • 2年前
    uu

    7. 感染症

    7. 感染症

    uu · 7問 · 2年前

    7. 感染症

    7. 感染症

    7問 • 2年前
    uu

    6. がん放射線治療総論

    6. がん放射線治療総論

    uu · 14問 · 2年前

    6. がん放射線治療総論

    6. がん放射線治療総論

    14問 • 2年前
    uu

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    uu · 23問 · 2年前

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    7. 耳鼻咽喉科頭頸部疾患概論

    23問 • 2年前
    uu

    23後_生化学

    23後_生化学

    uu · 21問 · 2年前

    23後_生化学

    23後_生化学

    21問 • 2年前
    uu

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    uu · 38問 · 1年前

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    1. マイコプラズマ、クラミジア、スピロヘータ

    38問 • 1年前
    uu

    2. スピロヘータ、リケッチア

    2. スピロヘータ、リケッチア

    uu · 50問 · 1年前

    2. スピロヘータ、リケッチア

    2. スピロヘータ、リケッチア

    50問 • 1年前
    uu

    2. 採血法

    2. 採血法

    uu · 45問 · 1年前

    2. 採血法

    2. 採血法

    45問 • 1年前
    uu

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    uu · 57問 · 1年前

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    3. 検体の採取法・取り扱い方

    57問 • 1年前
    uu

    3. クロストリジウム

    3. クロストリジウム

    uu · 32問 · 1年前

    3. クロストリジウム

    3. クロストリジウム

    32問 • 1年前
    uu

    4. 滅菌、消毒

    4. 滅菌、消毒

    uu · 31問 · 1年前

    4. 滅菌、消毒

    4. 滅菌、消毒

    31問 • 1年前
    uu

    5. 化学療法

    5. 化学療法

    uu · 20問 · 1年前

    5. 化学療法

    5. 化学療法

    20問 • 1年前
    uu

    6. 真菌

    6. 真菌

    uu · 37問 · 1年前

    6. 真菌

    6. 真菌

    37問 • 1年前
    uu

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    uu · 15問 · 1年前

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    1. 免疫不全症、自己炎症性疾患

    15問 • 1年前
    uu

    2. 自然免疫・獲得免疫

    2. 自然免疫・獲得免疫

    uu · 14問 · 1年前

    2. 自然免疫・獲得免疫

    2. 自然免疫・獲得免疫

    14問 • 1年前
    uu

    3. 自己免疫疾患

    3. 自己免疫疾患

    uu · 28問 · 1年前

    3. 自己免疫疾患

    3. 自己免疫疾患

    28問 • 1年前
    uu

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    uu · 83問 · 1年前

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    4. 尿の一般的性状、尿糖

    83問 • 1年前
    uu

    5. 尿蛋白、血尿 他

    5. 尿蛋白、血尿 他

    uu · 51問 · 1年前

    5. 尿蛋白、血尿 他

    5. 尿蛋白、血尿 他

    51問 • 1年前
    uu

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    uu · 66問 · 1年前

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    6. 尿沈渣と臨床的意義

    66問 • 1年前
    uu

    7. 便検査、髄液検査

    7. 便検査、髄液検査

    uu · 65問 · 1年前

    7. 便検査、髄液検査

    7. 便検査、髄液検査

    65問 • 1年前
    uu

    8. その他の体液検査、復習

    8. その他の体液検査、復習

    uu · 52問 · 1年前

    8. その他の体液検査、復習

    8. その他の体液検査、復習

    52問 • 1年前
    uu

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    uu · 46問 · 1年前

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    9. 検体採取(臨床検査技師の新たな業務①)

    46問 • 1年前
    uu

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    uu · 27問 · 1年前

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    13. タスクシフト/シェア関連業務(臨床検査技師の新たな業務②)

