小児看護学概論

小児看護学概論
34問 • 4年前
  • 火田 □|□ イ憂 希
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    問題一覧

  • 1

    4歳半頃の発達の特徴 1歳半に次ぐ発達の質的転換期 ( )の一応の完成期 「〜ダケレドモ〜スル」→自分を( )が育ってくる。

    話し言葉、律する心

  • 2

    4歳半頃の発達の特徴 全身運動 活躍が飛躍的に広がる 「例 ケンケンしながら前進する、走って行ってボールを蹴る」 自分の( )がある程度把握できるようになる。 手指操作 右手と左手で別々の行動しながら1つにまとめて新しい行動を作る 「例 ハサミで円を切ることができる、かなづちで釘うちこめる」

    身体の動き

  • 3

    4歳半頃の発達の特徴 ことば ( )の一応の完成期 ( )を語る時期→羅列的表現ではなく、1日の中の楽しかったことが話せるようになる 語彙量約( )語

    話し言葉、思い、2000

  • 4

    4歳半の発達の特徴【結構下まであるからよろしく】 思考機能 ( )による思考の始まり、自分自身と( )ができるようになる。 ( )•( )•( )の区別と関連がある程度わかる→経験や期待とつなげる 「例 昨日はabsentmindedは上の空のって意味だって覚えたね!、明日はanthropocentricityの意味は人間中心的って意味って事を覚えようか!」 時間、数への関心 直接経験したことがないことでも、イメージすることができる「例 絵本、他の人の話」 4歳児の疑問→「どうなってるの?」「どうしたらできるの?」など( )や( )についての関心が高まる 「〜だから〇〇」と2つ以上の事を結びつけて、( )や( )を考えるようになる

    ことば、内的な対話、昨日、今日、明日、しくみ、原理、因果関係、理由

  • 5

    4歳半頃の発達の特徴 調整機能→( )の形成へ 大人のことばで気持ちをコントロールする 仲間を意識して自己をコントロールする。 「例 ブランコにもっと乗りたいけど交代する」 他者の立場から他者の心の状態と行動を推測し始める。

    自制心

  • 6

    4歳半頃の発達の特徴 対人関係( )や( )の獲得 集団、友達の重要性が増す→「集団の中の自分」を意識し始める時期。その中で順番、役割、ルールに大きな価値を置く 「みんなで〇〇する」に向けて頑張れるようになってくる 「みんなで話し合って決める」「決めたことは協力して実行する」ことを、大人の手助けのもとでできるようになっていく 身近な大人や友だちに認めて欲しい気持ち→価値の多様性への配慮

    ルール、自己コントロール

  • 7

    5歳半頃の発達の特徴 幼児期の仕上げと学童期の土台づくりの接続の時期→( )の中で、( )•( )を身につける。 生活習慣を確立する、学習に向かう基礎的な力を育てる。

    集団的活動、自律的自己コントロール、自己規律

  • 8

    5歳半頃の発達の特徴 【全身運動】 自分の全身を律することができるようになる 馬跳び、縄跳び 【手指操作】 細やかな両手指の協応動作ができる 蝶々結びができる 鶴が折れる 【ことば•認識】 命名機能 語彙量2500語 【伝達機能】 話しことばに、文脈をつけようとする 「例 あのね、えっとね、せやから、ほんでな?」 自分の経験した事を人に伝える、教える コツを言えるようになる →筋道を作る力、文章の意味を理解し自分の考えをまとめる力へ「書きことばの基礎」

    ここ全部線なかったわ自分らで勝手に大事なところ決めて見といて

  • 9

    5歳半頃の発達の特徴 思考機能 ( )「中間項」が出来てくる 「例 大ーチュウ😘ー小、好きー嫌いーちょっと好き、優しいー怖いーどっちでもない、だんだん大きく、だんだん小さく」 道順を途中にある目印を挙げて説明することができる 走るのは苦手やけど絵描くのはバカうまい →物事を( )、( )に捉えられるようになってくる「価値の多面化」 ( )がわかる 「例 昨日ー今日ー明日、去年ー今年ー来年、昨日はつけれただけやったけど今日はいれれた」 →ばらばの点ではなく、連続した時間の流れとして捉えられる イメージや見通しを持って行動する姿が増えてくる ものの相違や類似点の理由をはっきり言える ( )を理解する→見かけの違うものの中に共通性を発見する力「科学的思考の基礎に」

