後期期末公衆衛生
問題一覧
1
「食品」の「安全性」及び「安全性」を確保するために必要な全ての「状態」・「手段」
2
コーデックス委員会
3
「FAO(国連食糧農業機関)」+「WHO(世界保健機関)」
4
1、全ての飲食物(医薬品、医薬部外品を除く) 2、添加物や天然香料 3、包装容器や食品に接する器具、機械 4、厚生労働大臣が指定したおもちゃ、洗剤
5
国内初のBSE(牛海綿状脳症)発生
6
「食品」の安全性に関係する「機関」との「連携体制」の強化
7
リスク分析
8
リスクコミュニケーション リスク評価 リスク管理
9
Farm to Table(ファーム トゥ テーブル) 農場 食卓
10
食品の保存や加工
11
厚生労働大臣
12
1、既存添加物 2、天然香料 3、一般食品添加物
13
生きた微生物の集合体
14
1、周囲の環境や保存状態 2、食品の持つ特性/食品を構成する成分/ 食品のpHや水分
15
結合水 自由水
16
食品の成分と結合している
17
食品の成分と結合していない
18
水分活性(AW)
19
自由水
20
水分活性を「向上」させ、微生物を「増殖」させる
21
水分活性を「低下」させ、微生物を「減少」させる
22
腐敗 酸敗
23
変敗
24
食品中の「自然毒」、「化学物質」、「細菌」及び「細菌毒素」の摂取により生じる「急性疾患」を指す
25
1、細菌 2、化学物質 3、動植物由来の自然毒 4、寄生虫(アニサキス) (トキソプラズマ) 5、ウィルス 6、カビ毒
26
届出の義務
27
1、感染型食中毒 2、毒素型食中毒
28
「食品内」で一定菌数以上に増殖した「原因菌」を摂取したことで「腸内」感染→発症
29
「腸管内」で増殖、その際に産出した「エンテロトキシン」が「腸上皮細胞」を刺激する
30
「食品内」で原因菌が「増殖」する際に「毒素」を産生、その「毒素」を食品と共に摂取し、発症
31
爬虫類(特にカメ)、鳥類、哺乳類の腸管
32
1、鶏、豚などの食肉 2、鶏卵 3、乳製品
33
消化器症状 乳幼児、重度な痙攣,意識障害,菌血症
34
1、食品の冷蔵、冷凍保存 2、精肉と他食品の分離保存 3、調理器具や手指の消毒 4、加熱処理
35
病原微生物全般
36
「体内」に侵入し、「全身」に広がり、全身性の「炎症反応」を生じた状態
37
血中から細菌が検出される状態
38
黄色ブドウ球菌
39
健康な人の「鼻腔粘膜」、「毛髪」や動物の「皮膚」などの周囲環境中(常在菌)
40
1、乳製品 2、人の触れた食品(おにぎり、サンドウィッチ)
41
症状、消化器症状 潜伏期間、3時間
42
1、調理器具の洗浄 2、食品の汚染防止
43
ブドウ球菌の毒素(「エンテロトキシン」)は「耐熱性」であるため
44
芽胞形成菌
45
A型菌
46
土壌や海や川などの水
47
飯寿司(いずし)
48
1、眼症状 2、麻痺症状
49
どのぐらい、3分の1 何日、7日(1週間)
50
「1歳未満」の乳児が「蜂蜜」を介して「芽胞」を摂取、「腸管内発芽」で発症
51
対策 1、乳幼児にはちみつNG 2、加熱処理有効 治療法 馬の血清
52
海水(特に汽水域やその泥中)
53
20℃
54
腸炎ビブリオ食中毒
55
1、腹痛 2、下痢 3、血便 4、発熱
56
水様性〜粘液性
57
「真水」に弱いため、「水道流水下」での調理、洗浄
58
芽胞形成菌
59
健康な人の腸管や動物、土壌、水(米飯やパスタに多い)
60
セレウス菌食中毒
61
1、嘔吐 2、下痢 嘔吐の方が多い
62
セレウリド 食品内毒素型
63
1、熱 2、酸 3、消化酵素
64
エンテロトキシン 生体内毒素型
65
易熱性
66
1、調理後速やかに摂食 2、冷蔵、冷凍保存
67
セレウス菌食中毒
68
牡蠣等の二枚貝 時期、冬季
69
~症状~ 1、下痢 2、嘔吐 3、高熱 ~重症化~ 幼児や高齢者
70
しない
71
芽胞形成菌
72
嫌気的環境
73
鶏肉関連食品
74
1、腹痛 2、下痢(水様便、稀に粘血便)
75
「密封容器」は「嫌気的」なため注意
