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小看技選択

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21問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ◼ 第98回 PM 67 8か月児に散剤を経口与薬する方法で適切なのはどれか。 1. 糖水で練る 2. ミルクに溶かす 3. 離乳食に入れる 4. はちみつに混ぜる

    1

  • 2

    ◼ 第95回 午後125 2 歳児への散剤の与薬方法で正しいのはどれか。 1. 散剤と水とを口に含ませる。 2. ジュース 100mL に溶く。 3. オブラートに包む。 4. 少量の白湯に溶く。

    4

  • 3

    ◼ 第96回 AM123 子どもへの処置時の対応で適切なのはどれか。 1. 処置の説明は子どもに行わない。 2. 鎮静薬は使用しない。 3. 抑制帯を使用する。 4. 身体の露出は必要最小限にする。

    4

  • 4

    ◼ 第106回 AM79 排泄が自立していない男児の一般尿を採尿バッグを用いて採取する方法で正しいのはどれか。 1. 採尿バッグに空気が入らないようにする。 2. 採尿口の下縁を陰茎の根元の位置に貼付する。 3. 採尿バッグを貼付している間は座位とする。 4. 採取できるまで 1 時間ごとに貼り替える。 5. 採取後は貼付部位をアルコール綿で清拭する。

    2

  • 5

    ◼ 第107回 PM54 乳児への散剤の与薬について、親に指導する内容で適切なのはどれか。 1. ミルクに混ぜる。 2. はちみつに混ぜる。 3. 少量の水に溶かす。 4. そのまま口に含ませる。

    3

  • 6

    ◼ 第102回 PM88 乳児の心拍測定について正しいのはどれか。2 つ選べ。 1. 心拍数 110/分は正常である。 2. 聴診ではⅠ音とⅡ音で 2 心拍となる。 3. バスタオルで体幹および四肢を固定して測定する。 4. 呼吸周期に関連した心拍リズムの不整は異常である。 5. 聴診器が接触した際の冷感による心拍数の変動に気をつける。

    1, 5

  • 7

    ◼ 出産後、児に先天性心疾患があると診断され、母親が「この子の病気は私のせいです」と話している。 母親への看護師の対応で適切なのはどれか。 1. 児との面会を制限する。 2. 母親の責任ではないと説明する。 3. 母親への病状に関する説明は控える。 4. 母乳を与えることはできないと説明する。

    2

  • 8

    ◼ 小児医療に関する課題とその対応の組合せで正しいのはどれか。 1. 低出生体重児の増加 ― 人工乳による哺育の推進 2. 育児不安が強い親の増加 ― 子どもの自立支援 3. 障害児の在宅医療のニーズの増加 ― レスパイトケアの充実 4. 小児救急医療を受診する子どもの増加 ― ドクターカーの充実 5. 成人になった小児慢性疾患患者の増加 ― 親の意思決定の支援

    3

  • 9

    ◼ 父・母・小学 4 年生と小学1年生の息子 2 人の4人家族。兄が交通事故で頸髄損傷となり、退院後、自宅で暮らす事 となった。 家族関係を維持するための指導で適切なのはどれか。 1. 弟の退行現象に注意する。 2. 患者の世話は全面的に母親がする 3. 事故については家族の間で話題にしない 4. 患者の要求を最優先する

    1

  • 10

    ◼ 子どもへの医療処置に対するプレパレーションで正しいのはどれか。 1. 子どもの病気の治癒を促進する。 2. 泣いてはいけないと子どもに伝える。 3. 両親はプレパレーションに参加しない。 4. 経験するであろう感覚についての情報を子どもに伝える。

    4

  • 11

    ◼ 手術を受ける子どもへのプレパレーションの目的でないのはどれか。 1. 心理的準備を促す。 2. 正しい知識を提供する。 3. 医療者の労力を軽減する。 4. 情緒表現の機会を与える。

    3

  • 12

    ◼ 子どもへの処置時の対応で適切なのはどれか。 1. 処置の説明は子どもに行わない。 2. 鎮静薬は使用しない。 3. 抑制帯を使用する。 4. 身体の露出は必要最小限にする。

