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問題一覧
1
一般媒介契約の有効期間は①専任媒介契約の有効期間は②.専属専任媒介契約の有効期間は③。更新には依頼者の申出が必要。
ない, 3ヶ月, 3ヶ月
2
一般媒介規約の規制の有効期限は①。専任媒介契約は②以内、専属専任媒介契約は③以内となる。②③の更新には④が必要であり自動更新はできない。更新後も有効期限は⑤となる。
ない, 3カ月, 3カ月, 依頼者の届け出, 3カ月
3
一般媒介契約の業務処理状況の報告義務は①.専任媒介契約は②以上、(③)。専属専任媒介契約は④以上(⑤)の頻度で報告する。報告の方法の規制は⑥。口頭による報告はでき⑦。 この報告義務とは別に⑧.⑨の申し込みがあった場合は遅延なく報告しなければならなく一般媒介契約も義務付けられている。
ない, 2週間に1回, 休業日を含む, 1週間に1回, 休業日を含む, ない, る, 売買, 交換
4
①(②)とは宅建業者のみが閲覧できる物件捜索システムのこと。一般媒介契約の①の登録は③であり、専任媒介契約は契約締結日から④以内(⑤)、専属専任媒介契約は契約締結日から⑥以内(⑦)に登録する義務がある。
指定流通機構, レインズ, 任意, 7日, 休業日は除く, 5日, 休業日は除く
5
指定流通機構には、宅地または建物の所在・規模・形 質・売買すべき価格や、法令上の制限の主要なものなどの一定の事項につき、登録をしなければならない。依頼を受けた宅建業者は、登録が完了したら、指定流通機構から交付される②を、③、依頼者に引き渡さなければならない。依頼を受けた宅建業者は、契約が成立した際には④、以下の事項を指定流通機構に通知しなければならない。⑤⑥⑦
登録済証, 遅延なく, 遅延なく, 登録番号, 取引価格, 契約成立年月日
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