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高齢者歯科学 No.2

高齢者歯科学 No.2
51問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    75 歳の男性。前歯歯冠の白濁を主訴として、入所施設の職員から訪問歯科診療の依頼があった。6か月前に脳梗塞後の片麻痺で入所したが、 BDR指標はいずれも「自立」で、入所時には白濁はなかったという。初診時のロ腔内写真を別に示す。歯冠の白濁への対応として適切なのはどれか。2つ選ベ。

    ブラッシング指導, フッ化物洗口の指示

  • 2

    82歳の女性。食事中のむせを主訴として訪問歯科診療の依頼があった。Alzheimer 型認知症で施設に入所している。ミールラウンドで食事の観察を行ったところ、食形態は普通食で、多量の食物を急いで掻き込む動作がみられた。初診時の口腔内写真を別に示す。 口腔機能評価の結果を表に示す。ロ腔衛生指導とともにまず行うのはどれか。1つ選ベ。

    食形態の変更

  • 3

    80歳の男性。訪間歯科診療の依頼があった。 仰臥位よりも座位で呼吸が楽になるという。 考えられるのはどれか。2つ選べ。

    左心不全, 慢性閉塞性肺疾患(COPD)

  • 4

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    頭部を前屈させた座位

  • 5

    自宅療養をしている慢性閉塞性肺疾患の高齢患者に対する訪問歯科診療中の写真を示す。歯科治療中に継続的に使用するべきなのはどれか。2つ選べ。

    モニタ心電図, パルスオキシメーター

  • 6

    在宅療養におけるポリファーマシーの要因になるのはどれか。2つ選べ。

    併科受診, 多職種連携の欠如

  • 7

    終末期口腔癌患者の緩和医療で正しいのはどれか。2つ選べ。

    疼痛コントロールが含まれる。, QOLを高めることを目的とする。

  • 8

    死にゆく人の心の動きを、 否認、怒り、取引き、抑うつ、受容の段階で表し、終末期ケアの在り方に影響を与えた“On death and dying":死ぬ瞬間=の著者はどれか。

    Elisabeth Kübler-Ross<エリザベス·キュプラー=ロス>

  • 9

    人生の最終段階<エンド·オブ·ライフ>における医療およびケアの意思決定について適切なのはどれか。

    患者本人の意思が確認できる場合は患者の意向を尊重する。

  • 10

    急性期治療における周術期口腔機能管理の目的はどれか。1つ選べ。

    術後合併症の予防

  • 11

    周術期の口腔機能管理で術後合併症を予防するために行うのはどれか。2つ選べ。

    歯石除去, 口腔衛生指導

  • 12

    75歳の男性。前歯歯冠の自濁を主訴として、入所施設の職員から訪問歯科診療の依頼があった。6か月前に脳梗塞後の片麻痺で入所したが、BDR 指標はいずれも「自立」で、入所時には白濁はなかったという。 初診時の口腔内写真を別に示す。 歯冠の白濁への対応として適切なのはどれか。2つ選べ。

    ブラッシング指導, フッ化物洗口の指示

  • 13

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    頭部を前屈させた座位

  • 14

    終末期の高齢者に対する口腔健康管理の目的はどれか。1つ選べ。

    誤嚥性肺炎の予防

  • 15

    中咽頭癌患者への周術期口腔機能管理の目的はどれか。3つ選べ。

    呼吸器感染症の予防, 口腔粘膜炎重症化の予防, 入院期間の短縮

  • 16

    91 歳の男性。家族からの希望があり、歯科訪間診療を行った。高齢者施設に入所中である。意思の疎通は可能で歯科治療に協力的であるが、すべてのBDR 指標は全介助である。食形態はミキサー食であり、むせることなく全量を摂取しているという。初診時の口腔内写真と使用中の義歯の写真を別に示す。 まず行うのはどれか。1つ選べ。

    介護者への口腔清掃指導

  • 17

    88歳の男性。介護者から食事時間の延長が認められるとの訴えがあり、歯科訪間診療を行った。Lewy小体型認知症の診断を受けて特別養護老人ホームに入所中であり、生活全般にわたり全介助を必要としている。現在の食形態はミキサー食である。上顎義歯を有していないが、家族は積極的な歯科治療を望んでいない。 初診時の口腔内写真を別に示す。 まず行うのはどれか。2つ選べ。

    口腔衛生管理, 食事場面の評価

  • 18

    81歳の男性。舌の汚れを主訴として家族とともに来院した。8年前に診断された慢性閉塞性肺疾恵(COPD)に対して気管支拡張薬、3年前に診断されたAlzheimer型認知症に対してコリンエステラーゼ阻害薬を処方されているという。口腔内診査では歯と歯周組織には異常を認めなかったため、家族に対してロ腔衛生指導を行った。初診時、2週間後および4週間後の舌の写真を別に示す。 改善が期待できるのはどれか。1つ選べ。

