保険統計

保険統計
72問 • 4年前
  • 火田 □|□ イ憂 希
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    平成30年(2018年)の日本の総人口に最も近いのはどれか。

    1億2,600万人

  • 2

    日本の人口静態統計のもとになる調査はどれか。

    国勢調査

  • 3

    平成30年(2018年)の日本の出生数に最も近いのはどれか。

    90万人

  • 4

    平成28年(2016年)の人口動態統計における日本の出生で正しいのはどれか。

    出生数は過去10年で最低である

  • 5

    日本の平成24年(2012年)における合計特殊出生率はどれか。

    1.41

  • 6

    人口動態統計に含まれるのはどれか。2つ選べ。

    出生, 婚姻

  • 7

    保健統計学(講義に関連した国家試験問題)母子保健統計の算出方法で出生数を分母としているのはどれか。

    乳児死亡率

  • 8

    人口動態統計で、人口1,000対で表すのはどれか。

    出生率

  • 9

    日本における母の年齢階級別出生率の推移を図に示す。図の矢印で示してある年齢階級はどれか。

    30〜34歳

  • 10

    国際疾病分類(ICD)に基づいた統計が含まれるのはどれか。

    人口動態調查

  • 11

    平成29年(2017年)の人口動態統計における主要死因別の死亡率で心疾患の順位はどれか。

    2位

  • 12

    平成29年(2017年)の人口動態統計における、小児の年齢階級別死因のうち第1位が悪性新生物(腫瘍)である年齢階級はどれか。

    5~9歳

  • 13

    人口年齢区分における15歳から64歳までの年齢区分はどれか。

    老年人口

  • 14

    平成29年(2017年)の日本の人口推計で10年前より増加しているのはどれか。

    老年人口

  • 15

    日本における平成28年(2016年)の総人口に占める老年人口の割合で最も近いのはどれか。

    27%

  • 16

    感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)において、重症急性呼吸器症候群<SARS>の分類はどれか。

    二類感染症

  • 17

    感染症サーベイランスで、医療機関、保健所、都道府県を経て厚生労働省に報告されるのはどれか。

    感染症発生動向調查

  • 18

    平成25年(2013年)の感染症発生動向調査による年間の性感染症<STD>報告数で最も多いのはどれか。

    性器クラミジア感染症

  • 19

    平成29年(2017年)の国民生活基礎調査における平均世帯人数はどれか。

    2.47

  • 20

    日本の最近10年の成人を取り巻く社会状況で正しいのはどれか。

    単独世帯の占める割合の増加

  • 21

    平成30年(2018年)の国民生活基礎調査で65歳以上の者のいる世帯の割合に最も近いのはどれか。

    50%

  • 22

    平成25年(2013年)の国民生活基礎調査による有訴者率(人口千対)で正しいのはどれか。

    312.4

  • 23

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、男性の有訴者の症状が最も多いのはどれか。

    腰痛

  • 24

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における通院者率が男女ともに最も高いのはどれか。

    高血圧症

  • 25

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における高齢者世帯の所得構造を図に示す。 Aはどれか。

    公的年金·恩給

  • 26

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、要介護者等との続柄別にみた主な介護者の構成割合のうち、「同居の家族」が占める割合に最も近いのはどれか。

    60%

  • 27

    平成25年(2013年)の国民生活基礎調査で、要介護者からみた主な介護者の続柄で割合が最も多いのはどれか。

    同居の配偶者

  • 28

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査において、要介護者等のいる世帯に同居している主な介護者全数の特徴で正しいのはどれか。

    性別は女性が多い

  • 29

    学校保健統計調査から得られるのはどれか。

    ぜん息の被患率

  • 30

    平成30年度(2018年度)学校保健統計調査における学童期の異常被患率で最も高いのはどれか。

    むし歯(う歯)

  • 31

    平成26年度(2014年度)学校保健統計調查における主な疾病・異常等で正しいのはれか。 2つ選べ。

    むし歯(今歯)の者の割合は、全ての学校段階で前年度より減少している。, ぜん息の者の年齢別の割舎は、小学校で高い傾向がみられる。

  • 32

    国民健康・栄養調査で把握できるのはどれか。2つ選べ。

    BMI の平均値, 喫煙習慣者の割合

  • 33

    平成29年(2017年)の国民健康・栄養調査で20歳以上の男性における喫煙習慣者の割合に最も近いのはどれか。

    30%

  • 34

    平成29年(2017年)の国民健康・栄養調査における成人の生活習慣の特徴で正しいのはどれか。

    1日の平均睡眠時間は6時間以上7時間未満が最も多い。

  • 35

    平成25年(2013年)の国民健康・栄養調査による40歳代男性の肥満者の割合に最も近いのはどれか。

    35%

  • 36

    平成28年(2016年)の国民健康・栄養調査の結果で、該当年代の男性における肥満者(BMI二25.0)の割合が最も高い年代はどれか。

    50〜59歳

  • 37

    平成29年(2017年)の人口1人当たりの 国民医療費で最も近いのはどれか。 1.13万円 2.23万円 3.33万円 4.43万円

    3

  • 38

    日本の平成23年度(2011年度) の国民医療費について正しいのは どれか。 1.総額は約25 兆円である。 2.財源の約半分は保険料である。 3.国民所得に対する比率は5%台である。 4.人口1人当たりでは65歳以上が65歳未 満の約2倍である。

