ログイン

松尾先生①
100問 • 7ヶ月前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    Th1 細胞がTh2 細胞よりも優位に作用すると、IgE 抗体の産生が増強される

    X

  • 2

    Ⅱ型アレルギーでは、標的細胞がマクロファージで貪食される

  • 3

    Ⅲ型アレルギーでは、抗原抗体免疫複合体の形成が重要である

  • 4

    Ⅳ型アレルギーでは、抗体を介さずに炎症を引き起こす

  • 5

    ヒノキ花粉症の人は、トマトを食べると口がかゆくなることがある

  • 6

    ヒスタミンを含む食物を食べて蕁麻疹がでたら、その食物に対してアレルギーが あると考えられる

  • 7

    アトピー性皮膚炎の人は、抗原特異的 IgE 抗体検査で陽性となった食材は除去す べきである

  • 8

    食物アレルギーの予防のため、離乳食の開始を遅らせることは有用である

  • 9

    乳児期における食物アレルギーの原因物質で、頻度の多いもの1,2,3 位を順番に書 け

    鶏卵, 牛乳, 小麦

  • 10

    アレルギー物質のうち、「くるみ」は特定原材料として表示義務の対象となっている

  • 11

    エピペンには抗ヒスタミン薬が入っている

  • 12

    エピペンを使用後意識が回復すれば救急車を呼ぶ必要はない

  • 13

    蕁麻疹を伴わない食物アレルギーは成立する

  • 14

    気管支喘息では吸気性喘鳴を認める

  • 15

    気管支喘息の患者のピークフロー値は、非発作時も低値を示す

  • 16

    気管支喘息の中発作時には、横になるより座位を好む

  • 17

    気管支喘息発作時のβ2 刺激薬の吸入を繰り返す時は、最低6 時間はあける

  • 18

    SpO2 の測定は気管支喘息発作時でのβ2 刺激薬吸入の効果判定に有用である

  • 19

    気管支喘息発作時、β2 刺激薬吸入にて効果が得られない時は、ロイコトリエン受 容体拮抗薬の投与を追加する

  • 20

    慢性肉芽腫症では、気管支喘息発作を繰り返す

  • 21

    次のうち全身性エリテマトーデスの特徴にあてはまらないのはどれか

    白血球増加

  • 22

    若年性特発性関節炎(JIA)全身型では2 週間以上続く稽留熱を伴うことが多い

  • 23

    若年性特発性関節炎(JIA)全身型ではゴットロン徴候がみられる

  • 24

    全身性エリテマトーデスは就学前の女児に好発する

  • 25

    若年性皮膚筋炎でみられる指関節伸展部の瘢痕性萎縮をガワーズ徴候という

  • 26

    水痘は空気(飛沫核)感染する

  • 27

    感染者との接触後72 時間以内であれば麻疹ワクチンは有効である

  • 28

    麻疹では、発熱前にコプリック斑を認めることが多い

  • 29

    風疹は空気感染する

  • 30

    風疹の潜伏期間は約 1 週間である

  • 31

    風疹では、解熱後に発疹が出現する

  • 32

    伝染性紅斑の感染力は発疹出現後低下する

  • 33

    妊婦が伝染性紅斑にかかると、胎児水腫がおこることがある

  • 34

    突発性発疹症はヒトパルボウイルスの感染でおこる

  • 35

    突発性発疹では熱性けいれんをおこしやすい

  • 36

    カポジ水痘様発疹は、アトピー性皮膚炎のある児が水痘に感染しておこる

  • 37

    水痘の潜伏期間は約 1 週間である

  • 38

    帯状疱疹は、単純ヘルペスウイルスによっておこる

  • 39

    手足口病は夏に流行することが多い

  • 40

    手足口病では、ウイルスが糞便中に排泄され感染源となる

  • 41

    ヘルパンギーナでは結膜炎を伴うことが多い

  • 42

    流行性耳下腺炎では不顕性感染がみられる

  • 43

    流行性耳下腺炎では、片側しか腫れない場合はもう1 度罹患する

  • 44

    ムンプス難聴は、両側性感音性難聴である

  • 45

    ムンプス難聴はステロイドが有効である

  • 46

    蚊アレルギーは単純ヘルペスウイルスと関連がある

  • 47

    EB ウイルスは通常T 細胞に感染することが多い

  • 48

    EB ウイルス感染症は、3 歳までに罹患すると重症化しやすい

  • 49

    伝染性単核球症はアデノウイルスの感染で起こる

  • 50

    インフルエンザB 型はブタやトリの体内で変異するので毎年流行がみられる

  • 51

    5 歳男児。1 月15 日夜より発熱が見られ、16 日朝インフルエンザと診断された。抗インフルエンザ薬による治療で 18 日午後に解熱した。いつから幼稚園に行ってよいか?

