1回目
1.C3齲蝕の症状で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 露 髄
b 擦過痛
c 自発痛
d 根管からの排膿
2.歯髄炎の原因となるのはどれか。
2つ選べ。
a 切削熱
b 齲蝕細菌
c 浸潤麻酔
d プロービング
3.歯髄電気診で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 歯髄の生死を診査できる
b 根尖病変を診査できる
c 対照歯と比較する
d 電流が歯肉に流れるようにする
4.象牙質知覚過敏で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 自発痛を認める
b 原因として歯の損耗がある
c 頬側歯頸部に好発する。
d 薬剤として水酸化カルシウムを用いる。ac.ab.ac.bc
2回目
1.歯髄充血で正しいのはどれか。
1つ選べ。
a 露 髄
b 冷水痛
c 咬合痛
d 閾値の上昇
2.急性性化膿性歯髄炎で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 冷水痛
b 夜間痛
c 歯肉息肉
d 痛みの定位不良
3.慢性潰瘍性歯髄炎で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 露 髄
b 拍動性の自発痛
c 閾値の低下
d 食片圧入による疼痛
4.正しい組み合わせはどれか。
2つ選べ。
a 歯髄充血─────────断髄法
b 急性化膿性歯髄炎──抜髄法
c 慢性増殖性歯髄炎─────間接覆髄法
d 歯髄壊死─────────感染根管処置b.bd.ad.bd
3回目
1.根尖性歯周疾患の原因で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 切削熱
b コロナルリーケージ
c プロービング
d オーバーインスツルメンテーション
2.急性化膿性根尖性歯周炎(骨膜下期)で正し
いのはどれか。 1つ選べ。
a 瘻 孔
b 鈍 痛
c 波 動
d 打診痛
3.正しい組み合わせはどれか。 2つ選べ。
a 急性化膿性根尖性歯周炎──抗生剤の投与
b 慢性根尖性歯周炎 ─────切開排膿
c 歯根囊胞─────────冷罨法
d 歯根囊胞─────────感染根管処置
4.歯根囊胞で正しいのはどれか。 2つ選べ。
a 排 膿
b 羊皮紙様感
c 鈍い自発痛
d 境界明瞭なエックス線透過像bd.d.ad.bd
4回目
1.歯髄鎮痛療法の適応症で正しい
のは どれか。2つ選べ。
a 歯髄充血
b 急性単純性歯髄炎
c 急性化膿性歯髄炎
d 慢性化膿性増殖性歯髄炎
2. 直接覆髄剤で正しい のはど
れか。2つ選べ。
a グアヤコール
b MTAセメント
c フェノールカンフル
d 水酸化カルシウム製剤
3. 間接覆髄について正しいのはどれ
か。2つ選べ。
a 物理化学的刺激の遮断
b 第三象牙質の形成促進
c 修復物の接着力の強化
d 咬合機能の回復
4. 歯髄鎮痛療法について正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 軟化象牙質の一部を残す
b 天蓋を除去する
c フェノールカンフルの綿球を用いる
d グラスアイオノマーセメントで仮封する
5. IPC法について正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
a 軟化象牙質の除去---------インバーテッドコーンバー
b 窩洞の消毒-------------------グアヤコール
c 覆随剤--------------------------Hy剤配合カルボキシレートセメント
d 仮封-----------------------------グラスアイオノマーセメント
6. 歯髄鎮痛消炎剤で正しい のはどれか。1つ選
べ。
a Hy剤配合カルボキシレートセメント
b ユージノールセメント
c MTAセメント
d グラスアイオノマーセメントab.bd.ab.cd.cd.b
5回目
1.根管治療の術式で正しいのはどれか。 1つ選べ。
a 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管充塡ー根管貼薬
b 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管貼薬ー根管充塡
c 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管貼薬ー根管充塡
d 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管充塡ー根管貼薬
2.生活歯髄切断法の適応症で正しいのはどれか2つ選べ
a 歯根未完成歯
b 急性全部性化膿性歯髄炎
c 急性一部性単純性歯髄炎
d 偶発的露髄面が2mm以下の症例
3.麻酔抜髄法で正しいのはどれか。2つ選べ。
a 除痛法でパラホルムアルデヒドを用いる。
b ラウンドバーで髄室を開拡する。
c クレンザーで歯根部歯髄を除去する。
d 根管消毒剤に次亜塩素酸ナトリウムを用いる。
3.正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