    2

  • 39

    保健統計調査について正しい のはどれか。2つ選べ。 国勢調査は5年に1度実施される。 2.患者調査から死因別死亡率が得られる。 3.人口動態調査は2年に1度集計される。 4.国民生活基礎調査は2年に1度実施される。 15.国民健康・栄養調査の調査項目に腹囲があ る。

    1, 5

  • 40

    平成25年(2013年)の国民医 療費はどれか。 1.約 400億円 2.約4000億円 3.約4兆円 4.約40兆円

    4

  • 41

    全国から無作為抽出された世帯及び 世帯員を対象として行われる調査は どれか。 1.患者調査 2.人口動態調査 3.食中毒統計調査 4.学校保健統計調査 5.国民生活基礎調查

    5

  • 42

    有病率を上昇させる要因は どれか。 1.罹患率が低くなる。 2平均有病期間が長くなる。 3.観察集団に健康な人が流入する。 4.重症化して短期間に死亡する人が増える。

    2

  • 43

    直接法による年齢調整死亡率 の特徴はどれか。2つ選べ。 1.小規模な集団の観察に適している。 2.高齢者の多い集団では高くなりやすい。 3.値は標準化死亡比くSMR>として示される。 4.異なる観察集団の死亡率を直接比較できる。 5.計算には観察集団の年齢階級別死亡率が必 要である。

    4, 5

  • 44

    標準化死亡比(SMR)で正しいの はどれか。 1.人口の大きな集団ほど高くなる。 2.高齢化率の高い集団ほど高くなる。 3.昭和60年モデル人口を基準人口として 用いる。 4.計算には観察集団の年齢階級別人口が 必要である。 5.直接法による年齢調整死亡率の計算過 程で得られる。

    4

  • 45

    平均寿命で正しいのはどれか 1.0歳の平均余命である 2.20歳の平均余命である 3.60歳の平均余命である 4.死亡者の平均年齢である

    1

  • 46

    直接法による年齢調整死亡率を算 出する際に必要な情報はどれか。 2つ選べ。 1.基準集団の死亡率 2.観察集団の死亡実数 3.観察集団の年齢別人口 4.基準集団の年齢別人口 5.観察集団の年齢別死亡率

    4, 5

  • 47

    標準化死亡比くSMR>を求める ために必要な指標はどれか。 1.基準集団の死亡率 2.基準集団の年齢別人口 3.観察集団の年齢別人口 4.観察集団の年齢別死亡率

    3

  • 48

    健康寿命の説明で適切なのは どれか。 1.生活習慣病の予防は健康寿命を伸ばす。 2.2013年の健康寿命は2011年よりも短い。 3.2013年の健康寿命は女性より男性のほう が長い。 4.平均寿命と健康寿命の差は健康上の問題 なく日常生活ができる期間である。

    1

  • 49

    人口3万人の町において、先行文献が十分に 存在し、要因が明らかになっている健康課題につ いて、町民の状況を全数把握する方法として適 切なのはどれか。 1. フォーカス・グループインタビュー 2. 半構造化面接法 3. エスノグラフィ 4.)質問紙調査 5. 事例分析

    4

  • 50

    母子保健活動の見直しのために地域診断を 行うことになった。 地区担当保健師が最初に行うことで最も適切 なのはどれか。 1. 地区内の子どもがいる世帯にアンケート調査を実施する。 2.乳幼児健康診査の問診票から相談内容の集計を行う。 3. 子育て広場に来ている母親に聞き取り調査を行う。 4. 地区にある保育所の保育士と連絡会議を行う。

    2

  • 51

    人口2万人のA町。A町のB地区には新たに新幹線 の駅ができ、300戸の温泉付のマンションが建設さ れた。マンションの入居者の平均年齢は67.2歳で、 都市部の会社を定年退職した者が多い。ほぼ全戸 に入居が済んだことで、A町全体の老年人口割合が 増加した。 B地区の健康課題を明らかにするために情報を収 集する対象で優先度が高いのはどれか。 1. A町の老人クラブの参加者 2マンションの自治会長 3.B地区の民生委員 4. B地区の開業医

    3

  • 52

    A市のB地区は肥満者の割合が市内の他の地 区に比べて高い。B地区の担当保健師が健康相 台談を実施した際、夜食を摂る者が多くいることが 分かった。 B地区の担当保健師の活動で最も優先される のはどれか。 1. 食生活改善推進員へのフォーカス・ グループインタビュー 2. 市の栄養士による栄養相談内容の分析 3,地区住民を対象とした食生活実態調査 4. 国民健康保険の医療費分析

    3

  • 53

    人口15万人、高齢化率25%の市。独居高齢者 に関する相談が増加している。保健師は、市の独 居高齢者の生活状況および健康状態を把握する ための実態調査を企画した。 調査の手法で最も適切なのはどれか。 1. 要介護認定結果を用いた後向き調査 2. 特定健康診査受診者の標本調査 3. 地区住民への電話調査 4. 個別の訪問調査

    4

  • 54

    保健師はB地区のマンションの入居者の世代 や背景が似ていることに着目し、生活状況や 健康に対する考え方などの質的なデータを得 たいと考えた。 把握する方法として最も適切なのはどれか。 1. 地区踏査 2.電話インタビュー 3. インターネットアンケート 4.フォーカス・グループインタビュー