    1月22日

  • 52

    糞便中のポリオウイルス排泄は発症から1 か月ほど続く

  • 53

    ギランバレー症候群が多くみられる消化管感染は、キャンピロバクタ―である

  • 54

    日本脳炎ワクチンは定期接種である

  • 55

    ロタウイルスワクチンは定期接種である

  • 56

    おたふくかぜワクチンは定期接種である

    x

  • 57

    麻疹風疹混合ワクチンは生ワクチンである

  • 58

    日本脳炎ワクチンは生ワクチンである

    x

  • 59

    日本脳炎は不顕性感染が多い

  • 60

    サイトメガロウイルスの胎内感染を受けると、難聴がおこる

  • 61

    亜急性硬化性全脳炎は麻疹の感染で起こる

  • 62

    HIV の感染を受けると、約 6~8 週間でCD4陽性T 細胞の減少がみられる

    x

  • 63

    百日咳でみられる呼気性の喘鳴をレプリーゼという

    x

  • 64

    5 種混合ワクチンは何の感染症の予防に有用か。

    ジフテリア, 百日咳, 破傷風, ポリオ, ヒブ

  • 65

    生後2 か月、連続性の短い咳嗽、吸気性笛声、無呼吸…といえば…

    百日咳

  • 66

    黄色ブドウ球菌による食中毒は、食品接種後12~24 時間で起こる

    x

  • 67

    黄色ブドウ球菌による食中毒は、ベロ毒素によって起こる

    x

  • 68

    A群溶血性連鎖球菌による膿痂疹ではニコルスキー現象がみられる

    x

  • 69

    新生児の髄膜炎の起炎菌で最も多いのは、B群連鎖球菌である

  • 70

    ヒブワクチンはインフルエンザ菌による髄膜炎の予防に有用である

  • 71

    結核に感染した児が BCG を受けると、コッホ現象がみられる

  • 72

    鵞口瘡はヘルペスウイルス感染症でおこる

  • 73

    貧血とは血中のフェリチンが減少した状態をいう

    x

  • 74

    鉄欠乏性貧血ではトランスフェリンが減少する

    x

  • 75

    再生不良性貧血では小球性低色素性貧血を呈する

    x

  • 76

    再生不良性貧血では黄疸がみられる

    x

  • 77

    溶血性貧血ではハプトグロビンの増加がみられる

    x

  • 78

    溶血性貧血では間接ビリルビンの増加がみられる

  • 79

    溶血性貧血では網状赤血球が減少する

    x

  • 80

    先天性溶血性貧血で最も頻度の高いのは、遺伝性球状赤血球症である

  • 81

    血友病患者の関節内出血は、主に一次止血の異常によって起こる

    x

  • 82

    凝固因子は主に二次止血に関係している

  • 83

    血管が損傷を受けた時、血小板の粘着に必要なのはフォンウィルブランド因子で ある

  • 84

    血友病Aは通常、男性のみに発症する

  • 85

    父親が血友病の場合、生まれてきた女の子は保因者になる

  • 86

    血友病患者では、家庭輸注療法の導入も考慮に入れる

  • 87

    フォンウィルブラント病では、APTT の延長がみられる

  • 88

    ビタミンK欠乏症では PIVKA-Ⅱは減少する

    x

  • 89

    ビタミンKは、第Ⅷ因子の合成に必要な脂溶性ビタミンである

    x

  • 90

    胆道閉鎖症では、ビタミン K の欠乏がみられる

  • 91

    播種性血管内凝固症候群では、出血傾向がみられる

  • 92

    播種性血管内凝固症候群では、線溶(二次的繊維素溶解)は低下している

    x

  • 93

    小児の免疫性血小板減少性紫斑病は6 か月以上続くことが多い

    x

  • 94

    免疫性血小板減少性紫斑病では、凝固時間は正常である

  • 95

    免疫性血小板減少性紫斑病の急性期に血小板が5 万をきれば血小板輸血を行う

    x

  • 96

    血管性紫斑病 (IgA 血管炎)ではプロトロンビン時間の延長を認める

    x

  • 97

    血管性紫斑病(IgA 血管炎)では、IgA 抗体の沈着が小血管にみられる

  • 98

    腎症状を合併しない血管性紫斑病(IgA 血管炎)では、副腎皮質ステロイド薬を使用 しない

    x

  • 99

    抗がん薬の副作用は粘膜に起こりやすい

  • 100

    小児がんで、白血病の次に頻度が高いのは脳腫瘍である

  • 微生物

    微生物

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前

    微生物

    微生物

    100問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    治療論(大川)

