・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち(1) (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!44本
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 ((1)) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!22対
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ (1)
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!常染色体
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり(1)⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!2本
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ (1)
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!性染色体
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
(1) XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!男
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 (1)←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!XY
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
(1) XX←Xはみんなもってる!女
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 (1)←Xはみんなもってる!XX
・(1)
減数分裂 ⋯ひとつの母細胞から四つの生殖細胞になる細胞分裂減数分裂
・減数分裂
(1) ⋯ひとつの母細胞から四つの生殖細胞になる細胞分裂減数分裂
・減数分裂
(1) 体細胞
↑↓
n 生殖細胞2n
・減数分裂
2n (1)
↑↓
n 生殖細胞体細胞
・減数分裂
2n 体細胞
↑↓
(1) 生殖細胞n
・減数分裂
2n 体細胞
↑↓
n (1)生殖細胞
・ 減数分裂
(1):分裂後二つの細胞になる〈体細胞分裂と同じ〉
第二分裂:第一分裂の直後に起こり〈染色体複製はなし〉四つの細胞になり、 染色体は半減する。第一分裂
・ 減数分裂
第一分裂:分裂後二つの細胞になる〈体細胞分裂と同じ〉
(1):第一分裂の直後に起こり〈染色体複製はなし〉四つの細胞になり、 染色体は半減する。第二分裂
・ 減数分裂
第一分裂:分裂後二つの細胞になる〈体細胞分裂と同じ〉
第二分裂:第一分裂の直後に起こり〈染色体複製はなし〉四つの細胞になり、 (1)。染色体は半減する
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ (1)
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈n〉核相
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ (1) 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈n〉複相
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈(1)〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈n〉2n
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ (1)〈n〉単相
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈(1)〉n
(1)
細胞➝脱核して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレ減数分裂の過程
減数分裂の過程
(1)➝脱核して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている細胞
減数分裂の過程
細胞➝(1)して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレ脱核
減数分裂の過程
細胞➝脱核して➝(1)
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレ赤血球に
減数分裂の過程
細胞➝脱核して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうから(1)がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレDNAの複製
減数分裂の過程
有性生物
(1) 女性
XY 男性XX
減数分裂の過程
有性生物
XX (1)
XY 男性女性
減数分裂の過程
有性生物
XX 女性
(1) 男性XY
減数分裂の過程
有性生物
XX 女性
XY (1)男性
減数分裂の過程
相同染色体が平行になり接着 ➝ (1)
その状態の染色体 ➝ 染色体の対合二価染色体
減数分裂の過程
相同染色体が平行になり接着 ➝ 二価染色体
その状態の染色体 ➝ (1)染色体の対合
減数分裂の過程
二価染色体のときに、 互いの染色体が交わる状態(1)になり、 そこで、 元の染色体と交換されることがある ➝ 乗換え
➝その結果、 〈遺伝子の組換え〉がおこるキアズマ
減数分裂の過程
二価染色体のときに、 互いの染色体が交わる状態キアズマになり、 そこで、 元の染色体と交換されることがある ➝ (1)
➝その結果、 〈遺伝子の組換え〉がおこる乗換え
減数分裂の過程
二価染色体のときに、 互いの染色体が交わる状態キアズマになり、 そこで、 元の染色体と交換されることがある ➝ 乗換え
➝その結果、 〈(1)〉がおこる遺伝子の組換え
減数分裂の過程
(1)
➝目が見えなくなる
目がつかれやすくなる!!緑内障
減数分裂の過程
(1)
くじらの日
9/1 100年前
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから9/4
減数分裂の過程
9/4
(1)
9/1 100年前
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているからくじらの日
減数分裂の過程
9/4
くじらの日
(1) 100年前
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから9/1
減数分裂の過程
9/4
くじらの日
9/1 (1)
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから100年前
減数分裂の過程
9/4
くじらの日
9/1 100年前
(1)
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから1923年
A 無性生殖と有性生殖
生殖の方法には、(1)と有性生殖がある。無性生殖
A 無性生殖と有性生殖
生殖の方法には、無性生殖と(1)がある。有性生殖
B 有性生殖
対になった染色体を(1)といい、体細胞の核のように、 相同染色体が一対ずつ存在する状態を複相(2n)という。相同染色体
B 有性生殖
対になった染色体を相同染色体といい、体細胞の核のように、 相同染色体が一対ずつ存在する状態を(1)(2n)という。複相
B 有性生殖
有性生殖では、染色体数を減少させる(1)を行い、卵や精子などの配偶子をつくる。減数分裂
B 有性生殖
有性生殖では、染色体数を減少させる減数分裂を行い、卵子や精子などの(1)をつくる。配偶子
B 有性生殖
配偶子の核には相同染色体が存在せず、 この状態を(1)(n)という。単相
B 有性生殖
2つの配偶子が合体(接合)すると、 (1)という複相の細胞になる。接合子
A 遺伝子座と対立遺伝子
各遺伝子の染色体上の位置は決まっており、 その場所を(1)という。遺伝子座
A 遺伝子座と対立遺伝子
ある遺伝子座の塩基配列をいくつかの染色体で比較すると、 わずかに異なる場合がある。 それらの遺伝子を(1)といい、 Aやaのような記号で表す。対立遺伝子
A 遺伝子座と対立遺伝子
遺伝子の組合せを(1)といい、 AAとaaのように同じ遺伝子をもつ状態をホモ接合、異なる遺伝子をもつ状態をヘテロ接合という。遺伝子型
