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食支援演習
44問 • 7ヶ月前
  • makiko ichikawa
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    問題一覧

  • 1

    1回目 1. 健康の定義に関連する内容を記載します。間違えているものを1つ選びましょう。 1.健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいう。 2.健康とは、病気でないことだけが明確であればよい。 3.精神が安定していると食欲が出て、おいしいと感じ、心の健康にもつながる 4.地域で人とのつながりをもつことは、食文化の共有と深く関係し、健康な生活につながる

    2

  • 2

    2. 朝食を食べることについて現状を記載します。 間違えているものを1つ選びましょう 1.学齢期には概ね80%以上が朝食を摂取している 2.中高、大学生になると朝食を食べない割合が徐々に高くなる 3.20代成人では朝食を食べない割合が30%に近くなる 4.成人は、朝食をしっかり食べるという習慣が定着する

    4

  • 3

    2回目 1. 5大栄養素絵はないものを1つ選びましょう* 1.炭水化物(糖質) 2.タンパク質 3.脂質 4.アミノ酸 5.ミネラル

    4

  • 4

    2. 低栄養が及ぼす影響として間違えているものを 1つ選びましょう* 1.免疫力低下 2.筋肉量減少 3.認知機能低下 4.嚥下機能向上 5.QOL低下

    4

  • 5

    3回目 1. 口腔の4大機能を選択肢から4つ選びましょう* 1.見る 2.食べる 3.呼吸する 4.味わう 5.話す 6.表情を作る

    2.3.5.6

  • 6

    2. 高齢期の口腔機能や嚥下機能低下の初期徴候と言われる症状を4つ選びましょう。* 1.むせる・咳 2.げっぷをする 3.水などでの流し込み 4.食事時間の延長 5.食べこぼす 6.小さい字が読めない

    1.3.4.5

  • 7

    4回目 . 乳幼児期における食支援の課題を3つ選びましよう 1.偏食・小食の増加 2.嚥下機能の未熟さ 3.貧血の増加 4.朝食の欠食傾向

    1.2.4

  • 8

    2. 壮年期の主な食の問題を3つ選びましょう* 1.メタボ該当者が25% 2.低栄養の傾向がある 3.男性の肥満率が高い傾向 30% 4.野菜の摂取量が不足傾向

    1.3.4

  • 9

    中間 1.4大認知症と言われていないものを1つ選びましょう* 1.レビー小体型認知症 2.アルツハイマー型認知症 3.脳血管性認知症 4.前頭葉型認知症

    4

  • 10

    2. 認知症の方の食支援で大切な視点やポイントを記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.食事開始後5分間の様子をよく観察する 2.「起きている・食べたいと思っている」を目指す 3.姿勢崩れも摂食嚥下に影響を与えるので、正しい姿勢を目指す 4.認知症でも普通に食べていれば、特に支援は必要ない

    4

  • 11

    3. 幻覚や幻聴、パーキンソン症状が出る認知症の名称を選びましょう* 1.アルツハイマー型認知症 2.レビー小体型認知症 3.前頭側頭型認知症 4.脳血管性認知症

    2

  • 12

    4. 思春期の食支援の現状及び目的、効果として、 間違えているものを1つ選びましょう* 1.ファストフードの利用率が45%以上 2.朝食欠食率が、大学生で増加している傾向にある 3.野菜の摂取量は非常に理想的である 4.女子高生の40%が不適切なダイエットの経験がある

    3

  • 13

    5.5大栄養素の名称ではないものを1つ選びましょう 1.タンパク質 2.炭水化物 3.オメガ3脂肪酸 4.脂質

    3

  • 14

    6. 栄養素の役割について間違えているものを1つ選びましょう。 1.ミネラルは筋肉になる 2.糖質や脂質は力や熱になる 3.ビタミンは身体の調子を整える 4.タンパク質やカルシウムは身体を作る

    1

  • 15

    7. タンパク質不足が引き起こす様々な症状を記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.筋肉量が減少する (サルコペニア) 2.回復力や治癒力が低下する 3.免疫力が向上する 4.皮膚のハリや髪の毛のつやが失われる

    3

  • 16

    8. 食物繊維は第6の栄養素ともいわれるが、その特徴や働きで間違えているものを1つ選びましよう 1.善玉菌は食物繊維を餌にしない 2.腸内環境の整備をする 3.水溶性食物繊維と不溶性食物繊維がある 4.摂取目標は1日20g以上