a パラホルムアルデヒド──デンティンブリッジ
b 次亜塩素酸ナトリウム──根管清掃
c Hファイル───────回転切削
d ピーソーリーマー────根管口の拡大
4.根管治療の術式で正しいのはどれか。 1つ選べ。
a 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管充塡ー根管貼薬
b 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管貼薬ー根管充塡
c 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管貼薬ー根管充塡
d 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管充塡ー根管貼薬c.ac.bc.bd.c
1回目
1.C3う蝕の症状で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.露髄
2.擦過痛
3.自発痛
4.根管からの排膿1.3
2.歯髄炎の原因となるのはどれか。2つ選べ。
1.切削熱
2 う蝕細菌
3.浸潤麻酔
4.プロービング1.2
3.歯髄電気診で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.歯髄の生死を診査できる
2.根尖病変を診査できる
3.対照歯と比較する
4.電流が歯肉に流れるようにする1.3
4.象牙質知覚過敏で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.自発痛を認める
2.原因として歯の損耗がある
3.頬側歯頚部に好発する
4.薬剤として水酸化カルシウムを用いる2.3
2回目
1.歯髄充血で正しいのはどれか。1つ選べ。
1.露髄
2.冷水痛
3.咬合痛
4.閾値の上昇2
2.急性性化膿性歯髄炎で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.冷水痛
2.夜間痛
3.歯肉息肉
4.痛みの定位不良2.4
3.慢性潰瘍性歯髄炎で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.露髄
2.拍動性の自発痛
3.閾値の低下
4.食片圧入による疼痛1.4
4.正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1.歯髄充血─────────断髄法
2.急性化膿性歯髄炎──抜髄法
3.慢性増殖性歯髄炎─────間接覆髄法
4.歯髄壊死─────────感染根管処置2.4
3回目
1.根尖性歯周疾患の原因で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.切削熱
2.コロナルリーケージ
3.プロービング
4.オーバーインスツルメンテーション2.4
2.急性化膿性根尖性歯周炎(骨膜下期)で正しいのはどれか。1つ選べ。
1.瘻孔
2.鈍痛
3.波動
4.打診痛4
3.歯根囊胞で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.排膿
2.羊皮紙様感
3.鈍い自発痛
4.境界明瞭なエックス線透過像2.4
4.正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1.急性化膿性根尖性歯周炎──抗生剤の投与
2.慢性根尖性歯周炎─────切開排膿
3.歯根囊胞─────────冷罨法
4.歯根囊胞─────────感染根管処置1.4
4回目
1..歯髄鎮痛療法の適応症で正しいのは どれか。2つ選べ。
1.歯髄充血
2.急性単純性歯髄炎
3.急性化膿性歯髄炎
4.慢性化膿性増殖性歯髄炎1.2
2.. 直接覆髄剤で正しい のはどれか。2つ選べ。
1.グアヤコール
2 MTAセメント
3.フェノールカンフル
4.水酸化カルシウム製剤2.4
3.間接覆髄について正しいのはどれか。2つ選べ。
1.物理化学的刺激の遮断
2.第三象牙質の形成促進
3.修復物の接着力の強化
4.咬合機能の回復1.2
4.歯髄鎮痛療法について正しいのはどれか。2つ選べ。
1.軟化象牙質の一部を残す
2.天蓋を除去する
3.フェノールカンフルの綿球を用いる
4.グラスアイオノマーセメントで仮封する3.4
5.IPC法について正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1軟化象牙質の除去---------インバーテッドコーンバー
2窩洞の消毒-------------------グアヤコール
3覆随剤------Hy剤配合カルボキシレートセメント
4仮封------------------------グラスアイオノマーセメント3.4
6.歯髄鎮痛消炎剤で正しい のはどれか。1つ選べ。
1.Hy剤配合カルボキシレートセメント
2.ユージノールセメント
3.MTAセメント
4.グラスアイオノマーセメント2
5回目
1.生活歯髄切断法の適応症で正しいのはどれか 2つ選べ
1.歯根未完成歯
2.急性全部性化膿性歯髄炎
3.急性一部性単純性歯髄炎
4.偶発的露髄面が2mm以下の症例1.3