    4

  • 13

    初めて採血を体験する 4 歳児。 看護師が児に検査の説明をする効果で最も期待できるのはどれか。 1. 主体的に検査に臨める。 2. 1 回で採血が終了する。 3. 泣かないで検査を受ける。 4. 医療者を嫌いにならない。

    1

  • 14

    ◼ A ちゃん(3 歳、女児)は母親とともに小児科外来を受診した。診察の結果、A ちゃんは血液検査が必要と判断され、 処置室で採血を行うことになった。 看護師の対応で適切なのはどれか。 1. 処置前、母親ひとりに採血の説明をする。 2. 坐位で行うか仰臥位で行うかを A ちゃんに選ばせる。 3. 注射器に血液の逆流が見られた時に「終わったよ」と A ちゃんに伝える。 4. 処置後、A ちゃんと採血について話さないようにする。

    2

  • 15

    ◼ A ちゃん(5 歳、男児)は、両親と 2 歳の妹と 4 人で暮らしている。A ちゃんは、1 歳のときにてんかんと診断され、抗てんかん薬を服用していた。数日前から、失禁を伴う意識消失発作がみられるようになったため、検査と治療の目的で入院した。母親によると、抗てんかん薬を飲ませるのを忘れてしまうことがあったという。A ちゃんは、幼稚園に通っており、外で遊んだり絵本を見たりすることが好きである。知的発達の遅れはみられない。てんかん発作がみられなくなり、A ちゃんは退院することになった。退院後の内服について、母親は「指導を受けて忘れない工夫はしているのですが、2 歳の妹の世話が大変で、つい忘れてしまうのではないかと不安です」と言う。 看護師の対応で適切なのはどれか。 1. 服薬を忘れたときは、次の服薬時に倍量を飲ませるよう指導する。 2. 母親の育児・家事の負担を減らす方法について話し合う。 3. 服薬管理は A ちゃん自身に任せるよう指導する。 4. 入院期間の延長を提案する。

    2

  • 16

    ◼ 小児慢性特定疾病対策における医療費助成で正しいのはどれか。 1. 対象は 5 疾患群である。 2. 対象年齢は 20 歳未満である。 3. 医療費の自己負担分の一部を助成する。 4. 難病の患者に対する医療等に関する法律に定められている

    3

  • 17

    小児慢性疾病の医療費助成制度で正しいのはどれか。 1. 他の公的扶助は受けられない。 2. 入院通院とも公費で負担される。 3. 保護者家族から一律の費用が徴収される。 4. 継続申請は 18 歳未満が公費負担の対象である。

    2

  • 18

    危機の説明で適切なのはどれか。2 つ選べ。 1. 成人期に最も起こりやすい。 2. 身体疾患患者には起こりにくい。 3. 対処機制が乏しい場合に起こりやすい。 4. 乗り越えることで成長する可能性をもつ。 5. フラッシュバックを伴うことが必要条件である。

    3, 4

  • 19

    ◼ A ちゃん(3 歳 0 か月)は、午後から 38.0℃の発熱があったが、食事は摂取でき活気があった。夜間になり、3 回嘔吐したため救急外来を受診した。来院時、A ちゃんは傾眠傾向にあった。診察の結果、髄膜炎が疑われ、点滴静脈内注射を開始し入院した。入院時、A ちゃんは、体温 38.5℃、呼吸数 30/分、心拍数 120/分、血圧 102/60mmHg であった。 入院時の A ちゃんへの対応で最も優先度が高いのはどれか。 1. 冷罨法を行う。 2. 水平仰臥位を保つ。 3. 意識レベルを観察する。 4. 大泉門の状態を観察する。

    3

  • 20

    ◼ A 君(11 歳、男児)。喘息発作のため救急外来に来院した。喘鳴が著明で、経皮的動脈血酸素飽和度〈SpO2〉88% (room air)、ピークフロー値 45%である。 まず行うべき A 君への対応で適切なのはどれか。 1. 起坐位を保つ。 2. 水分摂取を促す。 3. 胸式呼吸を促す。 4. 発作の状況を尋ねる。

    1

  • 21

    ◼ 喘息発作のために救急外来に来院した小学生。喘鳴が著明で、経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2)は 91%である。 対応で適切なのはどれか。 1. 会話を促す。 2. 起坐位にする。 3. 水分摂取を促す。 4. 胸式呼吸を行わせる。

