問題一覧
1
企業が情報を適切に管理して、セキュリティを守るためのマネジメントシステム。一般社団法人情報マネジメントシステム認定センター(ISMS-AC)が企業を認定する。ISMS認証。
2
英国商務局(OGC:Office of Government Commerce)がITサービス管理運用規則に関するベストプラクティスを調和的かつ包括的にまとめた一連のガイドブック。
3
サービス提供者が提供するITサービスのマネジメントを効率的、効果的に運営管理するための仕組み。JIPDECが企業を認定する。
4
要件定義、要求定義。 要件定義書として文書化する。
5
基本計画、設計、開発、テスト、運用・保守
6
利用者から見た仕様を設計する。ユーザ・インターフェースの設計やデータベースの設計などが含まれる。
7
プログラムの内部の仕様を決定する。
8
組織の構造や業務プロセス、情報システムを統一的にモデル化して、最適化するための手法や考え方のこと。エンタープライズアーキテクチャ。4つに階層化されている。
9
ビジネスアーキテクチャ、データアーキテクチャ、アプリケーションアーキテクチャ、テクノロジーアーキテクチャ。
10
ウォーターフォール型、プロトタイプ型、スパイラル型。
11
上流工程から順番に実施していく方法。基本計画段階で間違いなどがあっても最後のユーザテスト段階で発見される。
12
プロジェクトの早い段階でプロトタイプ(試作品)を作成して、利用ユーザが確認してから本格的に開発する手法。
13
設計、開発、テストという手順を何度も繰り返すことで徐々にシステムの完成させていく開発手法。
14
米国プロジェクトマネジメント協会(PMI)が配布しているプロジェクト管理の知識体系。9つの知識エリアがある。ISO10006の基となっている。
15
PMBOK第5版から知識エリアに追加されたもの。プロジェクトの関係者を特定してその関わりを円滑にするためのもの。
16
2021年に発表された第7版(PMBOK7)で、10の知識エリアという概念がなくなって登場した概念。
17
スコープ(範囲)を決定したり変更したりする。
18
プロジェクトの全ての成果物や作業を階層構造で表したもの。
19
システム開発を行う組織がプロセス改善を行うために守るべき指針をモデル化したもの。アメリカのカーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所で考案された文書。組織プロセスの成熟度が6段階ある。
20
作業の進捗度を金額で表現することで管理する方法。出来高管理システム。
21
作業の進捗を金額で表したもの。
22
PV(Planning Value):現時点までに計画されていた作業に関する予算。 EV(Earned Value):現時点までに完了した作業に割り当てられた予算。 AC(Actual Cost):現時点までに完了した作業の実コスト。
23
EV-AC
24
EV-PV
25
EV/AC これが1より小さければコスト超過である。
26
EV/PV これが1より小さければスケジュール遅延である。
27
ビジネスの分析手法、ビジネスアナリシスの手法を体系化したもの。カナダの非営利団体IIBAが発行している。ソリューションを実現するための要求を4つに分類している。
28
開発工数の見積りの手法。機能(ファンクション)ごとの複雑さによって点数をつけて合計することで工数を見積る。複雑さを簡単、普通、複雑に分ける。
29
ソフトウェア開発プロジェクトの経験豊富なプロジェクトマネージャーなどの経験知識などをコストの変動要因として抽出、定量化することで透明性が高く説得力のある見積りを作る方法。
30
プログラム(ソースコード)の行数により開発規模を見積る方法。プログラムステップ法ともいう。
31
開発するソフトウェアの全体を細かい作業工数に分解して、作業工数やコストを積み上げて全体の工数を見積る方法。
32
情報処理推進機構(IPA)が発行しているソフトウェア取引に関するガイドライン。同じ言葉で話ができるような共通枠組み。共通フレーム2013がある。
33
情報システムの開発を委託する場合に、発注先の業者に要件を伝えたりする文書。提案依頼書。複数の業者に提示してどの業者の提案が良いかを検討する。
34
情報システムの導入や業務委託を行う際に、発注先候補のシステム開発会社に情報提供を依頼する文書。情報提供依頼書。
35
常にITサービスのモニタリングを行い分析して、結果に応じてSLAを書き換えたりサービス運用のプロセスを見直したりすること。
36
設計で、実現したい業務要求を情報システムとして実装可能な形に表現すること。大きく3つある。