    1

  • 17

    9. ビタミンについて記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.水溶性のビタミンにはビタミンB群やビタミンCがある 2.脂溶性のビタミンには、ビタミンA、D、E、Kがある 3.脂溶性のビタミンはどんどん尿や汗で放出されるので毎日たくさん摂ってもかまわない 4.水溶性のビタミンはどんどん尿や汗で出ていくので、毎日たくさんとってもかまわない

    3

  • 18

    10. 低栄養について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.低栄養は、ダイエットをしている人だけが問題となる 2.低栄養は、全ライフステージで注意が必要である 3.低栄養とは、必要な栄養素やエネルギーが不足している状態を言う 4現代の低栄養は、カロリーは足りていても必須栄養素が不足している状態である

    1

  • 19

    11. 嚥下の5期ではないものを1つ選びましょう。 1.準備期 2.口腔期 3.咀嚼期 4.咽頭期

    3

  • 20

    12. 口腔の4大機能ではないものを1つ選びましょう 1.食べる 2.話す 3.笑う 4.表情を作る

    3

  • 21

    13. 唾液の役割として適切ではないものを1つ選びましょう* 1.口腔内の浄化 自浄作用 2.口腔内を乾燥させる 3.口腔内のPHを中性からアルカリ性に維持する 4.咀明・食塊形成を助ける

    2

  • 22

    14. 離乳食初期から後期までの舌の動きについて記載します。間違えているものを1つ選びましょう 1.離乳食初期には舌は上あごにしっかりつく 2.離乳食後期には舌が左右にうねるように動き、歯ぐきでつぶすことが可能となる 3.離乳食中期には舌の前方が上あごについて舌と上あごで柔らかいものをつぶせるようになる 4.離乳食初期には、舌は前後運動が中心である。

    1

  • 23

    15. 学童期における食の課題について記載します。 間違えているものを1つ選びましょう* 1.不適切な食生活による肥満や痩せなどの健康課題が増えている 2.家族と一緒に食事をする機会は、この時期とても多くなっている 3.経済格差による栄養不足のリスクがある。食の格差が学習や健康にも影ぎする 4.家族と一緒に食事をする機会が減少しており、孤食が増え、食事の質や楽しさが低下している

    2

  • 24

    16. 壮年期の食の課題について記載します。間違えているものを1つ選びましょう 1.仕事や家庭での責任が最も重くなる時期。ストレスや時間的制約が増加して、食事も不規則になりやすい 2.これまでの生活習慣の影響が現れ始める時期、健康リスクが顕在化してくる 3.一番脂がのって仕事もバリバリしているので、生活習慣は乱れず非常に規則正しい時期である 4.男性の肥満率が上昇、30%以上の方が問題ありとなる時期

    3

  • 25

    17. 高齢者の食生活の課題について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.高齢者の約2割が低栄養傾向にある 2.家族が多い中での食事なのでしっかり栄養摂取ができる 3.身体機能低下で買い物や食事準備が困難になる 4.孤食による食欲低下がおきやすい

    2

  • 26

    18. 高齢期の地域包括の食支援施策として間違えているものを1つ選びましょう* 1.バランスの良い食事の配食サービス 2.介護予防教室などでの男性のための調理実習 3.デイサービスや介護施設では危ないので調理体験などは行っていない 4.地域において、みんなで一緒にご飯を食べる日を設けている

    3

  • 27

    19. 外食・中食の現状や問題点について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.週3日以上外食・中食であるという割合が48%を占める 2.野菜不足は問題となっていない 3.ビタミン摂取不足率は68%を占める 4.食物繊維不足率も42%である

    2

  • 28

    20. 乳幼児期の食支援で、歯科衛生士の役割として間違えているものを1つ選びましょう* 1.お口の発達状態を見て食の支援ができる 2.乳歯のう蝕予防のための口腔衛生指導ができる 3.食べる機能は歯科衛生士が関わる分野ではない 4.保護者向けの食育教室の開催により、口腔機能の発達に関心を持っていただく機会を作る

    3

  • 29

    21. 青年期における食支援で、歯科衛生士お役割として間違えているものを1つ選びましょう* 1.生活スタイルに合わせた助言ができる 2.正しい栄養情報の提供が行える 3.喫煙・アルコール摂取については歯科衛生士の専門外である 4.定期的な歯科受診を促すことで専門的なケア及び予防促進につながる