76
らせん状運動
77
牛のレバー
78
カンピロバクター
79
下痢(血液、粘液、粘血を含むことも) 1週間以内に回復
80
分布 牛などの家畜動物の腸管 原因食品 生牛肉や汚染された野菜
81
大腸菌性下痢
82
腸管出血性大腸菌
83
溶血性尿毒症症候群(HUS)
84
1、便による汚染を避ける 2、排便後の手洗い
85
ベロ毒素(志賀様毒素)
86
1、O157 2、O111 3、O26
87
細胞の「タンパク質合成」を抑制、細胞を「死滅」させる
88
1型:「志賀毒素」と同じ毒素 強さ:2型の方が強い毒素
89
「酸」に強い 理由、胃酸による弱毒化ができないため
90
中間、魚類(青魚)、人 終宿主、イルカ、クジラ
91
緩和型 劇症型
92
1、激しい上部腹痛 2、悪心 3、嘔吐
93
1、魚類の冷凍で幼虫は感染力を失う 2、十分な加熱で幼虫は死滅 3、新鮮な魚類を購入 4、速やかな内臓除去 5、内蔵は生食しない
94
「内蔵」から「筋肉」
95
クドア・セプテンプンクタータ
96
ヒラメの筋肉に寄生
97
中間宿主、馬 終宿主、犬 事例、馬刺しの摂食
98
一過性の嘔吐と下痢
99
胃腸型
100
コレラ型
前期期末感染症2
前期期末感染症2
み · 13問 · 2年前前期期末感染症2
前期期末感染症2
13問 • 2年前前期期末公衆衛生②
前期期末公衆衛生②
み · 100問 · 2年前前期期末公衆衛生②
前期期末公衆衛生②
100問 • 2年前前期期末法規②
前期期末法規②
み · 7問 · 2年前前期期末法規②
前期期末法規②
7問 • 2年前前期期末愛玩
前期期末愛玩
み · 67問 · 2年前前期期末愛玩
前期期末愛玩
67問 • 2年前前期期末行動学
前期期末行動学
み · 33問 · 2年前前期期末行動学
前期期末行動学
33問 • 2年前後期中間愛玩
後期中間愛玩
み · 6問 · 2年前後期中間愛玩
後期中間愛玩
6問 • 2年前後期中間公衆衛生3
後期中間公衆衛生3
み · 44問 · 2年前後期中間公衆衛生3
後期中間公衆衛生3
44問 • 2年前後期中間愛玩
後期中間愛玩
み · 37問 · 2年前後期中間愛玩
後期中間愛玩
37問 • 2年前後期中間内科
後期中間内科
み · 74問 · 2年前後期中間内科
後期中間内科
74問 • 2年前臨床実習後期中間
臨床実習後期中間
み · 57問 · 2年前臨床実習後期中間
臨床実習後期中間
57問 • 2年前感染症後期期末
感染症後期期末
み · 90問 · 2年前感染症後期期末
感染症後期期末
90問 • 2年前臨床検査学実習後期末
臨床検査学実習後期末
み · 57問 · 2年前臨床検査学実習後期末
臨床検査学実習後期末
57問 • 2年前後期期末内科
後期期末内科
み · 83問 · 2年前後期期末内科
後期期末内科
83問 • 2年前後期末公衆衛生②
後期末公衆衛生②
み · 18問 · 2年前後期末公衆衛生②
後期末公衆衛生②
18問 • 2年前後期期末行動学
後期期末行動学
み · 35問 · 2年前後期期末行動学
後期期末行動学
35問 • 2年前後期期末栄養学
後期期末栄養学
み · 69問 · 2年前後期期末栄養学
後期期末栄養学
69問 • 2年前臨床検査学実習前期中間2年
臨床検査学実習前期中間2年
み · 42問 · 1年前臨床検査学実習前期中間2年
臨床検査学実習前期中間2年
42問 • 1年前内科前期中間2年
内科前期中間2年
み · 54問 · 1年前内科前期中間2年
内科前期中間2年
54問 • 1年前外科学
外科学
み · 70問 · 1年前外科学
外科学
70問 • 1年前2年栄養前期中間テスト
2年栄養前期中間テスト
み · 11問 · 1年前2年栄養前期中間テスト
2年栄養前期中間テスト
11問 • 1年前比較動物学
比較動物学
み · 32問 · 1年前比較動物学
比較動物学
32問 • 1年前2年前期末内科
2年前期末内科
み · 100問 · 1年前2年前期末内科