37
POA(プロセス指向アプローチ)、DOA(データ指向アプローチ)、OOA(オブジェクト指向アプローチ)
38
データの処理の流れを表す図表。
39
データと処理をオブジェクトとして一体化すること。
40
オブジェクト指向の設計をする書き方を標準化したもの。デファクトスタンダード。
41
UMLの代表的な図表。機能であるユースケースの間の関連を簡単に表した図。
42
UMLの代表的な図表の1つ。オブジェクトの型を定義するもの。オブジェクトに含まれるデータの種類や処理であるメソッドノ種類を定義したもの。
43
UMLの代表的な図表の1つ。オブジェクト間の処理プロセスを表した図。
44
モジュール
45
コーディング
46
設計工程やプログラミングの作業をコンピュータで支援するためのソフトウェア。上流CASEツール、下流CASEツール、統合CASEツールがある。
47
アジャイル開発プロセスの手法の1つ。テストと反復を重視する。小規模の開発に向いている。
48
プロトタイプのシステムを何度も制作評価して、完成品に近づけていく。小規模短期間のプロジェクトに適用される手法。
49
ソフトウェアの保守性を高めるために外部仕様を変更することなくプログラムの内部構造を変更すること。無駄なコードを書き直したりする。
50
フィーチャと呼ばれる機能を短期間で繰り返し開発していくもの。ソフトウェア工学に基づいたベストプラクティスを中心として構築されている。
51
チームで仕事を進めるためのフレームワーク。モデリング段階とコーディング段階を往復するラウンドトリップ・エンジニアリングを取り入れたシステム開発。
52
様々なケース(場合)の中でテストに使用するケース。
53
単体テスト、結合テスト、システムテスト、検収テスト。
54
モジュールごとのテスト。始めに行う。
55
複数のモジュールの組み合わせのテスト。モジュールテストの次にする。
56
情報システム全体の機能や性能などを確認するテスト。結合テストの次に行う。
57
完成した情報システムをシステム部門からユーザ部門に引き渡す時に行う。利用ユーザが中心に行う。
58
プログラムの内部構造に注目して確認するテスト。単体テストで行われる。
59
プログラムの入力と出力に注目して確認するテスト。プログラム内部の動作は問題にしない。
60
ホワイトボックステストとブラックボックステストを混合して行うテスト。
61
各工程の終わりに関係者が集まって成果物を確認して指摘などをする作業。公式なもので、プロジェクト責任者の下で厳密に行う。
62
開発者が他の参加者に問題点などを簡単に説明して成果物を皆でトレースしていき、指摘したりアドバイスをする作業。開発者たちが運営する。
63
上位のモジュールから順番に結合してテストをしていく手法。
64
下位のモジュールのダミー。ダミーモジュール。
65
下位のモジュールから順番に結合してテストしていく手法。
66
上位のモジュールのダミー、ダミーモジュール。
67
全てのモジュールを組み合わせて一斉に結合テストを実施する方法。
68
プログラムに修正を加える際に、既存のプログラムに悪影響を及ぼさないか検証するためのテスト。リグレッションテスト。
69
CPUが理解できるプログラム言語。
70
機械語の命令を人間が分かる単語に対応させたもの。アセンブラ語では1つの命令で小さいデータの移動などしかできない。
71
機械語やアセンブラ語
72
言語プロセッサ
73
人間がプログラム言語で作成したプログラム。これを機械語に変換する。
74
言語プロセッサが作成した翻訳後のプログラム。コンピュータが実行できるようになる。
75
コンパイラとインタプリタ
76
プログラムを一括して機械語に翻訳する言語プロセッサ。コンパイルするという。実行速度が早い。開発や修正に手間がかかる。
77
プログラムを1行ずつ機械語に翻訳しながら実行する言語プロセッサ。実行速度が遅い。作成や修正が簡単。
78
アセンブラ言語を機械語に翻訳するもの。
79
処理の順番に沿って1つずつ命令を記述する。
80
COBOL、C言語、FORTRAN、BASIC
81
事務処理用に広く使われている言語。手続き型言語。
82
ISOやJIS(日本産業規格)で標準として採用されている手続き型言語。標準規格。
83
初めての高水準言語。科学技術計算に向いている。手続き型言語。
84
初心者向けのインタプリタ型の言語。Visual Basicの基。
85
処理の手順。
86
処理手順をあまり意識せずに実現したい機能を中心に記述するプログラム言語。
87
C++、Java、SQL
88