    治療論(大川)

    ユーザ名非公開 · 75問 · 1年前

    治療論(大川)

    治療論(大川)

    75問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    看護倫理

    看護倫理

    ユーザ名非公開 · 19問 · 1年前

    看護倫理

    看護倫理

    19問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    生化学ゼミナール(斉藤)

    生化学ゼミナール(斉藤)

    ユーザ名非公開 · 229回閲覧 · 102問 · 1年前

    生化学ゼミナール(斉藤)

    生化学ゼミナール(斉藤)

    229回閲覧 • 102問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    臨床薬理学(川崎)①

    臨床薬理学(川崎)①

    ユーザ名非公開 · 86問 · 1年前

    臨床薬理学(川崎)①

    臨床薬理学(川崎)①

    86問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    病態治療論3 消化器外科 富原先生

    病態治療論3 消化器外科 富原先生

    ユーザ名非公開 · 17問 · 1年前

    病態治療論3 消化器外科 富原先生

    病態治療論3 消化器外科 富原先生

    17問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    病態治療論1 麻酔(寺井)

    病態治療論1 麻酔(寺井)

    ユーザ名非公開 · 25問 · 1年前

    病態治療論1 麻酔(寺井)

    病態治療論1 麻酔(寺井)

    25問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    社会学(澤野)

    社会学(澤野)

    ユーザ名非公開 · 52問 · 1年前

    社会学(澤野)

    社会学(澤野)

    52問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    臨床薬理学(川崎)②

    臨床薬理学(川崎)②

    ユーザ名非公開 · 33問 · 1年前

    臨床薬理学(川崎)②

    臨床薬理学(川崎)②

    33問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    病態治療3 消化器内科(澁川先生)

    病態治療3 消化器内科(澁川先生)

    ユーザ名非公開 · 5問 · 1年前

    病態治療3 消化器内科(澁川先生)

    病態治療3 消化器内科(澁川先生)

    5問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    基礎看護援助論1 環境(松野)

    基礎看護援助論1 環境(松野)

    ユーザ名非公開 · 29問 · 1年前

    基礎看護援助論1 環境(松野)

    基礎看護援助論1 環境(松野)

    29問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    基礎看護学援助論1 感染(金岡)

    基礎看護学援助論1 感染(金岡)

    ユーザ名非公開 · 37問 · 1年前

    基礎看護学援助論1 感染(金岡)

    基礎看護学援助論1 感染(金岡)

    37問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    病態治療論1 (外科治療)村上

    病態治療論1 (外科治療)村上

    ユーザ名非公開 · 25問 · 1年前

    病態治療論1 (外科治療)村上

    病態治療論1 (外科治療)村上

    25問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    人間関係論(磯部)

    人間関係論(磯部)

    ユーザ名非公開 · 94問 · 1年前

    人間関係論(磯部)

    人間関係論(磯部)

    94問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    看護生体機能学

    看護生体機能学

    ユーザ名非公開 · 36問 · 1年前

    看護生体機能学

    看護生体機能学

    36問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    基礎看護学援助論3(排泄)松野先生

    基礎看護学援助論3(排泄)松野先生

    ユーザ名非公開 · 24問 · 1年前

    基礎看護学援助論3(排泄)松野先生

    基礎看護学援助論3(排泄)松野先生

    24問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    病態治療論3(運動器疾患)和田先生

    病態治療論3(運動器疾患)和田先生

    ユーザ名非公開 · 5問 · 1年前

    病態治療論3(運動器疾患)和田先生

    病態治療論3(運動器疾患)和田先生

    5問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    基礎看護学援助論3(食事)松下先生

    基礎看護学援助論3(食事)松下先生

    ユーザ名非公開 · 8問 · 1年前

    基礎看護学援助論3(食事)松下先生

    基礎看護学援助論3(食事)松下先生

    8問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    病態2(郷間)

    病態2(郷間)

    ユーザ名非公開 · 89問 · 1年前

    病態2(郷間)

    病態2(郷間)

    89問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    Th1 細胞がTh2 細胞よりも優位に作用すると、IgE 抗体の産生が増強される

