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日技Ⅲ

日技Ⅲ
39問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    排泄援助に対する看護師に求められること

    患者は排泄援助を受けること自体をプライバシーの侵害と感じているという認識, 自ら援助を要請しにくいことを考慮すること, 常に排泄の自立に向けた援助を考えること

  • 2

    下垂体後葉から分泌される抗利尿ホルモンはなにか

    バソプレシン

  • 3

    尿が膀胱に150~300ml貯留すると、膀胱内壁( )が( )し、尿意を知覚する ( )が収縮して尿道から尿の流出を留めることで300~500ml程度は蓄尿できる。 これを( )という。 ( )は強い尿意を感じても本人の意思により、収縮させることができ、排尿を抑制できる。

    平滑筋, 伸展, 内尿道括約筋, 蓄尿反射, 外尿道括約筋

  • 4

    食物は、口腔・食道・胃を経て( )で完全に消化され、( )の吸収もされる。大腸ではさらに( )が吸収され、残渣が糞便として形成される。

    小腸, 水・電解質, 水分

  • 5

    食物は摂取から回盲部にいたるまで、( )時間で、結腸で便が固形状になるまでは( )時間程度を要する。 ※大腸には10時間以上とどまり、特に( )には長くここで糞便が形成される。

    4~10, 12~30, S字結腸

  • 6

    大腸で便が出来るまで、( )%の水分や電解質( )( )が再吸収される。 ( )%の水分が( )と共に排泄される。

    99, Na, Cl, 1, 大便

  • 7

    直腸に便が送り込まれて( )が( )し便意を知覚する。 これを( )という。 大脳皮質から排泄の準備が整うまで排便抑制指令が出され、( )が収縮して肛門が締まり、我慢ができる。

    直腸内壁, 伸展, 排便反射, 外肛門括約筋

  • 8

    排尿障害:( ) 排便障害:( )

    膀胱・尿道機能障害, 直腸障害

  • 9

    排尿のアセスメント 基準値 ( 1 )〜( 2 )ml 逸脱 100ml/ 日以下 ( 3 )    400ml/ 日以下 ( 4 )    2.500ml/ 以上  ( 5 ) 基準値 ( 6 )〜( 7 )回 逸脱 10回/日以上 ( 8 ) 比重 基準値 ( 9 )〜( 10 ) 逸脱 1.025 ( 11 )    1.010 ( 12 )

    1000, 1500, 無尿, 乏尿, 多尿, 4, 6, 頻尿, 1.010, 1.025, 高張尿, 低張尿

  • 10

    蓄尿から排便までのプロセスの中で、なんらかの障害が生じると尿失禁などの排尿障害が起きる。 ( )と( )の2つに分けられる。 ①( )排尿障害:排尿の準備ができているが、排尿時間までに時間がかかる。 ②( )排尿障害:尿線が細く、排尿終了までに時間がかかる。

    蓄尿障害, 排出障害, 遷延性, 苒延性

  • 11

    膀胱内に蓄尿はできるが、トイレへの移動という行動ができずにトイレでない場所で排泄する

    機能性尿失禁

  • 12

    尿意を感知すると同時に排尿してしまう。 トイレに行くまでに抑制できない。

    切迫性尿失禁

  • 13

    くしゃみ、咳嗽や腹筋運動などにより上昇した腹圧が膀胱に加わり漏れてしまう

    腹圧性尿失禁

  • 14

    膀胱収縮力不足により常に膀胱内に尿が溜まっているため、常時少しづつ漏れる

    溢流性尿失禁

  • 15

    尿意を感じない、膀胱内に一定量の尿が溜まると反射的に排尿反射がおき、大量に漏れる

    反射性尿失禁

  • 16

    排便のアセスメント 基準値 ( 1 )〜( 2 )g 逸脱 ( 3 )( 4 ) 回数 ( 5 )〜( 6 )回 基準値 性状・形状( 7 ) 逸脱 うさぎの糞のように、ボロボロと乾燥してかたい:( 8 ) 泥のような液体に近く形にならない( 9 ) 液体状:( 10 ) 色調 基準値( 11 ) 逸脱 黒色(タール便):( 12 )    鮮紅色:( 13 )    灰白色:( 14 )