C言語にオブジェクト指向の特徴を加えた言語。非手続き型言語。
89
C/C++をベースとしたマイクロソフト社が開発したオブジェクト指向言語。C++よりコーディングが手軽で、Javaより現実的で容易に書くことができ、コンパイラがバグを見つけやすい。
90
C++で導入されたオブジェクト指向をさらに強化したオブジェクト指向言語。インターネットで活用できる。非手続き型言語。
91
エンドユーザが対話的に使用できる言語。SQL言語
92
データベースへの問合せなどの操作を行う言語。
93
機械語への変換作業を省略して実行できるようにしたプログラミング言語。Perl、Python、Ruby
94
テキストベースで動作するインタプリタ型言語。CGIでよく使われる。スクリプト言語。
95
高水準汎用のインタプリタ型言語。読みやすい。AIや機械学習、データ解析などで使われる。スクリプト言語。
96
日本で開発されたオブジェクト指向のスクリプト言語。
97
読み上げる。
98
コンパイラによって翻訳された個々の機械語のブロックを結合して実行可能なプログラムを生成するソフトウェア。
99
Webブラウザ、Webサーバ、データベース
100
コンピュータで実行されるWebページを表示するためのソフトウェア。
経営法務2自己採点
経営法務2自己採点
70問 • 7ヶ月前経営法務1自己採点
経営法務1自己採点
100問 • 7ヶ月前経済学・経営政策4R6自己採点
経済学・経営政策4R6自己採点
22問 • 8ヶ月前経済学・経営政策3自己採点
経済学・経営政策3自己採点
26問 • 8ヶ月前経済学・経済政策2自己採点
経済学・経済政策2自己採点
100問 • 8ヶ月前経済学・経済政策1自己採点
経済学・経済政策1自己採点
100問 • 8ヶ月前経営情報システムR6自己採点
経営情報システムR6自己採点
52問 • 9ヶ月前経営情報システム6自己採点
経営情報システム6自己採点
23問 • 8ヶ月前経営情報システム4自己採点
経営情報システム4自己採点
100問 • 8ヶ月前経営情報システム3自己採点
経営情報システム3自己採点
100問 • 9ヶ月前経営情報システム2自己採点
経営情報システム2自己採点
100問 • 9ヶ月前経営情報システム1自己採点
経営情報システム1自己採点
100問 • 9ヶ月前運営管理5
運営管理5
8問 • 9ヶ月前運営管理4
運営管理4
100問 • 10ヶ月前運営管理3
運営管理3
100問 • 10ヶ月前運営管理2
運営管理2
100問 • 10ヶ月前運営管理1
運営管理1
100問 • 10ヶ月前企業経営理論1(R6 一次)
企業経営理論1(R6 一次)
100問 • 1年前企業経営理論2(R6 一次+本)
企業経営理論2(R6 一次+本)
100問 • 1年前企業経営理論3(本)
企業経営理論3(本)
100問 • 1年前企業経営理論4(本)
企業経営理論4(本)
55問 • 1年前財務会計1(本)
財務会計1(本)
100問 • 1年前財務会計2(本)
財務会計2(本)
100問 • 1年前財務会計3(R6一次+本)
財務会計3(R6一次+本)
100問 • 11ヶ月前財務会計4(R6一次+本)
財務会計4(R6一次+本)
14問 • 11ヶ月前ファイナンス
ファイナンス
77問 • 11ヶ月前財務会計 仕訳
財務会計 仕訳
65問 • 11ヶ月前財務会計 計算
財務会計 計算
11問 • 11ヶ月前問題一覧
1
企業が情報を適切に管理して、セキュリティを守るためのマネジメントシステム。一般社団法人情報マネジメントシステム認定センター(ISMS-AC)が企業を認定する。ISMS認証。
2
英国商務局(OGC:Office of Government Commerce)がITサービス管理運用規則に関するベストプラクティスを調和的かつ包括的にまとめた一連のガイドブック。
3
サービス提供者が提供するITサービスのマネジメントを効率的、効果的に運営管理するための仕組み。JIPDECが企業を認定する。
4
要件定義、要求定義。 要件定義書として文書化する。
5
基本計画、設計、開発、テスト、運用・保守
6
利用者から見た仕様を設計する。ユーザ・インターフェースの設計やデータベースの設計などが含まれる。
7
プログラムの内部の仕様を決定する。
8
組織の構造や業務プロセス、情報システムを統一的にモデル化して、最適化するための手法や考え方のこと。エンタープライズアーキテクチャ。4つに階層化されている。
9
ビジネスアーキテクチャ、データアーキテクチャ、アプリケーションアーキテクチャ、テクノロジーアーキテクチャ。
10
ウォーターフォール型、プロトタイプ型、スパイラル型。