    X

  • 2

    Ⅱ型アレルギーでは、標的細胞がマクロファージで貪食される

  • 3

    Ⅲ型アレルギーでは、抗原抗体免疫複合体の形成が重要である

  • 4

    Ⅳ型アレルギーでは、抗体を介さずに炎症を引き起こす

  • 5

    ヒノキ花粉症の人は、トマトを食べると口がかゆくなることがある

  • 6

    ヒスタミンを含む食物を食べて蕁麻疹がでたら、その食物に対してアレルギーが あると考えられる

  • 7

    アトピー性皮膚炎の人は、抗原特異的 IgE 抗体検査で陽性となった食材は除去す べきである

  • 8

    食物アレルギーの予防のため、離乳食の開始を遅らせることは有用である

  • 9

    乳児期における食物アレルギーの原因物質で、頻度の多いもの1,2,3 位を順番に書 け

    鶏卵, 牛乳, 小麦

  • 10

    アレルギー物質のうち、「くるみ」は特定原材料として表示義務の対象となっている

  • 11

    エピペンには抗ヒスタミン薬が入っている

  • 12

    エピペンを使用後意識が回復すれば救急車を呼ぶ必要はない

  • 13

    蕁麻疹を伴わない食物アレルギーは成立する

  • 14

    気管支喘息では吸気性喘鳴を認める

  • 15

    気管支喘息の患者のピークフロー値は、非発作時も低値を示す

  • 16

    気管支喘息の中発作時には、横になるより座位を好む

  • 17

    気管支喘息発作時のβ2 刺激薬の吸入を繰り返す時は、最低6 時間はあける

  • 18

    SpO2 の測定は気管支喘息発作時でのβ2 刺激薬吸入の効果判定に有用である

  • 19

    気管支喘息発作時、β2 刺激薬吸入にて効果が得られない時は、ロイコトリエン受 容体拮抗薬の投与を追加する

  • 20

    慢性肉芽腫症では、気管支喘息発作を繰り返す

  • 21

    次のうち全身性エリテマトーデスの特徴にあてはまらないのはどれか

    白血球増加

  • 22

    若年性特発性関節炎(JIA)全身型では2 週間以上続く稽留熱を伴うことが多い

  • 23

    若年性特発性関節炎(JIA)全身型ではゴットロン徴候がみられる

  • 24

    全身性エリテマトーデスは就学前の女児に好発する

  • 25

    若年性皮膚筋炎でみられる指関節伸展部の瘢痕性萎縮をガワーズ徴候という

  • 26

    水痘は空気(飛沫核)感染する

  • 27

    感染者との接触後72 時間以内であれば麻疹ワクチンは有効である

  • 28

    麻疹では、発熱前にコプリック斑を認めることが多い

  • 29

    風疹は空気感染する

  • 30

    風疹の潜伏期間は約 1 週間である

  • 31

    風疹では、解熱後に発疹が出現する

  • 32

    伝染性紅斑の感染力は発疹出現後低下する

  • 33

    妊婦が伝染性紅斑にかかると、胎児水腫がおこることがある

  • 34

    突発性発疹症はヒトパルボウイルスの感染でおこる

  • 35

    突発性発疹では熱性けいれんをおこしやすい

  • 36

    カポジ水痘様発疹は、アトピー性皮膚炎のある児が水痘に感染しておこる

  • 37

    水痘の潜伏期間は約 1 週間である

  • 38

    帯状疱疹は、単純ヘルペスウイルスによっておこる

  • 39

    手足口病は夏に流行することが多い

  • 40

    手足口病では、ウイルスが糞便中に排泄され感染源となる

  • 41

    ヘルパンギーナでは結膜炎を伴うことが多い

  • 42

    流行性耳下腺炎では不顕性感染がみられる

  • 43

    流行性耳下腺炎では、片側しか腫れない場合はもう1 度罹患する

  • 44

    ムンプス難聴は、両側性感音性難聴である

  • 45

    ムンプス難聴はステロイドが有効である

  • 46

    蚊アレルギーは単純ヘルペスウイルスと関連がある

  • 47

    EB ウイルスは通常T 細胞に感染することが多い

  • 48

    EB ウイルス感染症は、3 歳までに罹患すると重症化しやすい

  • 49

    伝染性単核球症はアデノウイルスの感染で起こる

  • 50

    インフルエンザB 型はブタやトリの体内で変異するので毎年流行がみられる

  • 51

    5 歳男児。1 月15 日夜より発熱が見られ、16 日朝インフルエンザと診断された。抗インフルエンザ薬による治療で 18 日午後に解熱した。いつから幼稚園に行ってよいか?