    口臭

  • 19

    老年期の疾患の特徴はどれか。1つ選べ。

    複数の疾患を併発する。

  • 20

    在宅療養におけるポリファーマシーの要因になるのはどれか。1つ選べ。

    多職種連携の欠如

  • 21

    老年期のフレイルサイクルに関係するのはどれか。1つ選べ。

    サルコペニア

  • 22

    介護保険制度における保険者はどれか。1つ選べ。

    市町村

  • 23

    介護保険において居宅療養管理指導を行うのはどれか。1つ選べ。

    歯科医師

  • 24

    地域包括支援センターに配置が義務付けられているのはどれか。1つ選べ。

    社会福祉士

  • 25

    高齢者にみられる加齢変化で正しいのはどれか。1つ選べ。

    機能的残気量の低下

  • 26

    骨粗鬆症が高齢女性に起きやすいことに関与するのはどれか。1つ選べ。

    エストロゲン

  • 27

    高齢者における循環の生理的特徴はどれか。1つ選べ。

    脈圧の開大

  • 28

    Barthel lndex〈BI〉で評価する項目はどれか。1つ選べ。

    食事

  • 29

    Alzheimer病を行動で評価するのはどれか。 1つ選べ。

    FAST

  • 30

    口腔清掃の日常生活自立度判定の基準<BDR指標>項目はどれか。1つ選べ。

    歯磨き

  • 31

    アブフラクションがみられる部位はどれか。1つ選べ。

    歯頸部

  • 32

    ワルファリンカリウムを服用している口控カンジダ症患者に投与すべき薬剤はどれか。1つ選べ。

    アムホテリシンB

  • 33

    抗Parkinson病薬を長期間服用している患者における副作用として、ロもとで繰り返される不随意運動はどれか。1つ選べ。

    ジスキネジア

  • 34

    高齢患者が歯科治療中に突然呂律が回らなくなった。患者を立位にし、歯科医師が両手をとって前方、水平にあげ、目を閉じさせた。その後、 歯科医師が手を放しても姿勢を維持するよう指示したところ、左手が下がっていった。適切な対応はどれか。1つ選べ。

    救急車の要請

  • 35

    心原性脳塞栓症の原因となる不整脈はどれか。1つ選べ。

    心房細動

  • 36

    循環器内科から86歳の女性の口腔管理の依頼を受けた。診査の結果、口腔カンジダが疑われ、イトラコナゾールの処方を考えた。併用禁忌の薬剤はどれか。1つ選べ。

    第Xa因子阻害薬

  • 37

    重度認知症の高齢者の医療面接で適切なのはどれか。1つ選べ。

    表情やしぐさに注意を払う。

  • 38

    認知症の中核症状はどれか。1つ選べ。

    失行

  • 39

    意識低下や無関心といった性格変化や、自己中心的な短絡的な行動異常を特徴とするのはどれか。1つ選べ。

    前頭側頭型認知症

  • 40

    1型糖尿病の特徴はどれか。1つ選べ。

    インスリン自己注射が必要である。

  • 41

    慢性閉塞性肺疾患(COPD)について正しいのはどれか。2つ選べ。

    喫煙が発症リスクとなる。

  • 42

    Parkinson病に特徴的にみられる症状はどれか。1つ選ベ。

    安静時振戦

  • 43

    80歳の男性。訪問歯科診療の依頼があった。仰臥位よりも座位で呼吸が楽になるという。考えられるのはどれか。1つ選べ。

    左心不全

  • 44

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    前頭を前屈させた座位

  • 45

    在宅療養におけるポリファーマシーの要因になるのはどれか。1つ選べ。

    併科受診

  • 46

    終末期口腔癌患者の緩和医療で正しいのはどれか。1つ選べ。

    疼痛コントロールが含まれる。

  • 47

    死にゆく人の心の動きを、否認、怒り、取引き、抑うつ、受容の段階で表し、終末期ケアの在り方に影響を与えた"On death and dying":死ぬ瞬間=の著者はどれか。1つ選べ。