    100, 250, 下痢, 便秘, 1, 2, 有形軟便, 兎糞状, 泥状便, 水様便, 上部消化管出血, 下部消化管出血, 胆汁分泌不全

  • 17

    便失禁とは、( )または( )に便が排出すること。 ①( ):便を感じない、便を抑制できない ②( ):収縮力が緩み、便を我慢できない

    不随意, 無意識, 認知機能障害, 肛門括約筋の障害

  • 18

    *️⃣治療上の安静制限 呼吸器・循環器疾患、運動器疾患などで床上安静を強いられている、または( )に制限があるなど、排泄場所・排泄方法の変更を要する状況を把握する。 *️⃣身体能力 一般状態やバイタルサインの確認、( )の程度、( )・( )の程度

    関節可動域, 筋力, 拘縮, 麻痺

  • 19

    *️⃣腹部レントゲンによるアセスメント ガス(空気):( ) 固形物(便):( ) 山形のガス溜り🟰( )

    黒く映る, 白く映る, 二ボー像

  • 20

    高齢者の一日に必要な水分量の目安 体重1キロあたり( )ml 例)体重50キロの高齢者の場合、一日の必要水量は?? 50(kg)✖️30(ml)🟰1.500ml

    30

  • 21

    導尿には・・・ ①( )・・・ 一定時間ごとにカテーテルを尿道口に挿入し、尿を排泄させる方法。 患者に意欲があり、認知機能に問題がなければ、患者自身で行うことが出来る。

    一時的導尿

  • 22

    ②( )・・・ 膀胱内にカテーテルを留置し、持続的に尿を排泄させる方法。急性尿閉や水腎症を来たした慢性尿閉、全身管理が必要な重症患者、全身麻酔下の手術を受ける患者、骨折した患者などで用いられる 持続的導尿の弊害 ①( )

    持続的導尿, 尿路感染

  • 23

    尿道カテーテルを挿入している患者 チューブ内、バッグが紫色の場合考えられる合併症

    慢性便秘症, 尿路感染

  • 24

    生命維持に必要なエネルギーを得ること ( ① ) 楽しみや満足感を得る ( ② ) 人間関係の形成など ( ③ )

    生理的意義, 心理的意義, 社会的・文化的意義

  • 25

    食べるという動作は、脳と全身の筋肉の複雑な動作の連続によって成り立ち、様々な機能が必要とされる。

    脳機能, 咀嚼機能, 口腔機能, 嚥下機能, 上肢の運動機能, 気道防御機能, 体幹を保持する機能

  • 26

    *️⃣全身状態の観察 栄養状態を評価するための代表的なアセスメントツール 1、( ) 2、( )

    主観的包括的栄養評価, 客観的栄養評価

  • 27

    身体状態の視診、触診として ・( ):肥満、普通、羸痩、の区別をする。 ・( ):はり、色、つやなどの外観を観察。 ・( ):各種ドレーン

    体型, 皮膚、毛髪、爪, エネルギーや体液喪失

  • 28

    三大栄養素はなにか

    糖質, 脂質, タンパク質

  • 29

    ( )・・・ 身体活動のレベルごとに接種基準量(I〜Ⅲ)があり、性別・年齢によっても異なる。 ( )・・・ 身体活動レベルが極度に低下し、自力では活動できず、寝たきりであっても生命維持に必要な最小限のエネルギー量。▶︎基礎代謝

    推定エネルギー必要量, 基礎エネルギー消費量

  • 30

    男性21g/日以上 女性18g/日以上 必要なもの

    食物繊維

  • 31

    男性7.5未満 女性6.5未満 必要なもの

    ナトリウム

  • 32

    男性3000mg 女性2600mg 必要なもの

    カリウム

  • 33

    食欲をコントロールするふたつのホルモン 接触中枢を刺激して、食欲増進に働くホルモン ( ) 満腹中枢を刺激して、食欲抑制に働くホルモン ( )

    グレリン, レプチン

  • 34

    *️⃣接触・縁下のメカニズム ①食べ物を認識する段階( ) ②食べ物を口に取り込み、咀嚼し食塊を形成する段階( ) ③食塊を舌によって口腔から咽頭へ送り込む段階( ) ④咽頭に入った食塊を嚥下反射により食道へ送り込む段階 ( ) ⑤食塊を胃まで運ぶ段階 ( )