    3つの世界、多面的、系統的、時間の概念、ルール

  • 10

    5歳半頃の発達の特徴 調整機能 しんどいけど、がんばれる 〜したいけど今は〜せなあかんから我慢しよ →( )、自己規律の成立 大人の働きかけで、嫌なものも頑張れる力が身につく 理由や意義を明確にして伝える⇨わかったら頑張れる 頑張り切れる課題かどうかを見極める プロセスを評価する

    自律的自己コントロール

  • 11

    「対人関係」→「集団的活動」の中で育つ 大人の力と自分の力の相違がはっきりわかる →他の年齢より〜でありたいという思いが強い 集団の中で自分の役割が分かって行動する グループ内の団結が見られるようになり、グループ間の対抗意識が生まれる グループで協力して、共通の課題に持続して取り組める→「少し頑張らないとできない」、「協力しないとできない」といった「目指す価値のある」活動にみんなで取り組み、やり遂げる事で、「大きくなった事」への喜び、誇りを感じる ルールのある遊びを楽しむ 「話し合い」を通して、問題を解決する「相手の思いをしっかり聞く、自分の思いを伝える、どうしたらいいかを一緒に考える」

    ここも線なかった自分らで見といて

  • 12

    就学前に育てておきたい力とその準備 学力の基礎をつくる ( )の前提となる力 「文字の習得≠書きことばの力の獲得」 〈言語能力的側面〉 話し言葉による理解、表現能力 絵と身振りによる豊かな表現力 〈技術的側面〉 音を正しく聞き取り、それを平仮名[表音文字]という記号に置き換える力 ▶︎音節分解:ことばを一つ一つの音に分ける事「例 ト•ウ•モ•ロ•コ•シ」 ▶︎音韻抽出:分解した音の一つに注目し、取り出して理解すること「例 しりとり遊び、逆さことば遊び、グリコ」 自由に線が書け、形が書ける力 ▶︎たて、よこ、ななめこれらを組み合わせて菱形が書ける程度の力 ▶︎横線は左から右へ、縦線は上から下へ、丸は右回りで→逆だと鏡映文字を書きやすくなる ◎日常生活の中で… 絵本、手紙の読み聞かせ、生活の場で意味のある文字が書かれている場面設定を積極的に行うなど文字への興味を育てる

    文字獲得

  • 13

    就学前に育てておきたい力とその準備 ( )の基礎となる力 10程度の( )がわかる ▶︎数唱:数を唱える事 ▶︎計数:数詞と具体物を1対1対応させながら数えていく操作 ▶︎概括:全体を一つにまとめて考えられる力 「例 5個のものを「計数」させて、「いくつあった?」と尋ね、「5個あった」と答えられる」 ▶︎抽出:たくさんあるものの中から一定数を取り出すことができる事「例 「この中から〇個頂戴」の声かけで、正確に取り出せるなど」 ( )→一つの要素に着目し、それを基準として系統立てた順序に物事を整理していく事 「例 背の高い順に並ぶ、誕生日の早い順番に並ぶ」 ( )→見かけが変化しても加えたり減らしたりしていない場合には、量は変化していないという事を理解する認識力のこと ◎日常生活の中で… 当番活動や遊びの中で、具体物を必要な場面で配る、分ける、取り出すというような操作の経験を十分にしておく

    算数、数概念、系列化の思考、保存の概念

  • 14

    就学前に育てておきたい力とその準備 生活面での力をつける ①課題に集中する力 からだづくり 脳の機能 生活のけじめ ②生活の流れに身につけ、「近い」見通しを持って生活する力 ③生活リズムにあった生活リズム ④学校への期待

    らしいっす。

  • 15

    学童期 ▶︎小学校入学から第二次性徴の現れる前まで 「6〜12歳までの小学生の時期」 形態的発達 身体的発育状態 身長→学童期前期は、1年間に5〜6cmの比較的安定した増大傾向 学童期後半から、急速に伸びる「女子:9〜10歳頃、男子:10〜12歳頃」 11歳で、出生時の約3倍となる 体重→急速な増加が見られる時期は身長と同じ 9歳頃に、出生時の約10倍となる 身体発育の評価 ローレル指数、肥満度 体型が「幼児」から「少年•少女」へ 生理的機能 学童期後半にはほぼ成人に近づいていく 感覚運動機能

    あれ?僕となおまだ幼児体型で草

  • 16

    7歳頃の発達の特徴 小学1年生は、発達段階的には幼児期の最後の段階→幼児期から児童期へ 小学校への入学という社会的に大きな変化の体験 ( )の世界から( )の世界に近づいていく •自分の言った言葉や表現が他者に受け止められているという実感 •子ども自身が伝えたいと思えるだけの生活経験の積み重ね ↓ •自分の経験を「人に伝える、教える」ことが始まる •あるまとまりをもった内容を道筋立てて話す ↓ •文字の習得、書きことばへの挑戦

