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問題一覧
1
デュルケムの本名
エミール・デュルケム
2
デュルケムが社会について客観的な認識のあり方について論じた主著
社会学的方法の基準
3
デュルケムは①のような考え方であった、また社会を②として扱っている
実証主義, モノ
4
デュルケムは①の法則、②があり、これは③として取り出すことができると考えている
社会固有, ロジック, 因果関係
5
デュルケムの社会認識の根本にある考えとして社会の事象は①の②である
一種独自, 実在
6
デュルケムは社会の事象・現象はそれぞれの人間のもつ習慣から区別され、独自の仕方で実在するものであるという点でこれを①という概念で呼ぶ。
社会的事実
7
社会的事実を客観的に認識するように努力するための方法としてデュルケムは①を提示した。
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