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基礎看護学援助論3(排泄)松野先生
24問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    骨盤底筋訓練が最も有効なのはどれか

    腹圧性尿失禁

  • 2

    女性患者の床上排泄で洋式便器をあてる位置を図に示す。 適切なのはどれか

  • 3

    膀胱留置カテーテルの固定用バルーンに入れるのはどれか

    滅菌蒸留水

  • 4

    成人男性への膀胱留置カテーテルの挿入で適切なのはどれか

    陰茎を頭側に向け、カテーテルを下腹部に固定する

  • 5

    男性に導尿を行う際、カテーテル挿入を開始するときの腹壁に対する挿入角度で最も適切なのはどれか

    80〜90度

  • 6

    排泄行動が自立している入院中の男性高齢者が、夜間の排尿について「夜は何度もトイレに行きたくなります。そのたびにトイレまで歩くのは疲れます」と訴えている。 この患者の看護で適切なのはどれか

    夜間の尿器の使用

  • 7

    成人女性に対するベッド上での排泄援助とその目的の組み合わせで適切なのはどれか

    上半身を挙上する-腹圧のかけやすさによる排泄促進

  • 8

    膀胱留置カテーテルの写真を別に示す。 成人女性に膀胱留置カテーテルが挿入されている場合、体内に留置されている長さで最も適切なのはどれか

  • 9

    人工肛門を造設した患者へのストーマケアの指導内容で適切なのはどれか。2つ選べ

    寝具を剥がした時は皮膚保護材の溶解の程度を観察する, 装具を貼る時は腹壁のシワを伸ばす

  • 10

    陰茎を体幹に対して(①)に保持し尿道の走行に沿って挿入する。 陰茎を体幹に対して(①)に保持することで尿道は(②)まで(③)となる。

    直角, 尿道球腺開口部, 直線

  • 11

    (①)に達すると抵抗を感じるので陰茎を(②)に傾けてカテーテルの向きを変える。 やや抵抗を感じる部分(①)は屈曲しているため。

    尿道球腺開口部, 下腿側

  • 12

    カテーテルの長さは(①)cmを目安に尿の流出があるところまで挿入する。男性の尿道の長さ(②〜③)cmにカテーテルから側孔までの距離を足した長さ。

    20, 16, 18

  • 13

    尿道の走行に沿って挿入するカテーテルの長さは(①〜②)cmを目安に尿の流出があるところまで挿入する。 女性の尿道の長さは(③〜④)cmであるため。

    4, 6, 3, 4

  • 14

    カテーテル留置による弊害は?

    尿路感染, 膀胱筋の収縮がないことによるカテーテル抜去後の排尿障害, 膀胱括約筋の拡張による失禁

  • 15

    カテーテルを挿入し、尿の流出がみられたら、カテーテルをさらに(①〜②)cm挿入する。 過剰に挿入すると(③)を損傷する。挿入が不十分なままバルーンを膨らませると(④)損傷をおこす。 バルーンに(⑤)を注入するカテーテルを引き抵抗を感じたらそこから(⑥)cm程度再挿入した位置で固定する。

    4, 6, 膀胱内壁, 尿道, 滅菌蒸留水, 1

  • 16

    グリセリン浣腸を実施する際、腸管穿孔の危険性が最も高い体位はどれか

    立位

  • 17

    排便を促す目的のために浣腸液として使用されるのはどれか

    グリセリン

  • 18

    注入時の浣腸液の温度で適切なのはどれか

    40〜41℃

  • 19

    グリセリン浣腸の効果で正しいのはどれか

    腸管の蠕動を促進する

  • 20

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    反射性尿失禁-尿意を感じない膀胱に一定量貯まると反射的に排尿反射がおきる-下腹部や鼠蹊部を指先で軽く叩く

  • 21

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    腹圧性尿失禁-くしゃみや咳などで尿が漏れてしまう-骨盤底筋訓練を行う

  • 22

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    溢流性尿失禁-膀胱の収縮力の不足により常に膀胱内に尿がたまっている-腹圧をかけやすい体位を整える、定期的な排泄を試みる

  • 23

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    機能性尿失禁-トイレへの移動ができず失禁してしまう-定期的にトイレに誘導し排尿を促す

  • 24

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    切迫性尿失禁-尿意を感じると同時に排尿してしまう-定期的にトイレに誘導し排尿を促す