    話し言葉、書き言葉

  • 17

    7歳頃の発達の特徴 時間系列を獲得する→( ) •「だんだん…」が理解できるようになる →1つの物事の中の( )、多くの物事の中の( )を把握することができる。 •( )のあるゲームをする →(一個上と同じ)を媒介にいろんなことに挑戦していく •( )を持って行動することができる、予定が子どもなりに立てられる。

    系列的、多面性、共通性、ルール

  • 18

    7歳頃の発達の特徴 成長の価値の自覚( ) •前とは違う自分→将来こうなりたい→そのために今こうしたいという事を主観的に考える •自分で自分の力を確かめながら進んでいく事を通して主観的な(同じ)へと移行していく→自分に対する自信 •小学校低学年の子供の価値観は「大きいことはいいことだ」、「1番であること」→この気持ちが動機付けになって頑張る、挑戦する。

    自己形成視

  • 19

    10〜11歳頃の発達の特徴 ▶︎この時期や人間関係の中心は友だち「仲間集団」→( ) ▶︎学童期における大きな発達の質的転換期→( )の始まり ▶︎これ以降の発達の特徴は、どのような( )をするのかが中心となる

    ギャングエイジ、抽象的思考、思考

  • 20

    10〜11歳頃の発達の特徴 本当の意味での( )の世界に入っていく •( )としての言葉が育つ、( )ができるようになってくる •低学年の( )から( )のある表現、一つのまとまりのある表現をできるようになってくる。 •目の前にいる人だけでなく、遠くの人、書物の中の人とコミュニケーションが可能 •見てきた事を文章に書ける、文章に書いたものを絵に表すことが出来る、音楽を聴いて絵を描くなどある表現の手段を他の表現でも表せる。 「例 遠足や運動会の後に作文や絵を描く」

    書き言葉、思考の手段、黙読、羅列的表現、起承転結

  • 21

    経験を( )、( )することが出来るようになってくる •目に見える具体的な事象の背後に、物事の本質を見出すような思考の出現 「例 ことわざが好きになりよく使う、辞書を引くことに興味を持つ」 •( )の獲得→「例 お小遣いの使い方、料理、スポーツ活動」

    一般化、抽象化、計画性

  • 22

    10〜11歳頃の発達の特徴 自律意識の芽生え( ) •自分の得意なところ、不得手なところがわかって、それを自分なりに努力しようとする •仲間同士で「教え合う」ことで、自分や相手の長所や短所がわかってくる •目に見える1番よりも、より抽象的な人間の価値を自らのものにしたいと考える「例 強くなるより賢くなる」 •大人との関係の変化 →例)好きな先生 1〜3年生:小言を言わない先生、無理に勉強させない先生、一緒に遊んでくれる先生 4年生以上:公明正大な先生、一貫性のある先生、きちんと教えてくれる先生 道徳的な基準は「平等性」

    自己客観視

  • 23

    学童期の認知発達の特徴 ( )「2〜7歳頃」 「直感的思考の段階」→4〜7歳頃 見かけが変わってもモノの重さは変わらないという( )の概念は獲得されていないが「長い方が重い」という概念を判断基準にしている ↓ 概念による思考を行おうとする点で、具体的操作期の準備する能力を示している

    前操作期、保存の概念

  • 24

    学童期の認知発達の特徴 ( )7〜11歳頃 (同じ)とは、直接的な対象に基づいて行う論理的思考のこと 第一段階「7、8歳」 •( )→10本の長さの異なる棒を比較して短い順に並べる •( )→りんごとなし、鉄と銀の共通点は? •( )→同じ数で間隔を変えたおはじき2種類並べてどっちが多いか 第二段階「9、10歳」 •具体的操作がさまざまな領域での具体的に適応され、より論理的一貫性が思考に認められる時期→( ) •学力の個人差が拡大する時期 国語→ことばの内容や意味を別のことばで説明する 算数→分数や比例のように2つの記号の間の関係を別の記号として表現する。

    具体的操作期、系列化、クラス化、数の保存、9、10歳の節

  • 25

    学童期の認知発達の特徴 ( )「11歳頃〜」 (同じ)とは、思考の内容と形式を明確に区別し、内容に依存せずに形式に従って行われる論理的思考のこと •体積の保存 •命題論理

