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問題一覧
1
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 インドや中国との交流がさかんになってくると、 東南アジアの大陸部では、 1世紀末ベトナム南部からメコン川下流域に(1)が、 2世紀末にはベトナム中部にチャンパーが成立し、 交易で栄えた。
扶南
2
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 インドや中国との交流がさかんになってくると、 東南アジアの大陸部では、 1世紀末ベトナム南部からメコン川下流域に扶南が、 2世紀末にはベトナム中部に(1)が成立し、 交易で栄えた。
チャンパー
3
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 6世紀にはメコン川中流域にクメール人がカンボジアをたてて扶南をほろぼし、12世紀の(1)のときに全盛となった。
アンコール朝
4
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 12世紀にたてられた(1)には、 ヒンドゥー教・仏教の影響とともに、 カンボジア独自の様式が示されている。
アンコール=ワット
5
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 イラワディ川下流域では、 11世紀に(1)がおこり、 スリランカとの交流により上座部仏教が伝わると、 大陸部の各自に上座部仏教が広まった。
パガン朝
6
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 イラワディ川下流域では、 11世紀にパガン朝がおこり、 スリランカとの交流により(1)が伝わると、 大陸部の各自に上座部仏教が広まった。
上座部仏教
7
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 13世紀にはタイ人がアンコール朝から自立して(1)をたて、上座部仏教を信仰した。
スコータイ朝
8
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 7世紀になると、 それまで海上交通の難所であった(1)をぬけるルートが発達した。
マラッカ海峡
9
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 7世紀なかばにスマトラ島におこった(1)は、 海上交易に積極的にたずさわり、 中国にも朝貢使節を派遣した。
シュリーヴィジャヤ王国
10
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 ジャワ島では、 8世紀に(1)やマタラム朝がうまれた。
シャイレンドラ朝
11
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 シャイレンドラ朝は仏教寺院の(1)を、 マタラム朝はヒンドゥー教寺院のプランバナン遺跡群を建設している。
ボロブドゥール
12
インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成 10世紀後半に独立し、 11世紀初めには(1)(大越国)が成立した。
李朝
13
南アジアの風土と人々 人々は、 大きく(1)とドラヴィダ系にわかれる。
アーリヤ系
14
南アジアの風土と人々 人々は、 大きくアーリヤ系と(1)にわかれる。
ドラヴィダ系
15
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 インダス川流域では前2600年ころ(1)がおこった。
インダス文明
16
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 代表的な遺跡の(1)やハラッパーなど整然とした煉瓦づくりの都市遺跡で、 浴場や穀物倉、 排水溝などをそなえていた。
モエンジョ=ダーロ
17
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 代表的な遺跡のモエンジョ=ダーロや(1)など整然とした煉瓦づくりの都市遺跡で、 浴場や穀物倉、 排水溝などをそなえていた。
ハラッパー
18
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 遺跡からは彩文土器や青銅器などが発見され、 出土した印象には現在も未解読の(1)がしるされている。
インダス文字
19