2.麻酔抜髄法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.除痛法でパラホルムアルデヒドを用いる。
2.ラウンドバーで髄室を開拡する。
3.クレンザーで歯根部歯髄を除去する。
4.根管消毒剤に次亜塩素酸ナトリウムを用いる2.3
正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1.パラホルムアルデヒドーーーデンティンブリッジ
2.次亜塩素酸ナトリウムーーー根管清掃
3.Hファイルーーー回転切削
4.ピーソーリーマーーーー根管口の拡大2.4
4.根管治療の術式で正しいのはどれか。 1つ選べ。
1.根管形成形成→根管長測定→根管充填→根管貼薬
2.根管拡大形成→根管長測定→根管貼薬→根管充塡
3.根管長測定→根管拡大形成→根管貼薬→根管充塡
4.根管長測定→根管拡大形成→根管充塡→根管貼薬3
6回目
1.根管充填材の所要性質で誤っているのはどれか。1つ選べ。
1.根尖歯周組織に無刺激性である
2.エックス線に透過性である。
3.根管壁に密着し、根管封鎖性が高い。
4.持続的な殺菌、消毒作用がある。2
2.側方加圧充填法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.レンツロによる根管充填。
2.スプレッダーによる挿入加圧。
3.アクセサリー,ポイント挿入。
4.ガタパーチャ加圧装置を用いる。2.3
3.アペキシフィケーションで正しいのはどれか。2つ選べ
1.歯根の成長を促す
3水酸化カルシウムを根管に填塞する
2.局所麻酔による除痛法
4.根尖の閉鎖を待って根管充填を行う1.3
4.正しい組み合わせはどれか。 2つ選べ
1.有こう探針−根管口の確認
2.EDTA製剤−無機質溶解剤
3.ペーパーポイント−消毒薬の貼薬
4.スプレッダー−単一ポイント充填2.3
7回目
1.外科的歯内療法に分類されるのはどれか。2つ選べ。
1.断随
2.根尖切除
3.歯間分離
4.IPC法2.3
2.正しい組合せはどれか。2つ選べ。
1.慢性化膿性根尖性歯周炎−膿瘍切開
2.歯根破折−根尖そうは
3.髄床底穿孔−歯根分離法
4.歯の脱落−再植3.4
3.ヘミセクションについて正しいのはどれか。1つ選べ。
1.下顎大臼歯を分割分離して2根とも保存
2.下顎大臼歯を分割分離して罹患根を抜去
3.上顎大臼歯の罹患根のみ切断抜去
4.根尖を病変とともに一部除去し歯の保存をはかる2
4.ウォーキングブリーチをするのに準備するのはどれか。 1つ選べ。
1.仮封剤
2.光照射器
3.歯面清掃器具
4.カスタムトレー1
2.急性化膿性根尖性歯周炎(骨膜下期)で正しいのはどれか。1つ選べ。
1.瘻孔
2.鈍痛
3.波動
4.打診痛4
1回目
1.C3齲蝕の症状で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 露 髄
b 擦過痛
c 自発痛
d 根管からの排膿
2.歯髄炎の原因となるのはどれか。
2つ選べ。
a 切削熱
b 齲蝕細菌
c 浸潤麻酔
d プロービング
3.歯髄電気診で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 歯髄の生死を診査できる
b 根尖病変を診査できる
c 対照歯と比較する
d 電流が歯肉に流れるようにする
4.象牙質知覚過敏で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 自発痛を認める
b 原因として歯の損耗がある
c 頬側歯頸部に好発する。
d 薬剤として水酸化カルシウムを用いる。ac.ab.ac.bc
2回目
1.歯髄充血で正しいのはどれか。
1つ選べ。
a 露 髄
b 冷水痛
c 咬合痛
d 閾値の上昇
2.急性性化膿性歯髄炎で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 冷水痛
b 夜間痛
c 歯肉息肉
d 痛みの定位不良
3.慢性潰瘍性歯髄炎で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 露 髄
b 拍動性の自発痛
c 閾値の低下
d 食片圧入による疼痛
4.正しい組み合わせはどれか。
2つ選べ。
a 歯髄充血─────────断髄法
b 急性化膿性歯髄炎──抜髄法
c 慢性増殖性歯髄炎─────間接覆髄法
d 歯髄壊死─────────感染根管処置b.bd.ad.bd
3回目
1.根尖性歯周疾患の原因で正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 切削熱
b コロナルリーケージ
c プロービング
d オーバーインスツルメンテーション
2.急性化膿性根尖性歯周炎(骨膜下期)で正し
いのはどれか。 1つ選べ。
a 瘻 孔
b 鈍 痛
c 波 動
d 打診痛
3.正しい組み合わせはどれか。 2つ選べ。
a 急性化膿性根尖性歯周炎──抗生剤の投与
b 慢性根尖性歯周炎 ─────切開排膿
c 歯根囊胞─────────冷罨法
d 歯根囊胞─────────感染根管処置
4.歯根囊胞で正しいのはどれか。 2つ選べ。
a 排 膿
b 羊皮紙様感
c 鈍い自発痛
d 境界明瞭なエックス線透過像bd.d.ad.bd