    形式的操作期

  • 26

    思春期•青年期とは 思春期…おおよそ10代前半を指す用語で使われてきている •元来、身体発達とそれに伴う心理的な変化の特徴に注目する生物学的な用語 •新しく生じた変化とそれに伴うさまざまな不安や葛藤などの危機に焦点を当てている概念 青年期…第二次性徴の発現〜大学生くらいの時期 •歴史的に誕生した概念 中世→産業が発達するまで、人間は短命 食料は十分でなく、生きることで精一杯 働かない人を養う余裕はない 子供は( )「アリエス、1980」 〜産業革命「18世紀」〜 19世紀後半〜20世紀初頭→過酷な児童労働の規制、職業選択の機会の増加、( )〜( )の確立という時期「青年期」の登場 →今日では青年期前期と思春期はほぼ同義 ( )=大人でもない子供でもないという不安定な青年像「レヴィン1979」

    小さな大人、モラトリアム、アイデンティティ、マージナルマン

  • 27

    思春期•青年期の身体発達 身体発育 •身長•体重ともに著しく増加する •プロポーションの変化。頭部と身体全体比が、15歳でかなり大人「23歳頃」に近づいてくる •顔つきの変化。男子は下あごや鼻が発達し、全体的に彫りが深くなる。女子は顔つきや表情が大人びてくる。 •( )の閉鎖が起こり、長管骨の伸長が停止し、身長の伸びが止まる。

    骨端線

  • 28

    思春期•青年期の身体発達 第二次性徴の出現 •性ホルモンの分泌量が増加し、生理学的変化、外見上の性差が生じる •具体的には身長や体重の増加「成長スパート」、陰毛の発生、精通と初経「生殖機能の獲得」、変声など •性成熟の進行→( )の分類 •第二次性徴のあらわれる時期や、あらわれ方は個人差が大きい •ここ30〜40年、時代とともに身体的成熟が早期化する( )が見られる。 性ホルモン[上の図の性ホルモンの分泌のところに入る] 男性に主に分泌される( )と女性に主に分泌される( )、( )がある。

    タナー、発達加速現象、アンドロゲン、エストロゲン、プロゲステロン

  • 29

    思春期•青年期の身体的発達 身体的発達の精神面への影響 急激な身体的変化は、身体像 (body image) の変化をもたらす。 変化した自分の身体、変化していく 身体を、新たな自分の身体的特徴として受け入れていかなければならない。 ときに、自己の身体像 に不満を抱いたり、異常ではないかと悩んだりすることが起こってくる。

    こんなんかいてたけど線なかったからま、ええと思う

  • 30

    思春期•青年期の発達課題 質的転換期 ( )頃:身体の著しい変化、身体との新たな出会い、親密な人間関係における自律 ( )頃:社会との妥協点の模索 思春期の発達課題 •親からの心理的な独立 •第二次性徴に伴う身体変化の受け入れとボディーイメージの確立 •性衝動のコントロール •アイデンティティの確立 •成熟した対人関係の形成 •職業の選択 •価値観、行動面における自律性の獲得

    14歳、17歳

  • 31

    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 14歳頃 ( )と( ) •第二次性徴に伴う身体の急激な変化を受け入れていく段階で、自分の身体、自分の能力や性格と言った内面世界を見つめるもう1人の自分が誕生する→(1つ目と同じ) •ルソー「第二の誕生」→自分の力で自己形成すること •親子関係の変化「親に対して批判的、反抗•反発を見せる」→(2個目と同じ)

    自我の目覚め、第二反抗期

  • 32

    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 認知発達の特徴 •小学校高学年→( ) 「例 作文や絵、話の筋道が作れる「今日は蒸し蒸しするから、雨が近い」とか」 •中学1〜2年生頃→( )を考えて行くようになる 共通項を取り出してまとめることが出来るようになる( ) 「例 数学:正数、負数の理解、その四則計算」

    状態の中にある法則性、変化の中にある法則性、概念

  • 33

    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 17歳頃 ( ) •子ども時代から現在に至る自分の流れを認め、現実の状況の中で自己を規定し、未来における自分を見つけ出して行く作業 •「自分とは何か」、「自分は大人としてどう歩むべきか」と言う問いを自らに発し、自らで答えて行く作業 ↓ 進路や職業の選択、自分独自の生き方へ

    アイデンティティの確立

  • 34

    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 17歳頃 ( ) •エリクソン→子どもから大人になるために与えられた猶予期間のこと •高学歴化、晩婚化に伴う(1つ目と同じ)期間の延長 認知発達の特徴 •高校1〜2年生頃→( )の中に( )を捉えて行く 「例 分子、原子、宇宙、物質」