    4

  • 55

    調査の結果、B地区のマンション入居者からは「定 年退職後、趣味がないので外出する機会が少なくな った」、「マンションに入居してから外部との交流が減 った」、「最近体力が落ちてきたと感じる」、「自分に合 った健康づくりをしたい」との意見が多かった。保健師 はB地区の住民の健康増進のために住民同士の交 流を促すことにした。 保健師の活動で最も適切なのはどれか。 1. 健康診査の受診勧奨 2. 介護予防事業の実施 3. 健康に関する講演会の開催 4. ウォーキングマップの配布 5.健康のための調理教室の開催

    5

  • 56

    中央値はどれか 1.57 2.58 3.59 4.60

    2

  • 57

    どれでしょう

    1

  • 58

    分布の指標について正しいのはどれか。 1. ヒストグラムで最も頻度が高い値は中央 値である。 2. 広く散らばった分布は標準偏差が小さい。 3. 対象数が増えると標準偏差は大きくなる。 4.平均値は外れ値の影響を受けやすい。

    4

  • 59

    この集団を代表するのに適した数値はどれか

    4

  • 60

    保健師が行う地区活動について最も適切なのはどれか。 1. 主に質的なデータを用いて評価する。 2. 地区にある社会資源の範囲で活動する。 3. 医療機関との連携を中心にして展開する。 4.住民登録の有無にかかわらず地区に居住 する者を対象とする。

    4

  • 61

    測定値の偶然誤差の大きさを表す指 標として適切なのはどれか。2つ選べ。 1. 分散 2. 中央値 3. 算術平均 4.標準偏差 5.最頻値<モード>

    1, 4

  • 62

    健康寿命の都道府県格差を評価する ための指標で適切なのはどれか。 1. 範囲 2. 最頻値 3. 中央値 4. 幾何平均

    1

  • 63

    特定健康診査を受診した100人の腹囲 とHbA1c値について、個人ごとの2つの データを一度に示し、両者の関連を表現 するのに優れているのはどれか。 1. 折れ線グラフ 2. ヒストグラム 3. 円グラフ 4.散布図

    4

  • 64

    散布度に含まれるのはどれか。 1. 中央値 2. 最頻値 3. 相関係数 4.標準偏差 5.平均(算術平均)

    4

  • 65

    ある集団の特定健康診査で得られた ヘモグロビンA1c値の頻度の分布を確 認するのに最も優れているのはどれか。 1. 散布図 2. 円グラフ 3. 帯グラフ 4.ヒストグラム 5. 折れ線グラフ

    4

  • 66

    A市の地区間で、喫煙率が異なると予想して両地区 で喫煙状況に関する標本調査を行った。統計学的検定 を行い「仮説B:地区の母喫煙率は等しい」が棄却され たので、地区の喫煙率には有意差があると判断した。 仮説B はどれか。 1. 閾値仮説 2) 帰無仮説 3. 研究仮説 4. 対立仮説 5.直線仮説明

    2

  • 67

    2群間の平均の差の検定に用いる のはどれか。 1.t検定 2. 回帰分析 3. x2<カイ2乗>検定 4. Fisher<フィッシャー>の直接確率法

    1

  • 68

    この結果で正しいのはどれか 1.運動あり群の方が腹囲が2.4%小さい 2.運動あり群の方が腹囲が小さくなる確率は2.4%である 3.両群で腹囲に差がないのに、偶然これだけ差が出る確率が2.4%である。 4.運動あり群のうち運動なし群の平均よりも腹囲が大きいのは2.4%である。

    3

  • 69

    A市の2地区でデータを収集した。各項目 について地区間に差があるかどうかを統計 学的に検定する。 <カイ2乗>検定が適している項目はど れか。2つ選べ。 1. 年齢 2.通院の有無 3. 高血圧症の有病率 4. 1日当たり飲酒量 5. 1日当たり喫煙本数

    2, 3

  • 70

    割合の差の検定について正しいのはどれか。 2つ選べ。 1. 縦断研究が必要である。 2.t検定で有意差を検定する。 3. クロス集計表は有用である。 4. ハザード比を求めることができる。 5.x <カイ2乗>検定で有意差を検定する。

    3, 5

  • 71

    このデータの統計分析に適切なのはどれか このデータの統計分析に適切なのはどれか。 1. F検定 2. t検定 3. U検定 4.x<カイ2乗>検定

    4

  • 72

    割合の差の検定に用いるのはど、 れか。 1. t検定 2. 回帰分析 3. 一元配置分散分析 4.x<カイ2乗>検定 5. Wilcoxon <ウィルコクソン>の順位和検定

    4

  • 【過去問】技術Ⅱ

    【過去問】技術Ⅱ

    火田 □|□ イ憂 希 · 109問 · 4年前

    【過去問】技術Ⅱ

    【過去問】技術Ⅱ

    109問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 58問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    58問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 70問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    70問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    火田 □|□ イ憂 希 · 25問 · 3年前

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    25問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 58問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    58問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 71問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    71問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    小児看護学概論

    小児看護学概論

    火田 □|□ イ憂 希 · 51問 · 4年前

    小児看護学概論

    小児看護学概論

    51問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    病理学

    病理学

    火田 □|□ イ憂 希 · 122問 · 4年前

    病理学

    病理学

    122問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    栄養学

    栄養学

    火田 □|□ イ憂 希 · 266問 · 4年前

    栄養学

    栄養学

    266問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    公衆衛生方法論

    公衆衛生方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 36問 · 3年前

    公衆衛生方法論

    公衆衛生方法論

    36問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    火田 □|□ イ憂 希 · 101問 · 3年前