11
上流工程から順番に実施していく方法。基本計画段階で間違いなどがあっても最後のユーザテスト段階で発見される。
12
プロジェクトの早い段階でプロトタイプ(試作品)を作成して、利用ユーザが確認してから本格的に開発する手法。
13
設計、開発、テストという手順を何度も繰り返すことで徐々にシステムの完成させていく開発手法。
14
米国プロジェクトマネジメント協会(PMI)が配布しているプロジェクト管理の知識体系。9つの知識エリアがある。ISO10006の基となっている。
15
PMBOK第5版から知識エリアに追加されたもの。プロジェクトの関係者を特定してその関わりを円滑にするためのもの。
16
2021年に発表された第7版(PMBOK7)で、10の知識エリアという概念がなくなって登場した概念。
17
スコープ(範囲)を決定したり変更したりする。
18
プロジェクトの全ての成果物や作業を階層構造で表したもの。
19
システム開発を行う組織がプロセス改善を行うために守るべき指針をモデル化したもの。アメリカのカーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所で考案された文書。組織プロセスの成熟度が6段階ある。
20
作業の進捗度を金額で表現することで管理する方法。出来高管理システム。
21
作業の進捗を金額で表したもの。
22
PV(Planning Value):現時点までに計画されていた作業に関する予算。 EV(Earned Value):現時点までに完了した作業に割り当てられた予算。 AC(Actual Cost):現時点までに完了した作業の実コスト。
23
EV-AC
24
EV-PV
25
EV/AC これが1より小さければコスト超過である。
26
EV/PV これが1より小さければスケジュール遅延である。
27
ビジネスの分析手法、ビジネスアナリシスの手法を体系化したもの。カナダの非営利団体IIBAが発行している。ソリューションを実現するための要求を4つに分類している。
28
開発工数の見積りの手法。機能(ファンクション)ごとの複雑さによって点数をつけて合計することで工数を見積る。複雑さを簡単、普通、複雑に分ける。
29
ソフトウェア開発プロジェクトの経験豊富なプロジェクトマネージャーなどの経験知識などをコストの変動要因として抽出、定量化することで透明性が高く説得力のある見積りを作る方法。
30
プログラム(ソースコード)の行数により開発規模を見積る方法。プログラムステップ法ともいう。
31
開発するソフトウェアの全体を細かい作業工数に分解して、作業工数やコストを積み上げて全体の工数を見積る方法。
32
情報処理推進機構(IPA)が発行しているソフトウェア取引に関するガイドライン。同じ言葉で話ができるような共通枠組み。共通フレーム2013がある。
33
情報システムの開発を委託する場合に、発注先の業者に要件を伝えたりする文書。提案依頼書。複数の業者に提示してどの業者の提案が良いかを検討する。
34
情報システムの導入や業務委託を行う際に、発注先候補のシステム開発会社に情報提供を依頼する文書。情報提供依頼書。
35
常にITサービスのモニタリングを行い分析して、結果に応じてSLAを書き換えたりサービス運用のプロセスを見直したりすること。
36
設計で、実現したい業務要求を情報システムとして実装可能な形に表現すること。大きく3つある。
37
POA(プロセス指向アプローチ)、DOA(データ指向アプローチ)、OOA(オブジェクト指向アプローチ)
38
データの処理の流れを表す図表。
39
データと処理をオブジェクトとして一体化すること。
40
オブジェクト指向の設計をする書き方を標準化したもの。デファクトスタンダード。
41
UMLの代表的な図表。機能であるユースケースの間の関連を簡単に表した図。
42
UMLの代表的な図表の1つ。オブジェクトの型を定義するもの。オブジェクトに含まれるデータの種類や処理であるメソッドノ種類を定義したもの。
43
UMLの代表的な図表の1つ。オブジェクト間の処理プロセスを表した図。
44
モジュール
45
コーディング
46
設計工程やプログラミングの作業をコンピュータで支援するためのソフトウェア。上流CASEツール、下流CASEツール、統合CASEツールがある。
47
アジャイル開発プロセスの手法の1つ。テストと反復を重視する。小規模の開発に向いている。
48
プロトタイプのシステムを何度も制作評価して、完成品に近づけていく。小規模短期間のプロジェクトに適用される手法。
49