    モラトリアム、見えない世界、変化の法則性

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    5問 • 2年前
    火田 □|□ イ憂 希

    問題一覧

  • 1

    4歳半頃の発達の特徴 1歳半に次ぐ発達の質的転換期 ( )の一応の完成期 「〜ダケレドモ〜スル」→自分を( )が育ってくる。

    話し言葉、律する心

  • 2

    4歳半頃の発達の特徴 全身運動 活躍が飛躍的に広がる 「例 ケンケンしながら前進する、走って行ってボールを蹴る」 自分の( )がある程度把握できるようになる。 手指操作 右手と左手で別々の行動しながら1つにまとめて新しい行動を作る 「例 ハサミで円を切ることができる、かなづちで釘うちこめる」

    身体の動き

  • 3

    4歳半頃の発達の特徴 ことば ( )の一応の完成期 ( )を語る時期→羅列的表現ではなく、1日の中の楽しかったことが話せるようになる 語彙量約( )語

    話し言葉、思い、2000

  • 4

    4歳半の発達の特徴【結構下まであるからよろしく】 思考機能 ( )による思考の始まり、自分自身と( )ができるようになる。 ( )•( )•( )の区別と関連がある程度わかる→経験や期待とつなげる 「例 昨日はabsentmindedは上の空のって意味だって覚えたね!、明日はanthropocentricityの意味は人間中心的って意味って事を覚えようか!」 時間、数への関心 直接経験したことがないことでも、イメージすることができる「例 絵本、他の人の話」 4歳児の疑問→「どうなってるの?」「どうしたらできるの?」など( )や( )についての関心が高まる 「〜だから〇〇」と2つ以上の事を結びつけて、( )や( )を考えるようになる

    ことば、内的な対話、昨日、今日、明日、しくみ、原理、因果関係、理由

  • 5

    4歳半頃の発達の特徴 調整機能→( )の形成へ 大人のことばで気持ちをコントロールする 仲間を意識して自己をコントロールする。 「例 ブランコにもっと乗りたいけど交代する」 他者の立場から他者の心の状態と行動を推測し始める。

    自制心

  • 6

    4歳半頃の発達の特徴 対人関係( )や( )の獲得 集団、友達の重要性が増す→「集団の中の自分」を意識し始める時期。その中で順番、役割、ルールに大きな価値を置く 「みんなで〇〇する」に向けて頑張れるようになってくる 「みんなで話し合って決める」「決めたことは協力して実行する」ことを、大人の手助けのもとでできるようになっていく 身近な大人や友だちに認めて欲しい気持ち→価値の多様性への配慮

    ルール、自己コントロール

  • 7

    5歳半頃の発達の特徴 幼児期の仕上げと学童期の土台づくりの接続の時期→( )の中で、( )•( )を身につける。 生活習慣を確立する、学習に向かう基礎的な力を育てる。

    集団的活動、自律的自己コントロール、自己規律

  • 8

    5歳半頃の発達の特徴 【全身運動】 自分の全身を律することができるようになる 馬跳び、縄跳び 【手指操作】 細やかな両手指の協応動作ができる 蝶々結びができる 鶴が折れる 【ことば•認識】 命名機能 語彙量2500語 【伝達機能】 話しことばに、文脈をつけようとする 「例 あのね、えっとね、せやから、ほんでな?」 自分の経験した事を人に伝える、教える コツを言えるようになる →筋道を作る力、文章の意味を理解し自分の考えをまとめる力へ「書きことばの基礎」

    ここ全部線なかったわ自分らで勝手に大事なところ決めて見といて

  • 9

    5歳半頃の発達の特徴 思考機能 ( )「中間項」が出来てくる 「例 大ーチュウ😘ー小、好きー嫌いーちょっと好き、優しいー怖いーどっちでもない、だんだん大きく、だんだん小さく」 道順を途中にある目印を挙げて説明することができる 走るのは苦手やけど絵描くのはバカうまい →物事を( )、( )に捉えられるようになってくる「価値の多面化」 ( )がわかる 「例 昨日ー今日ー明日、去年ー今年ー来年、昨日はつけれただけやったけど今日はいれれた」 →ばらばの点ではなく、連続した時間の流れとして捉えられる イメージや見通しを持って行動する姿が増えてくる ものの相違や類似点の理由をはっきり言える ( )を理解する→見かけの違うものの中に共通性を発見する力「科学的思考の基礎に」