    27問 • 1年前
    uu

    心電図の診断

    心電図の診断

    uu · 8問 · 1年前

    心電図の診断

    心電図の診断

    8問 • 1年前
    uu

    心電図の診断_演習

    心電図の診断_演習

    uu · 8問 · 1年前

    心電図の診断_演習

    心電図の診断_演習

    8問 • 1年前
    uu

    1. 概論

    1. 概論

    uu · 7問 · 1年前

    1. 概論

    1. 概論

    7問 • 1年前
    uu

    2. 定量分析の基礎

    2. 定量分析の基礎

    uu · 11問 · 1年前

    2. 定量分析の基礎

    2. 定量分析の基礎

    11問 • 1年前
    uu

    3. クロマトグラフィー

    3. クロマトグラフィー

    uu · 6問 · 1年前

    3. クロマトグラフィー

    3. クロマトグラフィー

    6問 • 1年前
    uu

    4. 電気泳動

    4. 電気泳動

    uu · 14問 · 1年前

    4. 電気泳動

    4. 電気泳動

    14問 • 1年前
    uu

    5. 酵素活性

    5. 酵素活性

    uu · 16問 · 1年前

    5. 酵素活性

    5. 酵素活性

    16問 • 1年前
    uu

    血管生理

    血管生理

    uu · 31問 · 1年前

    血管生理

    血管生理

    31問 • 1年前
    uu

    超音波

    超音波

    uu · 67問 · 1年前

    超音波

    超音波

    67問 • 1年前
    uu

    1. 倫理と法規制

    1. 倫理と法規制

    uu · 19問 · 1年前

    1. 倫理と法規制

    1. 倫理と法規制

    19問 • 1年前
    uu

    2. 環境のコントロール

    2. 環境のコントロール

    uu · 24問 · 1年前

    2. 環境のコントロール

    2. 環境のコントロール

    24問 • 1年前
    uu

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    uu · 16問 · 1年前

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    3. 疾患モデルと遺伝子改変動物

    16問 • 1年前
    uu

    4. 遺伝的コントロール

    4. 遺伝的コントロール

    uu · 9問 · 1年前

    4. 遺伝的コントロール

    4. 遺伝的コントロール

    9問 • 1年前
    uu

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    uu · 21問 · 1年前

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    5. ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物作出法とその歴史

    21問 • 1年前
    uu

    問題一覧

  • 1

    血管内に水分を取り込もうとする力

    コロイド浸透圧

  • 2

    細胞内液の主な陽イオン 細胞内液の主な陰イオン 細胞外液の主な陽イオン 細胞外液の主な陰イオン

    カリウムイオン, リン酸イオン, ナトリウムイオン, 塩化物イオン

  • 3

    細胞外液=血漿+組織液 血漿ではタンパク質が膠質浸透圧に関与している →(疾患)、(疾患)では低アルブミン血症となって膠質浸透圧が低下し( )を起こす

    肝硬変, ネフローゼ症候群, 浮腫

  • 4

    必須微量元素は?

    鉄, 亜鉛, 銅, マンガン, ヨウ素

  • 5

    腎臓でのナトリウムの再吸収の7~8割はどこで起こる?

    近位尿細管

  • 6

    遠位尿細管と集合管でNa/K ATPaseを活性化させてナトリウムの再吸収に関わる物質は?

    アルドステロン

  • 7

    集合管での水の再吸収を促進する物質は?

    バソプレシン

  • 8

    レニン・アンギオテンシン系 脱水、出血、血圧低下などで循環血液量の減少が腎臓に伝わる ( )が分泌され、( )を(①)に変える 主に( )で分泌された( )が①を(②)に変える ②は血管を収縮させ、( )と( )の分泌を促進する

    レニン, アンギオテンシノーゲン, アンギオテンシンⅠ, 肺, ACE, アンギオテンシンⅡ, バソプレシン, アルドステロン

  • 9

    慢性腎不全は

    低ナトリウム血症, 高カリウム血症

  • 10

    アジソン病は

    低ナトリウム血症, 高カリウム血症

  • 11

    尿崩症は

    高ナトリウム血症

  • 12

    SIADHは

    低ナトリウム血症

  • 13

    クッシング症候群は

    高ナトリウム血症, 低カリウム血症

  • 14

    ネフローゼ症候群は

    低ナトリウム血症

  • 15

    塩分制限が必要なのは?

    肝硬変, ネフローゼ症候群, 慢性腎不全

  • 16

    低ナトリウム血症をきたすのはどれか。

    アジソン病, 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)

  • 17

    カリウムの測定法である炎光光度法で用いるイオン選択電極

    バリノマイシン電極, クラウンエーテル電極

  • 18

    急性血管内溶血で起こる血中電解質の変化は?