    先行期, 準備期, 口腔期, 咽頭期, 食道期

  • 35

    接触行動のアセスメント 治療上の( )、( )、( )や可能な動作はどのようなものかを見極めるのが、接触行動のアセスメント。

    体動制限, 機能障害, 残存機能

  • 36

    接触・嚥下訓練 ( ):食物を用いて行う方法 ( ):舌のマッサージや嚥下筋群のストレッチ、呼吸訓練などを行う

    直接訓練, 間接訓練

  • 37

    *️⃣嚥下訓練の目的 食物をみて、噛んで味わい、まとめ、咽頭まで送り込んで嚥下するという( )を再現出来る方法で栄養を摂取する。 皆と同じものが食べられるという人としての( )や( )を得て、( )を拡大する。 嚥下機能が向上することによって( )を維持し、( )を予防する。 禁忌 症状が不安定で( )や( )、疼痛がある場合は治療が優先される。また、呼吸状態が悪い場合は咽頭蓋を閉じる余裕がなく( )しやすいため、訓練はNG。認知症や( )の場合は見守りが必要。

    生理的機能, 喜び, エネルギー, 生活行動, 口腔機能, 肺炎, 低栄養, 発熱, 誤嚥, 高次脳機能障害

  • 38

    食事摂取の介助 なんらかの理由で自力では食事摂取動作が行えない、十分な栄養が摂取できない人に必要な栄養の確保ができるようにする。 食事を( )、( )にとれるように患者の( )や( )を整える。 必要な援助内容、方法について適切に( )して援助を行う。 患者の食事動作の自立に向けて、残存機能を活かすと共に自力摂取に対する( )を引き出す。 食事の摂取量だけではなく、食後の口腔ケアや消化状態の観察も行う。

    おいしく, 安全, 心身の状態, 環境, 判断, 本人の意欲

  • 39

    食事介助における看護師の役割

    栄養状態の評価, 安全で円滑な食事摂取の援助, 食事に関係する多職種連携, 食事に関する指導

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  • 1

    排泄援助に対する看護師に求められること

    患者は排泄援助を受けること自体をプライバシーの侵害と感じているという認識, 自ら援助を要請しにくいことを考慮すること, 常に排泄の自立に向けた援助を考えること

  • 2

    下垂体後葉から分泌される抗利尿ホルモンはなにか

    バソプレシン

  • 3

    尿が膀胱に150~300ml貯留すると、膀胱内壁( )が( )し、尿意を知覚する ( )が収縮して尿道から尿の流出を留めることで300~500ml程度は蓄尿できる。 これを( )という。 ( )は強い尿意を感じても本人の意思により、収縮させることができ、排尿を抑制できる。

    平滑筋, 伸展, 内尿道括約筋, 蓄尿反射, 外尿道括約筋

  • 4

    食物は、口腔・食道・胃を経て( )で完全に消化され、( )の吸収もされる。大腸ではさらに( )が吸収され、残渣が糞便として形成される。

    小腸, 水・電解質, 水分

  • 5

    食物は摂取から回盲部にいたるまで、( )時間で、結腸で便が固形状になるまでは( )時間程度を要する。 ※大腸には10時間以上とどまり、特に( )には長くここで糞便が形成される。

    4~10, 12~30, S字結腸

  • 6

    大腸で便が出来るまで、( )%の水分や電解質( )( )が再吸収される。 ( )%の水分が( )と共に排泄される。

    99, Na, Cl, 1, 大便

  • 7

    直腸に便が送り込まれて( )が( )し便意を知覚する。 これを( )という。 大脳皮質から排泄の準備が整うまで排便抑制指令が出され、( )が収縮して肛門が締まり、我慢ができる。

    直腸内壁, 伸展, 排便反射, 外肛門括約筋

  • 8

    排尿障害:( ) 排便障害:( )

    膀胱・尿道機能障害, 直腸障害

  • 9

    排尿のアセスメント 基準値 ( 1 )〜( 2 )ml 逸脱 100ml/ 日以下 ( 3 )    400ml/ 日以下 ( 4 )    2.500ml/ 以上  ( 5 ) 基準値 ( 6 )〜( 7 )回 逸脱 10回/日以上 ( 8 ) 比重 基準値 ( 9 )〜( 10 ) 逸脱 1.025 ( 11 )    1.010 ( 12 )