    2

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  • 1

    ◼ 第98回 PM 67 8か月児に散剤を経口与薬する方法で適切なのはどれか。 1. 糖水で練る 2. ミルクに溶かす 3. 離乳食に入れる 4. はちみつに混ぜる

    1

  • 2

    ◼ 第95回 午後125 2 歳児への散剤の与薬方法で正しいのはどれか。 1. 散剤と水とを口に含ませる。 2. ジュース 100mL に溶く。 3. オブラートに包む。 4. 少量の白湯に溶く。

    4

  • 3

    ◼ 第96回 AM123 子どもへの処置時の対応で適切なのはどれか。 1. 処置の説明は子どもに行わない。 2. 鎮静薬は使用しない。 3. 抑制帯を使用する。 4. 身体の露出は必要最小限にする。

    4

  • 4

    ◼ 第106回 AM79 排泄が自立していない男児の一般尿を採尿バッグを用いて採取する方法で正しいのはどれか。 1. 採尿バッグに空気が入らないようにする。 2. 採尿口の下縁を陰茎の根元の位置に貼付する。 3. 採尿バッグを貼付している間は座位とする。 4. 採取できるまで 1 時間ごとに貼り替える。 5. 採取後は貼付部位をアルコール綿で清拭する。

    2

  • 5

    ◼ 第107回 PM54 乳児への散剤の与薬について、親に指導する内容で適切なのはどれか。 1. ミルクに混ぜる。 2. はちみつに混ぜる。 3. 少量の水に溶かす。 4. そのまま口に含ませる。

    3

  • 6

    ◼ 第102回 PM88 乳児の心拍測定について正しいのはどれか。2 つ選べ。 1. 心拍数 110/分は正常である。 2. 聴診ではⅠ音とⅡ音で 2 心拍となる。 3. バスタオルで体幹および四肢を固定して測定する。 4. 呼吸周期に関連した心拍リズムの不整は異常である。 5. 聴診器が接触した際の冷感による心拍数の変動に気をつける。

    1, 5

  • 7

    ◼ 出産後、児に先天性心疾患があると診断され、母親が「この子の病気は私のせいです」と話している。 母親への看護師の対応で適切なのはどれか。 1. 児との面会を制限する。 2. 母親の責任ではないと説明する。 3. 母親への病状に関する説明は控える。 4. 母乳を与えることはできないと説明する。

    2

  • 8

    ◼ 小児医療に関する課題とその対応の組合せで正しいのはどれか。 1. 低出生体重児の増加 ― 人工乳による哺育の推進 2. 育児不安が強い親の増加 ― 子どもの自立支援 3. 障害児の在宅医療のニーズの増加 ― レスパイトケアの充実 4. 小児救急医療を受診する子どもの増加 ― ドクターカーの充実 5. 成人になった小児慢性疾患患者の増加 ― 親の意思決定の支援

    3

  • 9

    ◼ 父・母・小学 4 年生と小学1年生の息子 2 人の4人家族。兄が交通事故で頸髄損傷となり、退院後、自宅で暮らす事 となった。 家族関係を維持するための指導で適切なのはどれか。 1. 弟の退行現象に注意する。 2. 患者の世話は全面的に母親がする 3. 事故については家族の間で話題にしない 4. 患者の要求を最優先する

    1

  • 10

    ◼ 子どもへの医療処置に対するプレパレーションで正しいのはどれか。 1. 子どもの病気の治癒を促進する。 2. 泣いてはいけないと子どもに伝える。 3. 両親はプレパレーションに参加しない。 4. 経験するであろう感覚についての情報を子どもに伝える。

    4

  • 11

    ◼ 手術を受ける子どもへのプレパレーションの目的でないのはどれか。 1. 心理的準備を促す。 2. 正しい知識を提供する。 3. 医療者の労力を軽減する。 4. 情緒表現の機会を与える。

    3

  • 12

    ◼ 子どもへの処置時の対応で適切なのはどれか。 1. 処置の説明は子どもに行わない。 2. 鎮静薬は使用しない。 3. 抑制帯を使用する。 4. 身体の露出は必要最小限にする。