A 遺伝子座と対立遺伝子
遺伝子の組合せを遺伝子型といい、 AAとaaのように同じ遺伝子をもつ状態を(1)、異なる遺伝子をもつ状態をヘテロ接合という。ホモ接合
A 遺伝子座と対立遺伝子
遺伝子の組合せを遺伝子型といい、 AAとaaのように同じ遺伝子をもつ状態をホモ接合、異なる遺伝子をもつ状態を(1)という。ヘテロ接合
B 染色体の構造と性決定
染色体のうち22対は男女共通の(1)、 1対は男女で組合せが異なる性染色体である。常染色体
B 染色体の構造と性決定
染色体のうち22対は男女共通の常染色体、 1対は男女で組合せが異なる(1)である。性染色体
▶第一分裂
染色体は凝縮して棒状になると、 一対の相同染色体どうしが平行に並んで接着((1))して二価染色体をつくる。対合
▶第一分裂
染色体は凝縮して棒状になると、 一対の相同染色体どうしが平行に並んで接着(対合)して(1)をつくる。二価染色体
▶第一分裂
中期には、 紡錘糸が二価染色体の(1)に接合し、 二価染色体が細胞の赤道面に整列する。動原体
B 染色体の乗換え
複製された染色体どうしは、 動原体で結合しているが、 対合する相同染色体どうしの多くは、 (1)とよばれる部分で結合している。キアズマ
B 染色体の乗換え
しくみで起こる染色体の交換を、 染色体の(1)という。乗換え
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
(1)
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型ABO式血液型
AとBとOの3種類 ←(1)、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型表現型
AとBとOの3種類 ←表現型、(1)
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型遺伝子型
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
(1) AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型A型
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型ABo式血液型
↓表現型
A型 (1)、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型AA
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、(1)
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型AO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
(1)
↓表現型
A型 AA、Ao
(1) BB、BO
O型 OO、AB
AB型B型
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 (1)、BO
O型 OO、AB
AB型BB
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、(1)
O型 OO、AB
AB型BO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 (1)、AB
AB型OO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、(1)
AB型AB
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
(1)
(1)に当てはまるものを選びなさい。AとBはOに対して優位, AとBに優劣はない
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
(1)がAとBの型を持っていたら配偶子は分裂してAとBになる。親
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がAとBの型を持っていたら(1)は分裂してAとBになる。配偶子
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がAとBの型を持っていたら配偶子は分裂して(1)とBになる。A
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がAとBの型を持っていたら配偶子は分裂してAと(1)になる。B
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がOとOの型を持っていたら配偶子は分裂して(1)になる。O
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
AとBの配偶子ともうひとつのOの配偶子が(1)を作ったら血液型がAOとBOになった。
子
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
AとBの配偶子ともうひとつのOの配偶子が子を作ったら血液型が(1)とBOになった。
AO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
AとBの配偶子ともうひとつのOの配偶子が子を作ったら血液型がAOと(1)になった。
BO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
(1)がAO➝AO配偶子である。
母がBOの血液型である父
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父が(1)➝AO配偶子である。
母がBOの血液型であるAO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父がAO➝(1)配偶子である。
母がBOの血液型であるAO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父がAO➝AO配偶子である。
(1)がBOの血液型である母
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父親がAO➝AO配偶子である。
母が(1)の血液型であるBO
・連鎖と独立
〈独立〉
A、a、B、b➝AB、Ab、aB、ab
減数分裂 ➝ (1)配偶子
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち(1) (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!44本
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 ((1)) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!22対
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ (1)
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!常染色体
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり(1)⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!2本
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ (1)
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!性染色体
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
(1) XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!男
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 (1)←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 XX←Xはみんなもってる!XY
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
(1) XX←Xはみんなもってる!女
・染色体と遺伝子
ヒトの場合、 染色体の総数は2n=46
そのうち44本 (22対) ⋯ 常染色体
のこり2本⋯ 性染色体
男 XY←Yは父親がもっているものをもらうと生まれてくる子は男の子になる!