    3つの世界、多面的、系統的、時間の概念、ルール

  • 10

    5歳半頃の発達の特徴 調整機能 しんどいけど、がんばれる 〜したいけど今は〜せなあかんから我慢しよ →( )、自己規律の成立 大人の働きかけで、嫌なものも頑張れる力が身につく 理由や意義を明確にして伝える⇨わかったら頑張れる 頑張り切れる課題かどうかを見極める プロセスを評価する

    自律的自己コントロール

  • 11

    「対人関係」→「集団的活動」の中で育つ 大人の力と自分の力の相違がはっきりわかる →他の年齢より〜でありたいという思いが強い 集団の中で自分の役割が分かって行動する グループ内の団結が見られるようになり、グループ間の対抗意識が生まれる グループで協力して、共通の課題に持続して取り組める→「少し頑張らないとできない」、「協力しないとできない」といった「目指す価値のある」活動にみんなで取り組み、やり遂げる事で、「大きくなった事」への喜び、誇りを感じる ルールのある遊びを楽しむ 「話し合い」を通して、問題を解決する「相手の思いをしっかり聞く、自分の思いを伝える、どうしたらいいかを一緒に考える」

    ここも線なかった自分らで見といて

  • 12

    就学前に育てておきたい力とその準備 学力の基礎をつくる ( )の前提となる力 「文字の習得≠書きことばの力の獲得」 〈言語能力的側面〉 話し言葉による理解、表現能力 絵と身振りによる豊かな表現力 〈技術的側面〉 音を正しく聞き取り、それを平仮名[表音文字]という記号に置き換える力 ▶︎音節分解:ことばを一つ一つの音に分ける事「例 ト•ウ•モ•ロ•コ•シ」 ▶︎音韻抽出:分解した音の一つに注目し、取り出して理解すること「例 しりとり遊び、逆さことば遊び、グリコ」 自由に線が書け、形が書ける力 ▶︎たて、よこ、ななめこれらを組み合わせて菱形が書ける程度の力 ▶︎横線は左から右へ、縦線は上から下へ、丸は右回りで→逆だと鏡映文字を書きやすくなる ◎日常生活の中で… 絵本、手紙の読み聞かせ、生活の場で意味のある文字が書かれている場面設定を積極的に行うなど文字への興味を育てる

    文字獲得

  • 13

    就学前に育てておきたい力とその準備 ( )の基礎となる力 10程度の( )がわかる ▶︎数唱:数を唱える事 ▶︎計数:数詞と具体物を1対1対応させながら数えていく操作 ▶︎概括:全体を一つにまとめて考えられる力 「例 5個のものを「計数」させて、「いくつあった?」と尋ね、「5個あった」と答えられる」 ▶︎抽出:たくさんあるものの中から一定数を取り出すことができる事「例 「この中から〇個頂戴」の声かけで、正確に取り出せるなど」 ( )→一つの要素に着目し、それを基準として系統立てた順序に物事を整理していく事 「例 背の高い順に並ぶ、誕生日の早い順番に並ぶ」 ( )→見かけが変化しても加えたり減らしたりしていない場合には、量は変化していないという事を理解する認識力のこと ◎日常生活の中で… 当番活動や遊びの中で、具体物を必要な場面で配る、分ける、取り出すというような操作の経験を十分にしておく

    算数、数概念、系列化の思考、保存の概念

  • 14

    就学前に育てておきたい力とその準備 生活面での力をつける ①課題に集中する力 からだづくり 脳の機能 生活のけじめ ②生活の流れに身につけ、「近い」見通しを持って生活する力 ③生活リズムにあった生活リズム ④学校への期待

    らしいっす。

  • 15

    学童期 ▶︎小学校入学から第二次性徴の現れる前まで 「6〜12歳までの小学生の時期」 形態的発達 身体的発育状態 身長→学童期前期は、1年間に5〜6cmの比較的安定した増大傾向 学童期後半から、急速に伸びる「女子:9〜10歳頃、男子:10〜12歳頃」 11歳で、出生時の約3倍となる 体重→急速な増加が見られる時期は身長と同じ 9歳頃に、出生時の約10倍となる 身体発育の評価 ローレル指数、肥満度 体型が「幼児」から「少年•少女」へ 生理的機能 学童期後半にはほぼ成人に近づいていく 感覚運動機能

    あれ?僕となおまだ幼児体型で草

  • 16

    7歳頃の発達の特徴 小学1年生は、発達段階的には幼児期の最後の段階→幼児期から児童期へ 小学校への入学という社会的に大きな変化の体験 ( )の世界から( )の世界に近づいていく •自分の言った言葉や表現が他者に受け止められているという実感 •子ども自身が伝えたいと思えるだけの生活経験の積み重ね ↓ •自分の経験を「人に伝える、教える」ことが始まる •あるまとまりをもった内容を道筋立てて話す ↓ •文字の習得、書きことばへの挑戦