4回目
1.歯髄鎮痛療法の適応症で正しい
のは どれか。2つ選べ。
a 歯髄充血
b 急性単純性歯髄炎
c 急性化膿性歯髄炎
d 慢性化膿性増殖性歯髄炎
2. 直接覆髄剤で正しい のはど
れか。2つ選べ。
a グアヤコール
b MTAセメント
c フェノールカンフル
d 水酸化カルシウム製剤
3. 間接覆髄について正しいのはどれ
か。2つ選べ。
a 物理化学的刺激の遮断
b 第三象牙質の形成促進
c 修復物の接着力の強化
d 咬合機能の回復
4. 歯髄鎮痛療法について正しいのはどれか。
2つ選べ。
a 軟化象牙質の一部を残す
b 天蓋を除去する
c フェノールカンフルの綿球を用いる
d グラスアイオノマーセメントで仮封する
5. IPC法について正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
a 軟化象牙質の除去---------インバーテッドコーンバー
b 窩洞の消毒-------------------グアヤコール
c 覆随剤--------------------------Hy剤配合カルボキシレートセメント
d 仮封-----------------------------グラスアイオノマーセメント
6. 歯髄鎮痛消炎剤で正しい のはどれか。1つ選
べ。
a Hy剤配合カルボキシレートセメント
b ユージノールセメント
c MTAセメント
d グラスアイオノマーセメントab.bd.ab.cd.cd.b
5回目
1.根管治療の術式で正しいのはどれか。 1つ選べ。
a 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管充塡ー根管貼薬
b 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管貼薬ー根管充塡
c 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管貼薬ー根管充塡
d 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管充塡ー根管貼薬
2.生活歯髄切断法の適応症で正しいのはどれか2つ選べ
a 歯根未完成歯
b 急性全部性化膿性歯髄炎
c 急性一部性単純性歯髄炎
d 偶発的露髄面が2mm以下の症例
3.麻酔抜髄法で正しいのはどれか。2つ選べ。
a 除痛法でパラホルムアルデヒドを用いる。
b ラウンドバーで髄室を開拡する。
c クレンザーで歯根部歯髄を除去する。
d 根管消毒剤に次亜塩素酸ナトリウムを用いる。
3.正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
a パラホルムアルデヒド──デンティンブリッジ
b 次亜塩素酸ナトリウム──根管清掃
c Hファイル───────回転切削
d ピーソーリーマー────根管口の拡大
4.根管治療の術式で正しいのはどれか。 1つ選べ。
a 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管充塡ー根管貼薬
b 根管拡大・形成ー根管長測定ー根管貼薬ー根管充塡
c 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管貼薬ー根管充塡
d 根管長測定ー根管拡大・形成ー根管充塡ー根管貼薬c.ac.bc.bd.c
1回目
1.C3う蝕の症状で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.露髄
2.擦過痛
3.自発痛
4.根管からの排膿1.3
2.歯髄炎の原因となるのはどれか。2つ選べ。
1.切削熱
2 う蝕細菌
3.浸潤麻酔
4.プロービング1.2
3.歯髄電気診で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.歯髄の生死を診査できる
2.根尖病変を診査できる
3.対照歯と比較する
4.電流が歯肉に流れるようにする1.3
4.象牙質知覚過敏で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.自発痛を認める
2.原因として歯の損耗がある
3.頬側歯頚部に好発する
4.薬剤として水酸化カルシウムを用いる2.3
2回目
1.歯髄充血で正しいのはどれか。1つ選べ。
1.露髄
2.冷水痛
3.咬合痛
4.閾値の上昇2
2.急性性化膿性歯髄炎で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.冷水痛
2.夜間痛
3.歯肉息肉
4.痛みの定位不良2.4
3.慢性潰瘍性歯髄炎で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.露髄
2.拍動性の自発痛
3.閾値の低下
4.食片圧入による疼痛1.4
4.正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1.歯髄充血─────────断髄法
2.急性化膿性歯髄炎──抜髄法
3.慢性増殖性歯髄炎─────間接覆髄法
4.歯髄壊死─────────感染根管処置2.4
3回目