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  • 1

    骨盤底筋訓練が最も有効なのはどれか

    腹圧性尿失禁

  • 2

    女性患者の床上排泄で洋式便器をあてる位置を図に示す。 適切なのはどれか

  • 3

    膀胱留置カテーテルの固定用バルーンに入れるのはどれか

    滅菌蒸留水

  • 4

    成人男性への膀胱留置カテーテルの挿入で適切なのはどれか

    陰茎を頭側に向け、カテーテルを下腹部に固定する

  • 5

    男性に導尿を行う際、カテーテル挿入を開始するときの腹壁に対する挿入角度で最も適切なのはどれか

    80〜90度

  • 6

    排泄行動が自立している入院中の男性高齢者が、夜間の排尿について「夜は何度もトイレに行きたくなります。そのたびにトイレまで歩くのは疲れます」と訴えている。 この患者の看護で適切なのはどれか

    夜間の尿器の使用

  • 7

    成人女性に対するベッド上での排泄援助とその目的の組み合わせで適切なのはどれか

    上半身を挙上する-腹圧のかけやすさによる排泄促進

  • 8

    膀胱留置カテーテルの写真を別に示す。 成人女性に膀胱留置カテーテルが挿入されている場合、体内に留置されている長さで最も適切なのはどれか

  • 9

    人工肛門を造設した患者へのストーマケアの指導内容で適切なのはどれか。2つ選べ

    寝具を剥がした時は皮膚保護材の溶解の程度を観察する, 装具を貼る時は腹壁のシワを伸ばす

  • 10

    陰茎を体幹に対して(①)に保持し尿道の走行に沿って挿入する。 陰茎を体幹に対して(①)に保持することで尿道は(②)まで(③)となる。

    直角, 尿道球腺開口部, 直線

  • 11

    (①)に達すると抵抗を感じるので陰茎を(②)に傾けてカテーテルの向きを変える。 やや抵抗を感じる部分(①)は屈曲しているため。

    尿道球腺開口部, 下腿側

  • 12

    カテーテルの長さは(①)cmを目安に尿の流出があるところまで挿入する。男性の尿道の長さ(②〜③)cmにカテーテルから側孔までの距離を足した長さ。

    20, 16, 18

  • 13

    尿道の走行に沿って挿入するカテーテルの長さは(①〜②)cmを目安に尿の流出があるところまで挿入する。 女性の尿道の長さは(③〜④)cmであるため。

    4, 6, 3, 4

  • 14

    カテーテル留置による弊害は?

    尿路感染, 膀胱筋の収縮がないことによるカテーテル抜去後の排尿障害, 膀胱括約筋の拡張による失禁

  • 15

    カテーテルを挿入し、尿の流出がみられたら、カテーテルをさらに(①〜②)cm挿入する。 過剰に挿入すると(③)を損傷する。挿入が不十分なままバルーンを膨らませると(④)損傷をおこす。 バルーンに(⑤)を注入するカテーテルを引き抵抗を感じたらそこから(⑥)cm程度再挿入した位置で固定する。

    4, 6, 膀胱内壁, 尿道, 滅菌蒸留水, 1

  • 16

    グリセリン浣腸を実施する際、腸管穿孔の危険性が最も高い体位はどれか

    立位

  • 17

    排便を促す目的のために浣腸液として使用されるのはどれか

    グリセリン

  • 18

    注入時の浣腸液の温度で適切なのはどれか

    40〜41℃

  • 19

    グリセリン浣腸の効果で正しいのはどれか

    腸管の蠕動を促進する

  • 20

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    反射性尿失禁-尿意を感じない膀胱に一定量貯まると反射的に排尿反射がおきる-下腹部や鼠蹊部を指先で軽く叩く

  • 21

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    腹圧性尿失禁-くしゃみや咳などで尿が漏れてしまう-骨盤底筋訓練を行う

  • 22

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    溢流性尿失禁-膀胱の収縮力の不足により常に膀胱内に尿がたまっている-腹圧をかけやすい体位を整える、定期的な排泄を試みる

  • 23

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    機能性尿失禁-トイレへの移動ができず失禁してしまう-定期的にトイレに誘導し排尿を促す

  • 24

    尿失禁パターンの特徴と対応について正しい組み合わせはどれか

    切迫性尿失禁-尿意を感じると同時に排尿してしまう-定期的にトイレに誘導し排尿を促す