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 雷や火などの自然現象を神とみなして祈りをささげていたが、 そうした神々への賛歌は 「(1)」 などにまとめられ、 現在に伝わっている。
リグ=ヴェーダ
20
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 先住民を支配し定住化していくなかで、 しだいに(1)(「色」 を意味する)とよばれる四つの身分と祭式を重視するバラモン教がうまれた。
ヴァルナ
21
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 先住民を支配し定住化していくなかで、 しだいにヴァルナ(「色」 を意味する)とよばれる四つの身分と祭式を重視する(1)がうまれた。
バラモン教
22
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 4身分とはバラモン(司祭)、 クシャトリヤ(武士)、 ヴァイシャ(農民・牧畜民・商人)、 シュードラ(隷属民)で、 その後、 職業などによって細分された集団が結びつけられ、 長い時間をかけてインド独自の社会制度である(1)が形成されていった。
カースト制度
23
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 ガウタマ=シッダールタ(釈迦、 尊称はブッタ)のひらいた(1)やヴァルダマーナのひらいたジャイナ教は、 バラモンを頂点とする身分差別に反対し、 人々の支持を集めた。
仏教
24
インダス文明の成立とアーリヤ人の進入 ガウタマ=シッダールタ(釈迦、 尊称はブッタ)のひらいた仏教やヴァルダマーナのひらいた(1)は、 バラモンを頂点とする身分差別に反対し、 人々の支持を集めた。
ジャイナ教
25
インドの古代統一国家 前4世紀にインド初の統一国家である(1)がガンジス川流域におこった。
マウリヤ朝
26
インドの古代統一国家 前3世紀の(1)は南端部をのぞくインドの大部分を統一し、 ダルマ(法、 倫理)による統治を目指した。
アショーカ王
27
インドの古代統一国家 紀元後1世紀になるとアフガニスタンから進入した(1)が西北インドを支配した。
クシャーナ朝
28
インドの古代統一国家 王朝は2世紀の(1)のときが最盛期で、 ローマや中国との東西交易で繁栄した。
カニシカ王
29
インドの古代統一国家 紀元前後には、 仏教のなかから、 すべての人の救済を目指す(1)という新しい運動がうまれた。
大乗仏教
30
インドの古代統一国家 西北インドを支配したクシャーナ朝に対し、 中部から南部にかけて成立した(1)は、 ローマや東南アジアとの海上交易で栄えた。
サーダヴァーハナ朝
31
インド古典文化の黄金期 4世紀にはいると(1)がおこり、 第3代の王チャンドラグプタ2世のときに北インドの統一に成功した。
グプタ朝
32
インドの古代統一国家 現在もインドの主流の宗教である(1)は、 バラモン教に民間信仰が融合して成立した宗教で、グプタ朝の時代に人々に広まった。
ヒンドゥー教
33
インドの古代統一国家 日常生活の規範や宗教的義務などを定めた 「(1)」 や、 インド文学を代表する長編叙事詩である 「マハーバーラタ」 と「マーラーヤナ 」 もほぼ現在の形にまとめられた。
マヌ法典
34
インドの古代統一国家 ハルシャ王が(1)をおこして北インドの大半を支配したが、 王の死後国内は分裂し、 ラージプートと総称されるヒンドゥー諸政権があい争う時代となった。
ヴァルダナ朝
35
インドの古代統一国家 ハルシャ王がヴァルダナ朝をおこして北インドの大半を支配したが、 王の死後国内は分裂し、 (1)と総称されるヒンドゥー諸政権があい争う時代となった。
ラージプート
36
南インドとインド洋交易 南インドには(1)の人々が多く住み、タミル語を使用した文芸活動がおこなわれるなど、 北インドとはことなる独自の世界が形成された。
ドラヴィダ系
37
南インドとインド洋交易 インド洋の(1)(モンスーン)を利用した航海法が知られており、 インドからは香辛料、 ローマからは金貨がはこばれた。
季節風
38
南インドとインド洋交易 地域では、物産の集積港や積出港が発展して(1)が形成され、扶南・チャンパー・シュリーヴィジャヤ王国などが、 香辛料・絹・茶・陶磁器などの交易によって栄えた。
港市国家
39
南インドとインド洋交易 地中海からインド洋をへて東南アジアや中国にいたる 「(1)」 が成立し、船による交易が活発になった。
海の道
40
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 なぜ、統一国家を建国したのか (する必要があったのか) ?