1.根尖性歯周疾患の原因で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.切削熱
2.コロナルリーケージ
3.プロービング
4.オーバーインスツルメンテーション2.4
2.急性化膿性根尖性歯周炎(骨膜下期)で正しいのはどれか。1つ選べ。
1.瘻孔
2.鈍痛
3.波動
4.打診痛4
3.歯根囊胞で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.排膿
2.羊皮紙様感
3.鈍い自発痛
4.境界明瞭なエックス線透過像2.4
4.正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1.急性化膿性根尖性歯周炎──抗生剤の投与
2.慢性根尖性歯周炎─────切開排膿
3.歯根囊胞─────────冷罨法
4.歯根囊胞─────────感染根管処置1.4
4回目
1..歯髄鎮痛療法の適応症で正しいのは どれか。2つ選べ。
1.歯髄充血
2.急性単純性歯髄炎
3.急性化膿性歯髄炎
4.慢性化膿性増殖性歯髄炎1.2
2.. 直接覆髄剤で正しい のはどれか。2つ選べ。
1.グアヤコール
2 MTAセメント
3.フェノールカンフル
4.水酸化カルシウム製剤2.4
3.間接覆髄について正しいのはどれか。2つ選べ。
1.物理化学的刺激の遮断
2.第三象牙質の形成促進
3.修復物の接着力の強化
4.咬合機能の回復1.2
4.歯髄鎮痛療法について正しいのはどれか。2つ選べ。
1.軟化象牙質の一部を残す
2.天蓋を除去する
3.フェノールカンフルの綿球を用いる
4.グラスアイオノマーセメントで仮封する3.4
5.IPC法について正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1軟化象牙質の除去---------インバーテッドコーンバー
2窩洞の消毒-------------------グアヤコール
3覆随剤------Hy剤配合カルボキシレートセメント
4仮封------------------------グラスアイオノマーセメント3.4
6.歯髄鎮痛消炎剤で正しい のはどれか。1つ選べ。
1.Hy剤配合カルボキシレートセメント
2.ユージノールセメント
3.MTAセメント
4.グラスアイオノマーセメント2
5回目
1.生活歯髄切断法の適応症で正しいのはどれか 2つ選べ
1.歯根未完成歯
2.急性全部性化膿性歯髄炎
3.急性一部性単純性歯髄炎
4.偶発的露髄面が2mm以下の症例1.3
2.麻酔抜髄法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.除痛法でパラホルムアルデヒドを用いる。
2.ラウンドバーで髄室を開拡する。
3.クレンザーで歯根部歯髄を除去する。
4.根管消毒剤に次亜塩素酸ナトリウムを用いる2.3
正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。
1.パラホルムアルデヒドーーーデンティンブリッジ
2.次亜塩素酸ナトリウムーーー根管清掃
3.Hファイルーーー回転切削
4.ピーソーリーマーーーー根管口の拡大2.4
4.根管治療の術式で正しいのはどれか。 1つ選べ。
1.根管形成形成→根管長測定→根管充填→根管貼薬
2.根管拡大形成→根管長測定→根管貼薬→根管充塡
3.根管長測定→根管拡大形成→根管貼薬→根管充塡
4.根管長測定→根管拡大形成→根管充塡→根管貼薬3
6回目
1.根管充填材の所要性質で誤っているのはどれか。1つ選べ。
1.根尖歯周組織に無刺激性である
2.エックス線に透過性である。
3.根管壁に密着し、根管封鎖性が高い。
4.持続的な殺菌、消毒作用がある。2
2.側方加圧充填法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1.レンツロによる根管充填。
2.スプレッダーによる挿入加圧。
3.アクセサリー,ポイント挿入。
4.ガタパーチャ加圧装置を用いる。2.3
3.アペキシフィケーションで正しいのはどれか。2つ選べ
1.歯根の成長を促す
3水酸化カルシウムを根管に填塞する
2.局所麻酔による除痛法
4.根尖の閉鎖を待って根管充填を行う1.3
4.正しい組み合わせはどれか。 2つ選べ
1.有こう探針−根管口の確認
2.EDTA製剤−無機質溶解剤
3.ペーパーポイント−消毒薬の貼薬
4.スプレッダー−単一ポイント充填2.3
7回目
1.外科的歯内療法に分類されるのはどれか。2つ選べ。
1.断随
2.根尖切除
3.歯間分離
4.IPC法2.3
2.正しい組合せはどれか。2つ選べ。
1.慢性化膿性根尖性歯周炎−膿瘍切開
2.歯根破折−根尖そうは
3.髄床底穿孔−歯根分離法
4.歯の脱落−再植3.4
3.ヘミセクションについて正しいのはどれか。1つ選べ。
1.下顎大臼歯を分割分離して2根とも保存
2.下顎大臼歯を分割分離して罹患根を抜去
3.上顎大臼歯の罹患根のみ切断抜去
4.根尖を病変とともに一部除去し歯の保存をはかる2
4.ウォーキングブリーチをするのに準備するのはどれか。 1つ選べ。
1.仮封剤
2.光照射器
3.歯面清掃器具
4.カスタムトレー1
2.急性化膿性根尖性歯周炎(骨膜下期)で正しいのはどれか。1つ選べ。
1.瘻孔
2.鈍痛
3.波動
4.打診痛4