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問題一覧
1
債務の返済ができなくなった際に、担保として抵当権を設定している土地や建物を強制的に売却して 債務を回収することを①するという。 また、それをおこないそのお金から優先的に弁済を受けることができる権利のことを②という。
競売, 抵当権
2
抵当権をつける債権者のことを①という。一般的には銀行のことをいう。 また抵当権をつけられる債務者のことを②という。
抵当権者, 抵当権設定者
3
抵当権は抵当権者が債権者(抵当権設定者)に対して設定するのが多いが、それだけに限らない。 自分の借金ではないのに私の土地につけていいと抵当権を設定したもののことを ①という。
物上保証人
4
複数の抵当権(土地、建物など)を設定した場合は①の前後で優劣が決まる。 抵当権は②のみで成立するため、③や④は必要ない。しかし、自己の抵当権を第三者に 主張する場合は④が必要になる。
登記, 合意, 書面, 登記
5
土地や建物に抵当権をつけることを「抵当権を①する」といい、 抵当権に基づいて土地や建物などを強制的に売却する実行をすることを「抵当権を②する」という。
設定, 実行
6
抵当権は土地や建物という不動産のみならず、①にも設定することができる。 しかし、②には設定することができない。
地上権, 貸借権
7
抵当権が実行されるまでの間は①は抵当権が設定されている土地や建物を 自由に使用、収益、処分ができる。つまり、①は抵当権が実施されるまでの間、 土地や建物を②の了承を得ることなく自由に使ったり売ったり貸すこともできる。
抵当権設定者, 抵当権者
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