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    101問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】外科

    【過去問】外科

    火田 □|□ イ憂 希 · 40問 · 4年前

    【過去問】外科

    【過去問】外科

    40問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    あなる

    あなる

    火田 □|□ イ憂 希 · 70問 · 4年前

    あなる

    あなる

    70問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    火田 □|□ イ憂 希 · 28問 · 4年前

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    28問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    栄養学

    栄養学

    火田 □|□ イ憂 希 · 36問 · 4年前

    栄養学

    栄養学

    36問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 58問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    58問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    慢性大事マーク集

    慢性大事マーク集

    火田 □|□ イ憂 希 · 58問 · 4年前

    慢性大事マーク集

    慢性大事マーク集

    58問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】成人看護学概論

    【過去問】成人看護学概論

    火田 □|□ イ憂 希 · 217問 · 4年前

    【過去問】成人看護学概論

    【過去問】成人看護学概論

    217問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    慢性大事マーク集

    慢性大事マーク集

    火田 □|□ イ憂 希 · 29問 · 4年前

    慢性大事マーク集

    慢性大事マーク集

    29問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    行政 1〜8

    行政 1〜8

    火田 □|□ イ憂 希 · 60問 · 4年前

    行政 1〜8

    行政 1〜8

    60問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    火田 □|□ イ憂 希 · 28問 · 4年前

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    28問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    母性5〜8

    母性5〜8

    火田 □|□ イ憂 希 · 55問 · 4年前

    母性5〜8

    母性5〜8

    55問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    火田 □|□ イ憂 希 · 28問 · 4年前

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    28問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    チーム医療まとめ

    チーム医療まとめ

    火田 □|□ イ憂 希 · 80問 · 4年前

    チーム医療まとめ

    チーム医療まとめ

    80問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    火田 □|□ イ憂 希 · 101問 · 3年前

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    101問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    急性 13〜16

    急性 13〜16

    火田 □|□ イ憂 希 · 54問 · 4年前

    急性 13〜16

    急性 13〜16

    54問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    すし

    すし

    火田 □|□ イ憂 希 · 76問 · 4年前

    すし

    すし

    76問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】母性•小児

    【過去問】母性•小児

    火田 □|□ イ憂 希 · 63問 · 4年前

    【過去問】母性•小児

    【過去問】母性•小児

    63問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    うぴこおお

    うぴこおお

    火田 □|□ イ憂 希 · 27問 · 4年前

    うぴこおお

    うぴこおお

    27問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    火田 □|□ イ憂 希 · 25問 · 3年前

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    25問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    チーム医療 IPE,IPE

    チーム医療 IPE,IPE

    火田 □|□ イ憂 希 · 9問 · 4年前

    チーム医療 IPE,IPE

    チーム医療 IPE,IPE

    9問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    急性 3、4回

    急性 3、4回

    火田 □|□ イ憂 希 · 27問 · 4年前

    急性 3、4回

    急性 3、4回

    27問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    ろうねんほーりとぅ

    ろうねんほーりとぅ

    火田 □|□ イ憂 希 · 5問 · 4年前

    ろうねんほーりとぅ

    ろうねんほーりとぅ

    5問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】技術Ⅱ

    【過去問】技術Ⅱ

    火田 □|□ イ憂 希 · 109問 · 4年前

    【過去問】技術Ⅱ

    【過去問】技術Ⅱ

    109問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    薬理学

    薬理学

    火田 □|□ イ憂 希 · 250問 · 4年前

    薬理学

    薬理学

    250問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 71問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    71問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    急性テスト問題集

    急性テスト問題集

    火田 □|□ イ憂 希 · 160問 · 4年前

    急性テスト問題集

    急性テスト問題集

    160問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 71問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    71問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    小児 1

    小児 1

    火田 □|□ イ憂 希 · 53問 · 4年前

    小児 1

    小児 1

    53問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    急性 13〜16

    急性 13〜16

    火田 □|□ イ憂 希 · 44問 · 4年前

    急性 13〜16

    急性 13〜16

    44問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    在宅 授業中 過去問題

    在宅 授業中 過去問題

    火田 □|□ イ憂 希 · 74問 · 3年前

    在宅 授業中 過去問題

    在宅 授業中 過去問題

    74問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    栄養学

    栄養学

    火田 □|□ イ憂 希 · 266問 · 4年前

    栄養学

    栄養学

    266問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    急性3、4回 小テスト

    急性3、4回 小テスト

    火田 □|□ イ憂 希 · 20問 · 4年前

    急性3、4回 小テスト

    急性3、4回 小テスト

    20問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    慢性

    慢性

    火田 □|□ イ憂 希 · 66問 · 4年前

    慢性

    慢性

    66問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    公衆衛生看護活動論

    公衆衛生看護活動論

    火田 □|□ イ憂 希 · 116問 · 3年前

    公衆衛生看護活動論

    公衆衛生看護活動論

    116問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    火田 □|□ イ憂 希 · 101問 · 3年前

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    101問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 71問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    71問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    火田 □|□ イ憂 希 · 25問 · 3年前

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    25問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護技術Ⅱ最終版ver.3

