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問題一覧
1
2014年改正により、要支援者対象の訪問介護は、予防給付から地域支援事業に移行して、総合事業の第1号訪問事業として行われている。
〇
2
42-1 訪問介護の意義について 高齢者は、環境の変化に対する適応性が低下しており、長年住み慣れた家で生活を続けたいという思いが強い。
〇
3
42-2 訪問介護の意義について 高齢者が要介護状態になった場合には、居宅で自立した日常生活を送ることは不可能である。
✕
4
42-3 訪問介護の意義について 訪問介護では、入浴、排泄、食事等の介護を行い、調理、洗濯、掃除等の家事は行わない。
✕
5
42-4 訪問介護の意義について 高齢者の核家族化に伴い、一人暮らしの高齢者や老夫婦のみの世帯が増え、訪問介護の果たす役割が増大している。
〇
6
42-5 訪問介護の意義について 高齢者が子と同居している場合には、娘や嫁が高齢者介護を担っており、訪問介護の必要性は高くない。
✕
7
43-1 訪問介護の目的について 訪問介護の目的は、利用者が生まれ育った環境の中で身につけた生活習慣や文化、価値観を尊重して生活の基盤を整えることである。
〇
8
43-2 訪問介護の目的について 障害をもつ人などに対して、その人ができないことを本人に代わって行うのが、介護の基本である。
✕
9
43-3 訪問介護の目的について 障害を乗り越えていきいきと生活できるように援助し、高齢者が生きるという根幹を支える。
〇
10
43-4 訪問介護の目的について 二次的な障害が起きないように、常に予防的な対処を視野に入れて、介護をしていくことが必要である。
〇
11
43-5 訪問介護の目的について 利用者の身近にあって、その状態の変化をいちはやく知る立場にあるのは、訪問介護員ではなく、訪問看護師である。
✕
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