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問題一覧
1
報酬額とは①が②(〇・〇)した際にもらう③のこと。
宅建業者, 媒介・代理, 仲介手数料
2
宅建業者は依頼者に対して契約するのに使用した①の代金を報酬とは別に請求することはできない。 しかし、②によって行った①の実費に関しては報酬とは別に請求することができる。 ①以外にも事前に依頼者の承諾のあるものは報酬とは別に受け取ることができる。
広告, 依頼者の依頼
3
売買・交換の報酬額は以下の計算式を基に算出する。 ・①〇円以下→②代金の〇 ・③〇円超~〇円以下→④代金の(〇+〇)円 ・⑤〇円超~→⑥代金の(〇+〇)円
200万, 5%, 200万・400万, 4%+2万円, 400万, 3%+6万
4
代理を行う場合、媒介を行ったときより報酬額が①となる。 宅建業者が買主と売主両方の媒介を行った場合は2人からもらうため2倍となる。 そのため宅建業者が買主と売主両方の代理を行った場合は報酬額が4倍となる。 しかし一つの取引につき基準額の②までしか受領できないときまっている。 交換する二つの物件の価額に差がある場合は値段が③(高いor低い)方の価額を使って計算する。
2倍, 2倍, 高い
5
最後に消費税を考慮する必要がある。 まずは速算法に当てはめる前に消費税抜きの価格に直す。 土地は①(非課税or課税)となり、建物は②(非課税or課税)となる。 次に消費税 消費税課税事業者=③% 消費税免税事業者=④%
非課税, 課税, 10, 4
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