    看護技術Ⅱ最終版ver.3

    火田 □|□ イ憂 希 · 158問 · 3年前

    看護技術Ⅱ最終版ver.3

    看護技術Ⅱ最終版ver.3

    158問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【疾病・治療Ⅳ】母性・小児

    【疾病・治療Ⅳ】母性・小児

    火田 □|□ イ憂 希 · 419問 · 4年前

    【疾病・治療Ⅳ】母性・小児

    【疾病・治療Ⅳ】母性・小児

    419問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    公衆衛生☆&キーワード

    公衆衛生☆&キーワード

    火田 □|□ イ憂 希 · 97問 · 4年前

    公衆衛生☆&キーワード

    公衆衛生☆&キーワード

    97問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    慢性大事マーク集

    慢性大事マーク集

    火田 □|□ イ憂 希 · 29問 · 4年前

    慢性大事マーク集

    慢性大事マーク集

    29問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    老年15回

    老年15回

    火田 □|□ イ憂 希 · 9問 · 4年前

    老年15回

    老年15回

    9問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    免疫学

    免疫学

    火田 □|□ イ憂 希 · 40問 · 4年前

    免疫学

    免疫学

    40問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    火田 □|□ イ憂 希 · 101問 · 3年前

    在宅看護援助論

    在宅看護援助論

    101問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    保険医療福祉行政論

    保険医療福祉行政論

    火田 □|□ イ憂 希 · 11問 · 3年前

    保険医療福祉行政論

    保険医療福祉行政論

    11問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    栄養学

    栄養学

    火田 □|□ イ憂 希 · 266問 · 4年前

    栄養学

    栄養学

    266問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程 第7回

    看護過程 第7回

    火田 □|□ イ憂 希 · 24問 · 4年前

    看護過程 第7回

    看護過程 第7回

    24問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 70問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    70問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    公衆衛生(過去問)

    公衆衛生(過去問)

    火田 □|□ イ憂 希 · 28問 · 4年前

    公衆衛生(過去問)

    公衆衛生(過去問)

    28問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    母性 15〜17回

    母性 15〜17回

    火田 □|□ イ憂 希 · 33問 · 3年前

    母性 15〜17回

    母性 15〜17回

    33問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    疾病治療論 精神•老年

    疾病治療論 精神•老年

    火田 □|□ イ憂 希 · 125問 · 4年前

    疾病治療論 精神•老年

    疾病治療論 精神•老年

    125問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】外科

    【過去問】外科

    火田 □|□ イ憂 希 · 40問 · 4年前

    【過去問】外科

    【過去問】外科

    40問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    栄養学

    栄養学

    火田 □|□ イ憂 希 · 264問 · 4年前

    栄養学

    栄養学

    264問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    免疫学

    免疫学

    火田 □|□ イ憂 希 · 40問 · 4年前

    免疫学

    免疫学

    40問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 62問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    62問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護技術Ⅱ最終版ver.5

    看護技術Ⅱ最終版ver.5

    火田 □|□ イ憂 希 · 158問 · 4年前

    看護技術Ⅱ最終版ver.5

    看護技術Ⅱ最終版ver.5

    158問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    火田 □|□ イ憂 希 · 28問 · 4年前

    【過去問】公衆衛生

    【過去問】公衆衛生

    28問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    火田 □|□ イ憂 希 · 25問 · 3年前

    研究方法論 小テスト

    研究方法論 小テスト

    25問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    母性5〜8

    母性5〜8

    火田 □|□ イ憂 希 · 55問 · 4年前

    母性5〜8

    母性5〜8

    55問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    小児看護学概論

    小児看護学概論

    火田 □|□ イ憂 希 · 34問 · 4年前

    小児看護学概論

    小児看護学概論

    34問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    急性 3、4回

    急性 3、4回

    火田 □|□ イ憂 希 · 24問 · 4年前

    急性 3、4回

    急性 3、4回

    24問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 65問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    65問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    公衆衛生看護学概論

    公衆衛生看護学概論

    火田 □|□ イ憂 希 · 233問 · 4年前

    公衆衛生看護学概論

    公衆衛生看護学概論

    233問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    ぼにゅう

    ぼにゅう

    火田 □|□ イ憂 希 · 53問 · 4年前

    ぼにゅう

    ぼにゅう

    53問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 65問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    65問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】薬理学