    話し言葉、書き言葉

  • 17

    7歳頃の発達の特徴 時間系列を獲得する→( ) •「だんだん…」が理解できるようになる →1つの物事の中の( )、多くの物事の中の( )を把握することができる。 •( )のあるゲームをする →(一個上と同じ)を媒介にいろんなことに挑戦していく •( )を持って行動することができる、予定が子どもなりに立てられる。

    系列的、多面性、共通性、ルール

  • 18

    7歳頃の発達の特徴 成長の価値の自覚( ) •前とは違う自分→将来こうなりたい→そのために今こうしたいという事を主観的に考える •自分で自分の力を確かめながら進んでいく事を通して主観的な(同じ)へと移行していく→自分に対する自信 •小学校低学年の子供の価値観は「大きいことはいいことだ」、「1番であること」→この気持ちが動機付けになって頑張る、挑戦する。

    自己形成視

  • 19

    10〜11歳頃の発達の特徴 ▶︎この時期や人間関係の中心は友だち「仲間集団」→( ) ▶︎学童期における大きな発達の質的転換期→( )の始まり ▶︎これ以降の発達の特徴は、どのような( )をするのかが中心となる

    ギャングエイジ、抽象的思考、思考

  • 20

    10〜11歳頃の発達の特徴 本当の意味での( )の世界に入っていく •( )としての言葉が育つ、( )ができるようになってくる •低学年の( )から( )のある表現、一つのまとまりのある表現をできるようになってくる。 •目の前にいる人だけでなく、遠くの人、書物の中の人とコミュニケーションが可能 •見てきた事を文章に書ける、文章に書いたものを絵に表すことが出来る、音楽を聴いて絵を描くなどある表現の手段を他の表現でも表せる。 「例 遠足や運動会の後に作文や絵を描く」

    書き言葉、思考の手段、黙読、羅列的表現、起承転結

  • 21

    経験を( )、( )することが出来るようになってくる •目に見える具体的な事象の背後に、物事の本質を見出すような思考の出現 「例 ことわざが好きになりよく使う、辞書を引くことに興味を持つ」 •( )の獲得→「例 お小遣いの使い方、料理、スポーツ活動」

    一般化、抽象化、計画性

  • 22

    10〜11歳頃の発達の特徴 自律意識の芽生え( ) •自分の得意なところ、不得手なところがわかって、それを自分なりに努力しようとする •仲間同士で「教え合う」ことで、自分や相手の長所や短所がわかってくる •目に見える1番よりも、より抽象的な人間の価値を自らのものにしたいと考える「例 強くなるより賢くなる」 •大人との関係の変化 →例)好きな先生 1〜3年生:小言を言わない先生、無理に勉強させない先生、一緒に遊んでくれる先生 4年生以上:公明正大な先生、一貫性のある先生、きちんと教えてくれる先生 道徳的な基準は「平等性」

    自己客観視

  • 23

    学童期の認知発達の特徴 ( )「2〜7歳頃」 「直感的思考の段階」→4〜7歳頃 見かけが変わってもモノの重さは変わらないという( )の概念は獲得されていないが「長い方が重い」という概念を判断基準にしている ↓ 概念による思考を行おうとする点で、具体的操作期の準備する能力を示している

    前操作期、保存の概念

  • 24

    学童期の認知発達の特徴 ( )7〜11歳頃 (同じ)とは、直接的な対象に基づいて行う論理的思考のこと 第一段階「7、8歳」 •( )→10本の長さの異なる棒を比較して短い順に並べる •( )→りんごとなし、鉄と銀の共通点は? •( )→同じ数で間隔を変えたおはじき2種類並べてどっちが多いか 第二段階「9、10歳」 •具体的操作がさまざまな領域での具体的に適応され、より論理的一貫性が思考に認められる時期→( ) •学力の個人差が拡大する時期 国語→ことばの内容や意味を別のことばで説明する 算数→分数や比例のように2つの記号の間の関係を別の記号として表現する。

    具体的操作期、系列化、クラス化、数の保存、9、10歳の節

  • 25

    学童期の認知発達の特徴 ( )「11歳頃〜」 (同じ)とは、思考の内容と形式を明確に区別し、内容に依存せずに形式に従って行われる論理的思考のこと •体積の保存 •命題論理

