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瀨在先生②
52問 • 4ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    子どもが「不きげん」で啼泣しているとき、看護師が理解すべきことはどれか。

    不快を感じているサインである, 重要な意思表示のひとつである

  • 2

    小児の腹部アセスメントにおける体位の組み合わせとして正しいのはどれか

    視診・聴診:仰臥位で膝伸展, 打診・触診:仰臥位で膝屈曲

  • 3

    腹部のアセスメントを行う際、打診・触診時の体位で適切なのはどれか。

    両膝を曲げる

  • 4

    発育性股関節形成不全(先天性股関節脱臼)の早期発見に関わるアセスメント部位はどれか。

    股関節

  • 5

    モロー反射が消失する時期として正しいのはどれか。

    生後3〜4か月まで

  • 6

    ランドー反射が見られる期間として正しいのはどれか。

    生後2か月から6か月まで

  • 7

    身体的アセスメントを行う際の配慮で、最も適切なのはどれか。

    子どもにとってストレスが少ない検査から行う

  • 8

    自動歩行反射が消失する時期として正しいのはどれか。

    生後6週まで

  • 9

    足の把握反射が消失する時期として正しいのはどれか。

    生後12か月まで

  • 10

    子どもの体幹・姿勢・脊柱のアセスメントで正面から確認する内容はどれか。

    体幹の左右対称性

  • 11

    小児の身体的アセスメントを行う前に、最も優先して行うべきことはどれか。

    信頼関係やコミュニケーションを築く

  • 12

    乳幼児が「泣く」ことの意味として最も適切なのはどれか。

    不快の表現と意思表示

  • 13

    新生児期のコミュニケーション技術で、気持ちを落ち着かせる効果があるものはどれか。

    鼓動を伝える

  • 14

    乳児期のコミュニケーション技術として最も重要なのはどれか。

    泣きにこたえる

  • 15

    幼児期の子どもとの自然なコミュニケーション方法として正しいのはどれか。

    一緒に思い切り遊ぶ

  • 16

    学童期の子どもとのコミュニケーションで避けるべきものはどれか。

    不必要な比較

  • 17

    バイタルサイン測定の目的として最も適切なのはどれか。

    全身状態の変化や異常を早期発見するため

  • 18

    乳児期の呼吸数の正常範囲はどれか。

    30~40回/分

  • 19

    学童期の脈拍数として正しいのはどれか。

    80~100回/分

  • 20

    新生児期の血圧値として正しいのはどれか。

    収縮期血圧 60~80mmHg

  • 21

    体温測定において、乳幼児期から実施できる方法はどれか。

    腋窩温

  • 22

    乳児の体重測定で最も注意すべきことはどれか。

    転落に注意する

  • 23

    乳児期の呼吸の特徴として正しいのはどれか。

    腹式呼吸が主体である

  • 24

    6か月未満の呼吸の特徴として正しいのはどれか。

    鼻呼吸が主体である

  • 25

    周期性呼吸がみられるのはどの時期か。

    新生児(特に未熟児)

  • 26

    小児の脈拍測定で正しい対応はどれか。

    家族に抱っこしてもらい安心させる

  • 27

    学童期の子どもの血圧値として正しいのはどれか。

    収縮期 100~110mmHg

  • 28

    血圧測定時に使用するマンシェットの大きさとして正しいのはどれか。

    測定部位の 2/3 を覆うもの

  • 29

    小児の体温測定で、出生時や保育器内児で用いられる方法はどれか。

    直腸温

  • 30

    身体測定の目的として最も適切なのはどれか。

    成長・発達傾向の把握

  • 31

    身体測定の注意点として正しいのはどれか。

    子どもの安全を確保する

  • 32

    乳児の体重測定時に安全のために必要な看護師の対応はどれか。

    手を添えて転落を防ぐ

  • 33

    新生児期の呼吸数として正しいのはどれか。

    30~60回/分

  • 34

    乳児期の呼吸数として正しいのはどれか。

    30~40回/分

  • 35

    幼児期の呼吸数の目安はどれか。

    20~30回/分

  • 36

    学童期の呼吸数の範囲で正しいのはどれか。

    18~20回/分

  • 37

    新生児期の脈拍数として正しいのはどれか。

    120~140回/分

  • 38

    乳児期の脈拍数の目安として正しいのはどれか。

    100~130回/分

  • 39

    幼児期の脈拍数として正しいのはどれか。

    90~110回/分

  • 40

    学童期の脈拍数として正しいのはどれか。

    80~100回/分

  • 41

    新生児期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    60~80mmHg

  • 42

    乳児期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    80~90mmHg

  • 43

    幼児期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    90~100mmHg

  • 44

    学童期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    100~110mmHg

  • 45

    6か月未満の乳児の呼吸の特徴として正しいのはどれか。

    鼻呼吸が主体である

  • 46

    7歳以降の呼吸の型として正しいのはどれか。

    腹式呼吸

  • 47

    周期性呼吸がよく見られるのはどの時期か。

    新生児(特に未熟児)

  • 48

    脈拍数が最も多いのはどの時期か。

    新生児期

  • 49

    脈拍数が成人(60~100回/分)に近づくのはどの時期か。

    学童期

  • 50

    幼児期の脈拍数として正しい組み合わせはどれか。

    90~110回/分

  • 51

    新生児期の拡張期血圧として正しいのはどれか。

    60mmHg

  • 52

    学童期の拡張期血圧の範囲として正しいのはどれか。

    60~70mmHg

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  • 1

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    不快を感じているサインである, 重要な意思表示のひとつである