    【過去問】薬理学

    火田 □|□ イ憂 希 · 60問 · 4年前

    【過去問】薬理学

    【過去問】薬理学

    60問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程 第7回

    看護過程 第7回

    火田 □|□ イ憂 希 · 24問 · 4年前

    看護過程 第7回

    看護過程 第7回

    24問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    【過去問】薬理学

    【過去問】薬理学

    火田 □|□ イ憂 希 · 60問 · 4年前

    【過去問】薬理学

    【過去問】薬理学

    60問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    栄養学

    栄養学

    火田 □|□ イ憂 希 · 266問 · 4年前

    栄養学

    栄養学

    266問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 65問 · 3年前

    看護過程

    看護過程

    65問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    成人看護学概論

    成人看護学概論

    火田 □|□ イ憂 希 · 217問 · 4年前

    成人看護学概論

    成人看護学概論

    217問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    研究方法論

    研究方法論

    火田 □|□ イ憂 希 · 71問 · 3年前

    研究方法論

    研究方法論

    71問 • 3年前
    火田 □|□ イ憂 希

    内科 小テスト

    内科 小テスト

    火田 □|□ イ憂 希 · 95問 · 4年前

    内科 小テスト

    内科 小テスト

    95問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    看護過程

    看護過程

    火田 □|□ イ憂 希 · 58問 · 4年前

    看護過程

    看護過程

    58問 • 4年前
    火田 □|□ イ憂 希

    神経

    神経

    火田 □|□ イ憂 希 · 29問 · 2年前

    神経

    神経

    29問 • 2年前
    火田 □|□ イ憂 希

    くすり💊

    くすり💊

    火田 □|□ イ憂 希 · 5問 · 2年前

    くすり💊

    くすり💊

    5問 • 2年前
    火田 □|□ イ憂 希

    問題一覧

  • 1

    平成30年(2018年)の日本の総人口に最も近いのはどれか。

    1億2,600万人

  • 2

    日本の人口静態統計のもとになる調査はどれか。

    国勢調査

  • 3

    平成30年(2018年)の日本の出生数に最も近いのはどれか。

    90万人

  • 4

    平成28年(2016年)の人口動態統計における日本の出生で正しいのはどれか。

    出生数は過去10年で最低である

  • 5

    日本の平成24年(2012年)における合計特殊出生率はどれか。

    1.41

  • 6

    人口動態統計に含まれるのはどれか。2つ選べ。

    出生, 婚姻

  • 7

    保健統計学(講義に関連した国家試験問題)母子保健統計の算出方法で出生数を分母としているのはどれか。

    乳児死亡率

  • 8

    人口動態統計で、人口1,000対で表すのはどれか。

    出生率

  • 9

    日本における母の年齢階級別出生率の推移を図に示す。図の矢印で示してある年齢階級はどれか。

    30〜34歳

  • 10

    国際疾病分類(ICD)に基づいた統計が含まれるのはどれか。

    人口動態調查

  • 11

    平成29年(2017年)の人口動態統計における主要死因別の死亡率で心疾患の順位はどれか。

    2位

  • 12

    平成29年(2017年)の人口動態統計における、小児の年齢階級別死因のうち第1位が悪性新生物(腫瘍)である年齢階級はどれか。

    5~9歳

  • 13

    人口年齢区分における15歳から64歳までの年齢区分はどれか。

    老年人口

  • 14

    平成29年(2017年)の日本の人口推計で10年前より増加しているのはどれか。

    老年人口

  • 15

    日本における平成28年(2016年)の総人口に占める老年人口の割合で最も近いのはどれか。

    27%

  • 16

    感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)において、重症急性呼吸器症候群<SARS>の分類はどれか。

    二類感染症

  • 17

    感染症サーベイランスで、医療機関、保健所、都道府県を経て厚生労働省に報告されるのはどれか。

    感染症発生動向調查

  • 18

    平成25年(2013年)の感染症発生動向調査による年間の性感染症<STD>報告数で最も多いのはどれか。

    性器クラミジア感染症

  • 19

    平成29年(2017年)の国民生活基礎調査における平均世帯人数はどれか。

    2.47

  • 20

    日本の最近10年の成人を取り巻く社会状況で正しいのはどれか。

    単独世帯の占める割合の増加

  • 21

    平成30年(2018年)の国民生活基礎調査で65歳以上の者のいる世帯の割合に最も近いのはどれか。

    50%

  • 22

    平成25年(2013年)の国民生活基礎調査による有訴者率(人口千対)で正しいのはどれか。

    312.4

  • 23

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、男性の有訴者の症状が最も多いのはどれか。

    腰痛

  • 24

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における通院者率が男女ともに最も高いのはどれか。

    高血圧症

  • 25

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における高齢者世帯の所得構造を図に示す。 Aはどれか。

    公的年金·恩給

  • 26

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、要介護者等との続柄別にみた主な介護者の構成割合のうち、「同居の家族」が占める割合に最も近いのはどれか。

    60%

  • 27

    平成25年(2013年)の国民生活基礎調査で、要介護者からみた主な介護者の続柄で割合が最も多いのはどれか。

    同居の配偶者

  • 28

    平成28年(2016年)の国民生活基礎調査において、要介護者等のいる世帯に同居している主な介護者全数の特徴で正しいのはどれか。

    性別は女性が多い

  • 29

    学校保健統計調査から得られるのはどれか。

    ぜん息の被患率

  • 30

    平成30年度(2018年度)学校保健統計調査における学童期の異常被患率で最も高いのはどれか。

    むし歯(う歯)

  • 31

    平成26年度(2014年度)学校保健統計調查における主な疾病・異常等で正しいのはれか。 2つ選べ。

    むし歯(今歯)の者の割合は、全ての学校段階で前年度より減少している。, ぜん息の者の年齢別の割舎は、小学校で高い傾向がみられる。

  • 32

    国民健康・栄養調査で把握できるのはどれか。2つ選べ。

    BMI の平均値, 喫煙習慣者の割合

  • 33

    平成29年(2017年)の国民健康・栄養調査で20歳以上の男性における喫煙習慣者の割合に最も近いのはどれか。

    30%

  • 34

    平成29年(2017年)の国民健康・栄養調査における成人の生活習慣の特徴で正しいのはどれか。

    1日の平均睡眠時間は6時間以上7時間未満が最も多い。

  • 35

    平成25年(2013年)の国民健康・栄養調査による40歳代男性の肥満者の割合に最も近いのはどれか。

    35%

  • 36

    平成28年(2016年)の国民健康・栄養調査の結果で、該当年代の男性における肥満者(BMI二25.0)の割合が最も高い年代はどれか。

    50〜59歳

  • 37

    平成29年(2017年)の人口1人当たりの 国民医療費で最も近いのはどれか。 1.13万円 2.23万円 3.33万円 4.43万円

    3

  • 38

    日本の平成23年度(2011年度) の国民医療費について正しいのは どれか。 1.総額は約25 兆円である。 2.財源の約半分は保険料である。 3.国民所得に対する比率は5%台である。 4.人口1人当たりでは65歳以上が65歳未 満の約2倍である。