    Elisabeth Kübler -Ross<エリザベス·キュブラー-ロス>

  • 48

    人生の最終段階<エンド·オブ·ライフ>における医療およびケアの意思決定について適切なのはどれか。1つ選べ。

    患者本人の意思が確認できる場合は患者の意向を尊重する。

  • 49

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    頭部を前屈させた座位

  • 50

    終末期の高齢者に対する口腔健康管理の目的はどれか。1つ選べ。

    誤嚥性肺炎の予防

  • 51

    周術期の口腔機能管理で術後合併症を予防するために行うのはどれか。1つ選べ。

    口腔衛生指導

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  • 2

    82歳の女性。食事中のむせを主訴として訪問歯科診療の依頼があった。Alzheimer 型認知症で施設に入所している。ミールラウンドで食事の観察を行ったところ、食形態は普通食で、多量の食物を急いで掻き込む動作がみられた。初診時の口腔内写真を別に示す。 口腔機能評価の結果を表に示す。ロ腔衛生指導とともにまず行うのはどれか。1つ選ベ。

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  • 3

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    左心不全, 慢性閉塞性肺疾患(COPD)

  • 4

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    頭部を前屈させた座位

  • 5

    自宅療養をしている慢性閉塞性肺疾患の高齢患者に対する訪問歯科診療中の写真を示す。歯科治療中に継続的に使用するべきなのはどれか。2つ選べ。

    モニタ心電図, パルスオキシメーター

  • 6

    在宅療養におけるポリファーマシーの要因になるのはどれか。2つ選べ。

    併科受診, 多職種連携の欠如

  • 7

    終末期口腔癌患者の緩和医療で正しいのはどれか。2つ選べ。

    疼痛コントロールが含まれる。, QOLを高めることを目的とする。

  • 8

    死にゆく人の心の動きを、 否認、怒り、取引き、抑うつ、受容の段階で表し、終末期ケアの在り方に影響を与えた“On death and dying":死ぬ瞬間=の著者はどれか。

    Elisabeth Kübler-Ross<エリザベス·キュプラー=ロス>

  • 9

    人生の最終段階<エンド·オブ·ライフ>における医療およびケアの意思決定について適切なのはどれか。

    患者本人の意思が確認できる場合は患者の意向を尊重する。

  • 10

    急性期治療における周術期口腔機能管理の目的はどれか。1つ選べ。

    術後合併症の予防

  • 11

    周術期の口腔機能管理で術後合併症を予防するために行うのはどれか。2つ選べ。

    歯石除去, 口腔衛生指導

  • 12

    75歳の男性。前歯歯冠の自濁を主訴として、入所施設の職員から訪問歯科診療の依頼があった。6か月前に脳梗塞後の片麻痺で入所したが、BDR 指標はいずれも「自立」で、入所時には白濁はなかったという。 初診時の口腔内写真を別に示す。 歯冠の白濁への対応として適切なのはどれか。2つ選べ。

    ブラッシング指導, フッ化物洗口の指示

  • 13

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    頭部を前屈させた座位

  • 14

    終末期の高齢者に対する口腔健康管理の目的はどれか。1つ選べ。

    誤嚥性肺炎の予防

  • 15

    中咽頭癌患者への周術期口腔機能管理の目的はどれか。3つ選べ。

    呼吸器感染症の予防, 口腔粘膜炎重症化の予防, 入院期間の短縮

  • 16

    91 歳の男性。家族からの希望があり、歯科訪間診療を行った。高齢者施設に入所中である。意思の疎通は可能で歯科治療に協力的であるが、すべてのBDR 指標は全介助である。食形態はミキサー食であり、むせることなく全量を摂取しているという。初診時の口腔内写真と使用中の義歯の写真を別に示す。 まず行うのはどれか。1つ選べ。

    介護者への口腔清掃指導

  • 17

    88歳の男性。介護者から食事時間の延長が認められるとの訴えがあり、歯科訪間診療を行った。Lewy小体型認知症の診断を受けて特別養護老人ホームに入所中であり、生活全般にわたり全介助を必要としている。現在の食形態はミキサー食である。上顎義歯を有していないが、家族は積極的な歯科治療を望んでいない。 初診時の口腔内写真を別に示す。 まず行うのはどれか。2つ選べ。

    口腔衛生管理, 食事場面の評価

  • 18

    81歳の男性。舌の汚れを主訴として家族とともに来院した。8年前に診断された慢性閉塞性肺疾恵(COPD)に対して気管支拡張薬、3年前に診断されたAlzheimer型認知症に対してコリンエステラーゼ阻害薬を処方されているという。口腔内診査では歯と歯周組織には異常を認めなかったため、家族に対してロ腔衛生指導を行った。初診時、2週間後および4週間後の舌の写真を別に示す。 改善が期待できるのはどれか。1つ選べ。