    4

  • 13

    初めて採血を体験する 4 歳児。 看護師が児に検査の説明をする効果で最も期待できるのはどれか。 1. 主体的に検査に臨める。 2. 1 回で採血が終了する。 3. 泣かないで検査を受ける。 4. 医療者を嫌いにならない。

    1

  • 14

    ◼ A ちゃん(3 歳、女児)は母親とともに小児科外来を受診した。診察の結果、A ちゃんは血液検査が必要と判断され、 処置室で採血を行うことになった。 看護師の対応で適切なのはどれか。 1. 処置前、母親ひとりに採血の説明をする。 2. 坐位で行うか仰臥位で行うかを A ちゃんに選ばせる。 3. 注射器に血液の逆流が見られた時に「終わったよ」と A ちゃんに伝える。 4. 処置後、A ちゃんと採血について話さないようにする。

    2

  • 15

    ◼ A ちゃん(5 歳、男児)は、両親と 2 歳の妹と 4 人で暮らしている。A ちゃんは、1 歳のときにてんかんと診断され、抗てんかん薬を服用していた。数日前から、失禁を伴う意識消失発作がみられるようになったため、検査と治療の目的で入院した。母親によると、抗てんかん薬を飲ませるのを忘れてしまうことがあったという。A ちゃんは、幼稚園に通っており、外で遊んだり絵本を見たりすることが好きである。知的発達の遅れはみられない。てんかん発作がみられなくなり、A ちゃんは退院することになった。退院後の内服について、母親は「指導を受けて忘れない工夫はしているのですが、2 歳の妹の世話が大変で、つい忘れてしまうのではないかと不安です」と言う。 看護師の対応で適切なのはどれか。 1. 服薬を忘れたときは、次の服薬時に倍量を飲ませるよう指導する。 2. 母親の育児・家事の負担を減らす方法について話し合う。 3. 服薬管理は A ちゃん自身に任せるよう指導する。 4. 入院期間の延長を提案する。

    2

  • 16

    ◼ 小児慢性特定疾病対策における医療費助成で正しいのはどれか。 1. 対象は 5 疾患群である。 2. 対象年齢は 20 歳未満である。 3. 医療費の自己負担分の一部を助成する。 4. 難病の患者に対する医療等に関する法律に定められている

    3

  • 17

    小児慢性疾病の医療費助成制度で正しいのはどれか。 1. 他の公的扶助は受けられない。 2. 入院通院とも公費で負担される。 3. 保護者家族から一律の費用が徴収される。 4. 継続申請は 18 歳未満が公費負担の対象である。

    2

  • 18

    危機の説明で適切なのはどれか。2 つ選べ。 1. 成人期に最も起こりやすい。 2. 身体疾患患者には起こりにくい。 3. 対処機制が乏しい場合に起こりやすい。 4. 乗り越えることで成長する可能性をもつ。 5. フラッシュバックを伴うことが必要条件である。

    3, 4

  • 19

    ◼ A ちゃん(3 歳 0 か月)は、午後から 38.0℃の発熱があったが、食事は摂取でき活気があった。夜間になり、3 回嘔吐したため救急外来を受診した。来院時、A ちゃんは傾眠傾向にあった。診察の結果、髄膜炎が疑われ、点滴静脈内注射を開始し入院した。入院時、A ちゃんは、体温 38.5℃、呼吸数 30/分、心拍数 120/分、血圧 102/60mmHg であった。 入院時の A ちゃんへの対応で最も優先度が高いのはどれか。 1. 冷罨法を行う。 2. 水平仰臥位を保つ。 3. 意識レベルを観察する。 4. 大泉門の状態を観察する。

    3

  • 20

    ◼ A 君(11 歳、男児)。喘息発作のため救急外来に来院した。喘鳴が著明で、経皮的動脈血酸素飽和度〈SpO2〉88% (room air)、ピークフロー値 45%である。 まず行うべき A 君への対応で適切なのはどれか。 1. 起坐位を保つ。 2. 水分摂取を促す。 3. 胸式呼吸を促す。 4. 発作の状況を尋ねる。

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  • 21

    ◼ 喘息発作のために救急外来に来院した小学生。喘鳴が著明で、経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2)は 91%である。 対応で適切なのはどれか。 1. 会話を促す。 2. 起坐位にする。 3. 水分摂取を促す。 4. 胸式呼吸を行わせる。

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