アレクサンドロスの東方遠征がインダス川まで来た。, インドを守るために協力したから。 防衛のために統一王朝が作られた。
41
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 建国者:(1) (マガダ国のナンダ朝を倒し、 建国)
チャンドラグプタ王
42
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 最盛期:(1)
アショーカ王(阿育王)
43
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 最盛期:アショーカ王(阿育王) ・(1) (仏教の法/倫理) に基づく政治 ※各地に磨崖碑/石柱碑を作る。
ダルマ
44
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 最盛期:アショーカ王(阿育王) ・ダルマ (仏教の法/倫理) に基づく政治 ※各地に(1)/石柱碑を作る。
磨崖碑
45
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 最盛期:アショーカ王(阿育王) ・ダルマ (仏教の法/倫理) に基づく政治 ※各地に磨崖碑/(1)を作る。
石柱碑
46
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 最盛期:アショーカ王(阿育王) ・(1) (仏教に関する考えの統一化を図る)
第三回仏典結集
47
⚫マウリヤ朝⋯インド最初の統一王朝 最盛期:アショーカ王(阿育王) ・(1) へ仏教を布教
スリランカ
48
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:(1)
カニシカ王
49
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・(1) ⋯ギリシア文化の影響を受けた仏教美術
ガンダーラ美術
50
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・ガンダーラ美術 ⋯(1)の影響を受けた仏教美術
ギリシア文化
51
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・ガンダーラ美術 ⋯ギリシア文化の影響を受けた(1)
仏教美術
52
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・(1) の発達⋯ナーガールジュナが理論を確立 ➝菩薩信仰が中心/万物の救済を目指す/中国/日本 などに伝わる ※それまでの仏教:小乗仏教(上座部仏教) 個人の救済を目指す/東南アジア (タイ/ミャンマーなど) に伝わる
大乗仏教
53
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・大乗仏教 の発達⋯(1)が理論を確立 ➝菩薩信仰が中心/万物の救済を目指す/東南アジア中国/日本 などに伝わる ※それまでの仏教:小乗仏教(上座部仏教) 個人の救済を目指す/東南アジア (タイ/ミャンマーなど) に伝わる
ナーガールジュナ
54
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・大乗仏教 の発達⋯ナーガールジュナが理論を確立 ➝菩薩信仰が中心/(1)/中国/日本 などに伝わる ※それまでの仏教:小乗仏教(上座部仏教) 個人の救済を目指す/東南アジア (タイ/ミャンマーなど) に伝わる
万人の救済を目指す
55
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・大乗仏教 の発達⋯ナーガールジュナが理論を確立 ➝菩薩信仰が中心/万物の救済を目指す/(1) などに伝わる ※それまでの仏教:小乗仏教(上座部仏教) 個人の救済を目指す/東南アジア (タイ/ミャンマーなど) に伝わる
中国/日本
56
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・大乗仏教 の発達⋯ナーガールジュナが理論を確立 ➝菩薩信仰が中心/万物の救済を目指す/中国/日本 などに伝わる ※それまでの仏教:(1) 個人の救済を目指す/東南アジア (タイ/ミャンマーなど) に伝わる
小乗仏教(上座部仏教)
57
〇クシャーナ朝 都:プルシャプラ 最盛期:カニシカ王 特徴 ・大乗仏教 の発達⋯ナーガールジュナが理論を確立 ➝菩薩信仰が中心/万物の救済を目指す/中国/日本 などに伝わる ※それまでの仏教:小乗仏教(上座部仏教) 個人の救済を目指す/(1) (タイ/ミャンマーなど) に伝わる
東南アジア
58
〇サーダーヴァーハナ朝 中南部のインドに成立 (南端部は除く) ➝特徴:貿易で発展 クシャーナ朝:(1)でローマと後漢を結ぶ ★陸上貿易で栄えた。
シルクロード
59
〇サーダーヴァーハナ朝 中南部のインドに成立 (南端部は除く) ➝特徴:貿易で発展 クシャーナ朝:シルクロードでローマと後漢を結ぶ ★(1)
陸上貿易で栄えた。
60
〇サーダーヴァーハナ朝 中南部のインドに成立 (南端部は除く) ➝特徴:貿易で発展 サーダーヴァーハナ朝:(1)でローマとオケオ (後漢) を結ぶ ★海上貿易で栄えた。
海上貿易
61
〇サーダーヴァーハナ朝 中南部のインドに成立 (南端部は除く) ➝特徴:貿易で発展 クシャーナ朝:海上貿易でローマと後漢を結ぶ ★(1)
海上貿易で栄えた。
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