ソフトウェアの保守性を高めるために外部仕様を変更することなくプログラムの内部構造を変更すること。無駄なコードを書き直したりする。
50
フィーチャと呼ばれる機能を短期間で繰り返し開発していくもの。ソフトウェア工学に基づいたベストプラクティスを中心として構築されている。
51
チームで仕事を進めるためのフレームワーク。モデリング段階とコーディング段階を往復するラウンドトリップ・エンジニアリングを取り入れたシステム開発。
52
様々なケース(場合)の中でテストに使用するケース。
53
単体テスト、結合テスト、システムテスト、検収テスト。
54
モジュールごとのテスト。始めに行う。
55
複数のモジュールの組み合わせのテスト。モジュールテストの次にする。
56
情報システム全体の機能や性能などを確認するテスト。結合テストの次に行う。
57
完成した情報システムをシステム部門からユーザ部門に引き渡す時に行う。利用ユーザが中心に行う。
58
プログラムの内部構造に注目して確認するテスト。単体テストで行われる。
59
プログラムの入力と出力に注目して確認するテスト。プログラム内部の動作は問題にしない。
60
ホワイトボックステストとブラックボックステストを混合して行うテスト。
61
各工程の終わりに関係者が集まって成果物を確認して指摘などをする作業。公式なもので、プロジェクト責任者の下で厳密に行う。
62
開発者が他の参加者に問題点などを簡単に説明して成果物を皆でトレースしていき、指摘したりアドバイスをする作業。開発者たちが運営する。
63
上位のモジュールから順番に結合してテストをしていく手法。
64
下位のモジュールのダミー。ダミーモジュール。
65
下位のモジュールから順番に結合してテストしていく手法。
66
上位のモジュールのダミー、ダミーモジュール。
67
全てのモジュールを組み合わせて一斉に結合テストを実施する方法。
68
プログラムに修正を加える際に、既存のプログラムに悪影響を及ぼさないか検証するためのテスト。リグレッションテスト。
69
CPUが理解できるプログラム言語。
70
機械語の命令を人間が分かる単語に対応させたもの。アセンブラ語では1つの命令で小さいデータの移動などしかできない。
71
機械語やアセンブラ語
72
言語プロセッサ
73
人間がプログラム言語で作成したプログラム。これを機械語に変換する。
74
言語プロセッサが作成した翻訳後のプログラム。コンピュータが実行できるようになる。
75
コンパイラとインタプリタ
76
プログラムを一括して機械語に翻訳する言語プロセッサ。コンパイルするという。実行速度が早い。開発や修正に手間がかかる。
77
プログラムを1行ずつ機械語に翻訳しながら実行する言語プロセッサ。実行速度が遅い。作成や修正が簡単。
78
アセンブラ言語を機械語に翻訳するもの。
79
処理の順番に沿って1つずつ命令を記述する。
80
COBOL、C言語、FORTRAN、BASIC
81
事務処理用に広く使われている言語。手続き型言語。
82
ISOやJIS(日本産業規格)で標準として採用されている手続き型言語。標準規格。
83
初めての高水準言語。科学技術計算に向いている。手続き型言語。
84
初心者向けのインタプリタ型の言語。Visual Basicの基。
85
処理の手順。
86
処理手順をあまり意識せずに実現したい機能を中心に記述するプログラム言語。
87
C++、Java、SQL
88
C言語にオブジェクト指向の特徴を加えた言語。非手続き型言語。
89
C/C++をベースとしたマイクロソフト社が開発したオブジェクト指向言語。C++よりコーディングが手軽で、Javaより現実的で容易に書くことができ、コンパイラがバグを見つけやすい。
90
C++で導入されたオブジェクト指向をさらに強化したオブジェクト指向言語。インターネットで活用できる。非手続き型言語。
91
エンドユーザが対話的に使用できる言語。SQL言語
92
データベースへの問合せなどの操作を行う言語。
93
機械語への変換作業を省略して実行できるようにしたプログラミング言語。Perl、Python、Ruby
94
テキストベースで動作するインタプリタ型言語。CGIでよく使われる。スクリプト言語。
95
高水準汎用のインタプリタ型言語。読みやすい。AIや機械学習、データ解析などで使われる。スクリプト言語。
96
日本で開発されたオブジェクト指向のスクリプト言語。
97
読み上げる。
98
コンパイラによって翻訳された個々の機械語のブロックを結合して実行可能なプログラムを生成するソフトウェア。
99
Webブラウザ、Webサーバ、データベース
100
コンピュータで実行されるWebページを表示するためのソフトウェア。