    形式的操作期

  • 26

    思春期•青年期とは 思春期…おおよそ10代前半を指す用語で使われてきている •元来、身体発達とそれに伴う心理的な変化の特徴に注目する生物学的な用語 •新しく生じた変化とそれに伴うさまざまな不安や葛藤などの危機に焦点を当てている概念 青年期…第二次性徴の発現〜大学生くらいの時期 •歴史的に誕生した概念 中世→産業が発達するまで、人間は短命 食料は十分でなく、生きることで精一杯 働かない人を養う余裕はない 子供は( )「アリエス、1980」 〜産業革命「18世紀」〜 19世紀後半〜20世紀初頭→過酷な児童労働の規制、職業選択の機会の増加、( )〜( )の確立という時期「青年期」の登場 →今日では青年期前期と思春期はほぼ同義 ( )=大人でもない子供でもないという不安定な青年像「レヴィン1979」

    小さな大人、モラトリアム、アイデンティティ、マージナルマン

  • 27

    思春期•青年期の身体発達 身体発育 •身長•体重ともに著しく増加する •プロポーションの変化。頭部と身体全体比が、15歳でかなり大人「23歳頃」に近づいてくる •顔つきの変化。男子は下あごや鼻が発達し、全体的に彫りが深くなる。女子は顔つきや表情が大人びてくる。 •( )の閉鎖が起こり、長管骨の伸長が停止し、身長の伸びが止まる。

    骨端線

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    思春期•青年期の身体発達 第二次性徴の出現 •性ホルモンの分泌量が増加し、生理学的変化、外見上の性差が生じる •具体的には身長や体重の増加「成長スパート」、陰毛の発生、精通と初経「生殖機能の獲得」、変声など •性成熟の進行→( )の分類 •第二次性徴のあらわれる時期や、あらわれ方は個人差が大きい •ここ30〜40年、時代とともに身体的成熟が早期化する( )が見られる。 性ホルモン[上の図の性ホルモンの分泌のところに入る] 男性に主に分泌される( )と女性に主に分泌される( )、( )がある。

    タナー、発達加速現象、アンドロゲン、エストロゲン、プロゲステロン

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    思春期•青年期の身体的発達 身体的発達の精神面への影響 急激な身体的変化は、身体像 (body image) の変化をもたらす。 変化した自分の身体、変化していく 身体を、新たな自分の身体的特徴として受け入れていかなければならない。 ときに、自己の身体像 に不満を抱いたり、異常ではないかと悩んだりすることが起こってくる。

    こんなんかいてたけど線なかったからま、ええと思う

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    思春期•青年期の発達課題 質的転換期 ( )頃:身体の著しい変化、身体との新たな出会い、親密な人間関係における自律 ( )頃:社会との妥協点の模索 思春期の発達課題 •親からの心理的な独立 •第二次性徴に伴う身体変化の受け入れとボディーイメージの確立 •性衝動のコントロール •アイデンティティの確立 •成熟した対人関係の形成 •職業の選択 •価値観、行動面における自律性の獲得

    14歳、17歳

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    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 14歳頃 ( )と( ) •第二次性徴に伴う身体の急激な変化を受け入れていく段階で、自分の身体、自分の能力や性格と言った内面世界を見つめるもう1人の自分が誕生する→(1つ目と同じ) •ルソー「第二の誕生」→自分の力で自己形成すること •親子関係の変化「親に対して批判的、反抗•反発を見せる」→(2個目と同じ)

    自我の目覚め、第二反抗期

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    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 認知発達の特徴 •小学校高学年→( ) 「例 作文や絵、話の筋道が作れる「今日は蒸し蒸しするから、雨が近い」とか」 •中学1〜2年生頃→( )を考えて行くようになる 共通項を取り出してまとめることが出来るようになる( ) 「例 数学:正数、負数の理解、その四則計算」

    状態の中にある法則性、変化の中にある法則性、概念

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    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 17歳頃 ( ) •子ども時代から現在に至る自分の流れを認め、現実の状況の中で自己を規定し、未来における自分を見つけ出して行く作業 •「自分とは何か」、「自分は大人としてどう歩むべきか」と言う問いを自らに発し、自らで答えて行く作業 ↓ 進路や職業の選択、自分独自の生き方へ

    アイデンティティの確立

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    思春期•青年期の質的転換期の発達の特徴 17歳頃 ( ) •エリクソン→子どもから大人になるために与えられた猶予期間のこと •高学歴化、晩婚化に伴う(1つ目と同じ)期間の延長 認知発達の特徴 •高校1〜2年生頃→( )の中に( )を捉えて行く 「例 分子、原子、宇宙、物質」

    モラトリアム、見えない世界、変化の法則性