    2

  • 39

    保健統計調査について正しい のはどれか。2つ選べ。 国勢調査は5年に1度実施される。 2.患者調査から死因別死亡率が得られる。 3.人口動態調査は2年に1度集計される。 4.国民生活基礎調査は2年に1度実施される。 15.国民健康・栄養調査の調査項目に腹囲があ る。

    1, 5

  • 40

    平成25年(2013年)の国民医 療費はどれか。 1.約 400億円 2.約4000億円 3.約4兆円 4.約40兆円

    4

  • 41

    全国から無作為抽出された世帯及び 世帯員を対象として行われる調査は どれか。 1.患者調査 2.人口動態調査 3.食中毒統計調査 4.学校保健統計調査 5.国民生活基礎調查

    5

  • 42

    有病率を上昇させる要因は どれか。 1.罹患率が低くなる。 2平均有病期間が長くなる。 3.観察集団に健康な人が流入する。 4.重症化して短期間に死亡する人が増える。

    2

  • 43

    直接法による年齢調整死亡率 の特徴はどれか。2つ選べ。 1.小規模な集団の観察に適している。 2.高齢者の多い集団では高くなりやすい。 3.値は標準化死亡比くSMR>として示される。 4.異なる観察集団の死亡率を直接比較できる。 5.計算には観察集団の年齢階級別死亡率が必 要である。

    4, 5

  • 44

    標準化死亡比(SMR)で正しいの はどれか。 1.人口の大きな集団ほど高くなる。 2.高齢化率の高い集団ほど高くなる。 3.昭和60年モデル人口を基準人口として 用いる。 4.計算には観察集団の年齢階級別人口が 必要である。 5.直接法による年齢調整死亡率の計算過 程で得られる。

    4

  • 45

    平均寿命で正しいのはどれか 1.0歳の平均余命である 2.20歳の平均余命である 3.60歳の平均余命である 4.死亡者の平均年齢である

    1

  • 46

    直接法による年齢調整死亡率を算 出する際に必要な情報はどれか。 2つ選べ。 1.基準集団の死亡率 2.観察集団の死亡実数 3.観察集団の年齢別人口 4.基準集団の年齢別人口 5.観察集団の年齢別死亡率

    4, 5

  • 47

    標準化死亡比くSMR>を求める ために必要な指標はどれか。 1.基準集団の死亡率 2.基準集団の年齢別人口 3.観察集団の年齢別人口 4.観察集団の年齢別死亡率

    3

  • 48

    健康寿命の説明で適切なのは どれか。 1.生活習慣病の予防は健康寿命を伸ばす。 2.2013年の健康寿命は2011年よりも短い。 3.2013年の健康寿命は女性より男性のほう が長い。 4.平均寿命と健康寿命の差は健康上の問題 なく日常生活ができる期間である。

    1

  • 49

    人口3万人の町において、先行文献が十分に 存在し、要因が明らかになっている健康課題につ いて、町民の状況を全数把握する方法として適 切なのはどれか。 1. フォーカス・グループインタビュー 2. 半構造化面接法 3. エスノグラフィ 4.)質問紙調査 5. 事例分析

    4

  • 50

    母子保健活動の見直しのために地域診断を 行うことになった。 地区担当保健師が最初に行うことで最も適切 なのはどれか。 1. 地区内の子どもがいる世帯にアンケート調査を実施する。 2.乳幼児健康診査の問診票から相談内容の集計を行う。 3. 子育て広場に来ている母親に聞き取り調査を行う。 4. 地区にある保育所の保育士と連絡会議を行う。

    2

  • 51

    人口2万人のA町。A町のB地区には新たに新幹線 の駅ができ、300戸の温泉付のマンションが建設さ れた。マンションの入居者の平均年齢は67.2歳で、 都市部の会社を定年退職した者が多い。ほぼ全戸 に入居が済んだことで、A町全体の老年人口割合が 増加した。 B地区の健康課題を明らかにするために情報を収 集する対象で優先度が高いのはどれか。 1. A町の老人クラブの参加者 2マンションの自治会長 3.B地区の民生委員 4. B地区の開業医

    3

  • 52

    A市のB地区は肥満者の割合が市内の他の地 区に比べて高い。B地区の担当保健師が健康相 台談を実施した際、夜食を摂る者が多くいることが 分かった。 B地区の担当保健師の活動で最も優先される のはどれか。 1. 食生活改善推進員へのフォーカス・ グループインタビュー 2. 市の栄養士による栄養相談内容の分析 3,地区住民を対象とした食生活実態調査 4. 国民健康保険の医療費分析