    3

  • 30

    22. ユニヴァーサルデザインフードの4つの区分の名称でないものを1つ選びましょう 1.容易にかめる 2.かまなくてよい 3.歯ぐきでつぶせる。 4.上あごでつぶせる

    4

  • 31

    23. とろみ調整について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.唾液が飲み込めていれば一番ゆるい、フレンチドレッシング状で良い 2.フレンチドレッシング状の次に演いとろみは、とんかつソース状である 3.マヨネーズ状は最もとろみが強い 4.ケチャップ状という名称のとろみ濃度はない

    4

  • 32

    24. 認知症の種類について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.アルツハイマー型認知症 2.レビー小体型認知症 3.前頭側頭型認知症 4.脳卒中型認知症

    4

  • 33

    25. 認知症により起きやすい食行動について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.食事に集中できない 2.非常に規則正しく生活し、バランスよく食べようとする 3.いつも何か食べていないと機嫌が悪くなる 4.同じ食材ばかり食べようとする

    2

  • 34

    26. 認知症のような症状の方が引き起こす食行動の変化で、起きやすい身体症状について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.低栄養状態になりやすい 2.栄養バランスが悪くなり運動もしないので、サルコペニアになりやすい 3.やわらかいものを好み、嚥下機能が低下しやすい 4.ずっと動き回っているので身体機能が向上する

    4

  • 35

    27. 認知症の方への関わり方として間違えているものを1つ選びましょう* 1.後ろから急に声をかける 2.急がせない 3.悪かせない 4.自尊心を傷つけない

    1

  • 36

    28. 認知症の方の食支援のための観察ポイントとして間違えているものを1つ選びましょう* 1.食べ続けることができるか 2.食べ始めることができるか 3.特に食事の「最後」の5分をしっかり観察する 4.食べ方に変化はないか

    3

  • 37

    29. 以下の症状の内、レビー小体型認知症の方の食行動の特徴であると思うものを1つ選びましょう 1.食具の使い方がわからない 2.ご飯やおかずが虫などに見えてしまい、「食べられない」と訴えることがある 3.運動の麻痺などが起き、むせたりすることが増える 4.食べ方に変化が起き、一定の物が中心になる

    2

  • 38

    30. 認知症の方のお食事の際によくみられる「むせる」ことの原因として「認知症が原因ではない」ものを1つ選びましょう* 1.食事に集中できない 2.食事中に義歯が口から飛び出す 3.ひと口量が多い 4.食事であるという認識ができていない

    2

  • 39

    9回目 1. 離乳期の段階の呼び名で間違えているものを1 つ選びましょう 1.ぱくぱく期 2.もぐもぐ期 3.ごっくん期 4.かみかみ明 5.手づかみ期

    5

  • 40

    2.12~18ヶ月ごろの離乳食の塩分摂取について、間違えているものを1つ選びましょう* 1.塩分量は1g/回が望ましい 2.大人の1/2~1/3の塩分量がのぞましい 3.塩の味付けを濃くするより風味づけで工夫するとよい 4.塩分は熱中症予防になるので大人と同時くらいの量を摂取する必要がある

    4

  • 41

    3. 離乳食に濃い味つけが適切ではない理由について間違えているものを1つ選びましょう* 1.味蕾がとても多いので味に敏感 2.素材の味を覚える大切な時期 3.離乳期は内臓の機能が大人と同じになるので気にしなくてよい 4.大人の1/2~1/3の塩分量が離乳食の塩分量である

    3

  • 42

    10回目 1. ユニヴァーサルデザインフードの段階名称ではないものを1つ選びましょう* 1.容易にかめる 2.歯ぐきでつぶせる 3.舌でつぶせる 4かまなくてよい 5.歯ぐきでかめる

    5

  • 43

    2.スマイルケア食について記載します。間違えているものを3つ選びましょう* 1.日本介護食品協議会が作った 2.農林水産省が作った 3.区分が0~5までの6段階ある 4.噛むことに問題があるが青、飲み込むことに問題があるが赤に色分けされている

    1.3.4

  • 44

    3. 食事の形態分類の名称ではないものを1つ選びましょう* 1.嚥下食ピラミッド・学会分類 2.UDF (ユニヴァーサルデザインフード) 3.スマイルケア食 4.ヘルシーケア食