  • 2

    小児の腹部アセスメントにおける体位の組み合わせとして正しいのはどれか

    視診・聴診:仰臥位で膝伸展, 打診・触診:仰臥位で膝屈曲

  • 3

    腹部のアセスメントを行う際、打診・触診時の体位で適切なのはどれか。

    両膝を曲げる

  • 4

    発育性股関節形成不全(先天性股関節脱臼)の早期発見に関わるアセスメント部位はどれか。

    股関節

  • 5

    モロー反射が消失する時期として正しいのはどれか。

    生後3〜4か月まで

  • 6

    ランドー反射が見られる期間として正しいのはどれか。

    生後2か月から6か月まで

  • 7

    身体的アセスメントを行う際の配慮で、最も適切なのはどれか。

    子どもにとってストレスが少ない検査から行う

  • 8

    自動歩行反射が消失する時期として正しいのはどれか。

    生後6週まで

  • 9

    足の把握反射が消失する時期として正しいのはどれか。

    生後12か月まで

  • 10

    子どもの体幹・姿勢・脊柱のアセスメントで正面から確認する内容はどれか。

    体幹の左右対称性

  • 11

    小児の身体的アセスメントを行う前に、最も優先して行うべきことはどれか。

    信頼関係やコミュニケーションを築く

  • 12

    乳幼児が「泣く」ことの意味として最も適切なのはどれか。

    不快の表現と意思表示

  • 13

    新生児期のコミュニケーション技術で、気持ちを落ち着かせる効果があるものはどれか。

    鼓動を伝える

  • 14

    乳児期のコミュニケーション技術として最も重要なのはどれか。

    泣きにこたえる

  • 15

    幼児期の子どもとの自然なコミュニケーション方法として正しいのはどれか。

    一緒に思い切り遊ぶ

  • 16

    学童期の子どもとのコミュニケーションで避けるべきものはどれか。

    不必要な比較

  • 17

    バイタルサイン測定の目的として最も適切なのはどれか。

    全身状態の変化や異常を早期発見するため

  • 18

    乳児期の呼吸数の正常範囲はどれか。

    30~40回/分

  • 19

    学童期の脈拍数として正しいのはどれか。

    80~100回/分

  • 20

    新生児期の血圧値として正しいのはどれか。

    収縮期血圧 60~80mmHg

  • 21

    体温測定において、乳幼児期から実施できる方法はどれか。

    腋窩温

  • 22

    乳児の体重測定で最も注意すべきことはどれか。

    転落に注意する

  • 23

    乳児期の呼吸の特徴として正しいのはどれか。

    腹式呼吸が主体である

  • 24

    6か月未満の呼吸の特徴として正しいのはどれか。

    鼻呼吸が主体である

  • 25

    周期性呼吸がみられるのはどの時期か。

    新生児(特に未熟児)

  • 26

    小児の脈拍測定で正しい対応はどれか。

    家族に抱っこしてもらい安心させる

  • 27

    学童期の子どもの血圧値として正しいのはどれか。

    収縮期 100~110mmHg

  • 28

    血圧測定時に使用するマンシェットの大きさとして正しいのはどれか。

    測定部位の 2/3 を覆うもの

  • 29

    小児の体温測定で、出生時や保育器内児で用いられる方法はどれか。

    直腸温

  • 30

    身体測定の目的として最も適切なのはどれか。

    成長・発達傾向の把握

  • 31

    身体測定の注意点として正しいのはどれか。

    子どもの安全を確保する

  • 32

    乳児の体重測定時に安全のために必要な看護師の対応はどれか。

    手を添えて転落を防ぐ

  • 33

    新生児期の呼吸数として正しいのはどれか。

    30~60回/分

  • 34

    乳児期の呼吸数として正しいのはどれか。

    30~40回/分

  • 35

    幼児期の呼吸数の目安はどれか。

    20~30回/分

  • 36

    学童期の呼吸数の範囲で正しいのはどれか。

    18~20回/分

  • 37

    新生児期の脈拍数として正しいのはどれか。

    120~140回/分

  • 38

    乳児期の脈拍数の目安として正しいのはどれか。

    100~130回/分

  • 39

    幼児期の脈拍数として正しいのはどれか。

    90~110回/分

  • 40

    学童期の脈拍数として正しいのはどれか。

    80~100回/分

  • 41

    新生児期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    60~80mmHg

  • 42

    乳児期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    80~90mmHg

  • 43

    幼児期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    90~100mmHg

  • 44

    学童期の収縮期血圧として正しいのはどれか。

    100~110mmHg

  • 45

    6か月未満の乳児の呼吸の特徴として正しいのはどれか。

    鼻呼吸が主体である

  • 46

    7歳以降の呼吸の型として正しいのはどれか。

    腹式呼吸

  • 47

    周期性呼吸がよく見られるのはどの時期か。

    新生児(特に未熟児)

  • 48

    脈拍数が最も多いのはどの時期か。

    新生児期

  • 49

    脈拍数が成人(60~100回/分)に近づくのはどの時期か。

    学童期

  • 50

    幼児期の脈拍数として正しい組み合わせはどれか。

    90~110回/分

  • 51

    新生児期の拡張期血圧として正しいのはどれか。

    60mmHg

  • 52

    学童期の拡張期血圧の範囲として正しいのはどれか。

    60~70mmHg