2年前期末内科
100問 • 1年前2年前期末臨床実習
2年前期末臨床実習
み · 59問 · 1年前2年前期末臨床実習
2年前期末臨床実習
59問 • 1年前2年前期期末外科学
2年前期期末外科学
み · 89問 · 1年前2年前期期末外科学
2年前期期末外科学
89問 • 1年前生活環境学
生活環境学
み · 82問 · 1年前生活環境学
生活環境学
82問 • 1年前前期末比較動物
前期末比較動物
み · 26問 · 1年前前期末比較動物
前期末比較動物
26問 • 1年前2年後期中間外科
2年後期中間外科
み · 84問 · 1年前2年後期中間外科
2年後期中間外科
84問 • 1年前2年後期中間内科
2年後期中間内科
み · 49問 · 1年前2年後期中間内科
2年後期中間内科
49問 • 1年前2年後期中間薬理
2年後期中間薬理
み · 50問 · 1年前2年後期中間薬理
2年後期中間薬理
50問 • 1年前2年後期中間臨床実習
2年後期中間臨床実習
み · 26問 · 1年前2年後期中間臨床実習
2年後期中間臨床実習
26問 • 1年前2年後期末内科
2年後期末内科
み · 83問 · 1年前2年後期末内科
2年後期末内科
83問 • 1年前2年後期末繁殖
2年後期末繁殖
み · 100問 · 1年前2年後期末繁殖
2年後期末繁殖
100問 • 1年前2年後期末繁殖②
2年後期末繁殖②
み · 39問 · 1年前2年後期末繁殖②
2年後期末繁殖②
39問 • 1年前2年後期末外科
2年後期末外科
み · 67問 · 1年前2年後期末外科
2年後期末外科
67問 • 1年前2年後期末薬理
2年後期末薬理
み · 5問 · 1年前2年後期末薬理
2年後期末薬理
5問 • 1年前臨床検査実習2年後期末
臨床検査実習2年後期末
み · 95問 · 1年前臨床検査実習2年後期末
臨床検査実習2年後期末
95問 • 1年前3年前期中間臨床検査実習
3年前期中間臨床検査実習
み · 42問 · 9ヶ月前3年前期中間臨床検査実習
3年前期中間臨床検査実習
42問 • 9ヶ月前3年前期中間外科
3年前期中間外科
み · 42問 · 9ヶ月前3年前期中間外科
3年前期中間外科
42問 • 9ヶ月前3年前期中間関連産業
3年前期中間関連産業
み · 35問 · 9ヶ月前3年前期中間関連産業
3年前期中間関連産業
35問 • 9ヶ月前3年前期末関連産業
3年前期末関連産業
み · 22問 · 6ヶ月前3年前期末関連産業
3年前期末関連産業
22問 • 6ヶ月前3年前期末臨床実習
3年前期末臨床実習
み · 23問 · 6ヶ月前3年前期末臨床実習
3年前期末臨床実習
23問 • 6ヶ月前3年前期末病理
3年前期末病理
み · 62問 · 6ヶ月前3年前期末病理
3年前期末病理
62問 • 6ヶ月前問題一覧
1
「食品」の「安全性」及び「安全性」を確保するために必要な全ての「状態」・「手段」
2
コーデックス委員会
3
「FAO(国連食糧農業機関)」+「WHO(世界保健機関)」
4
1、全ての飲食物(医薬品、医薬部外品を除く) 2、添加物や天然香料 3、包装容器や食品に接する器具、機械 4、厚生労働大臣が指定したおもちゃ、洗剤
5
国内初のBSE(牛海綿状脳症)発生
6
「食品」の安全性に関係する「機関」との「連携体制」の強化
7
リスク分析
8
リスクコミュニケーション リスク評価 リスク管理
9
Farm to Table(ファーム トゥ テーブル) 農場 食卓
10
食品の保存や加工
11
厚生労働大臣
12
1、既存添加物 2、天然香料 3、一般食品添加物
13
生きた微生物の集合体
14
1、周囲の環境や保存状態 2、食品の持つ特性/食品を構成する成分/ 食品のpHや水分
15
結合水 自由水
16
食品の成分と結合している
17
食品の成分と結合していない
18
水分活性(AW)
19
自由水
20
水分活性を「向上」させ、微生物を「増殖」させる
21
水分活性を「低下」させ、微生物を「減少」させる