    3

  • 53

    人口15万人、高齢化率25%の市。独居高齢者 に関する相談が増加している。保健師は、市の独 居高齢者の生活状況および健康状態を把握する ための実態調査を企画した。 調査の手法で最も適切なのはどれか。 1. 要介護認定結果を用いた後向き調査 2. 特定健康診査受診者の標本調査 3. 地区住民への電話調査 4. 個別の訪問調査

    4

  • 54

    保健師はB地区のマンションの入居者の世代 や背景が似ていることに着目し、生活状況や 健康に対する考え方などの質的なデータを得 たいと考えた。 把握する方法として最も適切なのはどれか。 1. 地区踏査 2.電話インタビュー 3. インターネットアンケート 4.フォーカス・グループインタビュー

    4

  • 55

    調査の結果、B地区のマンション入居者からは「定 年退職後、趣味がないので外出する機会が少なくな った」、「マンションに入居してから外部との交流が減 った」、「最近体力が落ちてきたと感じる」、「自分に合 った健康づくりをしたい」との意見が多かった。保健師 はB地区の住民の健康増進のために住民同士の交 流を促すことにした。 保健師の活動で最も適切なのはどれか。 1. 健康診査の受診勧奨 2. 介護予防事業の実施 3. 健康に関する講演会の開催 4. ウォーキングマップの配布 5.健康のための調理教室の開催

    5

  • 56

    中央値はどれか 1.57 2.58 3.59 4.60

    2

  • 57

    どれでしょう

    1

  • 58

    分布の指標について正しいのはどれか。 1. ヒストグラムで最も頻度が高い値は中央 値である。 2. 広く散らばった分布は標準偏差が小さい。 3. 対象数が増えると標準偏差は大きくなる。 4.平均値は外れ値の影響を受けやすい。

    4

  • 59

    この集団を代表するのに適した数値はどれか

    4

  • 60

    保健師が行う地区活動について最も適切なのはどれか。 1. 主に質的なデータを用いて評価する。 2. 地区にある社会資源の範囲で活動する。 3. 医療機関との連携を中心にして展開する。 4.住民登録の有無にかかわらず地区に居住 する者を対象とする。

    4

  • 61

    測定値の偶然誤差の大きさを表す指 標として適切なのはどれか。2つ選べ。 1. 分散 2. 中央値 3. 算術平均 4.標準偏差 5.最頻値<モード>

    1, 4

  • 62

    健康寿命の都道府県格差を評価する ための指標で適切なのはどれか。 1. 範囲 2. 最頻値 3. 中央値 4. 幾何平均

    1

  • 63

    特定健康診査を受診した100人の腹囲 とHbA1c値について、個人ごとの2つの データを一度に示し、両者の関連を表現 するのに優れているのはどれか。 1. 折れ線グラフ 2. ヒストグラム 3. 円グラフ 4.散布図

    4

  • 64

    散布度に含まれるのはどれか。 1. 中央値 2. 最頻値 3. 相関係数 4.標準偏差 5.平均(算術平均)

    4

  • 65

    ある集団の特定健康診査で得られた ヘモグロビンA1c値の頻度の分布を確 認するのに最も優れているのはどれか。 1. 散布図 2. 円グラフ 3. 帯グラフ 4.ヒストグラム 5. 折れ線グラフ

    4

  • 66

    A市の地区間で、喫煙率が異なると予想して両地区 で喫煙状況に関する標本調査を行った。統計学的検定 を行い「仮説B:地区の母喫煙率は等しい」が棄却され たので、地区の喫煙率には有意差があると判断した。 仮説B はどれか。 1. 閾値仮説 2) 帰無仮説 3. 研究仮説 4. 対立仮説 5.直線仮説明

    2

  • 67

    2群間の平均の差の検定に用いる のはどれか。 1.t検定 2. 回帰分析 3. x2<カイ2乗>検定 4. Fisher<フィッシャー>の直接確率法

    1

  • 68

    この結果で正しいのはどれか 1.運動あり群の方が腹囲が2.4%小さい 2.運動あり群の方が腹囲が小さくなる確率は2.4%である 3.両群で腹囲に差がないのに、偶然これだけ差が出る確率が2.4%である。 4.運動あり群のうち運動なし群の平均よりも腹囲が大きいのは2.4%である。

    3

  • 69

    A市の2地区でデータを収集した。各項目 について地区間に差があるかどうかを統計 学的に検定する。 <カイ2乗>検定が適している項目はど れか。2つ選べ。 1. 年齢 2.通院の有無 3. 高血圧症の有病率 4. 1日当たり飲酒量 5. 1日当たり喫煙本数

    2, 3

  • 70

    割合の差の検定について正しいのはどれか。 2つ選べ。 1. 縦断研究が必要である。 2.t検定で有意差を検定する。 3. クロス集計表は有用である。 4. ハザード比を求めることができる。 5.x <カイ2乗>検定で有意差を検定する。

    3, 5

  • 71

    このデータの統計分析に適切なのはどれか このデータの統計分析に適切なのはどれか。 1. F検定 2. t検定 3. U検定 4.x<カイ2乗>検定

    4

  • 72

    割合の差の検定に用いるのはど、 れか。 1. t検定 2. 回帰分析 3. 一元配置分散分析 4.x<カイ2乗>検定 5. Wilcoxon <ウィルコクソン>の順位和検定

    4