女 (1)←Xはみんなもってる!XX
・(1)
減数分裂 ⋯ひとつの母細胞から四つの生殖細胞になる細胞分裂減数分裂
・減数分裂
(1) ⋯ひとつの母細胞から四つの生殖細胞になる細胞分裂減数分裂
・減数分裂
(1) 体細胞
↑↓
n 生殖細胞2n
・減数分裂
2n (1)
↑↓
n 生殖細胞体細胞
・減数分裂
2n 体細胞
↑↓
(1) 生殖細胞n
・減数分裂
2n 体細胞
↑↓
n (1)生殖細胞
・ 減数分裂
(1):分裂後二つの細胞になる〈体細胞分裂と同じ〉
第二分裂:第一分裂の直後に起こり〈染色体複製はなし〉四つの細胞になり、 染色体は半減する。第一分裂
・ 減数分裂
第一分裂:分裂後二つの細胞になる〈体細胞分裂と同じ〉
(1):第一分裂の直後に起こり〈染色体複製はなし〉四つの細胞になり、 染色体は半減する。第二分裂
・ 減数分裂
第一分裂:分裂後二つの細胞になる〈体細胞分裂と同じ〉
第二分裂:第一分裂の直後に起こり〈染色体複製はなし〉四つの細胞になり、 (1)。染色体は半減する
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ (1)
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈n〉核相
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ (1) 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈n〉複相
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈(1)〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈n〉2n
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ (1)〈n〉単相
・減数分裂
細胞にどれだけの量の染色体が含まれるか ➝ 核相
体細胞と同じ染色体量の状態 ➝ 複相 〈2n〉
体細胞の半分の染色体量の状態 ➝ 単相〈(1)〉n
(1)
細胞➝脱核して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレ減数分裂の過程
減数分裂の過程
(1)➝脱核して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている細胞
減数分裂の過程
細胞➝(1)して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレ脱核
減数分裂の過程
細胞➝脱核して➝(1)
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうからDNAの複製がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレ赤血球に
減数分裂の過程
細胞➝脱核して➝赤血球に
一男
二男
三男
四男
五男
DNAを複製しないと分裂しないと減ってしまうから(1)がおこなわれる
父親からのDNA
母親 : うけつがれている
インフレDNAの複製
減数分裂の過程
有性生物
(1) 女性
XY 男性XX
減数分裂の過程
有性生物
XX (1)
XY 男性女性
減数分裂の過程
有性生物
XX 女性
(1) 男性XY
減数分裂の過程
有性生物
XX 女性
XY (1)男性
減数分裂の過程
相同染色体が平行になり接着 ➝ (1)
その状態の染色体 ➝ 染色体の対合二価染色体
減数分裂の過程
相同染色体が平行になり接着 ➝ 二価染色体
その状態の染色体 ➝ (1)染色体の対合
減数分裂の過程
二価染色体のときに、 互いの染色体が交わる状態(1)になり、 そこで、 元の染色体と交換されることがある ➝ 乗換え
➝その結果、 〈遺伝子の組換え〉がおこるキアズマ
減数分裂の過程
二価染色体のときに、 互いの染色体が交わる状態キアズマになり、 そこで、 元の染色体と交換されることがある ➝ (1)
➝その結果、 〈遺伝子の組換え〉がおこる乗換え
減数分裂の過程
二価染色体のときに、 互いの染色体が交わる状態キアズマになり、 そこで、 元の染色体と交換されることがある ➝ 乗換え
➝その結果、 〈(1)〉がおこる遺伝子の組換え
減数分裂の過程
(1)
➝目が見えなくなる
目がつかれやすくなる!!緑内障
減数分裂の過程
(1)
くじらの日
9/1 100年前
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから9/4
減数分裂の過程
9/4
(1)
9/1 100年前
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているからくじらの日
減数分裂の過程
9/4
くじらの日
(1) 100年前
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから9/1
減数分裂の過程
9/4
くじらの日
9/1 (1)
1923年
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから100年前
減数分裂の過程
9/4
くじらの日
9/1 100年前
(1)
防災の日➝伊東市、つなみおこっていた➝火災は大都市などの東京などでおこっていた!➝その場から逃げられない…。➝火事にかこまれているから1923年
A 無性生殖と有性生殖
生殖の方法には、(1)と有性生殖がある。無性生殖
A 無性生殖と有性生殖
生殖の方法には、無性生殖と(1)がある。有性生殖
B 有性生殖
対になった染色体を(1)といい、体細胞の核のように、 相同染色体が一対ずつ存在する状態を複相(2n)という。相同染色体
B 有性生殖
対になった染色体を相同染色体といい、体細胞の核のように、 相同染色体が一対ずつ存在する状態を(1)(2n)という。複相
B 有性生殖
有性生殖では、染色体数を減少させる(1)を行い、卵や精子などの配偶子をつくる。減数分裂
B 有性生殖
有性生殖では、染色体数を減少させる減数分裂を行い、卵子や精子などの(1)をつくる。配偶子
B 有性生殖
配偶子の核には相同染色体が存在せず、 この状態を(1)(n)という。単相
B 有性生殖
2つの配偶子が合体(接合)すると、 (1)という複相の細胞になる。接合子
A 遺伝子座と対立遺伝子
各遺伝子の染色体上の位置は決まっており、 その場所を(1)という。遺伝子座
A 遺伝子座と対立遺伝子
ある遺伝子座の塩基配列をいくつかの染色体で比較すると、 わずかに異なる場合がある。 それらの遺伝子を(1)といい、 Aやaのような記号で表す。対立遺伝子