    4

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    問題一覧

  • 1

    1回目 1. 健康の定義に関連する内容を記載します。間違えているものを1つ選びましょう。 1.健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいう。 2.健康とは、病気でないことだけが明確であればよい。 3.精神が安定していると食欲が出て、おいしいと感じ、心の健康にもつながる 4.地域で人とのつながりをもつことは、食文化の共有と深く関係し、健康な生活につながる

    2

  • 2

    2. 朝食を食べることについて現状を記載します。 間違えているものを1つ選びましょう 1.学齢期には概ね80%以上が朝食を摂取している 2.中高、大学生になると朝食を食べない割合が徐々に高くなる 3.20代成人では朝食を食べない割合が30%に近くなる 4.成人は、朝食をしっかり食べるという習慣が定着する

    4

  • 3

    2回目 1. 5大栄養素絵はないものを1つ選びましょう* 1.炭水化物(糖質) 2.タンパク質 3.脂質 4.アミノ酸 5.ミネラル

    4

  • 4

    2. 低栄養が及ぼす影響として間違えているものを 1つ選びましょう* 1.免疫力低下 2.筋肉量減少 3.認知機能低下 4.嚥下機能向上 5.QOL低下

    4

  • 5

    3回目 1. 口腔の4大機能を選択肢から4つ選びましょう* 1.見る 2.食べる 3.呼吸する 4.味わう 5.話す 6.表情を作る

    2.3.5.6

  • 6

    2. 高齢期の口腔機能や嚥下機能低下の初期徴候と言われる症状を4つ選びましょう。* 1.むせる・咳 2.げっぷをする 3.水などでの流し込み 4.食事時間の延長 5.食べこぼす 6.小さい字が読めない

    1.3.4.5

  • 7

    4回目 . 乳幼児期における食支援の課題を3つ選びましよう 1.偏食・小食の増加 2.嚥下機能の未熟さ 3.貧血の増加 4.朝食の欠食傾向

    1.2.4

  • 8

    2. 壮年期の主な食の問題を3つ選びましょう* 1.メタボ該当者が25% 2.低栄養の傾向がある 3.男性の肥満率が高い傾向 30% 4.野菜の摂取量が不足傾向

    1.3.4

  • 9

    中間 1.4大認知症と言われていないものを1つ選びましょう* 1.レビー小体型認知症 2.アルツハイマー型認知症 3.脳血管性認知症 4.前頭葉型認知症

    4

  • 10

    2. 認知症の方の食支援で大切な視点やポイントを記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.食事開始後5分間の様子をよく観察する 2.「起きている・食べたいと思っている」を目指す 3.姿勢崩れも摂食嚥下に影響を与えるので、正しい姿勢を目指す 4.認知症でも普通に食べていれば、特に支援は必要ない

    4

  • 11

    3. 幻覚や幻聴、パーキンソン症状が出る認知症の名称を選びましょう* 1.アルツハイマー型認知症 2.レビー小体型認知症 3.前頭側頭型認知症 4.脳血管性認知症

    2

  • 12

    4. 思春期の食支援の現状及び目的、効果として、 間違えているものを1つ選びましょう* 1.ファストフードの利用率が45%以上 2.朝食欠食率が、大学生で増加している傾向にある 3.野菜の摂取量は非常に理想的である 4.女子高生の40%が不適切なダイエットの経験がある

    3

  • 13

    5.5大栄養素の名称ではないものを1つ選びましょう 1.タンパク質 2.炭水化物 3.オメガ3脂肪酸 4.脂質

    3

  • 14

    6. 栄養素の役割について間違えているものを1つ選びましょう。 1.ミネラルは筋肉になる 2.糖質や脂質は力や熱になる 3.ビタミンは身体の調子を整える 4.タンパク質やカルシウムは身体を作る

    1

  • 15

    7. タンパク質不足が引き起こす様々な症状を記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.筋肉量が減少する (サルコペニア) 2.回復力や治癒力が低下する 3.免疫力が向上する 4.皮膚のハリや髪の毛のつやが失われる

    3

  • 16

    8. 食物繊維は第6の栄養素ともいわれるが、その特徴や働きで間違えているものを1つ選びましよう 1.善玉菌は食物繊維を餌にしない 2.腸内環境の整備をする 3.水溶性食物繊維と不溶性食物繊維がある 4.摂取目標は1日20g以上