    1000, 1500, 無尿, 乏尿, 多尿, 4, 6, 頻尿, 1.010, 1.025, 高張尿, 低張尿

  • 10

    蓄尿から排便までのプロセスの中で、なんらかの障害が生じると尿失禁などの排尿障害が起きる。 ( )と( )の2つに分けられる。 ①( )排尿障害:排尿の準備ができているが、排尿時間までに時間がかかる。 ②( )排尿障害:尿線が細く、排尿終了までに時間がかかる。

    蓄尿障害, 排出障害, 遷延性, 苒延性

  • 11

    膀胱内に蓄尿はできるが、トイレへの移動という行動ができずにトイレでない場所で排泄する

    機能性尿失禁

  • 12

    尿意を感知すると同時に排尿してしまう。 トイレに行くまでに抑制できない。

    切迫性尿失禁

  • 13

    くしゃみ、咳嗽や腹筋運動などにより上昇した腹圧が膀胱に加わり漏れてしまう

    腹圧性尿失禁

  • 14

    膀胱収縮力不足により常に膀胱内に尿が溜まっているため、常時少しづつ漏れる

    溢流性尿失禁

  • 15

    尿意を感じない、膀胱内に一定量の尿が溜まると反射的に排尿反射がおき、大量に漏れる

    反射性尿失禁

  • 16

    排便のアセスメント 基準値 ( 1 )〜( 2 )g 逸脱 ( 3 )( 4 ) 回数 ( 5 )〜( 6 )回 基準値 性状・形状( 7 ) 逸脱 うさぎの糞のように、ボロボロと乾燥してかたい:( 8 ) 泥のような液体に近く形にならない( 9 ) 液体状:( 10 ) 色調 基準値( 11 ) 逸脱 黒色(タール便):( 12 )    鮮紅色:( 13 )    灰白色:( 14 )

    100, 250, 下痢, 便秘, 1, 2, 有形軟便, 兎糞状, 泥状便, 水様便, 上部消化管出血, 下部消化管出血, 胆汁分泌不全

  • 17

    便失禁とは、( )または( )に便が排出すること。 ①( ):便を感じない、便を抑制できない ②( ):収縮力が緩み、便を我慢できない

    不随意, 無意識, 認知機能障害, 肛門括約筋の障害

  • 18

    *️⃣治療上の安静制限 呼吸器・循環器疾患、運動器疾患などで床上安静を強いられている、または( )に制限があるなど、排泄場所・排泄方法の変更を要する状況を把握する。 *️⃣身体能力 一般状態やバイタルサインの確認、( )の程度、( )・( )の程度

    関節可動域, 筋力, 拘縮, 麻痺

  • 19

    *️⃣腹部レントゲンによるアセスメント ガス(空気):( ) 固形物(便):( ) 山形のガス溜り🟰( )

    黒く映る, 白く映る, 二ボー像

  • 20

    高齢者の一日に必要な水分量の目安 体重1キロあたり( )ml 例)体重50キロの高齢者の場合、一日の必要水量は?? 50(kg)✖️30(ml)🟰1.500ml

    30

  • 21

    導尿には・・・ ①( )・・・ 一定時間ごとにカテーテルを尿道口に挿入し、尿を排泄させる方法。 患者に意欲があり、認知機能に問題がなければ、患者自身で行うことが出来る。

    一時的導尿

  • 22

    ②( )・・・ 膀胱内にカテーテルを留置し、持続的に尿を排泄させる方法。急性尿閉や水腎症を来たした慢性尿閉、全身管理が必要な重症患者、全身麻酔下の手術を受ける患者、骨折した患者などで用いられる 持続的導尿の弊害 ①( )

    持続的導尿, 尿路感染

  • 23

    尿道カテーテルを挿入している患者 チューブ内、バッグが紫色の場合考えられる合併症

    慢性便秘症, 尿路感染

  • 24

    生命維持に必要なエネルギーを得ること ( ① ) 楽しみや満足感を得る ( ② ) 人間関係の形成など ( ③ )