22
腐敗 酸敗
23
変敗
24
食品中の「自然毒」、「化学物質」、「細菌」及び「細菌毒素」の摂取により生じる「急性疾患」を指す
25
1、細菌 2、化学物質 3、動植物由来の自然毒 4、寄生虫(アニサキス) (トキソプラズマ) 5、ウィルス 6、カビ毒
26
届出の義務
27
1、感染型食中毒 2、毒素型食中毒
28
「食品内」で一定菌数以上に増殖した「原因菌」を摂取したことで「腸内」感染→発症
29
「腸管内」で増殖、その際に産出した「エンテロトキシン」が「腸上皮細胞」を刺激する
30
「食品内」で原因菌が「増殖」する際に「毒素」を産生、その「毒素」を食品と共に摂取し、発症
31
爬虫類(特にカメ)、鳥類、哺乳類の腸管
32
1、鶏、豚などの食肉 2、鶏卵 3、乳製品
33
消化器症状 乳幼児、重度な痙攣,意識障害,菌血症
34
1、食品の冷蔵、冷凍保存 2、精肉と他食品の分離保存 3、調理器具や手指の消毒 4、加熱処理
35
病原微生物全般
36
「体内」に侵入し、「全身」に広がり、全身性の「炎症反応」を生じた状態
37
血中から細菌が検出される状態
38
黄色ブドウ球菌
39
健康な人の「鼻腔粘膜」、「毛髪」や動物の「皮膚」などの周囲環境中(常在菌)
40
1、乳製品 2、人の触れた食品(おにぎり、サンドウィッチ)
41
症状、消化器症状 潜伏期間、3時間
42
1、調理器具の洗浄 2、食品の汚染防止
43
ブドウ球菌の毒素(「エンテロトキシン」)は「耐熱性」であるため
44
芽胞形成菌
45
A型菌
46
土壌や海や川などの水
47
飯寿司(いずし)
48
1、眼症状 2、麻痺症状
49
どのぐらい、3分の1 何日、7日(1週間)
50
「1歳未満」の乳児が「蜂蜜」を介して「芽胞」を摂取、「腸管内発芽」で発症
51
対策 1、乳幼児にはちみつNG 2、加熱処理有効 治療法 馬の血清
52
海水(特に汽水域やその泥中)
53
20℃
54
腸炎ビブリオ食中毒
55
1、腹痛 2、下痢 3、血便 4、発熱
56
水様性〜粘液性
57
「真水」に弱いため、「水道流水下」での調理、洗浄
58
芽胞形成菌
59
健康な人の腸管や動物、土壌、水(米飯やパスタに多い)
60
セレウス菌食中毒
61
1、嘔吐 2、下痢 嘔吐の方が多い
62
セレウリド 食品内毒素型
63
1、熱 2、酸 3、消化酵素
64
エンテロトキシン 生体内毒素型
65
易熱性
66
1、調理後速やかに摂食 2、冷蔵、冷凍保存
67
セレウス菌食中毒
68
牡蠣等の二枚貝 時期、冬季
69
~症状~ 1、下痢 2、嘔吐 3、高熱 ~重症化~ 幼児や高齢者
70
しない
71
芽胞形成菌
72
嫌気的環境
73
鶏肉関連食品
74
1、腹痛 2、下痢(水様便、稀に粘血便)
75
「密封容器」は「嫌気的」なため注意
76
らせん状運動
77
牛のレバー
78
カンピロバクター
79
下痢(血液、粘液、粘血を含むことも) 1週間以内に回復
80
分布 牛などの家畜動物の腸管 原因食品 生牛肉や汚染された野菜
81
大腸菌性下痢
82
腸管出血性大腸菌
83
溶血性尿毒症症候群(HUS)
84
1、便による汚染を避ける 2、排便後の手洗い
85
ベロ毒素(志賀様毒素)
86
1、O157 2、O111 3、O26
87
細胞の「タンパク質合成」を抑制、細胞を「死滅」させる
88
1型:「志賀毒素」と同じ毒素 強さ:2型の方が強い毒素
89
「酸」に強い 理由、胃酸による弱毒化ができないため
90
中間、魚類(青魚)、人 終宿主、イルカ、クジラ
91
緩和型 劇症型
92
1、激しい上部腹痛 2、悪心 3、嘔吐
93
1、魚類の冷凍で幼虫は感染力を失う 2、十分な加熱で幼虫は死滅 3、新鮮な魚類を購入 4、速やかな内臓除去 5、内蔵は生食しない
94
「内蔵」から「筋肉」
95
クドア・セプテンプンクタータ
96
ヒラメの筋肉に寄生
97
中間宿主、馬 終宿主、犬 事例、馬刺しの摂食
98
一過性の嘔吐と下痢
99
胃腸型
100
コレラ型