    1

  • 17

    9. ビタミンについて記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.水溶性のビタミンにはビタミンB群やビタミンCがある 2.脂溶性のビタミンには、ビタミンA、D、E、Kがある 3.脂溶性のビタミンはどんどん尿や汗で放出されるので毎日たくさん摂ってもかまわない 4.水溶性のビタミンはどんどん尿や汗で出ていくので、毎日たくさんとってもかまわない

    3

  • 18

    10. 低栄養について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.低栄養は、ダイエットをしている人だけが問題となる 2.低栄養は、全ライフステージで注意が必要である 3.低栄養とは、必要な栄養素やエネルギーが不足している状態を言う 4現代の低栄養は、カロリーは足りていても必須栄養素が不足している状態である

    1

  • 19

    11. 嚥下の5期ではないものを1つ選びましょう。 1.準備期 2.口腔期 3.咀嚼期 4.咽頭期

    3

  • 20

    12. 口腔の4大機能ではないものを1つ選びましょう 1.食べる 2.話す 3.笑う 4.表情を作る

    3

  • 21

    13. 唾液の役割として適切ではないものを1つ選びましょう* 1.口腔内の浄化 自浄作用 2.口腔内を乾燥させる 3.口腔内のPHを中性からアルカリ性に維持する 4.咀明・食塊形成を助ける

    2

  • 22

    14. 離乳食初期から後期までの舌の動きについて記載します。間違えているものを1つ選びましょう 1.離乳食初期には舌は上あごにしっかりつく 2.離乳食後期には舌が左右にうねるように動き、歯ぐきでつぶすことが可能となる 3.離乳食中期には舌の前方が上あごについて舌と上あごで柔らかいものをつぶせるようになる 4.離乳食初期には、舌は前後運動が中心である。

    1

  • 23

    15. 学童期における食の課題について記載します。 間違えているものを1つ選びましょう* 1.不適切な食生活による肥満や痩せなどの健康課題が増えている 2.家族と一緒に食事をする機会は、この時期とても多くなっている 3.経済格差による栄養不足のリスクがある。食の格差が学習や健康にも影ぎする 4.家族と一緒に食事をする機会が減少しており、孤食が増え、食事の質や楽しさが低下している

    2

  • 24

    16. 壮年期の食の課題について記載します。間違えているものを1つ選びましょう 1.仕事や家庭での責任が最も重くなる時期。ストレスや時間的制約が増加して、食事も不規則になりやすい 2.これまでの生活習慣の影響が現れ始める時期、健康リスクが顕在化してくる 3.一番脂がのって仕事もバリバリしているので、生活習慣は乱れず非常に規則正しい時期である 4.男性の肥満率が上昇、30%以上の方が問題ありとなる時期

    3

  • 25

    17. 高齢者の食生活の課題について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.高齢者の約2割が低栄養傾向にある 2.家族が多い中での食事なのでしっかり栄養摂取ができる 3.身体機能低下で買い物や食事準備が困難になる 4.孤食による食欲低下がおきやすい

    2

  • 26

    18. 高齢期の地域包括の食支援施策として間違えているものを1つ選びましょう* 1.バランスの良い食事の配食サービス 2.介護予防教室などでの男性のための調理実習 3.デイサービスや介護施設では危ないので調理体験などは行っていない 4.地域において、みんなで一緒にご飯を食べる日を設けている

    3

  • 27

    19. 外食・中食の現状や問題点について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.週3日以上外食・中食であるという割合が48%を占める 2.野菜不足は問題となっていない 3.ビタミン摂取不足率は68%を占める 4.食物繊維不足率も42%である

    2

  • 28

    20. 乳幼児期の食支援で、歯科衛生士の役割として間違えているものを1つ選びましょう* 1.お口の発達状態を見て食の支援ができる 2.乳歯のう蝕予防のための口腔衛生指導ができる 3.食べる機能は歯科衛生士が関わる分野ではない 4.保護者向けの食育教室の開催により、口腔機能の発達に関心を持っていただく機会を作る

    3

  • 29

    21. 青年期における食支援で、歯科衛生士お役割として間違えているものを1つ選びましょう* 1.生活スタイルに合わせた助言ができる 2.正しい栄養情報の提供が行える 3.喫煙・アルコール摂取については歯科衛生士の専門外である 4.定期的な歯科受診を促すことで専門的なケア及び予防促進につながる