    口臭

  • 19

    老年期の疾患の特徴はどれか。1つ選べ。

    複数の疾患を併発する。

  • 20

    在宅療養におけるポリファーマシーの要因になるのはどれか。1つ選べ。

    多職種連携の欠如

  • 21

    老年期のフレイルサイクルに関係するのはどれか。1つ選べ。

    サルコペニア

  • 22

    介護保険制度における保険者はどれか。1つ選べ。

    市町村

  • 23

    介護保険において居宅療養管理指導を行うのはどれか。1つ選べ。

    歯科医師

  • 24

    地域包括支援センターに配置が義務付けられているのはどれか。1つ選べ。

    社会福祉士

  • 25

    高齢者にみられる加齢変化で正しいのはどれか。1つ選べ。

    機能的残気量の低下

  • 26

    骨粗鬆症が高齢女性に起きやすいことに関与するのはどれか。1つ選べ。

    エストロゲン

  • 27

    高齢者における循環の生理的特徴はどれか。1つ選べ。

    脈圧の開大

  • 28

    Barthel lndex〈BI〉で評価する項目はどれか。1つ選べ。

    食事

  • 29

    Alzheimer病を行動で評価するのはどれか。 1つ選べ。

    FAST

  • 30

    口腔清掃の日常生活自立度判定の基準<BDR指標>項目はどれか。1つ選べ。

    歯磨き

  • 31

    アブフラクションがみられる部位はどれか。1つ選べ。

    歯頸部

  • 32

    ワルファリンカリウムを服用している口控カンジダ症患者に投与すべき薬剤はどれか。1つ選べ。

    アムホテリシンB

  • 33

    抗Parkinson病薬を長期間服用している患者における副作用として、ロもとで繰り返される不随意運動はどれか。1つ選べ。

    ジスキネジア

  • 34

    高齢患者が歯科治療中に突然呂律が回らなくなった。患者を立位にし、歯科医師が両手をとって前方、水平にあげ、目を閉じさせた。その後、 歯科医師が手を放しても姿勢を維持するよう指示したところ、左手が下がっていった。適切な対応はどれか。1つ選べ。

    救急車の要請

  • 35

    心原性脳塞栓症の原因となる不整脈はどれか。1つ選べ。

    心房細動

  • 36

    循環器内科から86歳の女性の口腔管理の依頼を受けた。診査の結果、口腔カンジダが疑われ、イトラコナゾールの処方を考えた。併用禁忌の薬剤はどれか。1つ選べ。

    第Xa因子阻害薬

  • 37

    重度認知症の高齢者の医療面接で適切なのはどれか。1つ選べ。

    表情やしぐさに注意を払う。

  • 38

    認知症の中核症状はどれか。1つ選べ。

    失行

  • 39

    意識低下や無関心といった性格変化や、自己中心的な短絡的な行動異常を特徴とするのはどれか。1つ選べ。

    前頭側頭型認知症

  • 40

    1型糖尿病の特徴はどれか。1つ選べ。

    インスリン自己注射が必要である。

  • 41

    慢性閉塞性肺疾患(COPD)について正しいのはどれか。2つ選べ。

    喫煙が発症リスクとなる。

  • 42

    Parkinson病に特徴的にみられる症状はどれか。1つ選ベ。

    安静時振戦

  • 43

    80歳の男性。訪問歯科診療の依頼があった。仰臥位よりも座位で呼吸が楽になるという。考えられるのはどれか。1つ選べ。

    左心不全

  • 44

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    前頭を前屈させた座位

  • 45

    在宅療養におけるポリファーマシーの要因になるのはどれか。1つ選べ。

    併科受診

  • 46

    終末期口腔癌患者の緩和医療で正しいのはどれか。1つ選べ。

    疼痛コントロールが含まれる。

  • 47

    死にゆく人の心の動きを、否認、怒り、取引き、抑うつ、受容の段階で表し、終末期ケアの在り方に影響を与えた"On death and dying":死ぬ瞬間=の著者はどれか。1つ選べ。

    Elisabeth Kübler -Ross<エリザベス·キュブラー-ロス>

  • 48

    人生の最終段階<エンド·オブ·ライフ>における医療およびケアの意思決定について適切なのはどれか。1つ選べ。

    患者本人の意思が確認できる場合は患者の意向を尊重する。

  • 49

    誤嚥性肺炎のリスクが高い車椅子生活患者に対する口腔清掃時の体位で適切なのはどれか。1つ選べ。

    頭部を前屈させた座位

  • 50

    終末期の高齢者に対する口腔健康管理の目的はどれか。1つ選べ。

    誤嚥性肺炎の予防

  • 51

    周術期の口腔機能管理で術後合併症を予防するために行うのはどれか。1つ選べ。

    口腔衛生指導