    高カリウム血症

  • 19

    偽性高カリウム血症の原因になるのは?

    本態性血小板増加症

  • 20

    生体内のカルシウムの約98%は骨組織などの( )として存在する

    リン酸カルシウム

  • 21

    血清中のカルシウムは 50%が( )型 45%が( )型 5%が( )型として存在する

    イオン, タンパク質結合, 化学結合

  • 22

    カルシウムは( )で吸収され、その吸収は( )により促進される

    小腸, ビタミンD

  • 23

    高カルシウム血症をきたす代表的な疾患は、がんの骨転移に伴う骨溶解となに?

    副甲状腺機能亢進症

  • 24

    カルシウムについて正しいのは?

    骨ではリン酸カルシウムとして存在する, 血清カルシウムの約半分はイオン型である

  • 25

    血中リン濃度が上昇する代表的な疾患

    副甲状腺機能低下症

  • 26

    ビタミン( )の欠乏により血中リン濃度は低下する

    D

  • 27

    鉄は日内変動が大きい 高いのは

  • 28

    血中の亜鉛イオンは1/3が( )と結合し、残りは( )と結合する

    アルブミン, グロブリン

  • 29

    亜鉛欠乏で生じる症状

    味覚異常, 嗅覚異常

  • 30

    血清中の銅イオンは約5%が( )に結合し、残りは( )と結合する

    アルブミン, セルロプラスミン

  • 31

    甲状腺ホルモン(サイロキシン、トリヨードサイロニン)の成分であり、約20%が甲状腺に存在する電解質

    ヨウ素

  • 32

    血清亜鉛が高値を示すのは?

    溶血性貧血

  • 33

    電解質のキレート比色法 各元素に対して使うキレート剤は? Ca Mg(2つ) Fe Cu

    o-CPC, キシリジンブルー, チタンイエロー, バソフェナンスロリン, バソクプロイン

  • 34

    無機質とその検査法の組み合わせで正しいのは?

    カリウム-イオン選択電極法

  • 35

    電量滴定法で測定できる電解質は?

    塩素

  • 36

    イオン選択電極を用いたクロールの測定において正誤差の要因とならイオンはどれか?

    臭素, ヨウ素

  • 37

    血液、細胞外液のpHは( )~( )

    7.35, 7.45

  • 38

    酸としての排泄の方法により、二酸化炭素は( )、プロトンは( )と呼ばれる

    揮発酸, 固定酸

  • 39

    近位尿細管では、体内pHの調節のため( )系が働いている。ここではpHは(上がる/下がる/変わらない)

    重炭酸緩衝, 変わらない

  • 40

    体内pHの導出に使われるHenderson-Hasselbalchの式 pH=( )+log[( )/( )×( )]

    6.1, HCO3-, 0.0301, PaCO2

  • 41

    PaCO2の基準範囲(mmHg)

    35, 45

  • 42

    HCO3-の基準範囲(mmol/L)

    22, 26

  • 43

    ヘンダーソンの式より、pHは二酸化炭素分圧と炭酸イオン濃度により決まる 二酸化炭素分圧が上がる病態→( ) 炭酸イオン濃度が上がる病態→( )

    呼吸性アシドーシス, 代謝性アルカローシス

  • 44

    アルドステロンが上がるとpHは

    上がる

  • 45

    これ

    1, 3

  • 46

    アニオンギャップを考慮するのはどのとき?

    代謝性アシドーシス

  • 47

    AG=( )-[( )+( )]

    ナトリウムイオン, 塩化物イオン, 重炭酸イオン

  • 48

    AGの基準範囲(mEq/L)

    10, 14

  • 49

    実際には未測定のカチオン、アニオンがあるからAGが生じている 未測定アニオンで最も多いのは( ) 他、有機酸(乳酸、ケトン体など)、リン酸イオン、硫酸イオン

    アルブミン

  • 50

    AGが増大する代表的な病態

    糖尿病性ケトアシドーシス

  • 51

    アニオンギャップの計算に用いるイオンは?

    重炭酸, ナトリウム

  • 52

    これ

    5