    3

  • 30

    22. ユニヴァーサルデザインフードの4つの区分の名称でないものを1つ選びましょう 1.容易にかめる 2.かまなくてよい 3.歯ぐきでつぶせる。 4.上あごでつぶせる

    4

  • 31

    23. とろみ調整について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.唾液が飲み込めていれば一番ゆるい、フレンチドレッシング状で良い 2.フレンチドレッシング状の次に演いとろみは、とんかつソース状である 3.マヨネーズ状は最もとろみが強い 4.ケチャップ状という名称のとろみ濃度はない

    4

  • 32

    24. 認知症の種類について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.アルツハイマー型認知症 2.レビー小体型認知症 3.前頭側頭型認知症 4.脳卒中型認知症

    4

  • 33

    25. 認知症により起きやすい食行動について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.食事に集中できない 2.非常に規則正しく生活し、バランスよく食べようとする 3.いつも何か食べていないと機嫌が悪くなる 4.同じ食材ばかり食べようとする

    2

  • 34

    26. 認知症のような症状の方が引き起こす食行動の変化で、起きやすい身体症状について記載します。間違えているものを1つ選びましょう* 1.低栄養状態になりやすい 2.栄養バランスが悪くなり運動もしないので、サルコペニアになりやすい 3.やわらかいものを好み、嚥下機能が低下しやすい 4.ずっと動き回っているので身体機能が向上する

    4

  • 35

    27. 認知症の方への関わり方として間違えているものを1つ選びましょう* 1.後ろから急に声をかける 2.急がせない 3.悪かせない 4.自尊心を傷つけない

    1

  • 36

    28. 認知症の方の食支援のための観察ポイントとして間違えているものを1つ選びましょう* 1.食べ続けることができるか 2.食べ始めることができるか 3.特に食事の「最後」の5分をしっかり観察する 4.食べ方に変化はないか

    3

  • 37

    29. 以下の症状の内、レビー小体型認知症の方の食行動の特徴であると思うものを1つ選びましょう 1.食具の使い方がわからない 2.ご飯やおかずが虫などに見えてしまい、「食べられない」と訴えることがある 3.運動の麻痺などが起き、むせたりすることが増える 4.食べ方に変化が起き、一定の物が中心になる

    2

  • 38

    30. 認知症の方のお食事の際によくみられる「むせる」ことの原因として「認知症が原因ではない」ものを1つ選びましょう* 1.食事に集中できない 2.食事中に義歯が口から飛び出す 3.ひと口量が多い 4.食事であるという認識ができていない

    2

  • 39

    9回目 1. 離乳期の段階の呼び名で間違えているものを1 つ選びましょう 1.ぱくぱく期 2.もぐもぐ期 3.ごっくん期 4.かみかみ明 5.手づかみ期

    5

  • 40

    2.12~18ヶ月ごろの離乳食の塩分摂取について、間違えているものを1つ選びましょう* 1.塩分量は1g/回が望ましい 2.大人の1/2~1/3の塩分量がのぞましい 3.塩の味付けを濃くするより風味づけで工夫するとよい 4.塩分は熱中症予防になるので大人と同時くらいの量を摂取する必要がある

    4

  • 41

    3. 離乳食に濃い味つけが適切ではない理由について間違えているものを1つ選びましょう* 1.味蕾がとても多いので味に敏感 2.素材の味を覚える大切な時期 3.離乳期は内臓の機能が大人と同じになるので気にしなくてよい 4.大人の1/2~1/3の塩分量が離乳食の塩分量である

    3

  • 42

    10回目 1. ユニヴァーサルデザインフードの段階名称ではないものを1つ選びましょう* 1.容易にかめる 2.歯ぐきでつぶせる 3.舌でつぶせる 4かまなくてよい 5.歯ぐきでかめる

    5

  • 43

    2.スマイルケア食について記載します。間違えているものを3つ選びましょう* 1.日本介護食品協議会が作った 2.農林水産省が作った 3.区分が0~5までの6段階ある 4.噛むことに問題があるが青、飲み込むことに問題があるが赤に色分けされている

    1.3.4

  • 44

    3. 食事の形態分類の名称ではないものを1つ選びましょう* 1.嚥下食ピラミッド・学会分類 2.UDF (ユニヴァーサルデザインフード) 3.スマイルケア食 4.ヘルシーケア食

    4