    1月22日

  • 52

    糞便中のポリオウイルス排泄は発症から1 か月ほど続く

  • 53

    ギランバレー症候群が多くみられる消化管感染は、キャンピロバクタ―である

  • 54

    日本脳炎ワクチンは定期接種である

  • 55

    ロタウイルスワクチンは定期接種である

  • 56

    おたふくかぜワクチンは定期接種である

    x

  • 57

    麻疹風疹混合ワクチンは生ワクチンである

  • 58

    日本脳炎ワクチンは生ワクチンである

    x

  • 59

    日本脳炎は不顕性感染が多い

  • 60

    サイトメガロウイルスの胎内感染を受けると、難聴がおこる

  • 61

    亜急性硬化性全脳炎は麻疹の感染で起こる

  • 62

    HIV の感染を受けると、約 6~8 週間でCD4陽性T 細胞の減少がみられる

    x

  • 63

    百日咳でみられる呼気性の喘鳴をレプリーゼという

    x

  • 64

    5 種混合ワクチンは何の感染症の予防に有用か。

    ジフテリア, 百日咳, 破傷風, ポリオ, ヒブ

  • 65

    生後2 か月、連続性の短い咳嗽、吸気性笛声、無呼吸…といえば…

    百日咳

  • 66

    黄色ブドウ球菌による食中毒は、食品接種後12~24 時間で起こる

    x

  • 67

    黄色ブドウ球菌による食中毒は、ベロ毒素によって起こる

    x

  • 68

    A群溶血性連鎖球菌による膿痂疹ではニコルスキー現象がみられる

    x

  • 69

    新生児の髄膜炎の起炎菌で最も多いのは、B群連鎖球菌である

  • 70

    ヒブワクチンはインフルエンザ菌による髄膜炎の予防に有用である

  • 71

    結核に感染した児が BCG を受けると、コッホ現象がみられる

  • 72

    鵞口瘡はヘルペスウイルス感染症でおこる

  • 73

    貧血とは血中のフェリチンが減少した状態をいう

    x

  • 74

    鉄欠乏性貧血ではトランスフェリンが減少する

    x

  • 75

    再生不良性貧血では小球性低色素性貧血を呈する

    x

  • 76

    再生不良性貧血では黄疸がみられる

    x

  • 77

    溶血性貧血ではハプトグロビンの増加がみられる

    x

  • 78

    溶血性貧血では間接ビリルビンの増加がみられる

  • 79

    溶血性貧血では網状赤血球が減少する

    x

  • 80

    先天性溶血性貧血で最も頻度の高いのは、遺伝性球状赤血球症である

  • 81

    血友病患者の関節内出血は、主に一次止血の異常によって起こる

    x

  • 82

    凝固因子は主に二次止血に関係している

  • 83

    血管が損傷を受けた時、血小板の粘着に必要なのはフォンウィルブランド因子で ある

  • 84

    血友病Aは通常、男性のみに発症する

  • 85

    父親が血友病の場合、生まれてきた女の子は保因者になる

  • 86

    血友病患者では、家庭輸注療法の導入も考慮に入れる

  • 87

    フォンウィルブラント病では、APTT の延長がみられる

  • 88

    ビタミンK欠乏症では PIVKA-Ⅱは減少する

    x

  • 89

    ビタミンKは、第Ⅷ因子の合成に必要な脂溶性ビタミンである

    x

  • 90

    胆道閉鎖症では、ビタミン K の欠乏がみられる

  • 91

    播種性血管内凝固症候群では、出血傾向がみられる

  • 92

    播種性血管内凝固症候群では、線溶(二次的繊維素溶解)は低下している

    x

  • 93

    小児の免疫性血小板減少性紫斑病は6 か月以上続くことが多い

    x

  • 94

    免疫性血小板減少性紫斑病では、凝固時間は正常である

  • 95

    免疫性血小板減少性紫斑病の急性期に血小板が5 万をきれば血小板輸血を行う

    x

  • 96

    血管性紫斑病 (IgA 血管炎)ではプロトロンビン時間の延長を認める

    x

  • 97

    血管性紫斑病(IgA 血管炎)では、IgA 抗体の沈着が小血管にみられる

  • 98

    腎症状を合併しない血管性紫斑病(IgA 血管炎)では、副腎皮質ステロイド薬を使用 しない

    x

  • 99

    抗がん薬の副作用は粘膜に起こりやすい

  • 100

    小児がんで、白血病の次に頻度が高いのは脳腫瘍である