A 遺伝子座と対立遺伝子
遺伝子の組合せを(1)といい、 AAとaaのように同じ遺伝子をもつ状態をホモ接合、異なる遺伝子をもつ状態をヘテロ接合という。遺伝子型
A 遺伝子座と対立遺伝子
遺伝子の組合せを遺伝子型といい、 AAとaaのように同じ遺伝子をもつ状態を(1)、異なる遺伝子をもつ状態をヘテロ接合という。ホモ接合
A 遺伝子座と対立遺伝子
遺伝子の組合せを遺伝子型といい、 AAとaaのように同じ遺伝子をもつ状態をホモ接合、異なる遺伝子をもつ状態を(1)という。ヘテロ接合
B 染色体の構造と性決定
染色体のうち22対は男女共通の(1)、 1対は男女で組合せが異なる性染色体である。常染色体
B 染色体の構造と性決定
染色体のうち22対は男女共通の常染色体、 1対は男女で組合せが異なる(1)である。性染色体
▶第一分裂
染色体は凝縮して棒状になると、 一対の相同染色体どうしが平行に並んで接着((1))して二価染色体をつくる。対合
▶第一分裂
染色体は凝縮して棒状になると、 一対の相同染色体どうしが平行に並んで接着(対合)して(1)をつくる。二価染色体
▶第一分裂
中期には、 紡錘糸が二価染色体の(1)に接合し、 二価染色体が細胞の赤道面に整列する。動原体
B 染色体の乗換え
複製された染色体どうしは、 動原体で結合しているが、 対合する相同染色体どうしの多くは、 (1)とよばれる部分で結合している。キアズマ
B 染色体の乗換え
しくみで起こる染色体の交換を、 染色体の(1)という。乗換え
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
(1)
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型ABO式血液型
AとBとOの3種類 ←(1)、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型表現型
AとBとOの3種類 ←表現型、(1)
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型遺伝子型
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
(1) AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型A型
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型ABo式血液型
↓表現型
A型 (1)、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型AA
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、(1)
B型 BB、BO
O型 OO、AB
AB型AO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
(1)
↓表現型
A型 AA、Ao
(1) BB、BO
O型 OO、AB
AB型B型
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 (1)、BO
O型 OO、AB
AB型BB
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、(1)
O型 OO、AB
AB型BO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 (1)、AB
AB型OO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
↓表現型
A型 AA、Ao
B型 BB、BO
O型 OO、(1)
AB型AB
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
(1)
(1)に当てはまるものを選びなさい。AとBはOに対して優位, AとBに優劣はない
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
(1)がAとBの型を持っていたら配偶子は分裂してAとBになる。親
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がAとBの型を持っていたら(1)は分裂してAとBになる。配偶子
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がAとBの型を持っていたら配偶子は分裂して(1)とBになる。A
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がAとBの型を持っていたら配偶子は分裂してAと(1)になる。B
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
親がOとOの型を持っていたら配偶子は分裂して(1)になる。O
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
AとBの配偶子ともうひとつのOの配偶子が(1)を作ったら血液型がAOとBOになった。
子
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
AとBの配偶子ともうひとつのOの配偶子が子を作ったら血液型が(1)とBOになった。
AO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
AとBの配偶子ともうひとつのOの配偶子が子を作ったら血液型がAOと(1)になった。
BO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
(1)がAO➝AO配偶子である。
母がBOの血液型である父
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父が(1)➝AO配偶子である。
母がBOの血液型であるAO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父がAO➝(1)配偶子である。
母がBOの血液型であるAO
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父がAO➝AO配偶子である。
(1)がBOの血液型である母
AとBとOの3種類 ←表現型、遺伝時型
ABO式血液型
父親がAO➝AO配偶子である。
母が(1)の血液型であるBO
・連鎖と独立
〈独立〉
A、a、B、b➝AB、Ab、aB、ab
減数分裂 ➝ (1)配偶子