    生理的意義, 心理的意義, 社会的・文化的意義

  • 25

    食べるという動作は、脳と全身の筋肉の複雑な動作の連続によって成り立ち、様々な機能が必要とされる。

    脳機能, 咀嚼機能, 口腔機能, 嚥下機能, 上肢の運動機能, 気道防御機能, 体幹を保持する機能

  • 26

    *️⃣全身状態の観察 栄養状態を評価するための代表的なアセスメントツール 1、( ) 2、( )

    主観的包括的栄養評価, 客観的栄養評価

  • 27

    身体状態の視診、触診として ・( ):肥満、普通、羸痩、の区別をする。 ・( ):はり、色、つやなどの外観を観察。 ・( ):各種ドレーン

    体型, 皮膚、毛髪、爪, エネルギーや体液喪失

  • 28

    三大栄養素はなにか

    糖質, 脂質, タンパク質

  • 29

    ( )・・・ 身体活動のレベルごとに接種基準量(I〜Ⅲ)があり、性別・年齢によっても異なる。 ( )・・・ 身体活動レベルが極度に低下し、自力では活動できず、寝たきりであっても生命維持に必要な最小限のエネルギー量。▶︎基礎代謝

    推定エネルギー必要量, 基礎エネルギー消費量

  • 30

    男性21g/日以上 女性18g/日以上 必要なもの

    食物繊維

  • 31

    男性7.5未満 女性6.5未満 必要なもの

    ナトリウム

  • 32

    男性3000mg 女性2600mg 必要なもの

    カリウム

  • 33

    食欲をコントロールするふたつのホルモン 接触中枢を刺激して、食欲増進に働くホルモン ( ) 満腹中枢を刺激して、食欲抑制に働くホルモン ( )

    グレリン, レプチン

  • 34

    *️⃣接触・縁下のメカニズム ①食べ物を認識する段階( ) ②食べ物を口に取り込み、咀嚼し食塊を形成する段階( ) ③食塊を舌によって口腔から咽頭へ送り込む段階( ) ④咽頭に入った食塊を嚥下反射により食道へ送り込む段階 ( ) ⑤食塊を胃まで運ぶ段階 ( )

    先行期, 準備期, 口腔期, 咽頭期, 食道期

  • 35

    接触行動のアセスメント 治療上の( )、( )、( )や可能な動作はどのようなものかを見極めるのが、接触行動のアセスメント。

    体動制限, 機能障害, 残存機能

  • 36

    接触・嚥下訓練 ( ):食物を用いて行う方法 ( ):舌のマッサージや嚥下筋群のストレッチ、呼吸訓練などを行う

    直接訓練, 間接訓練

  • 37

    *️⃣嚥下訓練の目的 食物をみて、噛んで味わい、まとめ、咽頭まで送り込んで嚥下するという( )を再現出来る方法で栄養を摂取する。 皆と同じものが食べられるという人としての( )や( )を得て、( )を拡大する。 嚥下機能が向上することによって( )を維持し、( )を予防する。 禁忌 症状が不安定で( )や( )、疼痛がある場合は治療が優先される。また、呼吸状態が悪い場合は咽頭蓋を閉じる余裕がなく( )しやすいため、訓練はNG。認知症や( )の場合は見守りが必要。

    生理的機能, 喜び, エネルギー, 生活行動, 口腔機能, 肺炎, 低栄養, 発熱, 誤嚥, 高次脳機能障害

  • 38

    食事摂取の介助 なんらかの理由で自力では食事摂取動作が行えない、十分な栄養が摂取できない人に必要な栄養の確保ができるようにする。 食事を( )、( )にとれるように患者の( )や( )を整える。 必要な援助内容、方法について適切に( )して援助を行う。 患者の食事動作の自立に向けて、残存機能を活かすと共に自力摂取に対する( )を引き出す。 食事の摂取量だけではなく、食後の口腔ケアや消化状態の観察も行う。

    おいしく, 安全, 心身の状態, 環境, 判断, 本人の意欲

  • 39

    食事介助における看護師の役割

    栄養状態の評価, 安全で円滑な食事摂取の援助, 食事に関係する多職種連携, 食事に関する指導